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男の子いじり
男の子いじり-その6
- 2008-03-26 (水)
- 男の子いじり
「ああ、淳クン……見えるでしょ……?私のやらしいとこ見ながら、バイブしっかり咥えてなさい!」
ゆーっくりと、リンは腰を動かし始めました。
「んぐっ……うーーん……ぐぅーーー」
淳クンは、咥えさせられたバイブで息が詰まり、んぐんぐ唸ってる。リンはそんな淳クンにお構いなく、バイブをすっかりあそこに飲み込んじゃった!
「ああーーいいわあ……淳クン、しっかり咥えててよ……ああ……」
ゆーっくりとだけど、腰を動かし始めたの。ひっくり返した淳クンの足首を握り、そこを支えにして腰を動かすリン。気持ち良さそう……
見てるだけじゃつまんない。私も淳クンを、もっといじめたくなっちゃった。目の前に若い男の子のきれいなおちんちんがあるんだもん。ああ、これしゃぶっちゃおう……
まんぐり返しされてる淳クン。お尻の穴が天井に向けてさらされてる。淳クンのお尻の穴の周りは、毛も生えてなくてすべすべしてて可愛い。お尻の方から淳クンに近づいて、リンの向き合う形になって、淳クンのお尻に舌を伸ばしちゃった。
「んんんーーーー!んぐーーーんーーーーー!」
もう、敏感なんだから……ちょーっと舌先でお尻を舐めてあげただけなのに、淳クンたら腰をひくひくさせてる。
「ああ、ねえ、もっとお尻舐めてあげて!お尻舐められると声出すからこの子。そうするとバイブが震えて気持ちいいの!ねえ、早く舐めてあげて!」
どこまでもリンは自分勝手ねえ……淳クンを気持ち良くさせたいからじゃなくて、声が震えてそれがあそこに伝わって気持ちいいからお尻舐めろだなんて。
しょうがなく、リンのリクエストに応えてあげようと、今度は舌に力を入れて突きだし、少しだけ淳クンのお尻に挿入してあげました。
「んーーー!ひーーーーっ!んぅんっ、んんっ!!」
「ねえ、淳クン、気持ちいいの?お尻舐められて、気持ちいいんでしょ?」
リンの問いかけに、淳クンは首をこくこくさせて答える。本当に気持ちいいみたい。でも、やっぱりお尻舐めだけじゃもの足りないよ~。私が淳クンに聞いてみました。
「お尻だけでいいの?おちんちんもしゃぶられたい?それともお尻だけがいい?」
「んんーーーー!」
首を左右に振ってる。たぶん、というか当然おちんちんもしゃぶられたいのよね。私はお尻から舌を外し、手でしっかり淳クンのを掴んで、グッと私の顔の方へ持ってきました。硬くなりすぎてて、あんまり逆反りさせたら可哀想ね。
「いくわよ、淳クン!ほーら、お口でペロペロ……」
「んーーーーっ!!!」
こんなにいじめられてるのに、淳クンたら「もっとして」って言ってるみたい。バイブを咥えさせられてるから、モゴモゴと何を言っているか分からないけど、とにかく喜んでる。
あーー、それにしても淳クンのおちんちん、美味しいの!こんな可愛い男の子のなら、いつまでもフェラしてあげられる。
「んぐっーーーっーーー!!!んーーーーーっ!!」
おちんちんを口で刺激しながら、私の唾で濡れたお尻の穴に指を入れたものだから、もう淳クンたらビクビクしちゃって。
「ああー、そうよ、そう……いい子ね……しっかり咥えててね……はああああ」
リンはさらに激しく、腰を動かし始めた。気持ち良さそう……もうフェラだけじゃ我慢できない!私も、淳クンのお口に突っ込んであるバイブが欲しい!
