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アナル

唾液フェチの幸せな出会い14

さっき、奥様がしていたように、僕も尻肉を両手でグッと開き、奥様の恥ずかしい部位を露出させます。もう熟れきった果実と言う表現がぴったりな状態。粘液まみれになった奥様のオマ×コとアナルに顔が引き寄せられました。

まずはオマ×コへ鼻を付け、香りを確かめてみました。ツーンとくる、発情した秘部特有の、酸味を持った匂いがプンプンと漂ってきます。こんなに美味しそうな物を、眺めているだけではいられません。

唇を割れ目にくっつけ、舌を中へ差し込みます。

「あああぁぁぁぁーーーーー!!!」

ペチョペチョと、汁を吸い出しながら、ゴクゴクと飲み干していきます。

(美味しい、奥様のオツユ、やらしい味と匂いが……たまらない)

「あぁーーー、気持ちいい!!!すごいっ!すごくイイッ!!!」

あの人、全然舐めてくれないの……指じゃなくて舌で可愛がって欲しいのに……全然してくれないの……ご主人Rさんの性戯に不満を漏らしながら、僕のクンニに嬉々として反応する奥様。

オマ×コを舐めるだけでは満足出来ません。舌を抜き、今度はその上にある、ぬめった肛門へ移動します。

調子に乗った僕は、奥様を少し辱めようと、鼻をフガフガと鳴らし、スーハースーハーと呼吸音を響かせます。

「うわぁ、奥様、凄いですよ、お尻の穴が臭くてたまんないです」

「も、もっと!もっと言って!!!もっと、どんな匂いか聞かせて!!!」

さらに激しく鼻を鳴らし、排泄器官から漂う臭気を吸い込みました。

妻を忘れ一人の女として一泊だけの温泉旅行へ・・・

「こんな綺麗な奥様が、臭すぎますよ……臭い!お尻の穴、不潔でいやらしい匂いが、プンプンしてます」

ケツ穴の匂いをことさら卑下するような言葉を聞くと、奥様は

「ごめんなさいっ、ああっ、臭いのね、ああっ!」

たまらなさと羞恥心を込めた悲鳴を上げ、さらに自分の指を、プックリと膨らみ、頭を覗かせているクリに当て、コリコリと恥ずかしい動きでいじり始めました。

「クリだけでいいんですか?ほらっ!クンクンされながら、こうしてオマンコに指を入れられたら……」

奥様の肛門の匂いを嗅ぎながら、指をドロドロの穴に差し込んでいきます。ピチョピチョと、淫らな恥ずかしい音がして、指がずっぽりと飲み込まれました。

差し込んだ指の先で、奥様の膣全体をかき混ぜます。その度にグチュグチュと、粘液質な音がし、キュッキュッと指が締め付けられます。

パコパコママ

「だ、だめっ、だめぇ!!!も、もう、いっちゃう!お尻クンクンされて、いっちゃうっ!!!!」

手を体の両脇に、気をつけをするような姿勢でだらりと垂らし、頬だけで上半身を支えている奥様。アナル完全露出の恥ずかしいバックスタイルで、僕の指愛撫をオマ×コに受け入れ続けています。

「イッグゥ、イグゥーーーー!」性に貪欲な人妻特有の、濁音を交えた絶頂声を奥様が響かせた時、冷たく低いトーンの女王様っぽい嘲りが耳に飛び込んできました。

「お似合いのお二人ね。フン。唾フェチなボクちゃんと、臭マン臭ケツの、オ・ク・サ・マ」

Sな罵りが媚薬のように効いたのか、奥様は声の主を見上げながら、僕の指にピュッピュッと恥汁を飛ばし、アナルをキュッキュと収縮させ、とびきりの絶叫を放ちました。

「ああっああああっ!!!だ、だめーーーー!!!いくっいくっいっくぅーーーー!!!」

「ほら!いきなさい!!ケツの穴の匂いを嗅がれて、マンズリしていっちゃいなさい!」

「はいぃ、はーん、いっ、いきます、イキますぅ!いかせていただきますぅ!!!」

罵る相手に媚びながら、奥様は破廉恥な絶頂報告を。ところが、S声のご主人様然とした女性は、奥様の謙虚さすら気に入らなかったのか、またも「フン、このヤリマン変態女が」と吐き捨てながらペシッーー!!!と激しく奥様の尻を叩いたのです。

「イッ、イグゥーーッーーーーー!!!!!!」

尻への平手打ちがとどめを刺しました。尻をガクンガクンと上下に揺らしながら奥様は激しく痙攣し、やがてガックリと腰を落としました。それでもなお、奥様の腰は壊れたおもちゃのように動いていましたが……。

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唾液フェチの幸せな出会い13

僕は唾を飲み込み、奥様の言葉を待ちます。

「どこ?どこだと思う?私の、くっちゃいトコって」

(一番臭い所って、それは、やっぱり)

