えみ先輩と彼のエッチ02

翔さんが布団の上に寝そべりました。

(わぁっ!翔さんのオチンチンがおっきくなってる!)

スゴイんです、翔さんのオチンチン。目が暗さに慣れてきたから、はっきり見えます。
ゴツゴツしてて怖いくらい。そして、それを恵実先輩が

「いい?舐めていい?」

翔さんは返事をしません。返事をしないかわりに、無言で「さあ、舐めろ」ってオチンチンを突き出します。

ゆっくり、恵実先輩の顔が翔さんのアソコに近づいたと思ったら「ブチュッ、ブチュッ」って音させながら恵実さん、フェラしちゃった。

(やだぁ、恵実先輩、あんなにおっきいのを舐めてる)

可愛くて小さい先輩の口が、翔さんのオチンチンを飲み込んでべろべろしてるっ!他の人がフェラをする場面、もちろん見たのはこの日が初めて。
私も彼にフェラはします。でも恵実先輩の方が上手かも?

オチンチンを握って、下から上に、ベローッて何回も何回も、美味しそうに舐め上げるんです。それから、お口に先を含んで、翔さんのを唾だらけにして、口から出して指でシコシコって。

オチンチンの袋も優しく舐めてあげたり、触ってあげたりしてる。恵実先輩、美味しそうな顔してフェラするんです。超エッチすぎる!!!

それを見ていると、なんか変な気分に。私も口を開いて、翔さんのを舐めている気分になってきちゃった。恵実先輩のフェラチオ、凄いんだもん。

恵実先輩、舐めながら感じてる。声出してるし。自分が翔さんに、気持ち良く触られてるみたいに、フェラしながら「あーん、はーん」て声出してる。

(もうだめだよぉー)

私もうずうずしてきて下着の上から、クリちゃんを触っちゃいました。声が出ないように我慢して。

しばらくフェラをさせていた翔さん。気持ち良くなっていれたくなったみたい。

「恵実、バックからしよう。うつぶせになって、四つんばいになれ」

恵実先輩に命令したんです。そしたら先輩って

「後ろから犯して、いっぱいして」そんなこと言うの。普段まじめな先輩が、「後ろから犯して」なんて言うからビックリして、私もますますエッチな気分になっちゃった。

四つんばいになった先輩、よりによって、私の方に顔向けたんです。ヤバイと思って目を閉じました。でも、どうしても見たくてゆっくり目を開けちゃいました。

「早くー、翔、早く入れて!ぶち込んで!」

(うわぁ、えみさん、そんなこと言うの?)

目をそーっと開けた瞬間に、恵実先輩が恥ずかしいおねだりしたから、もうびっくり。さすがに私も恥ずかしくなっちゃって、布団にもぐりこみたい気分。だけど動けないから「どうしよう、どうしよう」って慌てちゃいました。

て言うか私が変。体がポワーッとしてきて、ヘンな気分どころじゃない!隣でこんなことされたら、おかしくなっちゃうよ。もう、私も、下着をずらして、アソコに指入れちゃいました。

「あっあっ、翔!入った、きてるよぉ!」「もっともっと!もっと突いて、もっと奥まで!」「翔のおっきい!奥に来てる~~スゴーいっ!!!良すぎるよぉーーーー」

……恵実先輩、声、止まんなくなってる。私がいるのなんて、忘れちゃってる。

他にも恵実先輩、恥ずかしい言葉をいっぱい言っちゃって、私も夢中になってオナニー……人の家なのに……今から考えると恥ずかし過ぎるー!

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