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人妻

責め痴女な妻02

「高島君!あなた、知ってるのよ!」

ガタンと激しく椅子が転ぶ音が聞こえてきました。高島君は驚いたでしょうが、私もびっくりして、うわぁっ!と飛び上がりました。

「嘘言いなさい!なんでここ!こんなにカタくしてるの!知ってるのよ!私のこと考えてトイレでおちんちんいじってるの!私の下着、何に使ってるの!」

おいおい、お前走り過ぎやで!と思いつつ、ただ聞くしかありません。

「私の下着盗んでるの高島君でしょ!主人にも誰にも言ってないけど、それは泥棒よ!どうするの?犯罪なのよ!」

「うああ、すいません!奥さんすいません……」

その後は妻が一方的に責め、高島君がひたすら涙声で謝るという場面が続きました。さすが昔、ねずみ講やってただけのことはあるなあと妻のトークに感心しながら。

妻はその後も高島君を追い込み、ついに半べそ状態にさせてしまいました。そして……

「高島君、いいのよ。私も言い過ぎたから。ごめんね。しょうがないよね、若いから。でもね、人のものを盗むのはいけないわよ。悪い事したら、ちゃんとペナルティーを受けなきゃいけないって分かるよね?高島君は馬鹿じゃないから、理解出来るよね。」

うーん、お約束の展開になってきました。恥ずかしながら、私は妻のこの声を聞き、モロ勃起。若い頃、こういう妻の声色と責め方で何度いかされた事か。あの頃を思い出し、まるで自分が責められているような錯覚を抱いてしまいました。

「高島君、いいのよ。もういじけなくても。ごめんねー。ほら、やっぱりこれからも頑張って欲しいから、強く言いすぎちゃうの。だってね、別に高島君なんてどうでも良ければ、主人に言ってちゃんと警察に調べてもらうもの。怖いでしょ?泥棒が入ったのかもって考えると。だから、それはそれとして、ここでケジメつけちゃおうね。はい、ズボン下げて。そこに立ちなさい。」

「あ、ああ、はい……えっと、全部脱ぐんですかぁ……ここでですか……恥ずかしいです……、」

「まだ分かってないの!なんで言うことが聞けないの!!!」

「はいっ!ご、ごめんなさい!!」

おおっ、たまらん!こうやって痴女プレイで俺をいじめるのが好きだったんだよなあ……私はさらに深く回想モードへ。そんな私の郷愁にはお構いなく、妻の責め痴女っぷりはエスカレートしていくのです。

「私に怒られても、ふふふ、なあに、コレ?おちんちん、おっきくしちゃって。高島君は変態かもね……事務所でこんなことされて、おちんちんおっきくしちゃうなんて。さあ、私の下着盗んで何したのか教えて」

ああ、高島君……どうやら妻の前でチンポコ丸出しにしちゃったようです。

「奥さんの下着を盗んで……オナニーしてました……」

「どういう風に?どこで?私の下着使ってどういう風にしてたの」

「……えっと……見ながら、奥さんのこと考えて、ここで、事務所とか自分の部屋でとか……奥さんの下着を眺めて興奮しちゃってから、オナニーを……」

「ふーん……じゃあ私の下着、きれいなままだよね?今、返して。あれ、結構高いのよ。見てただけでしょ?なら気にしないから大丈夫よ。」

「ご、ごめんなさい……汚しちゃったんです……」

「どうしてなの?見てただけでしょ?別に気にしないから、返して欲しいな。」

「ああっ……汚しちゃったんですぅ……、奥さんの下着……汚れちゃってるし、洗って返します……」

「はぁぁぁ……私、全然分かんない。高島君の言ってること。だって高島君、見てただけなんでしょ?別に高島君の手に触れたりしたことは気にしないよ。それに自分の下着お洗濯してもらうなんて、恥ずかしいから、ね?」

