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オナニー

淫臭遊戯・続編10

「こ、こわれちゃう!オマンコが、オマンコが、オマンコ壊れちゃう!!!」

破廉恥に過ぎるあいりの缶オナ声。薄い壁で隔てられた隣室にいる裕二の耳にも届いている。

(おおっ、凄いな……あいりちゃん……オマンコぐちょぐちょにいじってるな……そろそろ行くとするか)

あいりの絶叫を耳にし、裕二が次の計画へ移ろうと思案を始め無言になる。裕二からの責めに夢中になっていた美紗にも、あいりの尋常ではない淫声が聞こえ始めていた。

(…………あいり!……な、なにしてるの……)

隣室にいる友人が奏でる、はしたない喘ぎに驚き、頬を赤らめうつむいていると、裕二が声を掛けてきた。

「聞こえただろ、あいりちゃんのエッチな声。美紗があんまりうるさい声でアンアン感じてるから、あいりちゃんも煽られたんじゃないか?すげぇオナニーしてるみたいだぜ。」

「……うそ……やだ……わたしの、聞かれちゃったのかな……」

「聞こえたに決まってるだろ!あんなでかい声出してたら。もしかしたら……美紗のアソコのエッチな音まで聞かれたかもね。へへヘ」

美紗は下を向き、無言になりながら顔を赤らめる。
心を許した友人とは言え、秘め事の喘ぎを聞かれるのは別問題だ。

2人が自分の恥声を聞きながら会話しているともしらず、壁の向こうからは相変わらず激しく自慰に没頭するあいりの嬌声が響続ける。この声に負けないボリュームで自分も叫んでいたのだと思うと、美紗は恥ずかしさの余りますますうなだれるのであった。

「あーあ、すげーな!あいりちゃん。やらしい声出し過ぎだこれ」

裕二が言う通り、絶叫に近い反応を響かせているあいり。
オナニーに没頭する美少女は、隣室の2人の事など忘れてしまったように淫語オナニーを続けている。

赤面し、うつむくばかりの美紗に、裕二が声を掛けた。

「美紗、あいりちゃんさあ……一人で過ごしてるなんて可哀想だよね」

「えっ?」

「俺らは2人で気持ち良くなってるけど、あいりちゃんはオナってるだけで、寂しそうだと思わない?」

「…………」

(何を言うの裕二さん!まさか、あいりちゃんまで…………)

裕二がどんな意図を持ってこんな事を言い出したのか良く分からないが、何かよからぬたくらみをしていることは美紗にも分かる。いったい、いったい何をしたいのだろう。

「友達が切ない思いしてさあ、一人でしてるの、聞いてて可哀想って思わないの?仲間に入れてあげようよ」

「だ、だめっ!そんなのだめっ!あいりちゃんに…私のえっちな所なんて見せられない…」

美紗は、半泣きの表情を見せながら裕二に抗う。

「そう……分かったよ……じゃあ、今日はもう終わりだね」

裕二の不条理な宣言に、戸惑う美紗。唇を噛みしめ、反論したい気持ちを抑える。ここで終わらされたら、この体の疼きをどうすればいいのか……理性を上回る肉欲に、頭が混乱して裕二に何も言えない。

「もう……今日は……おしまいなの……?」

「だって、美紗とここで続けたら、あいりちゃんに恥ずかしい声、聞かれちゃうだろ?美紗は嫌なんだろ?そういうの知られちゃうの」

相変わらず鏡を股間の前に置かれ、開脚し、股間を湿らせたままの美紗。
裕二は指を美紗の陰核に伸ばしながら、淫らな洗脳を開始する。

「美紗に恥をかかせたくないもんな、気持ち良くなってる声、あいりちゃんに聞かれちゃうしね……もっとしたいけど、美紗がそう言うなら止めておいたほうがいいよね?あーあ……ここ、こんなになっちゃってるのに……クチュクチュって音してるよ、美紗のここ」

クリから指を離し、膣口へ指を触れさせる。
触れるか触れないかの微妙なタッチで、指先から振動を、潤いきった淫肉へ伝える。

「はぁ……ぁぁ……もっと、裕二さん……もっとして……やめちゃいやぁ……」

官能を煽る裕二の指使いに、美紗の腰がゆっくりと動き出す。

「な、美紗、あいりちゃんもさ、一緒に呼んで、もっとしようよ……いいだろ……ほら、あいりちゃんて、美紗と2人でエッチなことしたいって願望あるって言ってたじゃん……な?美紗、あいりちゃんも一緒にさ……」

