男の子いじり-その5

「もうこれで、悪いことできないねー」
私は男の子を拘束して虐めるのが大好き。縛るのも好きだけど、手錠させた姿のが好きかな。

「あ、えっ!ちょっと!」
不安そうな淳クンの声。この声を聞くと、ますますいじめたくなるよ。

「リン?リン?大丈夫?」
淳クンの指責めでぐったりしちゃったリンを起こします。もう、リンはいやらしい……お尻のまわり半径1メートルはリンのお汁でぐっちょり。どこにこんな水分を溜め込んでたの?って聞きたいほどです。

「リン!淳クンに仕返しでしょ!起きなさい!」

私の言葉に反応し、リンが起きてきました。リンの性格的に、されっぱなしっての、絶対無理。だからこれから、たくさん淳クンをいたぶっちゃうはず……リンは惚けーっとしながらも、淳クンの手錠姿を見てすぐに元気になりました。

まず、私が淳クンの肩を押してベッドに転がしました。手錠をされたショックと、これから何をされるか分からない不安からか、表情が暗くなっちゃってるの。もう、そんなに怯えなくたっていいのに。あー、でも、この顔、すごい好き……
淳クンは本当に、雨に濡れた子犬みたいで、可愛いのよね~。

「淳クン!リンがあんなに嫌がってるのに、指でずぼずぼしたりして!あんなにお漏らしさせたら、可哀想でしょ!」
もう理由は何でもいいんです。とにかく、若い子を拘束し虐められる名分がありさえすれば。

「リンがどんなに恥ずかしい気持ちだったか、教えてあげる」

こうやって下手な芝居口調の台詞を使ってると、暗示にかかってくるみたい。どんどん気持ちがSになってきます。

「リン、来て!」

私がこういう事を言い出した時、男の子にどんな事をさせたいか、どういうポーズを取らせたいか、リンはすぐ察してくれます。
持ち込んだ荷物の中から、リンは手首と足首を繋いで拘束する器具を持ってきてくれました。リンが淳クンの手を押さえている間に、一度手錠につながれた片手だけ輪から外します。手錠から解放された手を、足首と繋いじゃいました。

そしてもう片方をロックしている手錠の輪を外し、同じように手首と足首を繋ぎます。淳クンは「あー、えー、ちょっとーー」とか言いながら、抵抗してきません。いつもこうなんです、私達の遊びに乗ってきてくれる男の子って、絶対に抵抗したり暴れたりはしないんです。そんな性分だから、年上の女に弄ばれたくて付いてくるんでしょうね。

「きゃー!恥ずかしくて情けないねーーー!」

リンが大声で罵倒しました。淳クンは今、お尻と足裏を付けてベッドの上に座っています。ここまでは普通の体勢です。恥ずかしいのは、右手首と右足首、左手首と左足首が拘束具で繋がれて、苦しそうな前屈姿勢を取らされていること。

長い手錠で、手首と足首を繋がれている図を想像してもらえると、分かりやすいかな?しかも全裸ですよ……全裸で強制前屈させられて、年上の女2人に見られて、淳クン……おちんちん、おーーーーっきくさせてるんです。

2人ともおちんちんには触れてもいないのに、リンに侮辱され、拘束具で全裸前屈させられたことで、Mな部分が目覚めちゃったの、かな?おちんちんを、恥ずかしい状態にさせてるの!いやー、もう最低ねー。女王様が雄豚奴隷を馬鹿にしたくなるの、分かる。

でも、目の前にいるのは、醜い中年男ではなく、可愛い男の子。情けない姿だけど、もっと情けなく泣かせてみたくなる。みんなにもこの愉しみと悦び、分けてあげたいなー。

「淳クン、くるしい?恥ずかしい?」

「恥ずかしい…………恥ずかしいですよぉ……」
ダメダメ、今更可愛い振りしたって。もう、私もリンも、早くこの子をぐちょぐちょにして虐めたくて、おかしくなりそうでした。

