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フェラチオ
人妻地獄21
- 2008-05-12 (月)
- 人妻地獄
一度イクと、もう一度出来る状態になるまで時間が掛かる僕ですが、佐久間さんの激しいフェラチオに、ペニスは再び硬さを増しています。僕が腰を振る度に、佐久間さんの口からは「グボッグボッ」という音と、「ンッンーーーッ!」という苦しげなような、喘いでいるような声も漏れています。
自分ではこれ以上ない程、佐久間さんの口へ強く激しくペニスを送り込んでいるつもりなのですが、それでも足りないようです。佐久間さんはまた口をペニスから離し、叫びました。
「おねがい、もっと!もっと口をして!口にいっぱいいっぱい、ちょうだい!」
僕を見上げる佐久間さんの顔……精液と唾液、汗にまみれ、凄惨でかつ発情しきっています。
「うん、分かったよ、アヤ、だけどもう……また、またいっちゃうかも」
「いいの、いいよ、いっぱい出して。浴びせて、コウちゃんの」
さっき射精したばかりだというのに、佐久間さんの唇、口の中のぬめりが与えてくれる刺激。目に飛び込んでくる、いつもは大人しい人妻さんの淫らな表情と声に、僕はもう爆発しそうになっていました。
僕は佐久間さんの頭を抱え、バックから犯すように、腰を使ってペニスをズボズボと口に出し入れし続けました。その動きを始めて1分足らず、もう限界です。
「アヤ、アヤ!もう、もうダメだっ!来てる、来てるよ、出そう!」
閉じていた目を開き、佐久間さんを見ると、「うんうん」と頷き、くぐもった声で「出して、ちょうだい」と叫んでいます。
「だ、ダメっ、出る!出るよっ!」
ペニスが熱く膨れ、今日二度目だというのに大量の精液が放たれるのを感じました。言葉にならない叫びを上げ、僕は佐久間さんの口に放ちました。
ンッーーーという苦しく切ない声が聞こえてきます。佐久間さんは僕のペニスを咥えたままです。射精と共に強くペニスが吸われるのを感じ、佐久間さんの舌の動きが、耐え難いビリビリとした快感となって駆け上がってきました。
射精から数十秒後。佐久間さんは僕のペニスから口を離しました。手で口元についた様々な体液を拭いながら、つぶやいたのです。
「飲んじゃった……コウちゃんの……」
色っぽく、気怠げな目で僕を見上げます。僕はもう、ベッドの上に立ち続けることが出来ず、尻餅をつきながらベッドに寝ころびました。
「ちょっと待っててね」
脱力してベッドに横たわる僕にそう言い残し、佐久間さんはベッドルームから出て行きました。
(ああ……気持ち良すぎて動けない……)
短時間で二度の射精。二度とも今までにない気持ち良さでした。吹き出る汗が気になりつつも、目を閉じると僕は睡魔に襲われ、そのまま寝入ってしまいました。
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人妻地獄20
- 2008-05-02 (金)
- 人妻地獄
バックで貫かれ、火照った横顔に顔射された佐久間さんは、顔に精液を浴びながらも絶頂の喘ぎを漏らし続けました。普段の彼女からは想像も出来ない淫らな喘ぎ声を耳にしながら、尿道の奧に溜まった精液を絞り出すように、握りしめたペニスをしごき続けます。
美しい人妻の顔面に精液を浴びせるという征服感と、射精の絶頂感で僕までも雄叫びを上げ続けました。精液が出きったところで、ペニスの先端をドロドロした精液にまみれた佐久間さんの頬にこすりつけました。頬に放たれた精液が、「ああー、ああー」と喘ぎ続ける彼女の口に流れ込み、舌や唇の動きにつられて白い糸を引いています。
目を閉じ、精液を浴びせられるがままになっていた佐久間さんは、頬に当たられたペニスの感触で意識を戻したのか、目を開けました。彼女の目には、雄叫びを上げながら腰を使ってペニスを自分の頬にこすりつける僕のいやらしい姿が入っているはずです。
「はぁーーん……」
エクスタシーにまどろむ小さな声を上げ、佐久間さんは頬に当てられたペニスに舌を伸ばしながら食らいついてきました。お掃除フェラを命じた訳でもないのに、咥えるのが当然と言った動きで、ドロドロのペニスを口に含んできたのです。