バイブレーションを与えていた指が、裂け目を広げるように入ってきたのを美紗は感じた。
自分の性感を知り尽くした男の愛撫に、体が蕩けていく。

「あああああぁ……そこっ……してっ!してぇ、してっ!!!もっと、もっと指で犯して!あ、あいりちゃんと一緒でもいいから!一緒でいいから、やめちゃいや!!!」

指先でごりごりとGスポットを嬲られ始めた美紗は、秘部の疼きと肉欲の前に陥落し、裕二のたくらみに同意してしまった。

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人妻地獄14

(えぇっ!佐久間さん、どうしたの?)

今までも、今日、お宅にお邪魔してからも、セックスには受け身だった佐久間さんが、自分から「ここ、舐めて」だなんて。薄暗い部屋のベッドの上、佐久間さんは自分で指をアソコに当て、ぬめった部分を拡げながら「舐めて」とはっきり僕にお願いをしてきたのです。

その目つきは、今までの佐久間さんとまったく違います。同い年とは思えない、艶のある、いかにも人妻という妖しい表情になっているのです。

佐久間さんのおねだりに驚き、無言のまま立ちすくむ僕を見て、佐久間さんはもう一度告げました。

「ねぇ……コウちゃん、きて。お願い。ここ、私のここ、いっぱい見ながら、コウちゃんの口で愛して」

左手で体を支え、右手で自分のアソコを拡げながら、先程と同じようにおねだりをしてきました。言葉は先程と同じですが、右手に加えられた力は違うようです。アソコはさらに押し広げられ、可愛く尖ったクリトリスも、濡れた入り口も、立ちすくむ僕からはっきりと見えます。

「や、やらしいな、佐久間さん」

開脚しながら陰唇を拡げるポーズを見て、僕は反射的につぶやいてしまいました。僕のつぶやきを耳にした佐久間さんは、妖しい表情に加え、羞恥を表す火照りも見せ始めました。

「いやぁ、やらしい、かな……?私、やらしい?」

「ああ、佐久間さん……アヤ。アヤってこんなにやらしい女だったんだ」

「そんな、そんな風に言わないで」

花びらを拡げ、花心を見せつけるような仕草と、クンニおねだり、その後急に恥ずかしがる姿。それらに僕は煽られ、「この女をいじめてみたい」という思いが沸き上がってきました。

「そのまま、アヤ。そのまま、自分でアソコを拡げてろ。」

「は、はい……」

自分からアソコにキスをねだってきたというのに、今は下を向き、羞恥に顔を赤らめるばかりの佐久間さん。頭の先から爪先まで、舐めるように眺めていると、腰に巻いたバスタオルの中心がムクムクと頭をもたげてきました。

部屋の暗さに目が慣れ、はっきりと佐久間さんの淫らな部分が見えてきました。拡げていることを命令したアソコは、光に愛液が反応し、まるで自らが発光しているようです。

「まだなの?まだ、まだこうしてればいいの?」

無言の観察に耐えかねたのか、佐久間さんは相変わらず下を向いたままで、問うてきました。その言葉を聞いて僕はさらに彼女をいじめたくなったのです。

「自分からキスをねだってきたのに、恥ずかしいの?」

今までとは違う僕の口調に、佐久間さんが驚き、反応して顔を上げました。

たぶん、僕の目や表情、それまでとは違っていたのだと思います。僕の顔を見た佐久間さんは、「ハッ」と驚いた反応を示しました。でも、自分がすべきことを分かったのだと思います。というより、佐久間さん自体が、こんな強く淫らな命令を欲していたのかもしれません。

「ごめんなさい。コウちゃんの好きなように、して下さい」

はぁ、と熱く息を吐きながら、好きなようにして欲しいと口にした佐久間さん。その後です。そう言ってすぐ、彼女の体臭が強くなったのを感じました。ボディソープの香りに混じり、発情したフェロモンなのか、淫らな匂いをミックスさせた香りが漂ってきました。