「分かる?分かるよね?ぁあ、やっぱり、やめれば良かったかな、こんなこと聞くの。恥ずかしい」

僕の答えを待つ奥様。
「恥ずかしい」と言いつつ、興奮しているのは明らかです。だって、オマ×コの襞がヒクヒクして、透明な汁まで中から染み出して来てるんですから。

「奥様の一番臭いところって、ここですよね」

ドキドキしながら、思い切って、奥様の身体の中で、一番恥ずかしい匂いを吐き出すと思える部分に指を伸ばしていきました。

伸ばした人差し指が、奥様のアナルに届きました。

「いっ、ひぃっ!!!あっ、ああっ!!!!!!」

こんな綺麗に奥様に似つかわしくない、パクパクと淫らな動きをするオマ×コ。その上にある、皺の寄った、茶色い蕾のような肛門に僕の指を感じると、奥様は背をビクッと反らせ、小さく悲鳴を上げました。

「ここ、ここが一番臭そうですね、違います?」

「いっ、いやぁーん、ホント?お尻、私のおしりの穴って、くさいかなあ」

「さあ……指を当てただけじゃ、匂いは分からないですから」

僕は指の腹で、肛門を押し込むようにグリグリと刺激しました。

「はぁ、あん、んああぁ」

唾液と先走り汁の混合液が乾き、新たに染み出してきたオツユが滴っている奥様のアナル。そこを虐めるように、指を差し入れて行きます。

「ぁは、ぁあぁ、あはぁん、へ、へん、そこされると変になっちゃう」

「気持ちいいんでしょ、奥様。でも、僕の指が臭くなっちゃうなあ」

「ご、ごめんなさい。臭くなっちゃうよね、指。ごめんね、あぁぁ、はあぁ、あはあああ!」

奥様はアナルを刺激されると、心地よさに脱力してしまうようです。高く持ち上げていたお尻が下がり、それに気付くと力を入れ、また尻を持ち上げるという動きを繰り返します。

マニアックスマックス1

奥様の尻の動きについて行こうとすると、指がますますアナルの奥へ奥へと進んで行きます。もう、僕の指は第一関節まですっかり飲み込まれてしまいました。

アナルの中は生ぬるく、ねっとりした感じです。僕は自分の指がどういう状態になっているか気になり、指を抜いてみました。

特に汚れはなく、指に温かさが残っているだけでしたが、反射的にその指を自分の鼻に持って行くと

「んんんっ、奥様、僕の指がウンチ臭い!!!」

「いやぁっ~!くさい?指、ウンチ臭くなっちゃったの???」

アナルの匂い報告を聞き取ろうと、奥様は尻を上げたままのポーズで僕に顔を向けてきました。眉をヘの字にし、悪戯を怒られた少女のような顔つきをしながら。

奥様に見せつけるように、僕は指を鼻に当て、クンクンと大げさに匂いを嗅ぎます。

「うっ、くっ、臭いです。奥様のお尻の匂いが指についちゃって」

僕が指を嗅ぎまくる様子を見た奥様。顔を伏せ、情けない悲鳴を上げ、嗚咽のような声を漏らします。

「ひどい、くさいくさいって、ぁぁぁ、恥ずかしい」

嘘です。恥ずかしくなんかないはずです。いや、恥ずかしいとしても、こうして臭いを嗅がれることに興奮しているんです。だってその証拠に、うなじからお尻にかけて、ますます強い赤みを帯びているんですから。

「やっぱりここが、一番臭いみたいですね」

独り言のように呟きながら、持ち上げたままでいる奥様のお尻へと顔を近づけて行きました。

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ザ・折檻!~アナル編1~ 岡ゆりこ(画像クリックで再生)

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男の汗の匂い03

「えっ、え、あ、あっ」

口だけがパクパクと動くのですが、声が出ません。指を咥えていましたから、声が出せません。目に入った物に、驚きのあまり声を失ってしまったのです。

「あ、あっ、え、えっ」

馬鹿みたいに、私は「あっ」「えっ?」としか口に出来ません。

だって、私の持ち上げたお尻を、もっと高い位置にしようと、男の人が手で持ち上げようとしているんですもの。妄想ではなく、実際に男の人が、私のお尻に手を触れているんです。

「いいから、奥さん、ほらっ、もっとケツ上げろよ」

「あ、あ、え、でも」

「欲しいんだろ?ちょうだいって叫んでたじゃん」

「ケツ上げろ」と、真顔で命令する男。私の背後にいたのは、工事現場の坊主頭をした彼なんです。

「いやっーーーーーっ!どうして?どうしてここにいるの?」

「どうしてじゃないよ奥さん。ほらっ!」

問いかけを無視し、彼はパーンと私のお尻に張り手をし、ケツを上げろと命令し続けます。

「奥さんが現場にタオル忘れたから、届けようと思ってチャイム鳴らしても出ないし、鍵空いてたからちょっとドア開けたんだよ。そうしたら悲鳴が聞こえて、泥棒でもいるのかと思って入ったら、奥さんがナニしてるの見ちゃったんだよ」