チューッチュッチュッ……ジューッジュルジュルジュルジュル……
おしゃぶりを吸うように、ペニスを甘噛みしながら、尿道に残った白濁液を吸い出すよう吸引されると、もうたまりません。
「あっあっああ!アヤ、アヤッ!そう、そうだよ、吸って!」
腰をひくつかせ喘ぐ僕を見上げながら、強く激しく僕のペニスを吸い続けました。最初はペニスに口だけで食らいついていたのですが、どんどん積極的になって、僕の尻に手を回し、(腰を動かしなさい)とでも言いたげに、手に力を入れてペニスをもっと奧に突っ込むよう促してきました。
彼女の促しに、最初は遠慮がちに応じていましたが、(もっと、もっとよ!)と言いたいのか、さらに強く僕の尻を抱え込んできます。
「いいの?アヤ、もっと奧までおちんちん突っ込んでいいの?」
喉奧までペニスを咥えたまま、「ウンウン」と激しく上下に首を振り答えました。それだけではありません。寝ころんでいた体勢を起こし、相変わらずペニスにしゃぶりついたまま、ベッドの上に座り直しました。そして半立ちになりながら、両手で僕の尻全体を抱え込み、下半身を抱きしめるようにしてきたのです。
「もっと?もっとなの?」
僕の尻たぶに両手を当て、ピストン運動をするように力を加え続ける佐久間さんに問うと、また同じように首を上下に振ります。
(もっと、もっとしていいのか?)
今ですらかなり強く腰を前後に動かしています。でも彼女はもっと腰を動かせと。本当にいいのだろうか?これ以上喉奧までペニスをぶち込んだら、えずいてしまうのでは……?
僕の遠慮を感じたのか、今度は佐久間さん自らペニスに向かって激しく顔を動かし始めました。「んっ、んっ」と声を漏らしながら。
射精の痺れが残っているペニスを、こんなに激しく咥えられ刺激されたら堪りません。少し萎えてきていたペニスが、佐久間さんの口中でムクムクと硬さを増してきています。
「おおおおっ!おおーーー、アヤ、凄い!また、またおっきくなってきちゃった、ああっ!!!」
もう我慢が出来ません。声を出さずには立っていることも出来ません。
僕の喘ぎを耳にした佐久間さんは、はぁはぁと荒く息を吐き、唇の端から唾液を滝のように流しながら叫びました。
「遠慮しないで、お願い!コウちゃんもっとお口犯していいから、お願いなの!オチンチンをお口に突っ込んでアヤの口を犯して!」
普段は物静かで思慮深く美しい人妻の佐久間さんが、頬に精液を張り付け、唇からヨダレを垂らし、イラマチオをねだるなんて……僕はまたコントロールを失いそうです。
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SM獄窓 Vol.2 椿まや(画像クリックで再生)
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えみ先輩と彼のエッチ02
- 2008-04-08 (火)
- 女性からの告白、体験談
翔さんが布団の上に寝そべりました。
(わぁっ!翔さんのオチンチンがおっきくなってる!)
スゴイんです、翔さんのオチンチン。目が暗さに慣れてきたから、はっきり見えます。
ゴツゴツしてて怖いくらい。そして、それを恵実先輩が
「いい?舐めていい?」
翔さんは返事をしません。返事をしないかわりに、無言で「さあ、舐めろ」ってオチンチンを突き出します。
ゆっくり、恵実先輩の顔が翔さんのアソコに近づいたと思ったら「ブチュッ、ブチュッ」って音させながら恵実さん、フェラしちゃった。
(やだぁ、恵実先輩、あんなにおっきいのを舐めてる)
可愛くて小さい先輩の口が、翔さんのオチンチンを飲み込んでべろべろしてるっ!他の人がフェラをする場面、もちろん見たのはこの日が初めて。
私も彼にフェラはします。でも恵実先輩の方が上手かも?
オチンチンを握って、下から上に、ベローッて何回も何回も、美味しそうに舐め上げるんです。それから、お口に先を含んで、翔さんのを唾だらけにして、口から出して指でシコシコって。
オチンチンの袋も優しく舐めてあげたり、触ってあげたりしてる。恵実先輩、美味しそうな顔してフェラするんです。超エッチすぎる!!!