「アヤ、指におつゆをつけてごらん」

「ん?」という顔をしながらも、アソコを拡げるために当てた手の指を一本、割れ目に沿わせてゆっくりと動かし始めました。下から上へ、そーっと、怖々と指を割れ目に沿わせて這わせていきました。

「もっと!もっと強く、速く動かせ。」

「あっ、は、はい」

僕の叱責に、体をビクッとさせながら、指の動きを速めました。

薄くピンクにマニキュアが塗られた指が、下から上へと動き続けます。音のない動きだったのが、上下運動を続けるうち、密やかにピチャリピチャリと粘液質な音を立て始めました。

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ベッドサイドでバスタオル姿で立ち、上から佐久間さんを見下ろす姿勢でいた僕は、愛液と指の立てる音に誘われるように、ベッドへと乗り、軽く四つん這いのポーズへ。

僕の顔は、大きく開いた佐久間さんの足の間、ちょうど膝のあたりにあります。指の上下運動に興奮し、息は少し荒くなっていましたが、まだ僕の吐息を彼女は感じることはできないでしょう。

「そう、そのままだ。そのまま、指にアヤのいやらしいオツユを染みこませなさい」

「……はい…………」

消え入るような、泣きそうな小さな声。言葉ではなく、気持ち良さの反応が口から漏れるのを必死に我慢している様子。口をギュッと閉じ、時おり目まで閉じながら。

「いやらしい音。聞こえる?アヤのアソコから聞こえる音が」

「…………は、はい…………」

さらに小さな声。顔をここに置いていなければ、聞こえなかったでしょう。指の動きは、僕が命じた以上に速くなり、ピチャリピチャリという音から「ピチャピチャピチャピチャ」と連続的になっています。指が上に動いた時、クリトリスに軽く触れてしまうと、佐久間さんの喉奧から「ンッ」という小さなうめきが聞こえてきます。

それにしても僕はどうしたんだろう。セックスの時、命令口調やSな風にふるまったことなどないのに、佐久間さんを前にすると、自然とこんなになってしまう。「俺は、こんな風にするのが好きだったのか」と、疑問に感じながらも、ゾクゾクする快感が止まらなくなっていました。

「ンッ、ンッ……んっっ」

自分の性癖、嗜好について考えボーッとしているうちに、佐久間さんは指の上下運動を勝手に止めていました。ストロークの長い上下運動から、クリトリス周辺で指を円運動へと。

「何してるんだ、アヤ!勝手にオナニーなんかして」

ビクリと全身を跳ねるように反応させ、「ご、ごめんなさい」と慌ててクリトリスから指を離し、上下運動へと戻しました。目と口をギューッとさせ、今にも泣き出しそうな表情に。

それでも、一度高まった性感を鎮めることが出来ず、襞が指でこすれるだけで口元まで喘ぎが昇ってきているようです。「ンッ、ンッ」という断続的な喘ぎが、口を閉じたままですが「んーーっ、んーーーっ」と長く途切れのないものへと変わっています。

必死に喘ぎ声をこらえる佐久間さん。その口を弛緩させたくて、僕は指を彼女の口元へと持っていきました。

「アヤ、そう、いいよ。そのまま指を動かしててごらん。そう……そのまま」

ちゃんと命令通り指を濡れたアソコに這わせているか、愛液を溢れさせているか観察しながら、指を口元へ。

「アヤ……ほら、口を開けて。口を開けなさい。舌を出して、俺の指を舐めるんだ」

目を開け、自分の口元にある指を凝視し、命令に従うべきか躊躇しています。

「アヤ、ほら、アヤにキスして欲しいんだよ。指を。口を開けて、俺の指を舐めろ」

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淫臭遊戯・続編09

鏡に自らの秘部を写されるという恥辱プレイ。それを拒まずに、はしたない声を上げ続ける美紗に煽られ、淫らに変形する秘部を目にしたくてたまらなくなったあいり。

(美紗があんなに苦しい思いしてるんだから、私も……。私も鏡で、恥ずかしいコトしてあげないと)

「親友のため」という欺瞞で自らの行為を正当化するあいり。指戯を一時中断し、美紗がされているのと同じ行為を体験しようと、手鏡を持ち出した。

大胆な開脚姿勢で、性器の前に鏡をセットする。

(やだ……こんななの、私のアソコって……こんなにぬるぬるしてるの?)

