Home > Tags > 缶オナニー

缶オナニー

淫臭遊戯・続編09

鏡に自らの秘部を写されるという恥辱プレイ。それを拒まずに、はしたない声を上げ続ける美紗に煽られ、淫らに変形する秘部を目にしたくてたまらなくなったあいり。

(美紗があんなに苦しい思いしてるんだから、私も……。私も鏡で、恥ずかしいコトしてあげないと)

「親友のため」という欺瞞で自らの行為を正当化するあいり。指戯を一時中断し、美紗がされているのと同じ行為を体験しようと、手鏡を持ち出した。

大胆な開脚姿勢で、性器の前に鏡をセットする。

(やだ……こんななの、私のアソコって……こんなにぬるぬるしてるの?)

風呂で覗き込んだことはあるが、今ほどはっきり自分の性器を凝視したことはなかった。裕二と美紗の交尾を盗聴しながらの自慰で、熱と湿り気を帯びたそこは、想像以上の淫らさだった。

汁を吐き出す裂け目を、指でなぞる。肛門の方から上に向かって指を這わせると、意図せずクリトリスに指が触れてしまった。

「あっ!」

全身をピクッと震わせながらも、鏡から視線を逸らすことができない。
クリトリスに触れた瞬間、ぬめる襞がなまめかしい動きをし、とろりと潤滑液を排出する。

(えっちだよぉ、こんなにえっちになってる……わたしの、こんな……いやぁ~~恥ずかしいよぉ~~)

指の動きを早める程、軟体動物のようにうねる陰部。指からの刺激に、パクパクと反応する陰唇。もう、美紗の事など頭に無かった。自分の淫裂を鏡に映しながらのオナに没頭していく。

「も、もうだめ!指だけじゃ、指だけじゃだめ、もっとおっきいのが欲しい!」

はあはあと息を荒げながら、もっと強い刺激を求め、部屋を徘徊するあいり。

「これ、これで」

目をぎらつかせながら手に取ったのは、デオドラントスプレーのボトルだった。携帯用として買い求めたスプレーを手に取り、再び鏡に陰部が映るよう座り直した。

ひんやりとした手触りのデオドラントスプレーの缶。ペニスに見立て、底部を上にし、両手で包み込みながら缶を温める。底部を上にして握ると、少しだけ缶が頭を出した。握った缶を顔の前に捧げ持ち、目を閉じるあいり。反射的に舌が突きでてしまった。

「はぁーん、あむ……あっ、んんっ、んっ……はぁはぁ……はむ……」

舐めれば舐めるほど、スプレー缶の底部がガチガチに膨張した亀頭に思えてくる。唾液と唇が奏でる粘液質な摩擦音を部屋中に響かせる。それだけではない。「チンポ……チンポおいしい」「カチカチだよ、おちんちん」「先っちょからおつゆ出てるよぉ」などと、淫らに媚びる言葉まで飛び出す始末だ。

「も、もういいよね?こんなにおっきくなったら、入れても、いいよね?」

スプレー缶ペニスへの妄想プレイは、暴走して止まらない。硬い金属の異物を、大開脚でさらけ出された淫裂へあてがう。

(でも……こんな、やっぱりダメだよ……こんなおっきい缶、あそこに入れちゃうなんて……)

スプレー缶を手に持ち、秘部の辺りで彷徨わせ、挿入を躊躇していたあいりの耳に、隣室から淫声が飛び込んできた。

「ああーーーーっ、裕二さーんっ、裂けちゃう!そんなにしたら、裂けちゃうっ!!!」

悩ましく苦しげな美紗の声だった。何をされているかは分からないが、あそこが裂けそうになる程、大きな異物か指を挿入されている様子だ。

(美紗ちゃんがあんなに苦しんでるんだから、私だって)

またもや偽善的な理由をつけ、美紗の声に後押しされるように、あいりはスプレーボトルを淫裂に当て、挿入体勢を取る。

(美紗ちゃん、待ってて。私も、今から、イタイイタイするからね)

デオドラントスプレーの底部が襞にこすれ、ぴちゃぴちゃとした音を立てる。

「んっんんんっ!お、おっきいかな……んっ!!!」

硬く冷たい感触の異物を挿入するのは、やはりためらわれる。しかし、躊躇する理性が崩れた。再びチラリと目をやった鏡に、淫裂が異物を飲み込もうとする瞬間が写っていたからだ。

(あーーん、や、やーーーぁ!ビラビラが缶でこすれて、ビラビラが、めくれちゃってる……こ、こんななの?私のあそこ男の人に、こんなの見られてたの?)

もっともっと、崩れた秘部を見たい好奇心に勝てず、あいりはスプレー缶を持つ手に力を込めた。下から上へ突き上げるように動かした瞬間、ズボッという音を立てて淫膣に向かって一気にはまり込んだ。

「ひっひぃっ!!!や、やだっ!入っちゃった!いやぁ!!!缶が、おっきい缶が入っちゃったよぉ!!!いいっ、スゴイ、スゴイ、すごいよぉっ!!!」

これほど大きな異物を、淫部へ飲み込ませた事のないあいり。力の加減が分からなかったこともあり、予想以上に深く膣へ突き刺してしまった。仰向けに寝ころび、ペニスを限界まで勃起させている男の下半身へ、一気に腰を落としたような状態だった。

スプレー缶が襞をこすり、最深部へ突進してきた。
金属が肉襞をめくりあげながら進入してくる快感に、頭が真っ白になる。

頭をそらせ、手のクリクリと動かし、出し入れを開始する。膝をつき、半立ちで金属のペニスを飲み込む。このままスプレー缶オナに没頭しようとしたが、鏡の存在を思い出し、快感で仰け反る頭を戻し、下腹部を覗き込んだ。

「いやぁっ!!!お、お、おまんこが・・・いやぁ・・・えっちだよ・・・や、やらしいっ!あいりのオマンコ、缶に犯されてるっ!!!」

「おまんこが壊れちゃう!」「あそこがおちんちんでいっぱいだよぉ!!!」「食べてる!私のが、おっきいおちんちん、食べてる!!!」などと叫びながら手遊びを続け、「あ~ん気持ちいい」「スゴイよぉおっきいよぉ」と口走りる。缶に押し広げられる淫部に視線が釘付けになる。もう、喘ぎ声を抑えること等出来なかった。

このストーリーが好きな人へおすすめのムービー

ジューシーパンティ りこ(画像クリックで再生)

ジューシーパンティ りこの続きを見る

サンプル提供:アダルトビデオ DUGA

←前へ|「淫臭遊戯・続編」を初めから読む|次へ→

  • Comments (Close): 0
  • Trackbacks (Close): 0

Home > Tags > 缶オナニー

アクセスランキング
お問い合わせ
問い合わせ先 wetleaf.net@gmail.com
コンテンツ

Return to page top