「ああ、淳クン……見えるでしょ……?私のやらしいとこ見ながら、バイブしっかり咥えてなさい!」
ゆーっくりと、リンは腰を動かし始めました。
「んぐっ……うーーん……ぐぅーーー」
淳クンは、咥えさせられたバイブで息が詰まり、んぐんぐ唸ってる。リンはそんな淳クンにお構いなく、バイブをすっかりあそこに飲み込んじゃった!
「ああーーいいわあ……淳クン、しっかり咥えててよ……ああ……」
ゆーっくりとだけど、腰を動かし始めたの。ひっくり返した淳クンの足首を握り、そこを支えにして腰を動かすリン。気持ち良さそう……
見てるだけじゃつまんない。私も淳クンを、もっといじめたくなっちゃった。目の前に若い男の子のきれいなおちんちんがあるんだもん。ああ、これしゃぶっちゃおう……
まんぐり返しされてる淳クン。お尻の穴が天井に向けてさらされてる。淳クンのお尻の穴の周りは、毛も生えてなくてすべすべしてて可愛い。お尻の方から淳クンに近づいて、リンの向き合う形になって、淳クンのお尻に舌を伸ばしちゃった。
「んんんーーーー!んぐーーーんーーーーー!」
もう、敏感なんだから……ちょーっと舌先でお尻を舐めてあげただけなのに、淳クンたら腰をひくひくさせてる。
「ああ、ねえ、もっとお尻舐めてあげて!お尻舐められると声出すからこの子。そうするとバイブが震えて気持ちいいの!ねえ、早く舐めてあげて!」
どこまでもリンは自分勝手ねえ……淳クンを気持ち良くさせたいからじゃなくて、声が震えてそれがあそこに伝わって気持ちいいからお尻舐めろだなんて。
しょうがなく、リンのリクエストに応えてあげようと、今度は舌に力を入れて突きだし、少しだけ淳クンのお尻に挿入してあげました。
「んーーー!ひーーーーっ!んぅんっ、んんっ!!」
「ねえ、淳クン、気持ちいいの?お尻舐められて、気持ちいいんでしょ?」
リンの問いかけに、淳クンは首をこくこくさせて答える。本当に気持ちいいみたい。でも、やっぱりお尻舐めだけじゃもの足りないよ~。私が淳クンに聞いてみました。
「お尻だけでいいの?おちんちんもしゃぶられたい?それともお尻だけがいい?」
「んんーーーー!」
首を左右に振ってる。たぶん、というか当然おちんちんもしゃぶられたいのよね。私はお尻から舌を外し、手でしっかり淳クンのを掴んで、グッと私の顔の方へ持ってきました。硬くなりすぎてて、あんまり逆反りさせたら可哀想ね。
「いくわよ、淳クン!ほーら、お口でペロペロ……」
「んーーーーっ!!!」
こんなにいじめられてるのに、淳クンたら「もっとして」って言ってるみたい。バイブを咥えさせられてるから、モゴモゴと何を言っているか分からないけど、とにかく喜んでる。
あーー、それにしても淳クンのおちんちん、美味しいの!こんな可愛い男の子のなら、いつまでもフェラしてあげられる。
「んぐっーーーっーーー!!!んーーーーーっ!!」
おちんちんを口で刺激しながら、私の唾で濡れたお尻の穴に指を入れたものだから、もう淳クンたらビクビクしちゃって。
「ああー、そうよ、そう……いい子ね……しっかり咥えててね……はああああ」
リンはさらに激しく、腰を動かし始めた。気持ち良さそう……もうフェラだけじゃ我慢できない!私も、淳クンのお口に突っ込んであるバイブが欲しい!
「リン……リン!お願い、どいて……私もバイブ欲しい」
「えー、だめよ……まだ入れたばっかりだもん……おちんちん舐めててあげなよ」
「いや、もう欲しいんだもん。あそこが寂しいの!」
淳クンの気持ちなんてお構いなく、私とリンはバイブの奪い合い。私がムキになって欲しがるものだから、リンは根負けしてバイブを譲ってくれた。
ああ、やっと……バイブ欲しくてたまんない!自分でもあそこがドロドロになってるのが分かる。リンをどかして、私が淳クンの顔の上に移動しました。
入れる前に、淳クンがどう感じてるか聞きたくなったの。淳クンのお口からバイブを引き抜いて、
「苦しかった?もうイヤ?」
「はあ、はあ……はあ……ああ……イヤじゃないです……早くおちんちん舐めてください!バイブ咥えてますから……指でも口でもいいから、早くちんちんいじってくださいっ!」
もう泣きそうな顔でせがむんだもん、淳クンたら……Mなのね……こんなに喜んでくれるんなら、容赦しなくていいわね。私は淳クンの口から生えているバイブに腰を落としていきました。
「ああーー、何コレ!このバイブスゴイ!!」
「もう、大げさね」
リンに笑われちゃいました。だって、凄いんだもん、このバイブ。淳クンのおちんちんも美味しかったけど、このバイブもスゴイの。
淳クンのをペロペロしたりして高まっていたせいか、バイブをオマ×コに入れた瞬間、頭真っ白。気持ちよくて気持ちよくて、腰が勝手に動いちゃう。バイブを咥えてる淳クンの事なんて、どうでも良くなっちゃいます。んー、んーって、苦しそうな淳クンの声が聞こえてきたけど、無視。
目を開けると、リンが淳クンの手足を拘束しているロープをほどきだしてます。まんぐり返しの体勢だった淳クンを、解放してあげて、普通に仰向けにしてあげたんです。
「今度はおちんちん、いただきます」
リンは淳クンのおちんちんを握り、私と同じように上から覆い被さっていきました。
「すごーーい、すごい!気持ちいいっ!」
リンのだらしのない顔……おちんちんを飲み込めて、本当に嬉しそうです。
「うぐーーー、んぐっんぐっ!!!」
淳クンが腰をカクカクさせ、何かを必死に訴えかけてきます。あまりに切なげで苦しそうな声なので、私は心配になり、淳クンの顔から降りてバイブをお口から抜いてあげました。
「どうしたの?苦しいの?」
「いっちゃうんです!もう我慢できません!いきます!」
騎乗位でリンから激しい攻撃を受けて、もう我慢出来ないんだって。
「待って!淳クン、もう少しもうちょっとだから!ああっ、くるっ!来るーーー!」
ズボッズボッと音をさせリンは激しく動き続け、そして「あー、いくっーーーー!!!」ひーっと声を上げながら、淳クンが出す前に、リンはいっちゃいました。
私はリンをどかし、彼女の汁まみれになった淳クンのおちんちんを飲み込んでフェラしてあげます。リンのあそこの味がする淳クンのおちんちん。エッチな味に興奮しちゃう。射精したくて張り裂けそうになってるの、淳クンのアレ。
亀頭を口に飲み込んで、唇でしごいてあげたらすぐに大きな声で
「出ますっ!出ちゃいますよーーー!!!」
出ちゃいますっていいながら、淳クン、いっぱい出しちゃった。ドクドクって音がしそう。…………
こうして朝まで私達に淳クンは5回も絞られちゃったの。淳クン、今ではすっかり私達のおもちゃで、友達まで紹介してくれます。紹介してくれるのは嬉しいけど、みんな淳クンに似たタイプなのよね。たまには逞しい、マッチョ系の若い男の子も食べたいな。
男の子いじり 完
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- 2008-03-26 (水) 7:23
- 男の子いじり