変態女上司を告発します

こんにちは。

いつもBlogを拝見しております。私は消費財メーカーの○○に勤務する者です。

私の所属するチームにいる○○という先輩(女性)の変態性癖について聞いてもらいたくメールしました。

(管理人注:社名、人物名がローマ字で記されていましたが伏せ字とさせていただきました)

○○は既婚ですが、ご主人は単身赴任しています。子供もいませんので自由な時間が多く、私と頻繁にデートしています。

私と○○が変態プレイに溺れるきっかけとなったのは、電車に乗り合わせた際に、私が酔った勢いで過去の女性関係を○○に話したことです。

昔付き合っていた女性で、縛られたりスパンキングされたり、自分の汚物を見られることを歓ぶ女性がいたと○○に話したところ、会社や飲み会では見せたことのないようなギラギラした目つきになり、昔の彼女としていたことをもっと聞かせて欲しいとせがんできたのです。

人の多い車内でそのようなことを話すのに渋っていた私に○○は、途中下車して飲み屋で話しの続きを聞きたいとまで言ってきました。

あまりに強くせがまれたので、眠気と酔いでだるくはなっていましたが、○○は上司にあたることもあり、居酒屋へ入って昔の体験談を詳しく聞かせることにしました。

付き合っていた彼女としてきた事を正直に話すと、○○は顔を赤く火照らせ目を潤ませ、しなを作り私に甘えてきたのです。

そして自分から、「その彼女にしたのと同じことをして」と熱っぽく囁くのです。私は彼女の体臭と、股を指でなぞられる気持ち良さに興奮し、○○と駅そばのホテルへ入りました。

パコパコママ

居酒屋で私が話した体験談の中で、○○が一番興味を示したのは、浣腸プレイでした。

特に、まず彼女に浣腸をして騎乗位で挿入し、アナルプラグ代わりに私が指を彼女のアナルに挿入し、かつ私が下から激しく腰を動かすというプレイをして欲しいとおねだりをしてきます。

イチジク等持ち合わせていませんので、○○のリクエストに応える為、バスルームでシャワーを浣腸代わりにし、騎乗位で激しく突いてやりました。

その時の○○は、私の指で栓をされた肛門からビチビチの便汁を漏らし、それはそれは凄惨な姿でした。口からはよだれが流れ落ち、アーアーウーウーと、普段の凛々しい○○からは想像も出来ない低い声を、半開きにした唇から上げっぱなしにしていました。

挿入したまま、肛門栓にしていた指を掻き出すように動かすと、全身をカクカクと震わせ、「もっともっとアナルいじめて奥へ突っ込んでおまんこも突いて」と理性を失ったヨガリを放ち続けました。

勝手にいきまくる○○にあきれた私は、お仕置きとしてちんぽを引き抜き、口にあてがうとハフハフジュブジュブ下品にいつまでもフェラを続けます。

あれだけ激しく指で突いて感じたのだから、ちんぽを入れても大丈夫だろうと、アナルセックスはしたことなくて怖いという○○の言葉を無視し、正常位で肛門にちんぽをゆっくり入れました。
(私はアナルセックスの時、バックでするのは苦手です)

アナル処女を奪われたというのに、○○は肛門に痛みを感じず、スゴイスゴイ気持ちいいの連発。肛門にちんぽを入れながら、指3本で○○のGスポットをこすりあげると、おびただしい量の愛液と便汁を出し、悲鳴を上げていってしまいました。

この日からデートの度に肛門調教と拡張をし、○○はすっかりアナル性交の虜。ホテルの外ではリモコンバイブを付けさせて羞恥散歩、ノーパン出勤を強い会社のトイレでオナニー命令など、変態調教も続けていきました。

今回、このようにメールしたのも、○○からの頼みなのです。

自分が辱められている様子が文字になり、多数の人から読まれてみたいなどと屈折した欲望を抱き、私に管理人様へメールするようせがんできたからなのです。

掲載されたら○○に読ませます。彼女は恥ずかしがるようで実は読みながら股間と肛門をトロトロに溶かしてしまうはずです。そうしたらまたお仕置きをし報告します。

これからも楽しみにしています。長々と失礼いたしました。

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