「リン……リン!お願い、どいて……私もバイブ欲しい」
「えー、だめよ……まだ入れたばっかりだもん……おちんちん舐めててあげなよ」
「いや、もう欲しいんだもん。あそこが寂しいの!」
淳クンの気持ちなんてお構いなく、私とリンはバイブの奪い合い。私がムキになって欲しがるものだから、リンは根負けしてバイブを譲ってくれた。
ああ、やっと……バイブ欲しくてたまんない!自分でもあそこがドロドロになってるのが分かる。リンをどかして、私が淳クンの顔の上に移動しました。
入れる前に、淳クンがどう感じてるか聞きたくなったの。淳クンのお口からバイブを引き抜いて、
「苦しかった?もうイヤ?」
「はあ、はあ……はあ……ああ……イヤじゃないです……早くおちんちん舐めてください!バイブ咥えてますから……指でも口でもいいから、早くちんちんいじってくださいっ!」
もう泣きそうな顔でせがむんだもん、淳クンたら……Mなのね……こんなに喜んでくれるんなら、容赦しなくていいわね。私は淳クンの口から生えているバイブに腰を落としていきました。
「ああーー、何コレ!このバイブスゴイ!!」
「もう、大げさね」
リンに笑われちゃいました。だって、凄いんだもん、このバイブ。淳クンのおちんちんも美味しかったけど、このバイブもスゴイの。
淳クンのをペロペロしたりして高まっていたせいか、バイブをオマ×コに入れた瞬間、頭真っ白。気持ちよくて気持ちよくて、腰が勝手に動いちゃう。バイブを咥えてる淳クンの事なんて、どうでも良くなっちゃいます。んー、んーって、苦しそうな淳クンの声が聞こえてきたけど、無視。
目を開けると、リンが淳クンの手足を拘束しているロープをほどきだしてます。まんぐり返しの体勢だった淳クンを、解放してあげて、普通に仰向けにしてあげたんです。
「今度はおちんちん、いただきます」
リンは淳クンのおちんちんを握り、私と同じように上から覆い被さっていきました。
「すごーーい、すごい!気持ちいいっ!」
リンのだらしのない顔……おちんちんを飲み込めて、本当に嬉しそうです。
「うぐーーー、んぐっんぐっ!!!」
淳クンが腰をカクカクさせ、何かを必死に訴えかけてきます。あまりに切なげで苦しそうな声なので、私は心配になり、淳クンの顔から降りてバイブをお口から抜いてあげました。
「どうしたの?苦しいの?」
「いっちゃうんです!もう我慢できません!いきます!」
騎乗位でリンから激しい攻撃を受けて、もう我慢出来ないんだって。
「待って!淳クン、もう少しもうちょっとだから!ああっ、くるっ!来るーーー!」
ズボッズボッと音をさせリンは激しく動き続け、そして「あー、いくっーーーー!!!」ひーっと声を上げながら、淳クンが出す前に、リンはいっちゃいました。
私はリンをどかし、彼女の汁まみれになった淳クンのおちんちんを飲み込んでフェラしてあげます。リンのあそこの味がする淳クンのおちんちん。エッチな味に興奮しちゃう。射精したくて張り裂けそうになってるの、淳クンのアレ。
亀頭を口に飲み込んで、唇でしごいてあげたらすぐに大きな声で
「出ますっ!出ちゃいますよーーー!!!」
出ちゃいますっていいながら、淳クン、いっぱい出しちゃった。ドクドクって音がしそう。…………
こうして朝まで私達に淳クンは5回も絞られちゃったの。淳クン、今ではすっかり私達のおもちゃで、友達まで紹介してくれます。紹介してくれるのは嬉しいけど、みんな淳クンに似たタイプなのよね。たまには逞しい、マッチョ系の若い男の子も食べたいな。
男の子いじり 完
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男の子いじり-その5
- 2008-03-26 (水)
