恵実先輩と翔さんのエッチを見てオナニーしちゃった私は、ぐっすりと寝ました。そして朝。部屋が太陽に照らされ、ぽかぽかして気持ちいい。その日、私はアルバイトも休みだったし恵実先輩も「朝寝坊していいよ」と言ってくれていたので、布団の中でまどろんでいました。
(えっ……?)
気持ちがいいのって、部屋が心地よいからだけじゃなかったんです。何か、体がムズムズするように気持ちいい。ヘンだなあと思い目を開けたら、私の足の間に!
(ええっ!ちょ、ちょっと!翔さん!)
翔さんの頭が、私の足の間にあって……。しかも私、パジャマのズボン、脱がされてて……。
「あっ、いやぁ!」
あそこが、柔らかい物で撫でられているように気持ち良くて、思わず声が出ちゃいました。
翔さん、私の下半身を裸にして、頭をあそこに埋めてキスしてたんです。もう、びっくりしすぎて声が出ません。いったい、何でこんなことになってるの???
「お、ゆりちゃん、やっと起きたな。おはよう」
えっ?ええー?翔さん、何てことしてるんですか!反射的に私は、恵実先輩達が寝ていた布団を見ました。こんなところ恵実さんに見られたらヤバすぎます。
私の気持ちに気づいたみたいで、翔さんが「恵実はもういないよ。だから大丈夫」って。そんな、大丈夫なんかじゃないですよ!
「ちょ、ちょっと、翔さん、だめですって!」
もちろん、私は翔さんを拒みました。翔さんの頭を引き離そうとしたんですが、寝起きのせいだからかな、手に力が入らないんです。
力が入らないのは他にも理由がありました。だって、翔さん、私のあそこを舐めるの、やめてくれないし、アソコへのキスが上手で力がどんどん抜けてきて……。
わざとだったのかも知れないけど、凄くえっちな音がするんです。翔さんが私のアソコにキスする度に、猫がミルクを飲むような音が……。私、アソコを舌でされるの好きだけど、こんなにソフトで柔らかい舌を感じたこと、初めてでした。
なんだか、全身がとろ~んとしてきて、ふにゃふにゃに。ずっとずっとこうしていて欲しくなってきちゃいました。
そんな私をからかうように、翔さんがいっぱいエッチなことを言い出しました。
「ゆりちゃんて、濡れやすいんだね。すげえよ、ほらっ、糸引いてる」「恵実よりクリが大きいなあ。クリちゃん、皮が剥けて顔出してるよ」「聞こえる?ほら……舐めると、ぴちゃぴちゃって音がするの」「おお~ゆりちゃんのオマ×コやらしいなあ、パクパクしておねだりしてるぞ」もう、こんなことばっかり言うの。
「糸引いてる」って言いながら翔さんがベロをあそこに付けたり離したりして、わざと私にエッチなおつゆの糸を見せつけてきた時、恥ずかしくて恥ずかしくて「やめてぇ!」って叫んじゃいました。
それでもやっぱり、恵実先輩の彼氏とこんなことするのはマズイです。だからいやいやして翔さんから離れようとしたら……
「ゆりちゃんさあ、昨日の夜、おれらがしてるとこ見てオナニーしてただろ?」
翔さんにバレてました……オナニーしてたの、バレてたんです。もう、それを聞いたら何も言い訳できない気分に……。
「大丈夫だって。恵実には秘密にするから、ね。ゆりちゃんがあんなエッチなの、俺に見せつけるからだよ」
「で、でも……」
「大丈夫だから、ね。ゆりちゃんだってしたいだろ?」
うまく言いくるめられてるの、分かってました。恵実先輩の彼とこんな事したらだめなのも分かってました。だけど、もう……
何も私が言わないのを、翔さんは「してもいい」って思ったみたい。私も我慢出来なくなってたし。だからもう、ダメッて言うのは止めました。
ダメッて言わなくなった私を見て翔さんは大胆になりました。「そのまま力抜いてて」って言いながら、私のふとももを握って持ち上げたんです。赤ちゃんがおむつ替える時のポーズにさせられて、そしたら翔さんまたまたエッチなことを。
「行くよ、ゆりちゃん。ほーら、見て」
「ああーん、翔さんそんな、恥ずかしいよお!」
私の足を持ち上げながら、ベロベロとあそこを舐め始めたんです。それを見ろって言うの。翔さんの唇、一番気持ちいいところ(クリ)を包み込んで、ちゅっちゅって吸いながら私の顔を見つめてくる。
プールで泳ぐのが好きだから、あそこの毛、ほとんどない位に剃ってます。だから自分のあそこが丸見え。足をぐいぐい持ち上げて、私にもあそこが見えるくらいまで持ち上げられてるから、翔さんの顔を見ると自分のあそこも目に入っちゃう。
(やーん、私のって、こんななの???)
もう、死にたいくらい恥ずかしい……だって、興奮してるせいか、あそこが赤く充血してるんだもん。濡れて、いつもと違う感じになってるのも見えちゃった。翔さんの顔と自分のあそこを交互に見てると、恥ずかしいのと気持ちいいのでおかしくなりそう。あと、口でしてもらっておいてなんだけど、男の人ってこんなグロテスクなところ舐めて楽しいのかなあって思っちゃいました。
クリちゃんに唇をつけながら、たまに舌をぐりぐりあそこに入れてくる翔さん。しばらくしたら「ふーっ」て声出して、私の足を下ろしました。
「ゆりちゃん、ちょっと待ってろよ」
そう言い残して隣の部屋に向かったんです。何をするんだろう?分からないまま、ボーッと布団に横たわっていると、「あったあった、これこれ」なんて言いながら翔さんが戻ってきました。
「ゆりちゃん、これ、知ってる?」
「え、それって……」
「これねえ、こうやって使うとスゴイんだよ」
翔さんは手にした物を私のあそこに当てました。
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- 2008-04-10 (木) 19:01
- 女性からの告白、体験談