責め痴女な妻01

私40代半ば、妻35歳。妻とは約10歳離れた夫婦です。妻とは今でも週一回、夜の営みを楽しんでいますが、最近は私が少々精力減退気味。ま、便利な薬もありますがね(笑)

前から妻が他の男とセックスしているところを見たいと思っていました。自分の精力回復のためにも刺激が欲しかったのです。
私たちには一人子供がいますが、もう手が掛からずそういうことを考える時間も多いというのもあります。漠然とそういう希望を胸に抱いていたのですが、偶然きっかけをつかむ事が出来ました。

私たち夫婦は自営業で、小さい会社を経営しています。その会社に、大学生のアルバイトの子が入ってきたのです。私から見ても、今時ではないちょっとオタク系で色白の大学生。名前は高島君。

まあ、彼女はいないでしょう。このタイプは絶対にオナニーばっかりしているだろうなと思わせる雰囲気。仕事はしっかりやっているので、文句はありません。

1月の終わりの土曜日(土曜はうちの会社休み)、用事があって会社へ行きました。するとその大学生の原付が止まっています。

ああ、昨日終わらなかった仕事続けてるのか、感心感心と思いドアを開けトイレへ向かいました。するとひとつドアがふさがっています。彼が使っているのでしょうか。

気にせず小を済ませていると、妙な物音が扉の向こうから聞こえてきます。

ん!?これは!男の私ならすぐ分かります。

荒い呼吸音、皮膚のこすれる音、時たま漏れる声、これは……オナニーしてるな!よーし、聞いてからかってやるかとニヤニヤしながらその場に立っていました。トイレ出入り口の扉、開閉音が静かなので私が入ってきたことに気づいていないようです。

ところが!

「かなえさんーーーかなえーーー!おおーーーかなえ!かなえさんやらしてよーーーあそこ舐めさせてよーーー」

シュッシュッというセンズリの音の合間に、なんと私の妻の名前を叫んでいるではないですか!

混乱のあまり、私はトイレを出てそのまま帰宅してしまいました(笑)
このとき、妻が彼と浮気をしているのでは?なんてことも考えながら帰宅。そして開口一番、妻に

「あいつがこんなことしてたぞ!お前まさか浮気してないだろうな」

それを聞いた妻は大爆笑。

「いくら男に困っても、高島君となんて考えられないわよ。やーねぇ、あなた」

そんなことは分かっていましたが……。一件落着かと思いきや、妻の口から驚くべき事実が。

最近、会社の妻のロッカーから、何かの時のために置いてあるパンストや下着(私と急に地方へ行く時のため)、そしてハンカチなどがなくなっているとのこと。ひょっとして誰かが盗っているのかも?と思っていたが、小さい会社でそれほど人数も多くないし波風立てるのも嫌だったので黙っていたと。

それに、こんなおばさんのものを盗むなんて……(うちには結構若い女性スタッフ多い)と思い、まさか盗まれているとは考えられなかったらしいのです。

でも、誰かが盗んだとしたらアルバイトの彼しかいない……私と妻はそう結論付けました。

自分の物が盗まれているにも関わらず、妻はまんざらでもなさそうです。自分がそういう対象として見られたことにご機嫌で(女は不思議だ)、ニヤニヤしています。

それに、妻は彼のようなひ弱なタイプが嫌いじゃないのです。だって私自身が昔、彼女に食わせてもらっていたようなダメ学生だったのですから、その辺は良く分かります。彼が犯人だとしたら、高島君をからかってみるか……場合によっては妻の前でオナニーでもさせるか……などと言ったところ珍しく妻が乗り気で実行に移すことにしました。

次の土曜日、彼に休日出勤の依頼をして会社に来させました。そして妻を、彼しかいない事務所に行かせました。妻には携帯電話を、私の携帯と通話中にしたまま事務所に入るようにさせて。私は会社の裏手に車を止め、携帯を耳に当てながら待機。

妻が事務所に入っていった時、彼は恥ずかしそうに挨拶をしそのまま仕事を続けていたようです。頃合を見て、妻から

「ねえ、高島君、今日お菓子もってきたんだけどお茶にする?」

と切り出しました。

彼は嬉しそうにうなずき、妻の入れたコーヒーを飲みながらお菓子を食べていたそうです。二人の間で仕事の話しが続き、その話題が切れた頃、妻からいきなり

「高島君、私のこと、どう思う?」と。

ククク、うまいじゃないか……車の中で私は妻の演技力に笑みを浮かべていました。たぶん彼のキャラクター的にかなりドギマギしたでしょう、妻の思いがけない言葉に。

「一生懸命仕事してくれて、本当に嬉しいの。主人もいつも褒めてるわよ。今時の学生にしては珍しいって。時給安いのにごめんね。仕事ばっかりだから彼女ともデートできないでしょう?あ、高島君は彼女いるの?」

「彼女ですか……僕は、彼女いないんです。」

「そうなの。でも高島君て若いから、したくなるでしょう?どうしてるの?たまっちゃって、おちんちんおっきくなったらどうするの?あ、でも高島君てオナニーなんてしなそうだもんね。ごめんね、気にしないで。」

……オイオイ、お前すごいこと言うな……妻の言葉に驚きつつ携帯から聞こえてくる会話に釘付けです。

「え、いや、僕はあんまり……女の人のとか……やらしいこと考えないから……そういうのしないし……」

「なーんだ、高島君、仕事ばっかりでかわいそうだから、私で良かったら何か相談乗ろうと思ってたのに。じゃあ、必要ないねー。恥ずかしいけど、私の下着とかあげて、おちんちんいじる時のネタにしてあげようかなって思ったんだけどな」

「え、ああ、あの……あっ」

「若い男の子って、そういう事考えて頭がいっぱいになっちゃうでしょ?主人だって若い頃そうだったんだから……良く私が主人のおちんちん触ってすっきりさせてあげたんだよ。今の男の子は爽やかな感じだし、あんまりそういう事考えないのねー。」

「え、ええ……」

「ほら、うちは小さい会社でしょ……若い女の子ばかりだし、男の人は主人と高島君だけだし……そんな環境だから、もし、もしね、高島君若いから、会社のトイレこそこそオナニーしたり、誰かの下着盗んだりそういう間違いを犯されると、困るのよね……そういう事をね、しちゃう前に私で良ければ相談乗ってあげようかなって。」

「…………」

滑らか過ぎる妻の挑発と、真実を突かれた驚きからか、無言になる高島君。こりゃ、ちと可哀想だったかな……妻から遠回しに責められる彼を思い、同情していると、鼓膜が破れそうなボリュームで妻の声が飛び込んできました。

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