「見てたの?」

「ああ、ずっと見てたよ。びっくりしたよ。あれ、俺らのことだろ?指でしてとか犯してとか」

「い、いやぁーーーーーーっ!言わないで!」

なんてことでしょう。私は確かに、タオルを工事現場に忘れました。それを好意で届けてくれた彼に、オナニーの一部始終を見られてたなんて。

「すごい声だったぜ、奥さん。激しくオナニーするんだね、こんな顔して」

(全部、全部見られてたの?)

いくら欲しかったとは言え、こんなレイプみたいにされるのは嫌です。でも、あんな恥ずかしいオナニーを全部見られて、しかもはしたないおねだりまで聞かれてしまったのでは、何も言い訳出来ません。

私は坊主頭の彼に命じられるまま、お尻を高く上げました。恥ずかしくて、顔をラグマットにうずめながら。

(無理矢理、犯されちゃうのかな)

いくらオナニーで昂ぶっていたとは言っても、怖いです。力強く組み伏せられる願望はありましたが、あくまで妄想の世界。実際にされたことはありませんから。

私はお尻を持ち上げたまま、彼の行動を待ちました。男性器をあてがわれ、こじ開けるように挿入され、後ろからあそこを壊されるように貫かれることを予想して。

でも、彼、そんなことはしてきませんでした。もっと恥ずかしいことをしてきたのです。

カリビアンコム

坊主頭の彼、私をいきなり貫くようなことはしませんでした。高々と上げさせたお尻の割れ目に手をあてがい、グッと割り開いたんです。エアコンの効いた部屋の冷たい風が、ヒヤッとあそこを撫でてきました。

「ヒッ!」

丸見えにさせられた恥ずかしさと驚きで、反射的に悲鳴が。何をしてるのかと顔を上げ、後ろにいる彼を見ます。彼、私のお尻を開き、そしてヴァギナとお尻の穴の境に、舌を這わせてきました。

ビクンと私の身体が反応し、彼の舌から逃げようと腰を引きました。パーンッという音と共に、お尻から痛みが伝わってきました。

「オラッ!逃げるなよ奥さん」

「は、はい」

逃げた訳じゃないんです。舌で急に、そんな場所を舐めるから。身体がびっくりしちゃって、腰を引いちゃったんです。

そして彼は、とてもとても、女として恥ずかしい、耐えられない言葉を浴びせました。今思い出しても、恥ずかしくて恥ずかしくて。

「ん?奥さん、おまんこ、クセーな」

「え、そんなこと言わないで、いやぁぁぁ」

「ていうかおまんこの匂いじゃなくてさ、ウンコ臭いんだよ、ここ」

(なんてこと言うの、もういやぁ)
鼻を鳴らしながら、彼は私のアソコとお尻の匂いを嗅ぐんです。実は私、前日からお腹の調子が悪くて、便が軟らかく下痢気味でした。だから、恥ずかしい匂いがお尻からしていたのだと思います。

(ああ、シャワー浴びれば良かった)
坊主頭と長髪の彼の体臭で欲情し、汗ばんだ体のままオナニーしてしまったことを後悔。ちゃんとシャワーを浴びて、汗と汚れを流してからすれば良かったんだ。もう、今更遅いことですが。

「ひっ、ひっーーっ!!いやっ、いやっ!なに、なにしてるの!」
シャワーを浴びず、欲求に負けて淫らに慰めてしまった後悔でいっぱいだった私の頭に、今まで味わったことのない、刺激と違和感が走りました。驚きのあまり、自分でもびっくりする大声を出してしまいました。
彼ったら、私のお尻の穴をベロベロと舐めているんです。

「いや、いやいやっ!そこ、そこだめっ!汚いですから」

彼は私の言葉を無視し、ベチョベチョと音をさせながら、汚れているだろうお尻の穴を舐め続けます。

「はー、たまんねえな。いい匂いだよ奥さん、臭くてよお。俺、この匂い、好きなんだよ。興奮するんだよ、おまんことケツの匂いに」

「いやぁーーーーー!そんなとこ汚いから!汚いから止めてください!」

「ほんと、汚れてるよ。奥さん、下痢なんだろ?いいよ、俺が綺麗にしてやるから」

ウンチ臭いと馬鹿にされ、罵られたと思っていたのに、その匂いが「大好き」だなんて。なんて恥ずかしい。

「はぁ、すげー、すげぇ興奮する!奥さん、最高だよ。ほら、これもすげーよ」
彼が言う「これ」とは、私が脱ぎ捨てたショーツでした。私のショーツの、あそこの部分とお尻の穴の部分に、鼻をぴったり付けて匂いを嗅いでいたんです。

