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寝取られ男

責め痴女な妻02

「高島君!あなた、知ってるのよ!」

ガタンと激しく椅子が転ぶ音が聞こえてきました。高島君は驚いたでしょうが、私もびっくりして、うわぁっ!と飛び上がりました。

「嘘言いなさい!なんでここ!こんなにカタくしてるの!知ってるのよ!私のこと考えてトイレでおちんちんいじってるの!私の下着、何に使ってるの!」

おいおい、お前走り過ぎやで!と思いつつ、ただ聞くしかありません。

「私の下着盗んでるの高島君でしょ!主人にも誰にも言ってないけど、それは泥棒よ!どうするの?犯罪なのよ!」

「うああ、すいません!奥さんすいません……」

その後は妻が一方的に責め、高島君がひたすら涙声で謝るという場面が続きました。さすが昔、ねずみ講やってただけのことはあるなあと妻のトークに感心しながら。

妻はその後も高島君を追い込み、ついに半べそ状態にさせてしまいました。そして……

「高島君、いいのよ。私も言い過ぎたから。ごめんね。しょうがないよね、若いから。でもね、人のものを盗むのはいけないわよ。悪い事したら、ちゃんとペナルティーを受けなきゃいけないって分かるよね?高島君は馬鹿じゃないから、理解出来るよね。」

うーん、お約束の展開になってきました。恥ずかしながら、私は妻のこの声を聞き、モロ勃起。若い頃、こういう妻の声色と責め方で何度いかされた事か。あの頃を思い出し、まるで自分が責められているような錯覚を抱いてしまいました。

「高島君、いいのよ。もういじけなくても。ごめんねー。ほら、やっぱりこれからも頑張って欲しいから、強く言いすぎちゃうの。だってね、別に高島君なんてどうでも良ければ、主人に言ってちゃんと警察に調べてもらうもの。怖いでしょ?泥棒が入ったのかもって考えると。だから、それはそれとして、ここでケジメつけちゃおうね。はい、ズボン下げて。そこに立ちなさい。」

「あ、ああ、はい……えっと、全部脱ぐんですかぁ……ここでですか……恥ずかしいです……、」

「まだ分かってないの!なんで言うことが聞けないの!!!」

「はいっ!ご、ごめんなさい!!」

おおっ、たまらん!こうやって痴女プレイで俺をいじめるのが好きだったんだよなあ……私はさらに深く回想モードへ。そんな私の郷愁にはお構いなく、妻の責め痴女っぷりはエスカレートしていくのです。

「私に怒られても、ふふふ、なあに、コレ?おちんちん、おっきくしちゃって。高島君は変態かもね……事務所でこんなことされて、おちんちんおっきくしちゃうなんて。さあ、私の下着盗んで何したのか教えて」

ああ、高島君……どうやら妻の前でチンポコ丸出しにしちゃったようです。

「奥さんの下着を盗んで……オナニーしてました……」

「どういう風に?どこで?私の下着使ってどういう風にしてたの」

「……えっと……見ながら、奥さんのこと考えて、ここで、事務所とか自分の部屋でとか……奥さんの下着を眺めて興奮しちゃってから、オナニーを……」

「ふーん……じゃあ私の下着、きれいなままだよね?今、返して。あれ、結構高いのよ。見てただけでしょ?なら気にしないから大丈夫よ。」

「ご、ごめんなさい……汚しちゃったんです……」

「どうしてなの?見てただけでしょ?別に気にしないから、返して欲しいな。」

「ああっ……汚しちゃったんですぅ……、奥さんの下着……汚れちゃってるし、洗って返します……」

「はぁぁぁ……私、全然分かんない。高島君の言ってること。だって高島君、見てただけなんでしょ?別に高島君の手に触れたりしたことは気にしないよ。それに自分の下着お洗濯してもらうなんて、恥ずかしいから、ね?」