それを見ていると、なんか変な気分に。私も口を開いて、翔さんのを舐めている気分になってきちゃった。恵実先輩のフェラチオ、凄いんだもん。
恵実先輩、舐めながら感じてる。声出してるし。自分が翔さんに、気持ち良く触られてるみたいに、フェラしながら「あーん、はーん」て声出してる。
(もうだめだよぉー)
私もうずうずしてきて下着の上から、クリちゃんを触っちゃいました。声が出ないように我慢して。
しばらくフェラをさせていた翔さん。気持ち良くなっていれたくなったみたい。
「恵実、バックからしよう。うつぶせになって、四つんばいになれ」
恵実先輩に命令したんです。そしたら先輩って
「後ろから犯して、いっぱいして」そんなこと言うの。普段まじめな先輩が、「後ろから犯して」なんて言うからビックリして、私もますますエッチな気分になっちゃった。
四つんばいになった先輩、よりによって、私の方に顔向けたんです。ヤバイと思って目を閉じました。でも、どうしても見たくてゆっくり目を開けちゃいました。
「早くー、翔、早く入れて!ぶち込んで!」
(うわぁ、えみさん、そんなこと言うの?)
目をそーっと開けた瞬間に、恵実先輩が恥ずかしいおねだりしたから、もうびっくり。さすがに私も恥ずかしくなっちゃって、布団にもぐりこみたい気分。だけど動けないから「どうしよう、どうしよう」って慌てちゃいました。
て言うか私が変。体がポワーッとしてきて、ヘンな気分どころじゃない!隣でこんなことされたら、おかしくなっちゃうよ。もう、私も、下着をずらして、アソコに指入れちゃいました。
「あっあっ、翔!入った、きてるよぉ!」「もっともっと!もっと突いて、もっと奥まで!」「翔のおっきい!奥に来てる~~スゴーいっ!!!良すぎるよぉーーーー」
……恵実先輩、声、止まんなくなってる。私がいるのなんて、忘れちゃってる。
他にも恵実先輩、恥ずかしい言葉をいっぱい言っちゃって、私も夢中になってオナニー……人の家なのに……今から考えると恥ずかし過ぎるー!
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唾液フェチの幸せな出会い09
- 2008-04-01 (火)
- 唾液フェチ
再び、若菜さんから強烈な張り手や叱責を浴びるのかと身構えていましたので、奥様から発せられた優しく甘い囁きに驚いてしまいました。
ギュッと力を入れ閉じていた瞼を開くと、目の前に奥様の顔がありました。
「若菜ちゃんのこと、怒らないであげてね。もう、ここにはいないから」
サディスティックに変貌してしまった若菜さんを責めるなと言う奥様。本当に、僕にはさっぱり訳が分からない。
「あの、僕は何か悪い事をしちゃったんでしょうか?」
床に寝そべったまま、目の前にある奥様の顔をみつめ、素朴な疑問を投げかけました。
「若菜ちゃんはね、うちの主人のせいでああなっちゃったの。とにかくごめんなさいね」
奥様はまるで我が事のように、僕に対する若菜さんの行いを詫びてきます。「ごめんね痛かったでしょ」と子供をあやすような優しい口調で。。
「もう大丈夫だから、安心して」
若菜さんの豹変について、ちゃんと訳を知りたかったのですが、奥様が優しく諭すように僕を安心させようとする努力を反故にするような気がして、それ以上突っ込むことはできませんでした。
それに奥様は、バスルームにいたときのように、全身を手でヤワヤワと刺激してくるので、小難しいことはどうでも良くなってきちゃって。
「ね、見てて」
その声は、僕の股間の辺りから響いてきました。床にお尻をついて、上体だけ起こした姿勢でいる僕の足を開かせて、その間に座り込みました。
開いた足の間に奥様は横座りし、左手で横腹から太股までをさすりながら、右手でペニスを持ち、唇を尖らせました。
尖らせた唇の間から、泡だった唾液が流れ出し、若菜さんの恫喝で萎えたペニスの先へと落ちていきます。
(ああ、また!これ、これが欲しかっただけなのに)
そうなんです、僕はただ、全身を奥様や若菜さんの唾液に包まれ、気持ち良くなりたいだけなんです。なのになぜ、若菜さんはあんなに僕を叱ったんだろう。