「やっ、やぁーー、やめてやめて!」

「ほら、見てみろよ奥さん。パンツのこれ、ウンコじゃねえの?」

ショーツをくるりと裏返し、私に見せつけてきます。確かにそこには、軟便と思わしき黄色い粒が少しこびりついていました。
もう、いやぁ……ショーツに付いたウンチを見せられるなんて。しかもその汚れを、彼は嬉しそうに匂いを嗅いでいるんです。

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「変態だろ?俺。でも好きなんだよ、この匂い。しっかしスゲーなぁ、このパンツに付いてるウンスジ!はぁー、たまんねえな!こんな可愛い奥様のだと思うと、余計に興奮しちまう」

またも私の汚れたショーツの匂いを嗅ぐ彼。でもやっぱり生身のがいいな、なんてことを言いながら、彼は私のお尻を掴み、お尻の割れ目をグッと押し広げて顔を突っ込んできました。

私を四つんばいにさせたまま、再び股間にかぶりつく坊主頭の彼。クリトリスに舌をベットリ当てて、はあはあと荒く息を吐きながらお尻の穴まで舐め上げるんです、何度も何度も。

ズッ、ズーーーーッ、ジュルッ、ジュルジュルジュルジュル、ジューッ

たくさんの愛液が溢れていたと思います。私から溢れた愛液を、下品な音を立て、飲み込む坊主頭の彼。

「奥さん、うめえぞ。いい味するよな、ここ。」

「いやいやぁ、言わないでください、そんなこと」

うちの主人の優しい舌と違い、彼の舌は力強く、まるで股間を食べられているような気になってきます。

「なんだよ、奥さん、気持ちいいんだろ。ケツが動いてるぞ」

彼に言われるまでもなく、全身が震える程、気持ち良くなっていました。彼の舌の動きに合わせて、自然と腰が動いちゃってるんです。

「それにしても熱いマンコだな、奥さん」

あそこから舌を離し、私に恥ずかしい言葉を吐きかけながら、彼は指をずぶりとあそこに埋め込んできました。

「い、いやぁーーー!」

「おー、中はもっと熱いな!こりゃ、指が溶けそうだ」

指を入れて、彼はグリグリと中で指を動かし始めました。指が太いの!まるでペニスみたい。指の関節が、ゴリゴリと私の中をこする度に、ペチャペチャと恥ずかしい音がします。

「ここか?奥さん、この辺か?」

彼、ヴァギナの一番奥まで指を突っ込んで、奥の壁や子宮を叩いたりこすったり。指が何本入っているかは分かりませんが、小さいおちんちんよりよっぽど感じます。

「いい声で鳴くなあ、奥さん。声聞いてるだけでたまんねえよ。ほら、見てみろよ」

指をあそこに突っ込まれ、気が狂う程感じさせられていた私の頭を掴んだ彼。顔の向きを変えさせられると、そこには下半身裸になった彼がいました。

(スゴイ、おっきい!!)

作業服を脱いだ彼の下半身に付いているおちんちん、凄いんです。先端が太く、全体が黒光りしていて、血管が浮き上がっていて怒っているみたい。

それを見せられただけで、彼の指が入ったあそこがキューッて動くのが分かります。

「何だよ奥さん、すげえ欲しそうな目しちゃって。後でな、いっぱい可愛がってやるからよ」

私に触らせるでもなく舐めさせるでもなく、大きくなったペニスを見せつけながら彼は急に電話を掛け始めました。

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アナル拷問 ~最終章~ 美波さら(クリックで再生)

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変態女上司を告発します

こんにちは。

いつもBlogを拝見しております。私は消費財メーカーの○○に勤務する者です。

私の所属するチームにいる○○という先輩(女性)の変態性癖について聞いてもらいたくメールしました。

(管理人注:社名、人物名がローマ字で記されていましたが伏せ字とさせていただきました)

○○は既婚ですが、ご主人は単身赴任しています。子供もいませんので自由な時間が多く、私と頻繁にデートしています。

私と○○が変態プレイに溺れるきっかけとなったのは、電車に乗り合わせた際に、私が酔った勢いで過去の女性関係を○○に話したことです。

昔付き合っていた女性で、縛られたりスパンキングされたり、自分の汚物を見られることを歓ぶ女性がいたと○○に話したところ、会社や飲み会では見せたことのないようなギラギラした目つきになり、昔の彼女としていたことをもっと聞かせて欲しいとせがんできたのです。

人の多い車内でそのようなことを話すのに渋っていた私に○○は、途中下車して飲み屋で話しの続きを聞きたいとまで言ってきました。

あまりに強くせがまれたので、眠気と酔いでだるくはなっていましたが、○○は上司にあたることもあり、居酒屋へ入って昔の体験談を詳しく聞かせることにしました。

付き合っていた彼女としてきた事を正直に話すと、○○は顔を赤く火照らせ目を潤ませ、しなを作り私に甘えてきたのです。

そして自分から、「その彼女にしたのと同じことをして」と熱っぽく囁くのです。私は彼女の体臭と、股を指でなぞられる気持ち良さに興奮し、○○と駅そばのホテルへ入りました。