「あぅ……奥さんの下着……いっぱいいっぱい……僕ので……」

「僕の?僕のなに……?」

「オナニーして気持ちよくなって……、精液出しちゃったんです奥さんの下着に……」

「見てただけで、精液掛かっちゃうの?私もセックスするし、その位は分かるけど、見てるだけで高島君のザーメンで汚れたりしないでしょ?」

お前、ザーメンなんて言うなよ……他にも淫語混じりで彼を責め出した妻の暴走に、ストップをかけたくなってきます。それにお前、何で下着が汚れたか分かってるくせに。

「あ、あ、あの、下着で……本当は、奥さんの下着で……、おちんちん包んで……こすっちゃって……、そのまま……、」

「ええ!!!また嘘ついてるじゃない!!!見てただけじゃなくて、おちんちんを私の下着で包んでこすったの?高島君、なんで一度で本当のこと言えないのっぉ!」

「ひぃっ、ご、ごめんなさい!」

高島君、また半べそ。

「高島君!あなたの言ってること、もう信じられない!本当は私のだけじゃなくて他の子の下着も盗んでたんじゃないの?」

「あー、ち、違います、奥さんのだけです……」

「もうだめ。短い時間でこれだけ嘘付かれると、誰だって君のこと信用できないと思うよ。本当に私の下着だけ盗んだのか、正直信用できないわ。他の女の子の下着も盗んだんでしょ!」

「本当です!嘘じゃないです……奥さんの下着だけ盗んでオナニーしたんですぅ!」

「本当に使ったって言うのなら、ここで実演して見せて。それで高島君がちゃんとオナニーして感じてるところ見たら、信用してあげるから」

「……ここでは……恥ずかしいです……、」

「だって会社でしたんでしょ?あなた言ったじゃない?また嘘なの?」

「ああっ……しますします……でも下着、今もってないです……」

「あげるから今、待って。」

衣擦れやら物が動く音が聞こえてきました。どうやら妻は、今身につけている下着を脱いで彼に渡したようです。叱られながらチンポを勃起させている高島君へ。

「はい、これよ。私にここまで恥ずかしい思いさせたんだから、ちゃんとしなさいよ」

「……あ、はいぃ……」

後で妻から聞かされましたが、高島君は妻のパンティーをもらうと、びくびくしつつも朗らか(笑)な表情になり、先ほどの緊張感は感じられなくなったとのこと。こいつ、常習癖あるかもな……

妻曰く、彼は下着を手に取り、自分と目を合わせないようにしながらにおいを嗅いだそうです。「すんごい、いやらしい顔して匂い嗅いでるの、私の下着の」満更でもなさそうな顔をしながら後で報告してくれました。

私はここで車を降り、そーっと会社に入りました。二人にばれないように事務所へと向かいます。下着泥の高島君は、下半身裸で応接室のテーブルの横に立っています。

妻はそんな彼をみつつ、驚いたことに上気した顔で彼を見つめています。その理由が分かりました。高島君のチンコ、でかい!体が細いせいか、余計その大きさが目立ちます。

高島君は妻の下着をチンポにまき付けて自分のものをしごいていました。妻もそんな彼の興奮が伝染したのか、顔を紅潮させていました。

「高島君、ねえ、どういう風にするともっと興奮するの?」

「ああ、あの、あ、奥さんの見せて下さい、あっ、ちゃんと言います。奥さんのおまんこ見たいんですぅ!」

「おまんこなんて……やらしいこと言っちゃって……、ああ、私も高島君見てたら……変になってきちゃった……」

妻は応接テーブルに乗り、ストリッパーのように股を広げ、高島君に見せ付けます。そして……

「舐めて……知ってるのよ……私の舐めたいんでしょ……」

「はあ、奥さんの……はいっ!舐めたい!舐めさせて下さい!」

彼は下着をチンコにまきつけ、右手でしごきながら妻の股間に顔寄せて無我夢中で食らいつきました。私もその光景に興奮し、自分のものをこすりはじめました。だって目の前で妻がクンニされてたら、興奮抑えられませんよ!