「あぅ……奥さんの下着……いっぱいいっぱい……僕ので……」

「僕の?僕のなに……?」

「オナニーして気持ちよくなって……、精液出しちゃったんです奥さんの下着に……」

「見てただけで、精液掛かっちゃうの?私もセックスするし、その位は分かるけど、見てるだけで高島君のザーメンで汚れたりしないでしょ?」

お前、ザーメンなんて言うなよ……他にも淫語混じりで彼を責め出した妻の暴走に、ストップをかけたくなってきます。それにお前、何で下着が汚れたか分かってるくせに。

「あ、あ、あの、下着で……本当は、奥さんの下着で……、おちんちん包んで……こすっちゃって……、そのまま……、」

「ええ!!!また嘘ついてるじゃない!!!見てただけじゃなくて、おちんちんを私の下着で包んでこすったの?高島君、なんで一度で本当のこと言えないのっぉ!」

「ひぃっ、ご、ごめんなさい!」

高島君、また半べそ。

「高島君!あなたの言ってること、もう信じられない!本当は私のだけじゃなくて他の子の下着も盗んでたんじゃないの?」

「あー、ち、違います、奥さんのだけです……」

「もうだめ。短い時間でこれだけ嘘付かれると、誰だって君のこと信用できないと思うよ。本当に私の下着だけ盗んだのか、正直信用できないわ。他の女の子の下着も盗んだんでしょ!」

「本当です!嘘じゃないです……奥さんの下着だけ盗んでオナニーしたんですぅ!」

「本当に使ったって言うのなら、ここで実演して見せて。それで高島君がちゃんとオナニーして感じてるところ見たら、信用してあげるから」

「……ここでは……恥ずかしいです……、」

「だって会社でしたんでしょ?あなた言ったじゃない?また嘘なの?」

「ああっ……しますします……でも下着、今もってないです……」

「あげるから今、待って。」

衣擦れやら物が動く音が聞こえてきました。どうやら妻は、今身につけている下着を脱いで彼に渡したようです。叱られながらチンポを勃起させている高島君へ。

「はい、これよ。私にここまで恥ずかしい思いさせたんだから、ちゃんとしなさいよ」

「……あ、はいぃ……」

後で妻から聞かされましたが、高島君は妻のパンティーをもらうと、びくびくしつつも朗らか(笑)な表情になり、先ほどの緊張感は感じられなくなったとのこと。こいつ、常習癖あるかもな……

妻曰く、彼は下着を手に取り、自分と目を合わせないようにしながらにおいを嗅いだそうです。「すんごい、いやらしい顔して匂い嗅いでるの、私の下着の」満更でもなさそうな顔をしながら後で報告してくれました。

私はここで車を降り、そーっと会社に入りました。二人にばれないように事務所へと向かいます。下着泥の高島君は、下半身裸で応接室のテーブルの横に立っています。

妻はそんな彼をみつつ、驚いたことに上気した顔で彼を見つめています。その理由が分かりました。高島君のチンコ、でかい!体が細いせいか、余計その大きさが目立ちます。

高島君は妻の下着をチンポにまき付けて自分のものをしごいていました。妻もそんな彼の興奮が伝染したのか、顔を紅潮させていました。

「高島君、ねえ、どういう風にするともっと興奮するの?」

「ああ、あの、あ、奥さんの見せて下さい、あっ、ちゃんと言います。奥さんのおまんこ見たいんですぅ!」

「おまんこなんて……やらしいこと言っちゃって……、ああ、私も高島君見てたら……変になってきちゃった……」

妻は応接テーブルに乗り、ストリッパーのように股を広げ、高島君に見せ付けます。そして……

「舐めて……知ってるのよ……私の舐めたいんでしょ……」

「はあ、奥さんの……はいっ!舐めたい!舐めさせて下さい!」

彼は下着をチンコにまきつけ、右手でしごきながら妻の股間に顔寄せて無我夢中で食らいつきました。私もその光景に興奮し、自分のものをこすりはじめました。だって目の前で妻がクンニされてたら、興奮抑えられませんよ!

「ああっ!!高島君、いい!いい!変態みたい!あーー、変な人に舐められてるぅ!!変態!高島君の変態!いやーん、もっと優しくぅ!」

(あわわ……お前、舐めすぎだぞ、おいっ!)