パコパコママ

居酒屋で私が話した体験談の中で、○○が一番興味を示したのは、浣腸プレイでした。

特に、まず彼女に浣腸をして騎乗位で挿入し、アナルプラグ代わりに私が指を彼女のアナルに挿入し、かつ私が下から激しく腰を動かすというプレイをして欲しいとおねだりをしてきます。

イチジク等持ち合わせていませんので、○○のリクエストに応える為、バスルームでシャワーを浣腸代わりにし、騎乗位で激しく突いてやりました。

その時の○○は、私の指で栓をされた肛門からビチビチの便汁を漏らし、それはそれは凄惨な姿でした。口からはよだれが流れ落ち、アーアーウーウーと、普段の凛々しい○○からは想像も出来ない低い声を、半開きにした唇から上げっぱなしにしていました。

挿入したまま、肛門栓にしていた指を掻き出すように動かすと、全身をカクカクと震わせ、「もっともっとアナルいじめて奥へ突っ込んでおまんこも突いて」と理性を失ったヨガリを放ち続けました。

勝手にいきまくる○○にあきれた私は、お仕置きとしてちんぽを引き抜き、口にあてがうとハフハフジュブジュブ下品にいつまでもフェラを続けます。

あれだけ激しく指で突いて感じたのだから、ちんぽを入れても大丈夫だろうと、アナルセックスはしたことなくて怖いという○○の言葉を無視し、正常位で肛門にちんぽをゆっくり入れました。
(私はアナルセックスの時、バックでするのは苦手です)

アナル処女を奪われたというのに、○○は肛門に痛みを感じず、スゴイスゴイ気持ちいいの連発。肛門にちんぽを入れながら、指3本で○○のGスポットをこすりあげると、おびただしい量の愛液と便汁を出し、悲鳴を上げていってしまいました。

この日からデートの度に肛門調教と拡張をし、○○はすっかりアナル性交の虜。ホテルの外ではリモコンバイブを付けさせて羞恥散歩、ノーパン出勤を強い会社のトイレでオナニー命令など、変態調教も続けていきました。

今回、このようにメールしたのも、○○からの頼みなのです。

自分が辱められている様子が文字になり、多数の人から読まれてみたいなどと屈折した欲望を抱き、私に管理人様へメールするようせがんできたからなのです。

掲載されたら○○に読ませます。彼女は恥ずかしがるようで実は読みながら股間と肛門をトロトロに溶かしてしまうはずです。そうしたらまたお仕置きをし報告します。

これからも楽しみにしています。長々と失礼いたしました。

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淫臭遊戯08

(裕二さんが、裕二さんがあのいやらしい目で、私のお尻、見てる)

突き刺さる視線が媚薬のように美紗の下半身を疼かせる。裕二の視姦で、陰核は真珠色に充血し、陰唇はポッテリと膨らんだままだ。陰核包皮を引っ張りあげ、包皮の下の真珠を外気に晒して、その部分を自らの細指で、ピチャリピチャリと慰め始める。大胆な美紗の指遊びに、裕二はまったく気がつかない。それほど美紗の、脂汗が浮かんだ臀部に魅了されていた。

(また、えっちな目をしながら見てるのかしら)

憧れの人を背後にしながらの破廉恥自慰に没頭しながらも、再び美紗は裕二のギラギラと鈍く輝く視線を目にしたくなる。

そっと振り返ると、そこにはさらに淫凶の度合いを増した、野獣のような目をした裕二がいた。

「ひっ、ひぃ、裕二さん、また、またやらしい、超やらしい顔になっちゃってる!」

美紗の叫びが引き金となり、彼の壊れかけた理性を吹き飛ばしてしまった。

「う、うるさい!なんだよこれ!こ、こんなやらしいケツしやがって!美紗が、美紗がこんな美紗が悪いんだ!あーーー、もうだめだ!!」

叫び声を上げながら裕二の両手が美紗の両尻を掴み、グイッと力強く左右に引き離す。美紗は上半身をやや斜めに屈ませたポーズを取っていたので、裕二の尻割りでアナルと淫裂の下半分がすっかり露出させられた。

出現したアナルに、裕二は反射的に食らい付く。もうどこでも良かった。美紗の体の部分であれば、どこでも食らい付きたい程、裕二は飢えていた。

「いっいいいい!!だ、ダメーー!いやあー、いやあぁぁぁーーー、そ、そこダメー!!」

肛門への予期せぬ愛撫に、尻を引きながら離れようとする。だが、裕二はガッチリと美紗の尻たぶに指を食い込ませ、ジュルジュルと肛門に貼り付けた唇から吸引を続ける。美紗は狂犬の口に咥えられた愛玩動物のごとく、ぷるぷると尻を震わせることしかできない。