- 男の子いじり
「もうこれで、悪いことできないねー」
私は男の子を拘束して虐めるのが大好き。縛るのも好きだけど、手錠させた姿のが好きかな。
「あ、えっ!ちょっと!」
不安そうな淳クンの声。この声を聞くと、ますますいじめたくなるよ。
「リン?リン?大丈夫?」
淳クンの指責めでぐったりしちゃったリンを起こします。もう、リンはいやらしい……お尻のまわり半径1メートルはリンのお汁でぐっちょり。どこにこんな水分を溜め込んでたの?って聞きたいほどです。
「リン!淳クンに仕返しでしょ!起きなさい!」
私の言葉に反応し、リンが起きてきました。リンの性格的に、されっぱなしっての、絶対無理。だからこれから、たくさん淳クンをいたぶっちゃうはず……リンは惚けーっとしながらも、淳クンの手錠姿を見てすぐに元気になりました。
まず、私が淳クンの肩を押してベッドに転がしました。手錠をされたショックと、これから何をされるか分からない不安からか、表情が暗くなっちゃってるの。もう、そんなに怯えなくたっていいのに。あー、でも、この顔、すごい好き……
淳クンは本当に、雨に濡れた子犬みたいで、可愛いのよね~。
「淳クン!リンがあんなに嫌がってるのに、指でずぼずぼしたりして!あんなにお漏らしさせたら、可哀想でしょ!」
もう理由は何でもいいんです。とにかく、若い子を拘束し虐められる名分がありさえすれば。
「リンがどんなに恥ずかしい気持ちだったか、教えてあげる」
こうやって下手な芝居口調の台詞を使ってると、暗示にかかってくるみたい。どんどん気持ちがSになってきます。
「リン、来て!」
私がこういう事を言い出した時、男の子にどんな事をさせたいか、どういうポーズを取らせたいか、リンはすぐ察してくれます。
持ち込んだ荷物の中から、リンは手首と足首を繋いで拘束する器具を持ってきてくれました。リンが淳クンの手を押さえている間に、一度手錠につながれた片手だけ輪から外します。手錠から解放された手を、足首と繋いじゃいました。
そしてもう片方をロックしている手錠の輪を外し、同じように手首と足首を繋ぎます。淳クンは「あー、えー、ちょっとーー」とか言いながら、抵抗してきません。いつもこうなんです、私達の遊びに乗ってきてくれる男の子って、絶対に抵抗したり暴れたりはしないんです。そんな性分だから、年上の女に弄ばれたくて付いてくるんでしょうね。
「きゃー!恥ずかしくて情けないねーーー!」
リンが大声で罵倒しました。淳クンは今、お尻と足裏を付けてベッドの上に座っています。ここまでは普通の体勢です。恥ずかしいのは、右手首と右足首、左手首と左足首が拘束具で繋がれて、苦しそうな前屈姿勢を取らされていること。
長い手錠で、手首と足首を繋がれている図を想像してもらえると、分かりやすいかな?しかも全裸ですよ……全裸で強制前屈させられて、年上の女2人に見られて、淳クン……おちんちん、おーーーーっきくさせてるんです。
2人ともおちんちんには触れてもいないのに、リンに侮辱され、拘束具で全裸前屈させられたことで、Mな部分が目覚めちゃったの、かな?おちんちんを、恥ずかしい状態にさせてるの!いやー、もう最低ねー。女王様が雄豚奴隷を馬鹿にしたくなるの、分かる。
でも、目の前にいるのは、醜い中年男ではなく、可愛い男の子。情けない姿だけど、もっと情けなく泣かせてみたくなる。みんなにもこの愉しみと悦び、分けてあげたいなー。
「淳クン、くるしい?恥ずかしい?」
「恥ずかしい…………恥ずかしいですよぉ……」
ダメダメ、今更可愛い振りしたって。もう、私もリンも、早くこの子をぐちょぐちょにして虐めたくて、おかしくなりそうでした。
「じゃあ、リン、そっちの足持って。いつもの、分かる?」