「じゃあ、リン、そっちの足持って。いつもの、分かる?」
リンは無言で頷き、淳クンの片足と手首を掴みました。私もリンとは反対の手足を持ち、準備完了。

「いい?いくよ、せーの!」

「わー、あー、そんな、苦しい!」

私とリンは淳クンの足を持って、ひっくり返しちゃった。
リンは介護の講習を受けています。仕事にはしないみたいだけど、大きい体の人の扱いもなれてて、こんな時に役立つのよねー。このポーズ、アダルトビデオでやる「まんぐり返し」

淳クン、こんなポーズさせられて、超情けない顔になってるの。カワイイ~~淳クン、パニックなっちゃって、変なの。「困ります、こんなの困ります」だって。

「全然困ってないじゃない!なにコレ!」
そう、リンが言う通り、淳クンは困ってなんかいないはずなんです。だって、おちんちんが、今日私達が見た中で一番硬く勃起してるんだもん。縛られて情けないポーズさせられて女2人に見られて、絶対感じてるはず。じゃなければ、おちんちんの先からオツユ垂らしたりしないわよねー。

リンは私に淳クンの足を持たせたまま、また荷物を置いた方へ向かいました。ガサゴソと何か探し、手に持って帰ってきたのは、縄。赤い色をした綿のロープ。このロープをまず淳クンの片足に結びつけ、長く伸ばした先をベッドの先にあるデスクの脚にくくりつけました。もう片足も同じように。
これで、淳クンは恥ずかしいまんぐり返しの体勢で固定されちゃった。もちろん、暴れればすぐにでも自由になれるはずだけど、そんなことはしないはず。

「淳クン、どう?情けない格好で、自分のおちんちん見せられて。なのに何でこんなにさせてるの?」
リンが淳クンに言葉責めを開始し、同時に彼のおちんちんの先を指でいじりだしました。先っちょから沁みだしてきた、透明なヌルヌルを亀頭になすりつけてるの。淳クン、気持ち良さそうな顔してる……
ああ、この顔見てると、もう私も変になってきます。リンに隠れて、淳クンの顔見ながら、あそこ触っちゃった。

「もうっ!淳クンは何なの!」

隠れてあそこをクチュクチュ触っていた私は、リンの大声にビクッとしちゃいました。オナニーに没頭しちゃってたから。びっくりして目を開けて淳クンを見たの。そしたら、確かにリンが怒るのも分かる気がする。

ヘラヘラした顔で、こんな恥ずかしいポーズさせられてるのに、ニヤニヤしてるんだもん。あー、もっと、おちんちんしごいて!気持ちいいです~なんて事言ってるし……

「自分ばっかり気持ち良くなって!」

リンは本当に不条理です。男に生まれたら、凄くいいSなご主人様になれたと思う。えっちな言葉責めも上手だし、じらすのもうまいし。リンは淳クンのおちんちんを、手でしっかり握りしめ、力強くごしごしとしごきだしました。淳クンのおつゆとリンの手がこすれる音がエッチ。

「あー、そんなー、気持ち良すぎます!」

淳クンは目を大きく開いて、自分のおちんちんを見つめてる。リンにごしごしされる光景を見て、ますます興奮してきたみたい。口をぱくぱくさせて喘ぐ淳クン。リンは、その口に……

「これ咥えなさい!」

ロープと一緒に持ってきた肌色をしたバイブを淳クンの口に入れちゃった!えっ!スゴイ……

あぐーーーーんぐっーーーおちんちんをしごかれて気持ちいい声を出していた淳クン。お口でバイブの根元を咥えさせられてる。あー、やらしい……口からおちんちんが生えてるみたい。それでもバイブを吐き出したりしないんだから、淳クンはかなりMかも。

「私のことも、良くしてくれるよね?気持ち良くさせたいでしょ?」

リンは返事なんか聞かず、淳クンの顔の上に、あそこを持って行って、お口に咥えさせたバイブを手で掴んで、あそこにあてがいました。すごい……リン……何するの……?リンは、淳クンに咥えさせたバイブにまたがっちゃった!

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