「んっんんーーーー、美紗!美紗が悪いんだ!んんーーっーーー」

美紗の淫乱舞踏を責めながら、ひたすら唇でアナルへの攻撃を続ける。尻を掴んだ指にさらに力を入れ、絶対に逃さないという意志を指先から美紗に伝えながら、唇だけではなく舌先で、美紗の肛門皺をひとつひとつ伸ばすように、舐めじゃくる。

密壺から滴った淫汁で濡れたアナルは、乾き飢えきった裕二にとってこの上ない美酒であった。アナルについた淫汁を舐め尽くすと、今度は白く光る尻全体に舌を当て、左右両方の尻に浮かんだ汗を味わいだした。軟体生物のごとく尻を這い回る裕二の舌に、美紗の皮膚は心地よさと未知の快感に粟立ち、鳥肌を広げ総毛立たせてゆく。

左右の尻肉、さらに腰骨までナメクジのように唾液の軌跡を付けながらも、まだ飢えを癒せない裕二は、愛撫と言葉で美紗を汚していく。

「美沙!肛門をマン汁まみれにさせやがって!ほらっ、こうしてベロで綺麗にしてやる」

「尻はこんなに白いのに、ケツの穴はこんな色させやがって!美紗!自分のケツの穴、見たことあるか?やらしい、どどめ色しててヒクヒクしてるじゃないか!!」

舌と唇でベトベトに汚しながら、口汚く美紗を罵る。

裕二は、こんな乱暴に美紗を求めるつもりはなかった。彼女の白く柔らかい肌を、優しく撫で、肩を強く抱きしめながら甘い言葉を囁き、蕩けるようなキスを交わして全身の感触と味を確かめたかった。だが、美紗から誰にも知られていないと思っていた、女性の下半身に対する偏愛性を突かれ、さらには艶めかしい尻を目の前に差し出されて、雄獣へと変化してしまったのだ。

歯止めが効かなくなった裕二は、すでに性欲の権化となっている。強く指を食い込ませていた美紗の尻から手を離し、立ち上がる。嫌でも目につく肉棒はまるでこの世に重力など存在しないがの如く、硬くギチギチに反り返っている。あれほどまで裕二を挑発していた美紗は、胸の前で両手を交差させ、立ったままうつむき、肛門から響いた快感に恐ろしくなり、弱く息を吐いていた。

美紗の前に裕二が回り込んだ。自然と目が彼の股間に引き寄せられてしまった。

(やっ、やぁ!!!裕二さんの、裕二さんのおちんちん!!!)

美沙に見せつけるよう、裕二は右手で握った勃起を、ゆっくりとしたストロークでしごき立てている。指が勃起を往復する度に、ブワッと逞しさを増すのが美沙にも分かった。

(ぁぁぁあ、あああ、あんな、あんなおっきいの、おちんちん、凄すぎる)

裕二の右手にある淫棒が、自分の中に入ったらと想像しただけで美紗は、膣をキュッキュッと収縮させてしまった。子宮が膣口へ向かって降りてくるのも感じ、トロリとした目で蕩けた顔を晒す。

手に余る勃起をしごき続けながら、裕二がさらに迫ってきた。

「美紗、そこのテーブルに手をつけなさい。お尻を高くあげるように。そう、そうだ。欲しいんだろ、もうこのカチカチをぶち込んで欲しいんだろ?」

(はい、美紗のに、裕二さんのを突っ込んで下さい……)

興奮の限界を超え、美沙は声が出せず、心の中で裕二の呼びかけに感応する。

ああ、早く挿れてください、そうおねだりとしようとした刹那、裕二はいきなり、勃起の先端を美紗の背後から、汁だくになった美沙の部分へあてがってきた。

「あっぁぁぁぁーーーー、あーーー、裕二さん!!い、いきなりなの!!あっ、ああっーーー!!!」

欲情が沸点を超えてしまった裕二は、暴力的にバックから美紗を犯したい衝動に狩られていた。その衝動をどうにか抑え、肉棒の先端を美紗の蜜口にあてがい、それ以上の挿入をこらえている。

(すごいぞ美紗、入り口が熱くなってる)

亀頭の一番敏感な部分で、美紗の体温を感じている。熱を持った蜜が、勃起の先端にまぶされ、上質なスキンクリームのように亀頭に浸透してくる。

(ゆっくり、ゆっくりだぞ、あああ、美紗のグチョグチョが……きもちいい!俺、すごい感じてる!)