リンは無言で頷き、淳クンの片足と手首を掴みました。私もリンとは反対の手足を持ち、準備完了。
「いい?いくよ、せーの!」
「わー、あー、そんな、苦しい!」
私とリンは淳クンの足を持って、ひっくり返しちゃった。
リンは介護の講習を受けています。仕事にはしないみたいだけど、大きい体の人の扱いもなれてて、こんな時に役立つのよねー。このポーズ、アダルトビデオでやる「まんぐり返し」
淳クン、こんなポーズさせられて、超情けない顔になってるの。カワイイ~~淳クン、パニックなっちゃって、変なの。「困ります、こんなの困ります」だって。
「全然困ってないじゃない!なにコレ!」
そう、リンが言う通り、淳クンは困ってなんかいないはずなんです。だって、おちんちんが、今日私達が見た中で一番硬く勃起してるんだもん。縛られて情けないポーズさせられて女2人に見られて、絶対感じてるはず。じゃなければ、おちんちんの先からオツユ垂らしたりしないわよねー。
リンは私に淳クンの足を持たせたまま、また荷物を置いた方へ向かいました。ガサゴソと何か探し、手に持って帰ってきたのは、縄。赤い色をした綿のロープ。このロープをまず淳クンの片足に結びつけ、長く伸ばした先をベッドの先にあるデスクの脚にくくりつけました。もう片足も同じように。
これで、淳クンは恥ずかしいまんぐり返しの体勢で固定されちゃった。もちろん、暴れればすぐにでも自由になれるはずだけど、そんなことはしないはず。
「淳クン、どう?情けない格好で、自分のおちんちん見せられて。なのに何でこんなにさせてるの?」
リンが淳クンに言葉責めを開始し、同時に彼のおちんちんの先を指でいじりだしました。先っちょから沁みだしてきた、透明なヌルヌルを亀頭になすりつけてるの。淳クン、気持ち良さそうな顔してる……
ああ、この顔見てると、もう私も変になってきます。リンに隠れて、淳クンの顔見ながら、あそこ触っちゃった。
「もうっ!淳クンは何なの!」
隠れてあそこをクチュクチュ触っていた私は、リンの大声にビクッとしちゃいました。オナニーに没頭しちゃってたから。びっくりして目を開けて淳クンを見たの。そしたら、確かにリンが怒るのも分かる気がする。
ヘラヘラした顔で、こんな恥ずかしいポーズさせられてるのに、ニヤニヤしてるんだもん。あー、もっと、おちんちんしごいて!気持ちいいです~なんて事言ってるし……
「自分ばっかり気持ち良くなって!」
リンは本当に不条理です。男に生まれたら、凄くいいSなご主人様になれたと思う。えっちな言葉責めも上手だし、じらすのもうまいし。リンは淳クンのおちんちんを、手でしっかり握りしめ、力強くごしごしとしごきだしました。淳クンのおつゆとリンの手がこすれる音がエッチ。
「あー、そんなー、気持ち良すぎます!」
淳クンは目を大きく開いて、自分のおちんちんを見つめてる。リンにごしごしされる光景を見て、ますます興奮してきたみたい。口をぱくぱくさせて喘ぐ淳クン。リンは、その口に……
「これ咥えなさい!」
ロープと一緒に持ってきた肌色をしたバイブを淳クンの口に入れちゃった!えっ!スゴイ……
あぐーーーーんぐっーーーおちんちんをしごかれて気持ちいい声を出していた淳クン。お口でバイブの根元を咥えさせられてる。あー、やらしい……口からおちんちんが生えてるみたい。それでもバイブを吐き出したりしないんだから、淳クンはかなりMかも。
「私のことも、良くしてくれるよね?気持ち良くさせたいでしょ?」
リンは返事なんか聞かず、淳クンの顔の上に、あそこを持って行って、お口に咥えさせたバイブを手で掴んで、あそこにあてがいました。すごい……リン……何するの……?リンは、淳クンに咥えさせたバイブにまたがっちゃった!
