バックで貫かれ、火照った横顔に顔射された佐久間さんは、顔に精液を浴びながらも絶頂の喘ぎを漏らし続けました。普段の彼女からは想像も出来ない淫らな喘ぎ声を耳にしながら、尿道の奧に溜まった精液を絞り出すように、握りしめたペニスをしごき続けます。
美しい人妻の顔面に精液を浴びせるという征服感と、射精の絶頂感で僕までも雄叫びを上げ続けました。精液が出きったところで、ペニスの先端をドロドロした精液にまみれた佐久間さんの頬にこすりつけました。頬に放たれた精液が、「ああー、ああー」と喘ぎ続ける彼女の口に流れ込み、舌や唇の動きにつられて白い糸を引いています。
目を閉じ、精液を浴びせられるがままになっていた佐久間さんは、頬に当たられたペニスの感触で意識を戻したのか、目を開けました。彼女の目には、雄叫びを上げながら腰を使ってペニスを自分の頬にこすりつける僕のいやらしい姿が入っているはずです。
「はぁーーん……」
エクスタシーにまどろむ小さな声を上げ、佐久間さんは頬に当てられたペニスに舌を伸ばしながら食らいついてきました。お掃除フェラを命じた訳でもないのに、咥えるのが当然と言った動きで、ドロドロのペニスを口に含んできたのです。
チューッチュッチュッ……ジューッジュルジュルジュルジュル……
おしゃぶりを吸うように、ペニスを甘噛みしながら、尿道に残った白濁液を吸い出すよう吸引されると、もうたまりません。
「あっあっああ!アヤ、アヤッ!そう、そうだよ、吸って!」
腰をひくつかせ喘ぐ僕を見上げながら、強く激しく僕のペニスを吸い続けました。最初はペニスに口だけで食らいついていたのですが、どんどん積極的になって、僕の尻に手を回し、(腰を動かしなさい)とでも言いたげに、手に力を入れてペニスをもっと奧に突っ込むよう促してきました。
彼女の促しに、最初は遠慮がちに応じていましたが、(もっと、もっとよ!)と言いたいのか、さらに強く僕の尻を抱え込んできます。
「いいの?アヤ、もっと奧までおちんちん突っ込んでいいの?」
喉奧までペニスを咥えたまま、「ウンウン」と激しく上下に首を振り答えました。それだけではありません。寝ころんでいた体勢を起こし、相変わらずペニスにしゃぶりついたまま、ベッドの上に座り直しました。そして半立ちになりながら、両手で僕の尻全体を抱え込み、下半身を抱きしめるようにしてきたのです。
「もっと?もっとなの?」
僕の尻たぶに両手を当て、ピストン運動をするように力を加え続ける佐久間さんに問うと、また同じように首を上下に振ります。
(もっと、もっとしていいのか?)
今ですらかなり強く腰を前後に動かしています。でも彼女はもっと腰を動かせと。本当にいいのだろうか?これ以上喉奧までペニスをぶち込んだら、えずいてしまうのでは……?
僕の遠慮を感じたのか、今度は佐久間さん自らペニスに向かって激しく顔を動かし始めました。「んっ、んっ」と声を漏らしながら。
射精の痺れが残っているペニスを、こんなに激しく咥えられ刺激されたら堪りません。少し萎えてきていたペニスが、佐久間さんの口中でムクムクと硬さを増してきています。
「おおおおっ!おおーーー、アヤ、凄い!また、またおっきくなってきちゃった、ああっ!!!」
もう我慢が出来ません。声を出さずには立っていることも出来ません。
僕の喘ぎを耳にした佐久間さんは、はぁはぁと荒く息を吐き、唇の端から唾液を滝のように流しながら叫びました。
「遠慮しないで、お願い!コウちゃんもっとお口犯していいから、お願いなの!オチンチンをお口に突っ込んでアヤの口を犯して!」
普段は物静かで思慮深く美しい人妻の佐久間さんが、頬に精液を張り付け、唇からヨダレを垂らし、イラマチオをねだるなんて……僕はまたコントロールを失いそうです。
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- 2008-05-02 (金) 2:38
- 人妻地獄