彼はすごい勢いで妻の股間を舐めています。食らいつく、むしゃぶりつく、とにかく妻の下半身をむしゃむしゃと食べているように私からは見えました。しかし!そこまででした。

「あ、奥さん、ダメ!出ちゃいます!いくいくっ!」

「ええ!もう?」

妻と私、同時に声を上げてしまいました。もうかよ!慌てて私は自分の口を塞ぎました。

あっけない幕切れでした。ピクピクと体を波打たせ、彼は果ててしまいました。妻は物足りなそうでしたが、理性が働くのかそれ以上は求めませんでした。

そしていつものクールな妻に戻り、高島君に、このことは二人だけの秘密にしていてあげる、主人には言わない、もしまた変なことをしたらクビ、我慢できなくなったら私に言いなさいと含みをまじえながら、彼に説教をしていました。

ここまで見届けると、私はそっと事務所を抜け、車に戻りました。妻も高島君を事務所に残し、車へとやって来ました。私は興奮のあまり、思わず妻を抱きしめてしまいました。

家まで我慢できず、数年振りにラブホテルに行き、彼のその日の行動を色々と報告受けながら二人で盛り上がりました。それ以来、妻は私の前で高島君の話しをする時、「早漏クン」「舐め犬君」等と勝手にあだ名を付けてキャッキャッとはしゃいでいます。

高島君はその後、これまで通りの弱気な大学生に戻って仕事をしています。私と妻は新たなネタで彼をいじめようと企んでいるのでした。

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責め痴女な妻01

私40代半ば、妻35歳。妻とは約10歳離れた夫婦です。妻とは今でも週一回、夜の営みを楽しんでいますが、最近は私が少々精力減退気味。ま、便利な薬もありますがね(笑)

前から妻が他の男とセックスしているところを見たいと思っていました。自分の精力回復のためにも刺激が欲しかったのです。
私たちには一人子供がいますが、もう手が掛からずそういうことを考える時間も多いというのもあります。漠然とそういう希望を胸に抱いていたのですが、偶然きっかけをつかむ事が出来ました。

私たち夫婦は自営業で、小さい会社を経営しています。その会社に、大学生のアルバイトの子が入ってきたのです。私から見ても、今時ではないちょっとオタク系で色白の大学生。名前は高島君。

まあ、彼女はいないでしょう。このタイプは絶対にオナニーばっかりしているだろうなと思わせる雰囲気。仕事はしっかりやっているので、文句はありません。

1月の終わりの土曜日(土曜はうちの会社休み)、用事があって会社へ行きました。するとその大学生の原付が止まっています。

ああ、昨日終わらなかった仕事続けてるのか、感心感心と思いドアを開けトイレへ向かいました。するとひとつドアがふさがっています。彼が使っているのでしょうか。

気にせず小を済ませていると、妙な物音が扉の向こうから聞こえてきます。

ん!?これは!男の私ならすぐ分かります。

荒い呼吸音、皮膚のこすれる音、時たま漏れる声、これは……オナニーしてるな!よーし、聞いてからかってやるかとニヤニヤしながらその場に立っていました。トイレ出入り口の扉、開閉音が静かなので私が入ってきたことに気づいていないようです。

ところが!

「かなえさんーーーかなえーーー!おおーーーかなえ!かなえさんやらしてよーーーあそこ舐めさせてよーーー」

シュッシュッというセンズリの音の合間に、なんと私の妻の名前を叫んでいるではないですか!

混乱のあまり、私はトイレを出てそのまま帰宅してしまいました(笑)
このとき、妻が彼と浮気をしているのでは?なんてことも考えながら帰宅。そして開口一番、妻に

「あいつがこんなことしてたぞ!お前まさか浮気してないだろうな」

それを聞いた妻は大爆笑。

「いくら男に困っても、高島君となんて考えられないわよ。やーねぇ、あなた」

そんなことは分かっていましたが……。一件落着かと思いきや、妻の口から驚くべき事実が。

最近、会社の妻のロッカーから、何かの時のために置いてあるパンストや下着(私と急に地方へ行く時のため)、そしてハンカチなどがなくなっているとのこと。ひょっとして誰かが盗っているのかも?と思っていたが、小さい会社でそれほど人数も多くないし波風立てるのも嫌だったので黙っていたと。

それに、こんなおばさんのものを盗むなんて……(うちには結構若い女性スタッフ多い)と思い、まさか盗まれているとは考えられなかったらしいのです。

でも、誰かが盗んだとしたらアルバイトの彼しかいない……私と妻はそう結論付けました。

自分の物が盗まれているにも関わらず、妻はまんざらでもなさそうです。自分がそういう対象として見られたことにご機嫌で(女は不思議だ)、ニヤニヤしています。

それに、妻は彼のようなひ弱なタイプが嫌いじゃないのです。だって私自身が昔、彼女に食わせてもらっていたようなダメ学生だったのですから、その辺は良く分かります。彼が犯人だとしたら、高島君をからかってみるか……場合によっては妻の前でオナニーでもさせるか……などと言ったところ珍しく妻が乗り気で実行に移すことにしました。