また疑問が頭をもたげてきましたが、ペニスに沿ってドロドロと流れ落ちる奥様の唾液の暖かさに、そんなことはどうでも良くなってきました。
若菜さんの非礼を詫びるかのように、奥様の行為に熱が入ります。次から次へと唾液の流れは続き、尿道に落ちた自分の唾液をペニス全体にまぶすよう、右手でペニスをなぶってくれます。
「うっ、ううっ」
奥様の左手もペニスに伸びてきました。左手は、唾液だらけになった陰嚢をやさしくやさしく、ほぐすようにサワサワと。
「ああっ、いいっ!」
喘ぎを抑えられません。
そればかりか、腰を落ち着けていることが出来ず、上下左右へガクガクと動かしてしまって。
「だーめ、逃げちゃ。逃げたらここ、いじめちゃうから」
「あっ、ああっ!そ、そこ、そこダメですっ!!!」
これ以上は無いという淫靡な笑顔を浮かべながら、奥様は可愛らしい繊細な小指を僕のアナルに差し入れてきました。
「だっ、ダメ!ダメです!そこ、汚いですから!あっ、ああっーー、ひぃっいっーー」
僕の声がリビングに響き渡ります。エコーが掛かってしまう程、大きな恥ずかしい声を出してしまいました。
「ダメじゃないでしょう、ここ。おちんちんは喜んでるわよ」
奥様の右手の中で、僕のペニスがピクンピクンと跳ね回るのが分かります。上体を起こしていられず、背中をべったりと床につけました。でも腰はブリッジするかのように持ち上げないと、快感に耐えられません。
「おしり大好きな悪い子さんね。いけない子」
ぬめった唇から唾液の糸を引きながら、両手を僕のペニスとアナルから離し、立ち上がりました。足の間から、今度は僕の左側へ移動し、また横座りしました。
(横顔も、きれいだなあ)
目を開けながら、同年代の女の子達にはない、結婚している女性の艶っぽい横顔に見とれていると、再び僕のペニスに伸びていた奥様の右手が僕の頬にぺたりと。
「おしり虐めたら、こんなに出てきたわよ。おちんちんから、えっちなおつゆおもらししちゃって!」
右手が僕の頬に当てられ、すぐに左手も反対の頬に伸び、両手で挟みながら頬を軽く押しつぶしてきました。
「う、うにゅんん」
「うふふ、やらしくて可愛い顔」
頬を両手でつぶされ、蛸のようになった僕の唇から、情けない声が漏れてしまいました。
「ほーら、おちんちんから出たお汁でドロドロよ」
「あー、あああーああああ」
奥様は、両手についた、ペニスから漏れる先走り汁を僕の頬や顎、首筋まで塗りたくります。やがて頬から離れた手は、再びペニスへと。
左手でカリの下を持ち、へその方向へペニスを傾けた奥様。何をするのかと見ていたら、左手でペニスを支えながら、右の手のひらを尿道へ当て、ペニスの先端で葉についた滴のようにコロリと丸く漏れ出している先走り汁を、手のひらで拭いました。
「ほら、見える?ぬるぬるしたおつゆ」
はいっ、見えますと、首だけ起こしながら頷く僕を見ながら、奥様はその手のひらを見せつけながら、その上にベローッとブクブクした唾を垂らしました。
「んふふ、混ざっちゃったよ、おちんちんの、えっちなおつゆと唾」
僕に良く見えるよう、手のひらを床近くまで下ろしながら、奥様はさらに信じられない事を
ペニスから離した左手の人差し指を、右の手のひらに乗った粘液の上に突き立てました。そして、人差し指を手のひらの上で、まるーくまるーく、ゆっくりと動かし始めます。
ペニスから出た先走り汁と、白くブクブク泡だった奥様の唾液が、手のひらでミックスされていきます。僕に見せつけるように、ゆっくりゆっくり、人差し指でシェイクしていくのです。
「すごいね、どろどろだね」
奥様は視線を手のひらから僕の顔へ移し、首を傾げながら微笑みます。微笑みながらも瞳は、爛々と妖しい光に溢れていました。
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手コキ痴獄「手゛ちゃう!」 vol.5 安原真美(画像クリックで再生)
