ペニスの先から勃起汁を垂らしながらも、変態オナの続きをしようとしない僕に我慢出来なくなったのか、若菜さんがため息混じりに言います。
「もうっ!しないんだったら私が犯すわよ!」
足開きなさい!と言いながら、ピシャリと僕の内股を叩き、開脚を強制します。
ヒッと悲鳴を上げて、足を開いてしまった僕。大きく足を開いた僕を見た若菜さんは、満足そうにうなずきました。そして、遠慮なく、僕の敏感な肛門へ指を差し込んできました。
「あっ、そんな、いきなり、ヒッ!いや、いやぁ!」
「うるさい!あんなにケツ穴をズボズボ指でほじくりまくってたじゃない!」
若菜さんの指に犯される僕のアナル。強引な指は肛門の奥へ奥へ。
「あーっ、あーーーっ、ああああーーーーっ、あーーーーーっ!」
また、さっきと同じように甲高い喘ぎ声が口から漏れ続けます。強烈な刺激が肛門から全身に流れ込みます。若菜さんの言うとおり、僕のアナル性感はすっかり開発されてしまったみたい。
「ほらっ、ここ。ここでしょ?男の子の、秘密の場所」
こういう事に慣れているのか、若菜さんは僕の肛門の中のスイッチをすぐに発見しました。
「いっ、いやぁ!!!そこ、そこだめっーーー!!!」
アナルの奧にあるスイッチを刺激されると、じっとしていられません。じれったいような刺激にたまらず、僕はペニスを握りしめ上下に激しく動かし始めました。
「ほ~ら、ケツ穴ほじられて、女の子みたいな声出したいんでしょ?もっとお姉さんに女の子みたいな声聞かせなさい!」
そんな事を言われなくても、僕の口からは情けない喘ぎ声が止まりません。アナルに出し入れされる若菜さんの指を見ていると、失神しそうに興奮して、頭に血が逆流してきます。
「おねがい!若菜さん、ツバ、ツバかけて!おちんちんでもどこでもいいから!唾、くださいあーーーん、お尻とチンポが良すぎるよぉーーーー」
僕はどんな顔をしてたんでしょうか。撮られたビデオを見ていないので分かりませんが、眉が下がり口をだらしなく開いた、情けない表情だったと思います。
若菜さんは僕のツバねだりに無言で応えてくれました。奥様と同じように、顔に唾を勢い良く吐きかけ、水たまりのようになる程、ヘソの穴にヨダレを垂らし、僕のセンズリを手伝うようにペニスにまぶしてくれ、アナルを溶かすように大量に恵んでくれたのです。
「目を開けなさい。私の顔見て。女の子みたいになっていっちゃう顔、ちゃんと見せなさい」
「はいっ!見て!若菜さん見て!僕のイキ顔、見てて下さい。あーーー、もう、もうだめぇ!!」
精液が尿道の奥から昇ってくるのが分かります。ペニスをギンギンに勃起させ、間もなく射精するというのに、気分は女の子。
僕の変態顔を見ていた若菜さんが、耳元に顔を寄せてきました。そして、恥ずかしい言葉を言いながらイクように命令してくるんです。「カメラを見つめながらイクのよ」って。
(そんなの、そんなこと、言えないです)
そんな恥ずかしい事、言えないと思いながらも、限界でした。
「さあ、早く!ちゃんと言いながらいっぱい、ドピュッて出しなさい」
「あっあっ、ああっああっ!!ボクは、ああっ、ボクは汚いケツマンコを……ああっ、ケツマンコを若菜姉ちゃんにズボズボされながら、ひぃっ、唾まみれになって唾臭い身体になってセンズリして、白いのいっぱい出しちゃいます、ああーーーーっ!!!」
「ほらっ、もっと!もっと続きがあるでしょ!早く!」
早くっ!と言いながら、若菜さんはさらに力を込めて、僕のお尻の弱い部分をグリッといじりました。
(も、もうダメだあ!)
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- 2008-04-03 (木) 18:39
- 唾液フェチ