「ああっ!!高島君、いい!いい!変態みたい!あーー、変な人に舐められてるぅ!!変態!高島君の変態!いやーん、もっと優しくぅ!」

(あわわ……お前、舐めすぎだぞ、おいっ!)

彼はすごい勢いで妻の股間を舐めています。食らいつく、むしゃぶりつく、とにかく妻の下半身をむしゃむしゃと食べているように私からは見えました。しかし!そこまででした。

「あ、奥さん、ダメ!出ちゃいます!いくいくっ!」

「ええ!もう?」

妻と私、同時に声を上げてしまいました。もうかよ!慌てて私は自分の口を塞ぎました。

あっけない幕切れでした。ピクピクと体を波打たせ、彼は果ててしまいました。妻は物足りなそうでしたが、理性が働くのかそれ以上は求めませんでした。

そしていつものクールな妻に戻り、高島君に、このことは二人だけの秘密にしていてあげる、主人には言わない、もしまた変なことをしたらクビ、我慢できなくなったら私に言いなさいと含みをまじえながら、彼に説教をしていました。

ここまで見届けると、私はそっと事務所を抜け、車に戻りました。妻も高島君を事務所に残し、車へとやって来ました。私は興奮のあまり、思わず妻を抱きしめてしまいました。

家まで我慢できず、数年振りにラブホテルに行き、彼のその日の行動を色々と報告受けながら二人で盛り上がりました。それ以来、妻は私の前で高島君の話しをする時、「早漏クン」「舐め犬君」等と勝手にあだ名を付けてキャッキャッとはしゃいでいます。

高島君はその後、これまで通りの弱気な大学生に戻って仕事をしています。私と妻は新たなネタで彼をいじめようと企んでいるのでした。

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責め痴女な妻01

私40代半ば、妻35歳。妻とは約10歳離れた夫婦です。妻とは今でも週一回、夜の営みを楽しんでいますが、最近は私が少々精力減退気味。ま、便利な薬もありますがね(笑)

前から妻が他の男とセックスしているところを見たいと思っていました。自分の精力回復のためにも刺激が欲しかったのです。
私たちには一人子供がいますが、もう手が掛からずそういうことを考える時間も多いというのもあります。漠然とそういう希望を胸に抱いていたのですが、偶然きっかけをつかむ事が出来ました。

私たち夫婦は自営業で、小さい会社を経営しています。その会社に、大学生のアルバイトの子が入ってきたのです。私から見ても、今時ではないちょっとオタク系で色白の大学生。名前は高島君。

まあ、彼女はいないでしょう。このタイプは絶対にオナニーばっかりしているだろうなと思わせる雰囲気。仕事はしっかりやっているので、文句はありません。

1月の終わりの土曜日(土曜はうちの会社休み)、用事があって会社へ行きました。するとその大学生の原付が止まっています。

ああ、昨日終わらなかった仕事続けてるのか、感心感心と思いドアを開けトイレへ向かいました。するとひとつドアがふさがっています。彼が使っているのでしょうか。

気にせず小を済ませていると、妙な物音が扉の向こうから聞こえてきます。

ん!?これは!男の私ならすぐ分かります。

荒い呼吸音、皮膚のこすれる音、時たま漏れる声、これは……オナニーしてるな!よーし、聞いてからかってやるかとニヤニヤしながらその場に立っていました。トイレ出入り口の扉、開閉音が静かなので私が入ってきたことに気づいていないようです。

ところが!

「かなえさんーーーかなえーーー!おおーーーかなえ!かなえさんやらしてよーーーあそこ舐めさせてよーーー」

シュッシュッというセンズリの音の合間に、なんと私の妻の名前を叫んでいるではないですか!

