パーン!
パシーン!
佐久間さんのお尻に平手が当たる度、鋭い音と彼女の悲鳴が響きます。「いやぁっ!」「ひいっ!」数回、お仕置きへの抗いを示す悲鳴の後、必ず決まって「もっと、もっとぉ!」「叩いて、お願い、お仕置きして!」と続けて欲しいことをアピールしてくるのです。この時のおねだりの声、そして叩けば叩くほどに濃密な香りを放つのですから、僕はお尻へのお仕置きを止められなくなっていました。
佐久間さんの白いお尻、二つの山が両方とも赤く充血してきました。最初は僕の手のひらの形に彩られていた尻肉の表面が、今はすべて、赤く燃えています。
お仕置きをする興奮で僕は息が荒くなってきました。息を整える為、そして手のひら全体で佐久間さんのヒップを感じたくなり、平手打ちを中断し、両手を彼女の尻たぶへあてがいました。
叩かれたことによる熱と興奮と痛みでかいたのでしょう、汗をじっとりと滲ませた佐久間さんのお尻。腰骨から太ももの付け根へと、撫でるように手のひらで愛撫。
はぁーーーーという、彼女が放つ甘い吐息を耳にしながら、僕は指先を尻肉に隠されたアソコに差し込んでみました。するとそこは、潤みきり、肉が溶けたような状態に。
(佐久間さんのここ、オツユが溢れまくってる……)
これほどまでになっているとは思いませんでした。お仕置きが佐久間さんの体にもたらした結果に、驚いてしまいました。
とろとろになった部分で指を動かすと、片栗粉でとろみをつけた白湯に指を突っ込んでいるような感触。ぷっくりとした両襞全体が、粘液で包み込まれています。さらに奥へ、膣へと指を差し込もうとした時、
「お願い!もう、もうだめ。ちょうだい!ちょうだい!お願いします、おっきいの、すぐ入れて!」
佐久間さんが僕を見つめながら言いました。血走った目で、僕のペニスをおねだりしてきたのです。
「お願い、コウちゃんお願いよ……お願いします、欲しいのよお……もう、おかしくなりそうなの……うっ、ううっ……」
「お願い、お願い」と繰り返しながら尻を揺らし挑発する佐久間さん。繰り返しのおねだりは、最後、嗚咽混じりになっています。
僕も限界でした。ペニスは天を向き、勃起で痛くなる程。自分のモノなのに、硬くそそり立つ姿があまりに暴力的で怖いほど。
「お願い、早く……早く、下さい」
佐久間さんのおねだりを聞きながら、僕は彼女の背後に回りました。反り返るペニスを手で押さえつけ、蜜まみれの部分に先端をあてがいます。
「熱いな、すごく熱くなってる」
ペニスの先に感じた愛液の熱さに言葉をこぼすと、佐久間さんは小さく「いやぁ、言わないで」とつぶやき、そして挿入を助けるつもりなのでしょうか、尻の高さを僕のペニスに合わせて動かしました。
「いくぞ」
「はぁ、はい、来て、来てください」
腰に力を入れ亀頭を押し進めると、ぬめる肉穴にカリの部分まで包まれました。亀頭が粘液の海に沈んだところで、僕は一気に奥まで貫きました。
「うおーーっ!」
「あああっ!!!」
ペニスの先端が最奥部に当たった瞬間、2人同時に大きく喘いでしまいました。僕はしばらくそのままでいたかったのですが、佐久間さんがそうさせてはくれませんでした。
「ああ、これ、これ欲しかったの!」
背を反らせ、バックから犯されながら歓喜の悲鳴を上げ、自ら腰を上下左右に激しく動かす佐久間さん。
「ここ、ここがいいっ!ここ、ここよぉ!コウちゃん、ここ、ここなの!」
自らの腰使いで、快感のポイントを探り当てたのか、狂ったように「ここ、ここよ、ここ突いて」と喘ぎまくるのです。
挿入前までのお仕置きで、主導権を握っていた高揚感からか、そのまま彼女の自由にさせておくのが悔しくなってきた僕は、腰を淫らに動かせまいと脇腹を握り、動きを止めさせました。
「まだお仕置きは終わってないぞ!」
パーンッ!
後ろからハメたまま、尻に平手を食わせました。平手打ちをすると同時に、腰を思いっきり前へ突き出し、佐久間さんを突き飛ばす勢いでペニスを奥までぶち込みました。
勢い良くピストンした反動で、ペニスがアソコから抜けそうになる瞬間、再び
パシーンッ!
「アヤ!チ×ポが抜けるぞ!おらっ!」
尻に手を乗せ、ペニスが深くはまるように腰を引き戻します。そして再度、強くストロークし、腰が離れると平手を食わせました。
「いやぁ~~!すごい、すごい!お仕置きしながら、こうなの!こういうのがしたかったの!叩いて!お仕置きしながら、アヤをいじめてください!ああーーーーーっ!」
平手でのお仕置きと強い腰の突きを繰り返します。叩かれる度に、佐久間さんの膣がギュッとペニスを締め付けてくる心地良さに、僕は夢中になってお仕置きを続けました。
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- 2008-04-28 (月) 4:51
- 人妻地獄