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男の子いじり-その4
- 2008-03-26 (水)
- 男の子いじり
苦しそうな声とともに、淳クンの舌と口がリンのアソコを舐めて啜る音が聞こえてきます。気持ちいい、上手よ淳クン……気持ち良さそうな声を出して、リンは淳クンの顔に思いっきりアソコをつけて、腰を前後に動かしちゃいます。
「んんんん、んんんん」淳クンの切ない声。
リンに舐めされられてるのに、恥ずかしいことさせられてるのに、淳クンはおちんちんをさっきより硬くさせちゃって。
もう、私がダメ。リンの感じてる声と淳クンが強制的にアソコを舐めさせられてる声を聞いてたら我慢できない。淳クンのが欲しい!私のあそこがおちんちんを欲しがっておかしくなりそう。
リンが淳クンのお口に夢中になっている隙に、私は淳クンのおちんちんをつかんで、上から入れちゃいました。
いっぱい濡れてたけど、淳クンのおちんちん、パンパンになってるからあそこが壊れちゃいそう。私、自分が上に乗っていれるの、あまり得意じゃないんです。でもこの時は、本当に我慢の限界。淳クンの先が入り口の当たって、少し入ったのを確認したら、いきなり腰を沈めちゃいました。
もう……すごい、淳クンの。声が出ちゃうの、我慢できない。奥まで入ってるだけで、気持ちいい。動かなくても、いっちゃいそう。
「あーーー、ずるーーい」
私が気持ちいい声を出しちゃったから、リンにすぐ気付かれました。でも、今度だけは私のもの。リンの事なんて知らない!って気分。じっとしていられなくなり、淳クンにおねだりして腰を下から動かしてもらいました。嬉しそうに、力強くバネみたいに腰を跳ねさせてくれます。「あーーーっ!あーーーーー!」私はもう悲鳴を上げるだけです。こんなの、気持ち良すぎる。
私も淳クンの動きに合わせて腰を振ります。彼が腰を引くと、私は腰を浮かせて、彼が腰を持ち上げると、私は腰を沈めます。淳クンが腰を引くと、私のあそこの中が外にめくられるみたいに気持ちいいの。腰を上げてくれると、一番奥まで突いてくれます。淳クンにいっぱい私のおつゆを垂らしちゃいました。ピチャピチャって、恥ずかしい音があそことおちんちんから出ちゃってます。
淳クンのを入れてもらって、5分もたたないでもう限界。腰がいっぱい動いちゃって、いっちゃいました。淳クンはまだいってないから、私が達しても動きを止めてくれないの。だからすぐに、2回目が来そうになってきました。2回目が来そうになったとき、淳クンも限界になったみたい。
「もう出そうです」って泣きそうな顔で私を見るの。
中に出されそうだったから、このままおちんちんを食べていたかったけど、私は淳クンから離れ、ぬるぬるになったおちんちんを握り、ごしごししてあげます。
「もうだめですーーー」
淳クンは、あー、だめーと悲鳴を上げながら、いーーーっぱい精液を出しちゃいました。居酒屋で出したのに、すごい量と匂い。淳クンのおちんちんがピクピクしているのを見て、お口に欲しくなってくわえてペロペロきれいにしてあげました。
「ずるいよー、私も欲しい!」
淳クンの顔にまたがって、無理矢理クンニさせていたリンはもう、欲しくて欲しくてたまらないみたい。私が手でしごいて出さしちゃった淳クンのおちんちんをペロペロ舐め出しました。でも、さすがに淳クンもすぐには硬くなりません。
「少し休ませてください」
辛そうな声をしながら、涙目で訴えてきました。リンも私も、男の人がすぐに回復しないことは分かっています。こんな時、いつもすることがあるんです。
「淳クンて、えっちなビデオ、見るの?」
「はい、たまに借りてみます」
「そうよね、じゃあ3人で見よっか」
リンはバッグからDVDディスクを取り出しました。これ、この前リンに見せてもらったんだけど、無修正のDVDなんです。
私達はアダルトビデオのことは詳しくないけど、リンが持ってきているのって、男優さんがかなりテクニシャンで、いろんなパターンで女の子を責めるの。バイブやソフトSM風、体位もいろいろ。こんなことされたい!って思ってしまう内容です。
「淳クン、これ一緒に見てさあ、同じように私のこと、してくれる?」
リンは頬杖を突き、淳クンにささやきます。コクリと淳クンはうなずきます。リンがホテルに備え付けのプレーヤーにDVDを入れました。再生開始。
私はちょっと失礼して、シャワーを浴びに行きました。淳クンの上で暴れて、かなり汗かいちゃったので。さっぱりしてバスルームから出ると、
「あーー、すごーーい、淳クンすごおーーい!」
リンの気持ち良さそうな声が聞こえてきました。たった10分くらいしかシャワー浴びてないのに、リンはもう淳クンに何かさせてるの?呆れながら部屋に戻りました。
部屋に入ったらびっくり……リンが……