風呂で覗き込んだことはあるが、今ほどはっきり自分の性器を凝視したことはなかった。裕二と美紗の交尾を盗聴しながらの自慰で、熱と湿り気を帯びたそこは、想像以上の淫らさだった。

汁を吐き出す裂け目を、指でなぞる。肛門の方から上に向かって指を這わせると、意図せずクリトリスに指が触れてしまった。

「あっ!」

全身をピクッと震わせながらも、鏡から視線を逸らすことができない。
クリトリスに触れた瞬間、ぬめる襞がなまめかしい動きをし、とろりと潤滑液を排出する。

(えっちだよぉ、こんなにえっちになってる……わたしの、こんな……いやぁ~~恥ずかしいよぉ~~)

指の動きを早める程、軟体動物のようにうねる陰部。指からの刺激に、パクパクと反応する陰唇。もう、美紗の事など頭に無かった。自分の淫裂を鏡に映しながらのオナに没頭していく。

「も、もうだめ!指だけじゃ、指だけじゃだめ、もっとおっきいのが欲しい!」

はあはあと息を荒げながら、もっと強い刺激を求め、部屋を徘徊するあいり。

「これ、これで」

目をぎらつかせながら手に取ったのは、デオドラントスプレーのボトルだった。携帯用として買い求めたスプレーを手に取り、再び鏡に陰部が映るよう座り直した。

ひんやりとした手触りのデオドラントスプレーの缶。ペニスに見立て、底部を上にし、両手で包み込みながら缶を温める。底部を上にして握ると、少しだけ缶が頭を出した。握った缶を顔の前に捧げ持ち、目を閉じるあいり。反射的に舌が突きでてしまった。

「はぁーん、あむ……あっ、んんっ、んっ……はぁはぁ……はむ……」

舐めれば舐めるほど、スプレー缶の底部がガチガチに膨張した亀頭に思えてくる。唾液と唇が奏でる粘液質な摩擦音を部屋中に響かせる。それだけではない。「チンポ……チンポおいしい」「カチカチだよ、おちんちん」「先っちょからおつゆ出てるよぉ」などと、淫らに媚びる言葉まで飛び出す始末だ。

「も、もういいよね?こんなにおっきくなったら、入れても、いいよね?」

スプレー缶ペニスへの妄想プレイは、暴走して止まらない。硬い金属の異物を、大開脚でさらけ出された淫裂へあてがう。

(でも……こんな、やっぱりダメだよ……こんなおっきい缶、あそこに入れちゃうなんて……)

スプレー缶を手に持ち、秘部の辺りで彷徨わせ、挿入を躊躇していたあいりの耳に、隣室から淫声が飛び込んできた。

「ああーーーーっ、裕二さーんっ、裂けちゃう!そんなにしたら、裂けちゃうっ!!!」

悩ましく苦しげな美紗の声だった。何をされているかは分からないが、あそこが裂けそうになる程、大きな異物か指を挿入されている様子だ。

(美紗ちゃんがあんなに苦しんでるんだから、私だって)

またもや偽善的な理由をつけ、美紗の声に後押しされるように、あいりはスプレーボトルを淫裂に当て、挿入体勢を取る。

(美紗ちゃん、待ってて。私も、今から、イタイイタイするからね)

デオドラントスプレーの底部が襞にこすれ、ぴちゃぴちゃとした音を立てる。

「んっんんんっ!お、おっきいかな……んっ!!!」

硬く冷たい感触の異物を挿入するのは、やはりためらわれる。しかし、躊躇する理性が崩れた。再びチラリと目をやった鏡に、淫裂が異物を飲み込もうとする瞬間が写っていたからだ。

(あーーん、や、やーーーぁ!ビラビラが缶でこすれて、ビラビラが、めくれちゃってる……こ、こんななの?私のあそこ男の人に、こんなの見られてたの?)