次の土曜日、彼に休日出勤の依頼をして会社に来させました。そして妻を、彼しかいない事務所に行かせました。妻には携帯電話を、私の携帯と通話中にしたまま事務所に入るようにさせて。私は会社の裏手に車を止め、携帯を耳に当てながら待機。

妻が事務所に入っていった時、彼は恥ずかしそうに挨拶をしそのまま仕事を続けていたようです。頃合を見て、妻から

「ねえ、高島君、今日お菓子もってきたんだけどお茶にする?」

と切り出しました。

彼は嬉しそうにうなずき、妻の入れたコーヒーを飲みながらお菓子を食べていたそうです。二人の間で仕事の話しが続き、その話題が切れた頃、妻からいきなり

「高島君、私のこと、どう思う?」と。

ククク、うまいじゃないか……車の中で私は妻の演技力に笑みを浮かべていました。たぶん彼のキャラクター的にかなりドギマギしたでしょう、妻の思いがけない言葉に。

「一生懸命仕事してくれて、本当に嬉しいの。主人もいつも褒めてるわよ。今時の学生にしては珍しいって。時給安いのにごめんね。仕事ばっかりだから彼女ともデートできないでしょう?あ、高島君は彼女いるの?」

「彼女ですか……僕は、彼女いないんです。」

「そうなの。でも高島君て若いから、したくなるでしょう?どうしてるの?たまっちゃって、おちんちんおっきくなったらどうするの?あ、でも高島君てオナニーなんてしなそうだもんね。ごめんね、気にしないで。」

……オイオイ、お前すごいこと言うな……妻の言葉に驚きつつ携帯から聞こえてくる会話に釘付けです。

「え、いや、僕はあんまり……女の人のとか……やらしいこと考えないから……そういうのしないし……」

「なーんだ、高島君、仕事ばっかりでかわいそうだから、私で良かったら何か相談乗ろうと思ってたのに。じゃあ、必要ないねー。恥ずかしいけど、私の下着とかあげて、おちんちんいじる時のネタにしてあげようかなって思ったんだけどな」

「え、ああ、あの……あっ」

「若い男の子って、そういう事考えて頭がいっぱいになっちゃうでしょ?主人だって若い頃そうだったんだから……良く私が主人のおちんちん触ってすっきりさせてあげたんだよ。今の男の子は爽やかな感じだし、あんまりそういう事考えないのねー。」

「え、ええ……」

「ほら、うちは小さい会社でしょ……若い女の子ばかりだし、男の人は主人と高島君だけだし……そんな環境だから、もし、もしね、高島君若いから、会社のトイレこそこそオナニーしたり、誰かの下着盗んだりそういう間違いを犯されると、困るのよね……そういう事をね、しちゃう前に私で良ければ相談乗ってあげようかなって。」

「…………」

滑らか過ぎる妻の挑発と、真実を突かれた驚きからか、無言になる高島君。こりゃ、ちと可哀想だったかな……妻から遠回しに責められる彼を思い、同情していると、鼓膜が破れそうなボリュームで妻の声が飛び込んできました。

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人妻地獄21

一度イクと、もう一度出来る状態になるまで時間が掛かる僕ですが、佐久間さんの激しいフェラチオに、ペニスは再び硬さを増しています。僕が腰を振る度に、佐久間さんの口からは「グボッグボッ」という音と、「ンッンーーーッ!」という苦しげなような、喘いでいるような声も漏れています。

自分ではこれ以上ない程、佐久間さんの口へ強く激しくペニスを送り込んでいるつもりなのですが、それでも足りないようです。佐久間さんはまた口をペニスから離し、叫びました。

「おねがい、もっと!もっと口をして!口にいっぱいいっぱい、ちょうだい!」

僕を見上げる佐久間さんの顔……精液と唾液、汗にまみれ、凄惨でかつ発情しきっています。

「うん、分かったよ、アヤ、だけどもう……また、またいっちゃうかも」

「いいの、いいよ、いっぱい出して。浴びせて、コウちゃんの」

さっき射精したばかりだというのに、佐久間さんの唇、口の中のぬめりが与えてくれる刺激。目に飛び込んでくる、いつもは大人しい人妻さんの淫らな表情と声に、僕はもう爆発しそうになっていました。

