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スパンキング
人妻地獄18
- 2008-04-28 (月)
- 人妻地獄
パーン!
パシーン!
佐久間さんのお尻に平手が当たる度、鋭い音と彼女の悲鳴が響きます。「いやぁっ!」「ひいっ!」数回、お仕置きへの抗いを示す悲鳴の後、必ず決まって「もっと、もっとぉ!」「叩いて、お願い、お仕置きして!」と続けて欲しいことをアピールしてくるのです。この時のおねだりの声、そして叩けば叩くほどに濃密な香りを放つのですから、僕はお尻へのお仕置きを止められなくなっていました。
佐久間さんの白いお尻、二つの山が両方とも赤く充血してきました。最初は僕の手のひらの形に彩られていた尻肉の表面が、今はすべて、赤く燃えています。
お仕置きをする興奮で僕は息が荒くなってきました。息を整える為、そして手のひら全体で佐久間さんのヒップを感じたくなり、平手打ちを中断し、両手を彼女の尻たぶへあてがいました。
叩かれたことによる熱と興奮と痛みでかいたのでしょう、汗をじっとりと滲ませた佐久間さんのお尻。腰骨から太ももの付け根へと、撫でるように手のひらで愛撫。
はぁーーーーという、彼女が放つ甘い吐息を耳にしながら、僕は指先を尻肉に隠されたアソコに差し込んでみました。するとそこは、潤みきり、肉が溶けたような状態に。
(佐久間さんのここ、オツユが溢れまくってる……)
これほどまでになっているとは思いませんでした。お仕置きが佐久間さんの体にもたらした結果に、驚いてしまいました。
とろとろになった部分で指を動かすと、片栗粉でとろみをつけた白湯に指を突っ込んでいるような感触。ぷっくりとした両襞全体が、粘液で包み込まれています。さらに奥へ、膣へと指を差し込もうとした時、
「お願い!もう、もうだめ。ちょうだい!ちょうだい!お願いします、おっきいの、すぐ入れて!」
佐久間さんが僕を見つめながら言いました。血走った目で、僕のペニスをおねだりしてきたのです。
「お願い、コウちゃんお願いよ……お願いします、欲しいのよお……もう、おかしくなりそうなの……うっ、ううっ……」
「お願い、お願い」と繰り返しながら尻を揺らし挑発する佐久間さん。繰り返しのおねだりは、最後、嗚咽混じりになっています。
僕も限界でした。ペニスは天を向き、勃起で痛くなる程。自分のモノなのに、硬くそそり立つ姿があまりに暴力的で怖いほど。
「お願い、早く……早く、下さい」
佐久間さんのおねだりを聞きながら、僕は彼女の背後に回りました。反り返るペニスを手で押さえつけ、蜜まみれの部分に先端をあてがいます。
「熱いな、すごく熱くなってる」
ペニスの先に感じた愛液の熱さに言葉をこぼすと、佐久間さんは小さく「いやぁ、言わないで」とつぶやき、そして挿入を助けるつもりなのでしょうか、尻の高さを僕のペニスに合わせて動かしました。
「いくぞ」
「はぁ、はい、来て、来てください」
腰に力を入れ亀頭を押し進めると、ぬめる肉穴にカリの部分まで包まれました。亀頭が粘液の海に沈んだところで、僕は一気に奥まで貫きました。
「うおーーっ!」
「あああっ!!!」
ペニスの先端が最奥部に当たった瞬間、2人同時に大きく喘いでしまいました。僕はしばらくそのままでいたかったのですが、佐久間さんがそうさせてはくれませんでした。
「ああ、これ、これ欲しかったの!」
背を反らせ、バックから犯されながら歓喜の悲鳴を上げ、自ら腰を上下左右に激しく動かす佐久間さん。
「ここ、ここがいいっ!ここ、ここよぉ!コウちゃん、ここ、ここなの!」
自らの腰使いで、快感のポイントを探り当てたのか、狂ったように「ここ、ここよ、ここ突いて」と喘ぎまくるのです。
挿入前までのお仕置きで、主導権を握っていた高揚感からか、そのまま彼女の自由にさせておくのが悔しくなってきた僕は、腰を淫らに動かせまいと脇腹を握り、動きを止めさせました。
「まだお仕置きは終わってないぞ!」
パーンッ!
後ろからハメたまま、尻に平手を食わせました。平手打ちをすると同時に、腰を思いっきり前へ突き出し、佐久間さんを突き飛ばす勢いでペニスを奥までぶち込みました。
勢い良くピストンした反動で、ペニスがアソコから抜けそうになる瞬間、再び
パシーンッ!
「アヤ!チ×ポが抜けるぞ!おらっ!」
尻に手を乗せ、ペニスが深くはまるように腰を引き戻します。そして再度、強くストロークし、腰が離れると平手を食わせました。
「いやぁ~~!すごい、すごい!お仕置きしながら、こうなの!こういうのがしたかったの!叩いて!お仕置きしながら、アヤをいじめてください!ああーーーーーっ!」
平手でのお仕置きと強い腰の突きを繰り返します。叩かれる度に、佐久間さんの膣がギュッとペニスを締め付けてくる心地良さに、僕は夢中になってお仕置きを続けました。
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人妻地獄17
- 2008-04-27 (日)
- 人妻地獄
「おいしい……ですか……?」
(えっ?)
