奥様は僕の顔を見つめながら、手を器用に動かし、僕のズボンとパンツを脱がせてしまいます。丸見えになった下半身。お邪魔したばかりのお宅で、勃起したおちんちんをピクピクさせながら座っている恥ずかしさといったら……。
唾液フェラを待ち望むおちんちんは、限界まで膨れあがっています。
「すごい……こんなになってるのね」
奥様はうっとりした声でつぶやき、唾を飲み込む音も聞こえてきました。
そして、奥様の手が僕のおちんちんへ。根元へ片手を添え、もう片方の手で亀頭を包んできました。ゆっくり、亀頭に添えた手を上下に動かし始めます。
「ねぇ、こうされるのが、好きなんでしょ」
奥様はそうつぶやいて、唇を閉じたままモグモグと動かし始めました。口の中に分泌される液体を、溜め込んでいる音が聞こえてきます。
音が止み、奥様の唇が開いて
ダラーーーッと、唾液が僕のおちんちんへ垂れてきました。
「ああっ!」
唾液が亀頭に絡む感触で声を出してしまいました。とうとう、待ち望んでいた行為が!おちんちんの先に垂れた、粘りけのある液体は、ドロドロと根元へ向かって落ちていきます。
唾液がおちんちんにへばりつきながら流れ落ちて行く様子を見届けた奥様。唇をぴったりと閉じ、溜め込んだ唾液をさらにおちんちんへ。
「見ててね」
僕が見つめる中、奥様は4回、5回と唾液を垂らしてくれます。
たっぷりと唾液にまみれたペニス。やらしくて酸っぱい、唾液の匂いがしてきそう。奥様は手をおちんちんに当て、手コキを始めます。
クチュクチュベチョベチョ……クチュクチュクチュクチュ
あああああ、この音だけでおかしくなりそう!僕は我慢できず、腰を持ち上げたり下げたり、恥ずかしい動きを始めてしまいました。
おちんちんに付いた唾液が乾く度、奥様は何度もたっぷりと、口に溜め込んだ唾液を垂らしてくれます。僕のおちんちんの周囲は奥様の唾液がこびりついて、プンプン匂ってきます。
こんな色っぽい年上の人妻さんに唾液手コキされたら、唾液フェチの僕は長く持つはずがありません。
手コキを始められて5分くらいで、限界がやってきました。
「あ、あ、奥様、もう、もう!」
僕の限界ボイスを聞いた奥様は、満足そうに妖艶な笑みを浮かべながら、「ねえ」と声を掛けてきました。
「ねえ、こっち見て」
呼びかけに応えて、顔を上げ奥様を見ると、唇をすぼめ、顎を少し上げつつ、口をモゴモゴと動かしています。
(も、もしかしてえっ、まさか!)
ペッッ!
プッッ!!!
破裂音と共に、奥様の唇から勢い良く、僕の顔に向かって唾液が飛び出してきました。
(うっ、うわぁ!!!つば、唾を、奥様が唾を僕の顔に飛ばしてる!!!)
奥様が僕の顔面に、ペーッと唾を吐きかけたんです!何度も何度も!唇をすぼめ、勢いをつけるように首を前後しながら、僕の火照った顔に向かって唾液を放つ奥様。
「あっ、ああああ!!もっと、もっとかけて!」
喜びの余り、だらしない顔をしながら叫んでしまいました。だって、綺麗な年上の女性に、こういう風にされるのが長年の夢だったんですから。
「やっぱりうちの主人と同じ変態ね。いくわよ!ほらっ」
ペーーッ!
何回も何回も、奥様は僕に唾を吐いてくれます。頬に掛けられた唾液、糸を引いて垂れていきます。眉間についた唾液が鼻の中に流れ込み、唾液特有の酸臭で頭がおかしくなりそう。唇にかかった飛沫を、僕は舌を出してベロベロと舐め、奥様のねっとりとした唾液を味わいます。
こんなこんな嬉しいこと、生まれて初めてだよ……ああ、最高!!!ホントに最高です!!!
奥様は唾を吐きかけながら、手コキのスピードを速めていきます。もう、おちんちんも顔面も、奥様の匂いでいっぱいです。
「だああーーーー、出ます!出ます!ああっ!!!」
ドクッ!ドクドクッ!!
腰だけではなく、全身をガクガクと揺らしながら、僕は射精してしまいました。
唾液のヌメリと匂いに包まれてイクって、なんて幸せなんだろう。僕は、ザーメンを垂れ流しながら、「ああああ、はああああ」と声を上げ続けました。
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- 2008-04-01 (火) 13:37
- 唾液フェチ