もっともっと、崩れた秘部を見たい好奇心に勝てず、あいりはスプレー缶を持つ手に力を込めた。下から上へ突き上げるように動かした瞬間、ズボッという音を立てて淫膣に向かって一気にはまり込んだ。

「ひっひぃっ!!!や、やだっ!入っちゃった!いやぁ!!!缶が、おっきい缶が入っちゃったよぉ!!!いいっ、スゴイ、スゴイ、すごいよぉっ!!!」

これほど大きな異物を、淫部へ飲み込ませた事のないあいり。力の加減が分からなかったこともあり、予想以上に深く膣へ突き刺してしまった。仰向けに寝ころび、ペニスを限界まで勃起させている男の下半身へ、一気に腰を落としたような状態だった。

スプレー缶が襞をこすり、最深部へ突進してきた。
金属が肉襞をめくりあげながら進入してくる快感に、頭が真っ白になる。

頭をそらせ、手のクリクリと動かし、出し入れを開始する。膝をつき、半立ちで金属のペニスを飲み込む。このままスプレー缶オナに没頭しようとしたが、鏡の存在を思い出し、快感で仰け反る頭を戻し、下腹部を覗き込んだ。

「いやぁっ!!!お、お、おまんこが・・・いやぁ・・・えっちだよ・・・や、やらしいっ!あいりのオマンコ、缶に犯されてるっ!!!」

「おまんこが壊れちゃう!」「あそこがおちんちんでいっぱいだよぉ!!!」「食べてる!私のが、おっきいおちんちん、食べてる!!!」などと叫びながら手遊びを続け、「あ~ん気持ちいい」「スゴイよぉおっきいよぉ」と口走りる。缶に押し広げられる淫部に視線が釘付けになる。もう、喘ぎ声を抑えること等出来なかった。

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ジューシーパンティ りこ(画像クリックで再生)

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えみ先輩と彼のエッチ04

恵実先輩と翔さんのエッチを見てオナニーしちゃった私は、ぐっすりと寝ました。そして朝。部屋が太陽に照らされ、ぽかぽかして気持ちいい。その日、私はアルバイトも休みだったし恵実先輩も「朝寝坊していいよ」と言ってくれていたので、布団の中でまどろんでいました。

(えっ……?)

気持ちがいいのって、部屋が心地よいからだけじゃなかったんです。何か、体がムズムズするように気持ちいい。ヘンだなあと思い目を開けたら、私の足の間に!

(ええっ!ちょ、ちょっと!翔さん!)

翔さんの頭が、私の足の間にあって……。しかも私、パジャマのズボン、脱がされてて……。

「あっ、いやぁ!」

あそこが、柔らかい物で撫でられているように気持ち良くて、思わず声が出ちゃいました。

翔さん、私の下半身を裸にして、頭をあそこに埋めてキスしてたんです。もう、びっくりしすぎて声が出ません。いったい、何でこんなことになってるの???

「お、ゆりちゃん、やっと起きたな。おはよう」

えっ?ええー?翔さん、何てことしてるんですか!反射的に私は、恵実先輩達が寝ていた布団を見ました。こんなところ恵実さんに見られたらヤバすぎます。

私の気持ちに気づいたみたいで、翔さんが「恵実はもういないよ。だから大丈夫」って。そんな、大丈夫なんかじゃないですよ!

「ちょ、ちょっと、翔さん、だめですって!」

もちろん、私は翔さんを拒みました。翔さんの頭を引き離そうとしたんですが、寝起きのせいだからかな、手に力が入らないんです。

力が入らないのは他にも理由がありました。だって、翔さん、私のあそこを舐めるの、やめてくれないし、アソコへのキスが上手で力がどんどん抜けてきて……。

わざとだったのかも知れないけど、凄くえっちな音がするんです。翔さんが私のアソコにキスする度に、猫がミルクを飲むような音が……。私、アソコを舌でされるの好きだけど、こんなにソフトで柔らかい舌を感じたこと、初めてでした。

なんだか、全身がとろ~んとしてきて、ふにゃふにゃに。ずっとずっとこうしていて欲しくなってきちゃいました。

そんな私をからかうように、翔さんがいっぱいエッチなことを言い出しました。

「ゆりちゃんて、濡れやすいんだね。すげえよ、ほらっ、糸引いてる」「恵実よりクリが大きいなあ。クリちゃん、皮が剥けて顔出してるよ」「聞こえる?ほら……舐めると、ぴちゃぴちゃって音がするの」「おお~ゆりちゃんのオマ×コやらしいなあ、パクパクしておねだりしてるぞ」もう、こんなことばっかり言うの。

