えみ先輩と彼のエッチ06

翔さん、「ほら、すげえ音だろ」「ゆりちゃん、濡らし過ぎだよ」「ここ、ほらっ、指が中に当たってるの分かるだろ?」こんなことを言いながら、私のアソコをクチュクチュといじり続けるんです。それだけじゃなくて、さらにもっと恥ずかしくなることをしてきました。

さっきみたいに電マを私のアソコに当てた翔さん。またそれしちゃうの?と思っていたら、ブーンて小さな音が聞こえてきました。同時にアソコ全体が揺さぶられるような振動が伝わってきて。私はまた「あーん」て声が出て気持ち良くなりはじめました。

そうしたら翔さん、「ゆり、声出すな。我慢しろ」って。言われるがまま、私は口を閉じ、気持ちいい声が出るのを我慢しました。

さっきよりマッサージ器からの振動が弱い気がします。音も小さいし。翔さん、わざとマッサージ器のパワーを弱くしているみたい。何が始まるんだろうと思っていたら、アソコにマッサージ器の先端がめり込んでくる感じがしました。

「おーーー、いいねえこの音。ゆり、聞いてみろよ」

何?と思いながらも耳を澄ませてみると、私の中に少しだけめり込んだマッサージ器が、エッチなおつゆを震わせる音が聞こえてきました。

ブーン、ビュッビュッ、ビュルビュルビュルビュル…………

「アハハ、すげぇなあ。すげえやらしい音だ!」

「やぁ!いやーーーー!」

ブルブルに合わせて、私のおつゆがビュルビュル震える音が聞こえてきたんです。そんなに濡れてるの?私のアソコって……

「あー、もう我慢できねえよ。ゆり、行くぞ」

マッサージ器がスッとアソコから離されてすぐ、今度は翔さんがバックから覆い被さってきました。メリメリッてアソコが拡げられる感触と、ズーンッて大きい物が入ってくるのが分かりました。同時に、マッサージ器の振動がクリちゃんからビンビン伝わってきて、我慢していたのに声が思いっきり出ちゃいました。

「あっあっあー!スゴイ、すごいよぉ!!!」

おっきい……翔さんの、おっきすぎる。それに、硬くてゴツゴツしてる。おっきくて硬いので後ろから犯されてると思うと、私も興奮しちゃって腰がどんどん動いちゃう。アソコにおちんちん入れるだけじゃなく、マッサージ器をクリちゃんに当てられてるから、下半身全部が気持ちいいんです。

「ゆり、おらっ!もっと奥まで突くからな、おらっ!!!」

「いっ、いいーーーー!」

翔さん、私のお尻に思いっきり腰をぶつけてきました。布団に突っ伏してたから、翔さんが私を突くたびに頬が布団に押しつけられて顔がグニュグニュ歪んで、口が開いちゃいます。口を閉じられない状態で気持ち良くさせられてるから、涎まで垂れちゃって。

「すごーいっ、すごいよぉー、すごいっ、いいぃ~~、翔さん、もっと!もっとして!!!」

おねだりとお願いをずっとずっとしちゃいました。恥ずかしい言葉をたくさん言いながら。翔さんも息を荒げてパンパンと腰を振り続けています。

「ゆり、いくぞっ!」

翔さんがイクッて言うまで私は何回もいかされてました。ぬるってアソコから翔さんのが抜けたと思ったら、体をひっくり返されて、仰向けにさせられました。ゴロンと上を向いた瞬間、翔さんは私の顔の上におちんちんを持ってきて、顔の上でおちんちんをしごき出しました。

「出る、おおっ、ゆり!口開けろ!」

翔さんの命令通り、口を開けたら熱くてドロドロの精液が飛び込んできました。すぐにおちんちんも口に入ってきて、アソコに入れている時みたいに、おちんちんで口を犯すんです。

「んんーーーっんーーーーっ!」

「おおっ!ゆり、飲め!しゃぶりながら飲め!うぉーーーー、気持ちいいぞ!!!」

精液と私のアソコから出たオツユが混じった、エッチな味がしました。こんな風にされたことないし、男の人のを飲むなんて考えたこともなかったけど、無理矢理されてる感でゾクゾクして、しゃぶりながら私はまた軽くいってしまいました。

その日、私と翔さんは夕方までやりまくりました。夜には恵実さんが帰ってくるから、それまで、時間を惜しむようにずっとつながっていました。

その日から、翔さんに誘われる度にホテルでエッチしてます。恵実さんがいない日は、2人が暮らしている部屋でも……。

バイト先で恵実さんの顔を見る度に罪悪感で申し訳ない気分になるけど、しばらく翔さんとこの関係が続きそうです。

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