僕は佐久間さんの頭を抱え、バックから犯すように、腰を使ってペニスをズボズボと口に出し入れし続けました。その動きを始めて1分足らず、もう限界です。

「アヤ、アヤ!もう、もうダメだっ!来てる、来てるよ、出そう!」

閉じていた目を開き、佐久間さんを見ると、「うんうん」と頷き、くぐもった声で「出して、ちょうだい」と叫んでいます。

「だ、ダメっ、出る!出るよっ!」

ペニスが熱く膨れ、今日二度目だというのに大量の精液が放たれるのを感じました。言葉にならない叫びを上げ、僕は佐久間さんの口に放ちました。

奥様は痴女?

ンッーーーという苦しく切ない声が聞こえてきます。佐久間さんは僕のペニスを咥えたままです。射精と共に強くペニスが吸われるのを感じ、佐久間さんの舌の動きが、耐え難いビリビリとした快感となって駆け上がってきました。

射精から数十秒後。佐久間さんは僕のペニスから口を離しました。手で口元についた様々な体液を拭いながら、つぶやいたのです。

「飲んじゃった……コウちゃんの……」

色っぽく、気怠げな目で僕を見上げます。僕はもう、ベッドの上に立ち続けることが出来ず、尻餅をつきながらベッドに寝ころびました。

「ちょっと待っててね」

脱力してベッドに横たわる僕にそう言い残し、佐久間さんはベッドルームから出て行きました。

(ああ……気持ち良すぎて動けない……)

短時間で二度の射精。二度とも今までにない気持ち良さでした。吹き出る汗が気になりつつも、目を閉じると僕は睡魔に襲われ、そのまま寝入ってしまいました。

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人妻地獄20

バックで貫かれ、火照った横顔に顔射された佐久間さんは、顔に精液を浴びながらも絶頂の喘ぎを漏らし続けました。普段の彼女からは想像も出来ない淫らな喘ぎ声を耳にしながら、尿道の奧に溜まった精液を絞り出すように、握りしめたペニスをしごき続けます。

美しい人妻の顔面に精液を浴びせるという征服感と、射精の絶頂感で僕までも雄叫びを上げ続けました。精液が出きったところで、ペニスの先端をドロドロした精液にまみれた佐久間さんの頬にこすりつけました。頬に放たれた精液が、「ああー、ああー」と喘ぎ続ける彼女の口に流れ込み、舌や唇の動きにつられて白い糸を引いています。

目を閉じ、精液を浴びせられるがままになっていた佐久間さんは、頬に当たられたペニスの感触で意識を戻したのか、目を開けました。彼女の目には、雄叫びを上げながら腰を使ってペニスを自分の頬にこすりつける僕のいやらしい姿が入っているはずです。

「はぁーーん……」

エクスタシーにまどろむ小さな声を上げ、佐久間さんは頬に当てられたペニスに舌を伸ばしながら食らいついてきました。お掃除フェラを命じた訳でもないのに、咥えるのが当然と言った動きで、ドロドロのペニスを口に含んできたのです。

チューッチュッチュッ……ジューッジュルジュルジュルジュル……

おしゃぶりを吸うように、ペニスを甘噛みしながら、尿道に残った白濁液を吸い出すよう吸引されると、もうたまりません。

「あっあっああ!アヤ、アヤッ!そう、そうだよ、吸って!」

腰をひくつかせ喘ぐ僕を見上げながら、強く激しく僕のペニスを吸い続けました。最初はペニスに口だけで食らいついていたのですが、どんどん積極的になって、僕の尻に手を回し、(腰を動かしなさい)とでも言いたげに、手に力を入れてペニスをもっと奧に突っ込むよう促してきました。

彼女の促しに、最初は遠慮がちに応じていましたが、(もっと、もっとよ!)と言いたいのか、さらに強く僕の尻を抱え込んできます。

「いいの?アヤ、もっと奧までおちんちん突っ込んでいいの?」

喉奧までペニスを咥えたまま、「ウンウン」と激しく上下に首を振り答えました。それだけではありません。寝ころんでいた体勢を起こし、相変わらずペニスにしゃぶりついたまま、ベッドの上に座り直しました。そして半立ちになりながら、両手で僕の尻全体を抱え込み、下半身を抱きしめるようにしてきたのです。

「もっと?もっとなの?」

僕の尻たぶに両手を当て、ピストン運動をするように力を加え続ける佐久間さんに問うと、また同じように首を上下に振ります。

(もっと、もっとしていいのか?)