「糸引いてる」って言いながら翔さんがベロをあそこに付けたり離したりして、わざと私にエッチなおつゆの糸を見せつけてきた時、恥ずかしくて恥ずかしくて「やめてぇ!」って叫んじゃいました。

それでもやっぱり、恵実先輩の彼氏とこんなことするのはマズイです。だからいやいやして翔さんから離れようとしたら……

「ゆりちゃんさあ、昨日の夜、おれらがしてるとこ見てオナニーしてただろ?」

翔さんにバレてました……オナニーしてたの、バレてたんです。もう、それを聞いたら何も言い訳できない気分に……。

「大丈夫だって。恵実には秘密にするから、ね。ゆりちゃんがあんなエッチなの、俺に見せつけるからだよ」

「で、でも……」

「大丈夫だから、ね。ゆりちゃんだってしたいだろ?」

うまく言いくるめられてるの、分かってました。恵実先輩の彼とこんな事したらだめなのも分かってました。だけど、もう……

何も私が言わないのを、翔さんは「してもいい」って思ったみたい。私も我慢出来なくなってたし。だからもう、ダメッて言うのは止めました。

ダメッて言わなくなった私を見て翔さんは大胆になりました。「そのまま力抜いてて」って言いながら、私のふとももを握って持ち上げたんです。赤ちゃんがおむつ替える時のポーズにさせられて、そしたら翔さんまたまたエッチなことを。

「行くよ、ゆりちゃん。ほーら、見て」

「ああーん、翔さんそんな、恥ずかしいよお!」

私の足を持ち上げながら、ベロベロとあそこを舐め始めたんです。それを見ろって言うの。翔さんの唇、一番気持ちいいところ(クリ)を包み込んで、ちゅっちゅって吸いながら私の顔を見つめてくる。

プールで泳ぐのが好きだから、あそこの毛、ほとんどない位に剃ってます。だから自分のあそこが丸見え。足をぐいぐい持ち上げて、私にもあそこが見えるくらいまで持ち上げられてるから、翔さんの顔を見ると自分のあそこも目に入っちゃう。

(やーん、私のって、こんななの???)

もう、死にたいくらい恥ずかしい……だって、興奮してるせいか、あそこが赤く充血してるんだもん。濡れて、いつもと違う感じになってるのも見えちゃった。翔さんの顔と自分のあそこを交互に見てると、恥ずかしいのと気持ちいいのでおかしくなりそう。あと、口でしてもらっておいてなんだけど、男の人ってこんなグロテスクなところ舐めて楽しいのかなあって思っちゃいました。

クリちゃんに唇をつけながら、たまに舌をぐりぐりあそこに入れてくる翔さん。しばらくしたら「ふーっ」て声出して、私の足を下ろしました。

「ゆりちゃん、ちょっと待ってろよ」

そう言い残して隣の部屋に向かったんです。何をするんだろう?分からないまま、ボーッと布団に横たわっていると、「あったあった、これこれ」なんて言いながら翔さんが戻ってきました。

「ゆりちゃん、これ、知ってる?」

「え、それって……」

「これねえ、こうやって使うとスゴイんだよ」

翔さんは手にした物を私のあそこに当てました。

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えみ先輩と彼のエッチ03

恵実さんだけじゃなく、翔さんも私がいることなんて気にならなくなってる。だって、どんどん大きな声で恵実さんに命令するようになってきてる。それに最初は私に気を使って?バックからゆっくり恵実先輩を突いてたのに、今はもうパンパンて音させながら後ろから先輩を犯してる。

「翔!翔っ!もっと、もっと!いつもみたいにしてぇっ!!!」

いつもみたいって……?いつもみたいって何だろう?その答え、すぐ分かっちゃいました。

「こうか?えみ、こうか?」

翔さん、恵実先輩から「いつもみたいにして」って言われてバックで入れたまま、先輩の両腕を引っ張り上げました。磔にされてるみたいにさせられたんです、恵実先輩。

ギューッて上体を引っ張り起こされた恵実さん。その姿勢のまま、翔さんがぐいぐいバックから突きまくり始めました!

「そう、そう!翔!そうよ!して!してっ!もっと、もっと引っ張って突いて!」

(いや~ん、えみさんって、こんな風にされるのが好きなの???)