「でるっでる!淳クン、だめ!でちゃう!」
キャーーッ!という悲鳴を上げて、リンが淳クンに抱えられるような体勢で感じて叫んでます。
淳クンは左腕でリンの肩を抱き、右指をリンのあそこに差し込んでいました。ベッドから遠い位置にいる私にまで、リンのあそこからすんごいエッチな音が聞こえてくるんです。
「またっ!またでるーーーーっ!!!!!」
リンは白目になって、狂ったように感じてます。ピューーッ!ピュッピュッピューーッ!リンの股間から、液体が飛び散ってるんです。
「だめー、やめてー淳クンもうだめ、おかしくなっちゃう!」
リンの叫びを無視し、淳クンは指をすぽすぽとあそこに出し入れして、潮を吹かせてるの。あーー、すごいきもち良さそう……淳クンて、こんなテクを持ってたの?びっくりしました。
でも、そうではないことにすぐ気づきました。だって、部屋のテレビから流れる無修正のDVD、男優さんが指マンして潮を吹かせてるんだもの。これを見て淳クンが覚えたのか、それともリンからおねだりしたのかは分かりません。
まだ淳クンの責めは続きます。こうして、女をここまで泣かせる体験は初めてだったのかな。楽しくて仕方ないって感じに、リンを責め続けてるの。
「ね、ね、お願い、もう止めさせて!」
リンが私に訴えてきます。……そうね、そろそろ調子に乗ったお仕置きをしないとね。私はバスタオルを取ってベッドに乗り、淳クンに近づいて行きました。手に、秘密の道具を持って……
手が疲れたのかな?リンへの責めを少し緩めたタイミングを見計らって言ったの。淳クンに。
「淳クン、指がリンのおつゆでふやけちゃったんじゃない?見せてくれる?」
あ、はい……リンさんをいじめすぎたかなーな~んて調子に乗っちゃったこと言ってるの!大して経験もないくせに!!
リンのあそこから指を抜いて、私に両手を差し出してきました。どう?見て?指、愛液でこんなになっちゃったよって威張りたそうに。その両手に、カチャッ、カチャッ……手錠、掛けちゃった!
秘密の道具って、手錠です。手を前に差し出した状態で、手錠しちゃったの。
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男の子いじり-その3
- 2008-03-26 (水)
- 男の子いじり
ホテルに着いても、淳クンはまだ緊張気味。部屋に入って、居心地悪そうにそわそわしてるの。居酒屋で下半身が汚れてしまった淳クンにシャワーを浴びさせて、私達もシャワーを浴びました。
私とリンは、普段よりセクシーな下着をつけます。私はガーター、リンはシースルー。そんな私達の下着姿をウットリとして眺めてるんです。淳クンは本当に年上好きみたい。こんなに見られたら恥ずかしくなっちゃうけど、女としてはとっても嬉しい♪
「さっきはいい子にしたね、ご褒美あげるからね」
リンはすっかりお姉さん口調になって、淳クンをベッドに寝かしつけます。私のことなんて、もう目に入らないみたい。リンはエッチモードになると、いつもこう!勝手に自分のペースで淳クンを触り始めました。
リンはベッドの上の淳クンを、うつぶせにさせました。彼はもう全裸です。背中からお尻にかけて、指でそーっと優しくマッサージしてあげてます。
淳クンは背中とお尻が感じるみたいで、そこにリンの指が触れるとピクッ!ピクッ!て全身が震えるんです。彼の可愛い反応を見ていたら私も混じりたくなって、淳クンの太ももからアキレス腱までを撫でてあげます。
上半身と下半身の裏側すべてを、4本の腕でさすられるのが気持ちいいみたいで、淳クンは声を漏らし始めました。肌がすべすべしてて気持ちいいの、淳クンて。毛も少ないし、女の子に悪戯してる気分。
淳クンたら、おっきくなったおちんちんの収まりが悪いのか、腰をモゾモゾさせ始めてる。リンは指だけでなく、キスを背中とお尻に浴びせてます。
「あ~、あ~」
女の子みたいな声出しちゃって……気持ちいいでしょうね、感じる部分を柔らかい舌で舐められて。気持ち良さそうな声を出し始める淳クンは、もうどうにでもしてって雰囲気。
今度は私が我慢できなくなりました。私、自分が興奮してくるとおちんちんを握るか舐めるかしないとダメなんです。
「淳クン、上向いて」
恥ずかしそうに身体を持ち上げ、今度は仰向けに。
「やだ、なあにこれ」
リンと私はびっくりしました。居酒屋で見てはいましたが、細身の身体には似つかわしくない、ゴツいおちんちんなんです、淳クンの。
(すごいかも……早く舐めたい……)
唾液がいっぱい出てくるのが自分でも分かります。淳クンの、私好みのいい形をしたおちんちんなんです。カリが張ってて、先が太くて。あ~、もう濡れちゃう!身体は締まっていて少年ぽいのに、おちんちんは、なんか……いやらしい中年のおじさんみたいな。迫力がスゴイ!