今ですらかなり強く腰を前後に動かしています。でも彼女はもっと腰を動かせと。本当にいいのだろうか?これ以上喉奧までペニスをぶち込んだら、えずいてしまうのでは……?

僕の遠慮を感じたのか、今度は佐久間さん自らペニスに向かって激しく顔を動かし始めました。「んっ、んっ」と声を漏らしながら。

射精の痺れが残っているペニスを、こんなに激しく咥えられ刺激されたら堪りません。少し萎えてきていたペニスが、佐久間さんの口中でムクムクと硬さを増してきています。

「おおおおっ!おおーーー、アヤ、凄い!また、またおっきくなってきちゃった、ああっ!!!」

もう我慢が出来ません。声を出さずには立っていることも出来ません。

僕の喘ぎを耳にした佐久間さんは、はぁはぁと荒く息を吐き、唇の端から唾液を滝のように流しながら叫びました。

「遠慮しないで、お願い!コウちゃんもっとお口犯していいから、お願いなの!オチンチンをお口に突っ込んでアヤの口を犯して!」

普段は物静かで思慮深く美しい人妻の佐久間さんが、頬に精液を張り付け、唇からヨダレを垂らし、イラマチオをねだるなんて……僕はまたコントロールを失いそうです。

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人妻地獄19

真っ赤になったお尻を平手打ちする音に加え、いやらしく、粘液質な音が響き始めました。ペニスが潤みきった穴に出入りする度に、グチョグチョという音が。

昂揚した加虐心は、一度火が付くと止めらないものなのでしょうか。バックから犯され、あられもない姿を晒す人妻さんの喘ぎ声と、お仕置きをねだり続ける叫びに、尻への平手打ちだけでは満足できなくなってきました。

片手で佐久間さんの頭頂部を掴み、力を込め、のけぞるように強いました。反り返った背中は汗にまみれています。

「ひっ、いいいいいっ!イイッ、そう、そう、強く、強く犯して」

無理矢理に頭を持ち上げられながらの後背位。尻へのお仕置きだけでは我慢できなくなった僕は、片手を伸ばし、コリコリとした感触の乳首を思いっきりつまみ上げました。

「ひゃぁっ!!!だ、だめ、ダメ、ダメ、あああああっ」

バスルームで見せた時と同じように、乳首への強い刺激へ敏感に反応してきました。

頭を握っていた手を肩へ移動させ、力を込め、のけぞりを維持させます。そのままもう片方の手で乳首を強く左右へとつまみ、ペニスの抽出も強く速くしていきます。

「乳首もお仕置きだ、アヤ」

「あああっ、コウちゃん、そう、そう、こうなの、お仕置きされながら、ああっ、乳首もお仕置きされながら犯されたかったの!」

乳首を強く責められてからの佐久間さんは、今まで溜めていた欲求と願望をすべて吐き出すかのように、淫らな言葉を放ち続けました。

「ああっ、乳首、ちくびが、乳首がいいのぉ」

「見せて、コウちゃんお願い!乳首つぶしてるとこ、もっと見せて!やらしく、やらしく乳首をつぶして」

「犯して、犯して!コウちゃんので、犯してっ!やぁーー、熱いよぉ、アソコが熱いの、あああっ」

「ごめんなさい、ああん、ああ、腰が動いて止まんないよーーーー、ごめんなさい、私やらしいの、こんなにやらしいんの、ああっあああ、あっーーー」

いやらしさを詫びる印としてなのか、佐久間さんは自分から腰を僕に打ち付け、ペニスを締め上げてきます。その間もずっと、淫らで汚い言葉を叫び続けるのです。

お互いの性器がこすれる度にしていたグチュグチュという音が、今ではグチャッグチャッとはしたない音へ変わり、お互いの口からは「おおーーーーっ」という獣のような叫びを放つまでになっていました。