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唾液フェチの幸せな出会い05
- 2008-04-01 (火)
- 唾液フェチ
奥様の唾液にまみれての射精。
興奮しすぎたのか、心臓がドキドキとして止まりません。
それにしてもいっぱい出ちゃったなあ、自分でも呆れるくらい大量のザーメンを垂れ流してしまいました。
「いっぱい出たわね。手がドロドロ。主人より濃いわ」
手にまとわりつく僕の精液を嫌がることもなく、奥様は満足そうにザーメンまみれのおちんちんを弄び続けます。
「気持ち良かった?」
「は、はいこんな気持ち良く出したの、生まれて初めてです」
「またぁ、お上手ね。そんなに気持ち良かったの?」
「はい、もう奥様の事、好きになりそうです」
「ふふふ、おばさんをからかわないの!」
お世辞ではなく、こんな女性と一緒に暮らせたらどんなに楽しいだろうと、本心から出た言葉でした。奥様もそんな僕の言葉を喜んでくれたみたいで、さっきまでと違い、あどけない笑顔を見せながら、
「ごめんなさいね、お顔を汚しちゃったわ」
そう謝りながら、唇で僕の顔全体をなぞるようにお掃除してくれました。こんなことされたら、また大きくなってしまいそう。
もっと奥様の唾液を欲しかったのですが、ビールを飲んだせいでトイレに行きたくてたまらなくなり、奥様にトイレの場所を聞きました。
「じゃあ、一緒に行きましょう。どうぞ、こっちよ」
奥様に手を引かれて、トイレまで連れていかれました。
ドアを開け、中へ入ろうとすると、奥様も一緒に入ってきます。
あれ?なぜ一緒に?
「あの、僕、おしっこするんで」
奥様が言葉を遮るように、微笑みました。
「お客様なんだから、今日は甘えて」
「え?ああ、はい」
甘えると言っても、何を甘えれば。戸惑う僕を見てクスクス笑いながら奥様は口を開きます。
「おしっこ、するんでしょ?はい、どうぞ、持っててあげる」
萎えて小さくなった僕のおちんちんを奥様は握り、便器へと向けてくれます。
「いいのよ?しなさい」
奥様は僕の放尿を手伝ってあげると言うのです。おしっこの介助をしてもらったことなんてないし、女性と2人でトイレに入ったことだってありません。
それに、奥様に握られていると、条件反射のようにまた、ムクムクしてきちゃって。
「もう、また可愛がってあげるから、どうぞ、おしっこして」
またも大きくなってきた僕のおちんちんに呆れなが、奥様は「いいのよ、恥ずかしがらないでしなさい」と。
やっと尿意に負けて、おしっこが出始めました。
放尿が終わると、奥様は僕のおちんちんをプルプル上下に振り、しずくを飛ばしてくれます。手に僕のおしっこが掛かるのも気にせずに。
「こっち向いて」
言われるがまま横に向き直ると、奥様はいきなり、おしっこを出したばかりの僕のおちんちんを口に含んで、ペロペロと舐め始めました。
「ちょ、ちょ、ちょっと、奥様!あ、あぁ」
嫌がる素振りなどまったくなく、逆に僕の抵抗をなだめるような視線を向けながら、口でのお掃除を続けます。
(なんてすごいんだ、この人は)
「はい、キレイになりました」
まるで赤ちゃんに言うかのように、甘い声でささやきます。Rさんが羨ましい……こんな女性と結婚したら、幸せだろうなあ。そう思わずにはいられませんでした。
そういえば、Rさんが帰ってこない。煙草を買いに行ってくると行って出かけてから、すでに一時間は経過しています。
「あの~、Rさんは?」
「たぶん、主人はもう一人のお客さんを迎えに行ったんじゃないかしら」
もう一人のお客さん?
確か、タバコを買いに行ったはずでは?
不思議に思いつつ、トイレから奥様と2人出た時です。
「ただいまー、遅くなっちゃったよ!」
Rさんの声が玄関の方角から聞こえてきました。
「こんにちは、ごめんなさい遅くなって」
女性の声もします。
奥様の言う「もう一人のお客様」は、女性?
僕はますます頭が混乱してきました。
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