混乱のあまり、私はトイレを出てそのまま帰宅してしまいました(笑)
このとき、妻が彼と浮気をしているのでは?なんてことも考えながら帰宅。そして開口一番、妻に

「あいつがこんなことしてたぞ!お前まさか浮気してないだろうな」

それを聞いた妻は大爆笑。

「いくら男に困っても、高島君となんて考えられないわよ。やーねぇ、あなた」

そんなことは分かっていましたが……。一件落着かと思いきや、妻の口から驚くべき事実が。

最近、会社の妻のロッカーから、何かの時のために置いてあるパンストや下着(私と急に地方へ行く時のため)、そしてハンカチなどがなくなっているとのこと。ひょっとして誰かが盗っているのかも?と思っていたが、小さい会社でそれほど人数も多くないし波風立てるのも嫌だったので黙っていたと。

それに、こんなおばさんのものを盗むなんて……(うちには結構若い女性スタッフ多い)と思い、まさか盗まれているとは考えられなかったらしいのです。

でも、誰かが盗んだとしたらアルバイトの彼しかいない……私と妻はそう結論付けました。

自分の物が盗まれているにも関わらず、妻はまんざらでもなさそうです。自分がそういう対象として見られたことにご機嫌で(女は不思議だ)、ニヤニヤしています。

それに、妻は彼のようなひ弱なタイプが嫌いじゃないのです。だって私自身が昔、彼女に食わせてもらっていたようなダメ学生だったのですから、その辺は良く分かります。彼が犯人だとしたら、高島君をからかってみるか……場合によっては妻の前でオナニーでもさせるか……などと言ったところ珍しく妻が乗り気で実行に移すことにしました。

次の土曜日、彼に休日出勤の依頼をして会社に来させました。そして妻を、彼しかいない事務所に行かせました。妻には携帯電話を、私の携帯と通話中にしたまま事務所に入るようにさせて。私は会社の裏手に車を止め、携帯を耳に当てながら待機。

妻が事務所に入っていった時、彼は恥ずかしそうに挨拶をしそのまま仕事を続けていたようです。頃合を見て、妻から

「ねえ、高島君、今日お菓子もってきたんだけどお茶にする?」

と切り出しました。

彼は嬉しそうにうなずき、妻の入れたコーヒーを飲みながらお菓子を食べていたそうです。二人の間で仕事の話しが続き、その話題が切れた頃、妻からいきなり

「高島君、私のこと、どう思う?」と。

ククク、うまいじゃないか……車の中で私は妻の演技力に笑みを浮かべていました。たぶん彼のキャラクター的にかなりドギマギしたでしょう、妻の思いがけない言葉に。

「一生懸命仕事してくれて、本当に嬉しいの。主人もいつも褒めてるわよ。今時の学生にしては珍しいって。時給安いのにごめんね。仕事ばっかりだから彼女ともデートできないでしょう?あ、高島君は彼女いるの?」

「彼女ですか……僕は、彼女いないんです。」

「そうなの。でも高島君て若いから、したくなるでしょう?どうしてるの?たまっちゃって、おちんちんおっきくなったらどうするの?あ、でも高島君てオナニーなんてしなそうだもんね。ごめんね、気にしないで。」

……オイオイ、お前すごいこと言うな……妻の言葉に驚きつつ携帯から聞こえてくる会話に釘付けです。

「え、いや、僕はあんまり……女の人のとか……やらしいこと考えないから……そういうのしないし……」

「なーんだ、高島君、仕事ばっかりでかわいそうだから、私で良かったら何か相談乗ろうと思ってたのに。じゃあ、必要ないねー。恥ずかしいけど、私の下着とかあげて、おちんちんいじる時のネタにしてあげようかなって思ったんだけどな」

「え、ああ、あの……あっ」

「若い男の子って、そういう事考えて頭がいっぱいになっちゃうでしょ?主人だって若い頃そうだったんだから……良く私が主人のおちんちん触ってすっきりさせてあげたんだよ。今の男の子は爽やかな感じだし、あんまりそういう事考えないのねー。」