「いくぅ、いくぅ」

佐久間さんの口から、つながってから最初の絶頂を告げる声が上がりました。イクと声にしてから数秒で、全身を強ばらせ、足の指を反り返らせながら痙攣を起こします。彼女のイキ声を聞いても、僕はまだ射精する気分ではありませんでした。

エクスタシーの証しで、一度全身が脱力したのを確認すると、僕は肩を支えていた手を離し、佐久間さんがベッドに崩れるがままにさせました。つながったまま、のしかかるように体重を掛け、ベッドの上に組み伏せます。

寝バックの体勢になったところで、一度ペニスを入口まで引き抜き、ペニスがこれまで攻撃することのできなかった佐久間さんの内部へこすりつけます。

すると無言で脱力していた佐久間さんが、首を跳ね上げました。

「そ、そお、そこ、そこもして、そう、そこも!全部、私の全部をコウちゃんのでいじめて!」

今までと違う、膣肉のざらつきを感じる場所を亀頭で激しく突き上げます。僕もたまらず、「うおおっ、すごい、いい、ここ凄くいい!」と声が出るのを我慢できませんでした。

「もっとぉ!もっともっと!コウちゃんので突いて!突きながら、お仕置きしてーーーっ、アヤを叱って!お願い、お願いよおーーーー」

半狂乱になりながらも、腰は僕のペニスの動きに追随しようと淫らなくねりを見せます。

「やらしい腰だ、アヤ、腰がくねってる」

「ああん、だって、だって、良すぎるんだもん、ああっー、やらしい?そんなにやらしい?どんな風にやらしいの?」

「お尻を叩かれてアソコをグチャグチャにするなんて、やらしすぎるよ」

「もっと、もっと教えて、ねえ!コウちゃん、私のやらしいとこ教えてーーーーああっーーーいいっ!」

「バックから、ほら、アヤ聞こえるだろ……バックからされて、こんなにグチョグチョって音させてるの」

「やっ、やぁ、してない、そんなのしてないっ、ああーーーー」

「聞こえるよ、ほら、聞かせてやるから」

ペニスの出し入れを浅く深くの繰り返しにし、わざと愛液の音が聞こえるようにしむけました。ペニスが佐久間さんの入口に戻ると、亀頭にひっかかった膣の入口がめくれ上がり、めくれ上がった淫らな襞を押し戻すようにペニスを差し込むと、グチュッという音が耳に飛び込んできます。

「やらしいアソコだ、アヤの」

「ご、ごめんなさい、ごめんなさい……やぁ、いやぁーーーーエッチな音してるぅ、あああーーーっ」

もう僕も辛抱ができなくなってきました。腰の動きをコントロールできなくなっています。さらに、佐久間さんもベッドに押しつけられた腰を、グイグイと僕に向かって踊らせてくるんですから。

「おおおおっ、アヤ、いきそう、いきそうだよ」

「きてきてきてっ、コウちゃん来て!いっぱい、いっぱい犯しながら来て!アヤを汚して欲しいの、ああーーっ」

「おおっ、いい凄いいいよ!アヤ、汚してやる!どこを、どこを汚して欲しいんだ」

「コウちゃんの好きなとこに出して汚して!ああっ、もう、もう、またくる、またいっちゃうーーっ」

「いくぞ、アヤ、いくからな!顔を汚してやるぞ、おおっーーーー!」

「いいいいいっーーーー、いくぅーいくぅいくいくいく、イクイクッ!!!!」

どろりとした愛液がペニスの下にある袋まで滴っていました。まるで性器周辺をすべて挿入したように、佐久間さんの愛液でドロドロに濡らされています。

尿道がキューッと締まる心地よさと共に、精液が駆け上ってくるのを感じました。最後に激しく、数回一番奥まで突き上げてからペニスを引き抜き、立ち上がって佐久間さんの顔のそばまで持っていきました。

「おおおおおおっ、出るっ!出すぞ!!お仕置きだからな、顔にかけてお仕置きだぞ!おおおっ!!!」

「きて、きてっ!ちょうだい、コウちゃんのちょうだい、いいっ、いいいいっイクッッ!!!!」

雄叫びを上げながら佐久間さんの顔の前でペニスをしごき、大量の精液を彼女の顔に放ち、僕は果てました。

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