僕は「美味しいよ、アヤのオツユ」と口にしようと思ったんです、すぐにでも。いやらしく、稚拙ではあるでしょうが、淫らな表現を添えて、佐久間さんの愛液について伝えようと思ったところだったんです。でもその前に、彼女から自分を卑下し媚びるような口調で、「美味しいですか?」と聞いてきたのです。
(やっぱり佐久間さんて……Mっぽいんだな……)
自分の愛液の味に満足したかどうか、おずおず尋ねてきた彼女へ、返答代わりにうなずきながら、僕はもっともっとエスカレートしたくなってきました。
「いやらしい女の味がするよ、アヤのオツユって。こんなにやらしい汁を垂らしてるくせに、いつもは上品ぶっちゃってて……みんなに教えてあげたいよ。アヤは自分でエッチなオツユを指に取って、男に飲ませるんだって。どう?会社のみんなに、教えてもいい?」
「だ、だって、コウちゃんが……いや、言っちゃいやっ!」
「ふーん、そうなんだ。でも汁まみれじゃない、アヤのオマ×コ」
また口をギュッと閉じ、グーにした手を口元に当てながら、困り果てた表情を。
「まあでも、さっきの量じゃアヤの味は分からないな……あんなに少しじゃ。もう一度、指に付けて俺にくれよ。」
お前がスケベだってバラすと言われ、再び同じ行為をするのは憚られたのか、動きを止めてしまいました。はぁ、しょうがないなあと溜め息を交えながら、僕は再び数分前と同じ言葉を口にしました。
「じゃあ……しょうがない、お仕置きだ」
お仕置きという言葉に反応し、佐久間さんは弾かれるように指を自分の陰部へ当て、愛液をすくい僕の口元へ。
「アヤ、何回言えば分かるんだ?舐めてもらう時、ちゃんとお願いだろ?」
「そ、そんな……また……は、はぃ」
最後は消え入るような音量で、「はい」と言い、「私のオツユを舐めて下さい」とお願いをしてきました。今度はじらさず、すぐに佐久間さんの指を口に含み、愛液を舐め落とすように舌を動かしました。
「もっと、もっとくれよ」
「は、はい」
指を吐き出しながら、さらに愛液を要求します。なんという恥ずかしい光景でしょう。開脚姿勢で指に淫汁をなすりつけ、男の口元へ運び、さらには舐めて下さいというお願いまでさせられるのですから。
「そう、もっと!もっと指を濡らせ!」
「は、はい、ああっ、はい、すぐ取りますから、あっ、いゃぁ、はぁぁ」
5回、6回……何度も何度も愛液を指で運ばせます。その度に、いかにこの液体がいやらしい味なのかとからかい、すくってもすくっても溢れる淫らな体をなじりつけました。
指ですくわせた愛液を舐め味わい始めてから何度目でしょうか。サディスティックな気持ちは昂ぶるばかりで鎮まる気配がありません。たまらず、指にしゃぶりつきながら、二つの乳首をつまみ上げ、佐久間さんの喘ぎを耳にしながら言い放ちました。
「四つん這いになれ。ケツを俺に向けて」
四つん這いになれ、そう言われて佐久間さんはどんな反応を見せるのか。無意識のうち、叱りつけるように言い放ったとは言え、セックスの時にこんな命令をしたことなどありません。もしかしたら反抗され、抵抗されるのじゃないか……そんな不安も少し感じていました。
しかし、佐久間さんの反応は違いました。僕の不安など感ずる風でもなく、命令に背けば恐ろしい目にでも遭わされるとでもいいたげに、「は、はい!」と答えながら、素早い動きで僕に向かってお尻を持ち上げ、服従のポーズを取ったのです。
尻を高々と持ち上げ、顔面をシーツにのめり込ませながら、屈服のバックスタイル。あまりに素直な反応を示されたせいで、僕はしばし虚を突かれたような気分で佐久間さんの臀部を見続けるしかありませんでした。
お仕置きをするぞと言ったくせに、これ以上の経験がない僕。いったい、僕はどうすれば、何をすればいいんだ……正直、困惑してしまったのです。
その時です、さっき佐久間さんが見せた、媚びるようなM気たっぷりの表情が思い出されました。おどおどとしながらも、お仕置きをねだる甘えた表情を。それを思い出すと、もっとあの時の表情や声色を感じてみたくなり、彼女をいやらしくいたぶりたい気持ちが強くなってきました。
そう、ここに、素晴らしく叩き甲斐のある肉の塊があるじゃないか……この白い、パンと張り詰めたヒップが……。そうだ、俺はこの女を淫らに鳴かせてみたいんだ……衝動に突き動かされ、僕は無言のまま、いきなり佐久間さんのお尻に張り手を食らわせました。
パーン!と肉のぶつかる音が響くと同時に、佐久間さんの口から「ひいっ!」と叫びが上がりました。
「舐めても舐めても、濡らすなんてアヤは淫乱すぎるぞ。おらっ!」
パシーンッ、パーン。二度、大きな音が部屋にこだますると、
「ごめんなさいっ!あっーーーっ!」
痛みだけじゃない、叩かれる快感を含んだ甘鳴きで答えてきたのです。それだけではありません。顔すら見せぬまま四つん這いになった佐久間さんが、二度の尻打ちに喘いですぐ、こんなことを言いながら僕に顔を向けてきたんです。
「お願い!もっときつくお仕置きして!アヤのこと、いっぱいお仕置きして!」
この言葉を聞いて、僕は何の躊躇もなくなりました。ペニスに熱く血が流れ込み、強く硬く反り返ります。ペニスの興奮が強い衝動を呼び、思いっきり強く、佐久間さんの尻を叩き始めました。
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