「え、ええ……」

「ほら、うちは小さい会社でしょ……若い女の子ばかりだし、男の人は主人と高島君だけだし……そんな環境だから、もし、もしね、高島君若いから、会社のトイレこそこそオナニーしたり、誰かの下着盗んだりそういう間違いを犯されると、困るのよね……そういう事をね、しちゃう前に私で良ければ相談乗ってあげようかなって。」

「…………」

滑らか過ぎる妻の挑発と、真実を突かれた驚きからか、無言になる高島君。こりゃ、ちと可哀想だったかな……妻から遠回しに責められる彼を思い、同情していると、鼓膜が破れそうなボリュームで妻の声が飛び込んできました。

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妻の携帯

「見るんじゃなかった」「いや、見て良かった」

今でも悩んでいますが、妻の携帯を覗き見して、ショックと興奮を覚えた男性です。

携帯でメールなどしていなかった妻が、新しい機種に買い換えてから、頻繁にメールを始めました。

「女友達としてるのよ」等とうそぶいていましたが、どうも雰囲気が変だったので、妻が携帯を置いて外出している隙にチェックしてみると、

「早く会いたい」

「今日は残業せずに済みそうだから早く会えるね」

「昨日のエッチは興奮したね、まだアソコがじんじんしてる」

やはり浮気をしていました。怒りに身体が震え、ショックで気が動転してしまいました。

メールだけではありません。携帯の画像フォルダには、信じられないような写真が多数保存してあったのです。

ラブホテルの一室らしき場所で、妻が全裸になり、カメラに向かって笑顔で大きく足を開き開いている写真が。妻は濡れた性器を指で拡げ、カメラに笑顔を向けていました。

男と写っている物も保存されています。だらしなく腹の出た中年男性が、全裸の妻と写っています。

妻はその男の醜い性器を、艶めかしい表情をしながら愛おしそうにフェラチオしています。情熱的に咥えているのが、写真からも伝わってきます。

その男が撮ったのでしょうか。バックから妻が犯され、アナルがはっきりと写っている写真も。妻の性器に半分挿入された男の性器は、妻の愛液で濡れています。

ショックでした。セックスに対して淡泊だと思っていた妻が、こんなことまでしているなんて

一番ショックだった写真は、妻の顔がその醜い男の精液で汚されていた一枚です。私が口内に射精することを許さない妻が、そいつの精液を顔に浴びて喜んでいる。しかも、口に垂れてきた精液に、妖艶な表情で舌を伸ばしている!

妻は今も、とある企業で社員として働いています。年は32歳。見た目はそれほど悪くなく、人妻らしい色気のある女です。私達は月に数度のセックスもあり、結婚10年目の夫婦としてはまあまあの仲ではと思っていました。

妻の浮気の相手は会社の上司らしく、そいつの顔も画像フォルダにありましたが大した男ではありません。こいつに妻の体を汚されたかと思うと悔しくて悔しくて。

妻はこんな男に、私にはしばらく見せたことのない妖艶な笑みを送っているのです。なぜだ!怒りに全身が包まれました。

妻が帰宅したら、罵声を浴びせてやろう。殴ったっていい。メールと写真を見ながら、私はそう決意したのです。

ですが、私は妻のメールと写真を見て、怒りより興奮に包まれてしまいました。

妻の携帯に保存された写真を見ながら、私は自慰をしてしまったんですしかも、一度でなく二度も。情けない本当に情けない。妻のハメ撮り写真を見て、興奮が抑えられなくなった自分が本当に情けない。

あれから3ヶ月。

妻を詰問する決意をしておきながら、未だその決意を実行に移せず、平静を装い、普段通りに接しています。彼女がいない時間を見計らって、携帯を覗き見し、増え続けるメールと写真を見ながら、情けない間男気分を味わっています。

馬鹿だと思うでしょう?みなさん。でも、妻の痴態を見る興奮は何物にも代え難くなってしまっているのです。

いつか目の前で、妻が男にハメられ、よがり喘ぐ姿を見たくてたまらなくなっているのです。

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