ゆっくりとした動きで抜き差しを始めようと考えていた裕二。だがそんな戯れは一瞬で終わった。

終わらせたのは美沙だ。肉棒の先端で、淫裂を愛撫されるだけでは、気が触れそうになっていた。

「もっと!そんなんじゃいや!!!裕二!犯して、犯して!美紗のオマンコ、おチンポで犯して!!!後ろ向きで、わんちゃんみたいにやって!!!早くやってぇ!!」

血走った目で振り向き、入り口で遊ぶ裕二を叱るよう美紗が絶叫する。

(狂っちゃうよぉ!入れてくれないと狂っちゃう!!)

頭を激しく振り、淫語を口にし、とにかく何かを外に向けて発していないと、沸き上がる欲求で発狂しそうになっていた。

「オマンコ早くぅ!やって、やって!おまんこやって!!!ちょうだい、おっきいの、欲しいよぉーーー!」

淫語で自慰の快感を高め、悦楽に浸っていた美沙だが、これほどに下劣な単語を次々と口にしたのは初めてだった。淫語を口にすればするほど、裕二が欲しくなる。

裕二との結合に期待しながらも、美紗は恐れも感じていた。性体験はある美紗であったが、これほど暴力的に膨れ上がった男根を迎え入れたことはない。

(裕二さんの、こんなにおっきいのが入ったら……アソコが、おまんこが、裂けちゃうかも)

巨根に怯えながらも、裕二を迎え入れるべく、汁は溢れてくるばかり。

(もう、もういいよ、裕二さん、来て!)

しかし、一向に裕二が入ってくる気配はない。亀頭が淫裂の入り口にあてがわれ、中の様子を確かめるようにヌチュッと顔を入れるのだが、すぐに外へ引っ込み、また中を窺うように少しだけノックしてくる。

(はやく!裕二さん!早くもっと!!)

美紗はまた果汁を垂らし、裕二を迎え入れる準備をしているのだが、すっと亀頭が引かれ、虚ろな感覚のみ残る。

「裕二さん!早く、ちょうだい!もうダメ!」

腰を引き、ギンギンになった強張りを見せつけながら直立する裕二に、哀願口調で美紗はすがってしまう。

「ああ、でもその前に」

裕二はいきなり、指を美紗の入り口に当てると、グリグリと突っ込んできた。

「いっいいいいーーー!そこそこ!そこ、掻き混ぜてーーーー!」

膣襞に指を当て、蜜をかき出すような動きで、子宮口近くから入り口に向け、指を鍵の形に曲げてゴリゴリと出し入れを繰り返す。指にたまった露を、どこかへと持ち出す裕二。だが美紗はそんな裕二の動きに気づかず、指の抽出からもたらされる快楽に叫び声を上げるばかりだ。

裕二にとって満足のいく量の汁が回収されたのだろう。その汁を美紗のアナルにたっぷりと塗りこめ、菊門を解すように指を回転させる。

「やあっ、そこ違う!お尻、ダメ!」

抗う口調とは裏腹に、朱色を帯びた器官は裕二の淫汁指圧によってぷっくりと膨らみ、パクパクと呼吸をするようにひくつく。人差し指をあて、ゆっくりと半回転させながら美紗のアナルに指を押し込んでいく。人差し指の第一関節がすっかり飲み込まれると、美紗の臀部から背中に掛けての皮膚が鳥肌立つ。

甘えた牝犬のような鳴き声を上げる美紗の反応に気をよくした裕二は、指を曲げゆっくりと出し入れを始めた。

(あっあ、やっ、やあっや、いやぁいやっ!!!)