本当にレイプされてるみたいです。こんなすぐ目の前で、激しくしないでって言いたくなります。私も、もうヘンどころじゃない!うつぶせになってお尻を持ち上げて、翔さんに犯されてる気分になりながらオナが止まらないよ~~。

それに、2人のエッチ、長い!ていうか、これが普通?私の彼ならもうイッてます。さらにびっくりで、もう終わりじゃないんです、2人のエッチ。

「えみ、ほら、上!上に来い」

翔さん、恵実先輩に「上に来い」って言いました。今度は恵実さんが上に乗るのかなあと思っていたら、違うんです。いつもこうするみたいで、恵実先輩、小さい声で「うん」といいながらヨロヨロと、仰向けに寝転んだ翔さんをまたぎました。

(えっ、ええっ!入れるんじゃないの?)

私も上に乗って動くの好きだから、恵実先輩を体位を変えるんだと思ってました。でも2人のパターンは違うみたい。一回入れたのに、ここでシックスナイン!

恵実先輩、翔さんの顔をまたぎました。恵実さんの口に翔さんのオチンチン、翔さんのお口に恵実先輩のアソコ。2人で舐めあいっこが始まりました。

「恵実、恵実っ、もっと奥まで咥えろ」「ん~~、翔、クリちゃん気持ちいいよ~~指も入れて、はっ、はっ、あ~~」すんごい勢いで、お互いのアソコとオチンチンを舐めちゃってる。

恵実さんなんて、舐められながら腰を上下左右に激しく動かしてるんです。今度は恵実先輩が翔さんの顔を犯してるみたいに。「え~、あの恵実先輩が!」って、普段の先輩を知ってる人ならみんな思うはず。こんなにエッチだったんだ……!

2人の舐めあいはしばらく続きました。私もオナニーがとまんなくて、軽く2回はいっちゃってました。みんな、こんな激しいエッチしてるの?

「ね、ねっ、翔、また欲しいよぉ~~きてっ」

恵実さん、我慢できなくなったみたい。翔さんから降りて、仰向けになっておっきく足を拡げて「きてきてっ」だって。

無言のまま、翔さん、今度は正常位で恵実先輩に入れました。入れた瞬間、恵実さん、「はぁ~ん、やっぱりオチンチンが一番いい」って言うの。私の中での恵実先輩のイメージがどんどん変わっていっちゃいます……。

「翔、だめ、もう、もういっちゃう!ごめんね、いい?イッていい?」

入れてすぐ、本当にすぐです。一分もしないうちに、恵実さん、「もうイッちゃう」って。気持ち分かる。私ならもう、何回もいってると思います。なのに翔さん、

「だめだ、イッたらお仕置きだぞ」「今いったらもうしてやんないぞ」「恵実、我慢しろ、もっと締めろ」こんなこと言って恵実先輩をイジメる。また、さっきみたいに自分がされてるみたいな気分。私、こんな風にされたかったのかも……。

翔さんはダメだって言うけど、恵実先輩は我慢できないみたい。それに、翔さん、「おらっ!」て大きな声出しながら早く激しく腰を動かしてる。こんなことされたらイクの我慢できないよ。

「翔!きてっ!翔もきてっ!!!いっちゃうよ!いくっ!いく!」

恵実さん、イグイグって下品にずーっと叫んでる。絶対隣の部屋にも聞こえてるよ。最後にものスゴイおっきな声で「イクぅ~~~~!!!」恵実さんが悲鳴を上げました。
私も声が出そうになるのを一生懸命我慢。心の中で「私もいっちゃう!」って叫びました。

その後翔さんもすぐに、恵実先輩のお尻の上にドクドクって。翔さんが出した瞬間、なんだか恥ずかしくて目を開けていられませんでした。

恵実先輩と翔さん、マラソンしたみたいにハアハアしてます。しばらくして、翔さんがティッシュで恵実先輩のお尻に出したのを拭いてあげました。意識が戻った恵実さん「気持ち良かった……」「翔のエッチ、最高だよ」「頭がおかしくなりそう」なんて言いながら翔さんに甘えてます。

2人は終わってもイチャイチャしてます。時おり「ゆりにバレたかなあ」「大丈夫だよ、寝てるもん」って私を気にしてる会話をしてました。そんな2人の会話を聞きながら、私はオナニーした疲れで、すぐに寝入ってしまいました。

そして朝。びっくりする事件が起こりました。

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