おへそに着きそうに反り返っている淳クンのおちんちんに見とれていると、またリンに先を越されちゃいました。
「美味しそう、いただきます」
リンは淳クンのおちんちんをパクッ!しちゃったんです。もうだめ、取られちゃう!リンは淳クンの棒にしゃぶりついたので、私は袋を口に含みました。
(ああ、男の子の味がする……)
おちんちん、若い子とおじさんでは味が違うんですよ。男の人は分からないでしょうけど。私とリンは若いおちんちんが大好き。たまらなく美味しい!
「あ~、気持ちいいです……」
淳クンの声につられ彼の顔を見ると、感じすぎる表情を見られるのが恥ずかしいのか、手で目をふさいでいました。
リンはあまりフェラが好きじゃないの。どちらかというと私のが奉仕タイプ。しばらく淳クンのを舐めたら、されたくなっちゃったみたい。
「淳クン、私の見たい?」
「はいっ!見たいです!」
さっきまでの恥ずかしそうな表情がうって変わって、嬉しそうな子犬みたいな顔になってる。もう、やらしいんだから。
リンは下着を取り、淳クンの顔をまたぎました。彼を見ながら、ゆっくり腰を下ろして淳クンにアソコを見せつけてます。
「ねえ、やらしい?わたしの」
リンて、汚い言葉で責められたり、自分でやらしい言葉を口にするとますます燃えるタイプ。だから淳クンにも、えっちな言葉を浴びせます。聞いてると、私もますます変になっちゃうんだけど。
「あああ、リンさんのあそこ、すごいやらしいです。」
「舐めたい?私の、舐めてみたい?」
「はい!舐めたいです!舐めたい!」
もう、淳クンまで……舐めたい舐めたいって連呼するの。可愛い顔してる男の子にそんなこと言われたら……。リンはいきなり淳クンの顔にべったりアソコを押しつけました。
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男の子いじり-その2
- 2008-03-26 (水)
- 男の子いじり
一番最近の話しをしますね。
今年の夏、池袋で待ち合わせた淳クン。21歳の専門学校生で、彼女はいるんだけど、受け身になって女性にメチャクチャにされたいって願望があって、メールをくれました。
「年上でえっちなタイプの女の人に、たくさん全身を舐められてみたいです」
そんなエッチな希望をメールしてきました。メールをやり取りしている段階で、どんな雰囲気なの?と聞いたら、
「顔は童顔ですけど、ジム通いしてるんで筋肉質だと思います。体型はスリムです」って。
写真で見る限り、顔も悪くありませんでした。
そして当日、私とリンの前にはにかみながら現れた淳クン。もう、2人の好みにばっちり!顔はいいし、服の上からでもしなやかな身体だって分かりました。リンなんて私に小声で「ヨダレでそう」なんてこと言ってくるし。私も、淳クンをこれから自由にできると思うと、歩いてるだけで濡れました。
待ち合わせは夕方。私とリンのおごりで、まずは居酒屋へ。お酒が入るとリラックスできますからね。私とリンで、淳クンの今までの女性経験や、メールで言ってきた願望、彼女とのこと根掘り葉掘り聞き出します。
居酒屋では、私が淳クンの横に座り、リンは向かい側に。私はうんうん、と頷き、話しを聞きながらそっと手を淳クンのふとももに置いてみました。
え?という顔をしながらも、気持ちいいんでしょうね、拒みません。段々と濃い、やらしい話しをしながら、手を淳クンの股間に伸ばしてみました。