肛門から押し寄せる、圧迫感を伴った心地よさ。排泄器官としか考えてなかった箇所からの、あまりに甘美な刺激に美紗は当惑する。

「ダメッ!裕二さん、そんなとこいやぁーー!」

「ふふふ、イヤじゃないだろ、美紗。アナル、したことあるんだろ?」

「そんな、したことない!お尻なんかしたことない!」

「じゃあ素質あるんだなあ。だってお尻に指入れたら、ここ」

放置されていた蜜壷に裕二の指が再び差し入れられる。肛門と女性器へのダブルの刺激は、美紗にとって強烈過ぎた。

「んはあーーー!ひいぃーーー!!」

絶叫と同時にキューッと膣が収縮し、肛門と女性器に挿入された裕二の指を思いっきり締め付けてしまった。

「いやいやぁ変なのぉ!お尻とアソコが変になっちゃうの!」

「ほらっ!気持ちいいんだろ?美紗!」

「ひっーーー、変態!裕二さんの、変態っ!!!」

「そうだよ、俺は変態だよ。いつも店の子達のお尻見ながら、ケツ穴を犯すことばっかり考えてるんだもん。こうして」

美紗のアナルにさらにもう一本、指を送り込んだ。

EX SHOT

「んぐっーーーー!んっぁ、んああーーああーー!!壊れちゃう、壊れちゃう!お尻壊れちゃう!」

アナルへの強制行為に嫌悪感を感じない自分に驚く美沙。腰が勝手に動き、淫穴から大量の蜜を吹き出す。

「変態の俺が、いっぱいお仕置きしてやるからな!いくぞ!」

肛門を指でドリル状にえぐりながら、裕二は淫棒を握りしめ、今度は一気に美紗のオマンコにのめり込ませた。アナルに指を2本咥えたままの状態で、背後からのペニス襲撃。

「ひーーっ、ううーっ、ああーーーーー!!!」

美沙は部屋中に喘ぎを響き渡らせる。メリメリと押し込まれた肉棒と美紗の膣壁の間から、白濁した本気汁が染み出し、裕二の陰嚢を湿らせていく。肛門への指攻撃で、便汁が溢れ、指の付け根を不潔で淫靡な匂いで汚していく。

「おおっ!美紗!美紗のオマンコ、すげえいい!!もっと、もっと締めろ!」

言われなくても裕二の指が肛門を出入りする度に、膣の襞がペニスを締め付けてしまう。子宮を揺さぶるように激しく腰を振り、肉棒が美紗を破壊するようにえぐっていく。

裕二が美沙を突く度に、幼さの残る顔からは想像もつかない喘ぎを美紗は発し、裕二の興奮を煽る。激しい動きを一旦止め、奥に突き当てた強張りをゆっくりと蜜壷の入り口付近まで引き抜き、ペチャペチャという音を楽しむかの如く、裕二は浅い挿入で美紗の反応を探る。

「あっ、あっ、ああっもっと、もっと奥まで、奥までちょうだい!」

裕二の期待通りの反応を上げる美紗。美沙のおねだりを待ちわびていた裕二は、再び激しい抽出を開始する。最深部に突き刺したペニスを、肛門に入れた2本指で探るように動かす。膣と肛門を隔てる壁越しに、ペニスを掴むように指をこねる。亀頭のカリでえぐられている敏感な膣壁が、さらに肛門側からの指攻撃にさらされ、美紗は発狂したように頭をブルブルと振りしだく。肉人形のように、「アー、アー」としか声を出せなくなっていた。

便汁と淫汁、お互いの汗の匂いが部屋を満たし、淫らな空気が立ち込める。美紗は目玉を引っくり返し、白眼を剥きながら涙を流す。全身に伝わる快感に痙攣を起こし始めている。裕二は2穴への攻撃をさらに強め、パンパンと音を立てながらの腰突きもエスカレートさせる。

「おうっ!美紗!いい!美紗のオマンコ、最高だよ!!」

「もう、もうだめぇ!!裕二さん!美紗、お尻とオマンコがいいのぉーー、良すぎるぅ!!!」

絶頂がそこまで押し寄せていた。ただ、これまでと違うのは、その絶頂が性器のみならず、排泄器官からも押し寄せてくることであった。

「いやぁ、恥ずかしい!やぁ、へ、ヘンだよっ!!!お尻もイイッ!お尻、アナルいいっ!!」

「いいんだろ?ケツもいいんだろ?美紗!ほらっ!いけっ!俺もいくぞ!!!」

許しを得るまでもなく、美紗は崩れ始めていた。

「裕二さん!は、はぁっ、はっ!!!両方でイッちゃう!いやぁーー、こんなの凄すぎる!!」

「美紗!お、俺ももうダメだーーー!いくぞ!出る!!!」

美沙は猫が伸びをするように背を反らせた。

ビクッ、ビクッと全身に痙攣を走らせる。身体の中で唯一弛緩した口元から、涎が糸を引き、ツーッと床に垂れてしまっていた。眼は開かれていたが、視線は定まらず、アナルと性器からの尋常ではない刺激に白眼を剥き続ける。

(うぉぉぉ!!!すごい!!!!美沙!!!すごいっっ!!気持ちいいっ!)

美紗のアナルに差し込んだ指で、肉壁越しに亀頭部分を刺激する気持ち良さに裕二は驚き、腰を止められなくなっていた。肉棒がボンッと膨張し、精液が尿道を駆け上がってくる。

「美紗!いくぞ!おおっおおおおーーーー!」

「イッちゃう!私も、イッちゃうよぉ!!いくっいくっ、イクゥイクッーーー!!!イクッっ!!!」

「美沙っ!いくっ!出るっ!!!」

渾身の力を込め、腰を突き上げ美沙にとどめを刺した。ピューッビュッと激しい勢いで、精液が美沙の膣全体を撃つ。絶頂に飲まれながらも、美沙は裕二の吐出を膣壁で感じ、さらに高みへと引き上げられた。

美沙のアナルから指が抜ける。同時に腰を支えていた手も離してしまった。美沙は肩口からガクンと床に転げ落ちる。裕二も後ろに倒れ込み、尻餅をつく。白濁を放ったばかりのペニスが、未だ力強くそそり立ち、美紗と自分の体液でヌルヌルと光っていた。

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