すると、「ビクッ」と身体を揺らし、ビックリおどおどした顔で私を見てきます。私は彼の視線を無視し、股間に置いた手をそーっと動かし始めたんです。私の手に、淳クンのが硬くなってくる感触が伝わってきます。
リンがちょうどトイレに立ったので、淳クンの耳に唇を当てて、
「おちんちん、気持ちいいんでしょ?」
と言ってみました。切なそうな目をしながら
「気持ちいいです」
だって。そんな目で見られたら私もエッチな気分になっちゃいます。
トイレからリンが帰ってきたので、言ってみました。
「淳クン、もうおちんちんおっきくしてるよ」
リンは私よりいじめっ子タイプ。私に、「席変わって」と言い、淳クンの横に座ってきました。何をするのかと思ったら、
「ねえ、ここでオナニーして見せて」
「おしぼりでおちんちん隠して、ゆっくりシコシコして。してくれたら今夜、すごく気持ち良くしてあげる」
こんなことを言って可愛い顔をした男の子をもてあそぶんです。
淳クンはさすがに拒むと思ったら、違うんです。リンの言うことを聞いちゃったんです。
座りながらジッパーを下ろし、ベロンとおちんちんを出しちゃうんです。年上のやらしい人妻に、気持ち良くしてもらえるんだったら何でもするって雰囲気。
淳クンのアレ、身体は細いのに、おちんちんは硬いの。ズボンから出したおちんちんを、おしぼりで隠しながら自分でしごきだしました。
リンもそれを見ていたら触らずにはおられなくなったみたい。さりげなく世間話をしながら、手を淳クンのおちんちんに伸ばして、オナニーを手伝ってあげてる。もう、本当にやらしい。
私は淳クンの正面に移動しています。彼の顔をまっすぐ見ながら、「気持ちいいの?」と聞いてみました。
「はい、もう、だめかも・・・」
彼は冷静なふりして答えてきました。でも、唇がプルプル震えてるの。
リンの肩が大きく揺れ始めました。淳クンのおちんちんをいっぱいしごき出したから。私を見る淳クンの瞳がエッチ。口を少し開いて、「はっはぁはっはぁぁ」なんて吐息漏らしてる。男の子の感じてる顔、大好き。この顔を見ているだけで、嬉しくなるんです。
「もう、だめです、でます」
本当は思いっきり、「いくっ!」って言いたいんでしょうね。淳クンは一生懸命、叫びそうなのをこらえてる。でも、唇だけじゃなくて、上半身がグラグラしちゃって。
リンが、「いいわよ、私の手に出して」と言った瞬間です。うっうぅ・・・と小さく声を出し、目を閉じた淳クン。ガクッ、ガクッと椅子の上で身体を揺らし、いってしまいました。
すごいわね・・・おちんちんをしごいておきながら、リンは意地悪くけなすように淳クンの精液の量を責めます。恥ずかしいわね、居酒屋でこんなに出しちゃって、なんてことまで。意地悪でしょ?
淳クンが身体をガクガクさせて20秒くらいしてからかしら。あの、精液独特の香りが漂ってきました。すごく、青臭い、濃い匂いです。
自分で拭きなさいね・・・淳クンをリンは冷たく突き放します。もう、リンはホントに冷たい!手に飛んできた精液をおしぼりで吹きながら、馬鹿にしたような目で淳クンに告げます。
はい、ごめんなさい・・・どこまでも従順な淳クンです。それから、私達はホテルに移動しました。
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