Home > Tags > 体験談
体験談
責め痴女な妻02
- 2008-05-12 (月)
- 寝取られ男
「高島君!あなた、知ってるのよ!」
ガタンと激しく椅子が転ぶ音が聞こえてきました。高島君は驚いたでしょうが、私もびっくりして、うわぁっ!と飛び上がりました。
「嘘言いなさい!なんでここ!こんなにカタくしてるの!知ってるのよ!私のこと考えてトイレでおちんちんいじってるの!私の下着、何に使ってるの!」
おいおい、お前走り過ぎやで!と思いつつ、ただ聞くしかありません。
「私の下着盗んでるの高島君でしょ!主人にも誰にも言ってないけど、それは泥棒よ!どうするの?犯罪なのよ!」
「うああ、すいません!奥さんすいません……」
その後は妻が一方的に責め、高島君がひたすら涙声で謝るという場面が続きました。さすが昔、ねずみ講やってただけのことはあるなあと妻のトークに感心しながら。
妻はその後も高島君を追い込み、ついに半べそ状態にさせてしまいました。そして……
「高島君、いいのよ。私も言い過ぎたから。ごめんね。しょうがないよね、若いから。でもね、人のものを盗むのはいけないわよ。悪い事したら、ちゃんとペナルティーを受けなきゃいけないって分かるよね?高島君は馬鹿じゃないから、理解出来るよね。」
うーん、お約束の展開になってきました。恥ずかしながら、私は妻のこの声を聞き、モロ勃起。若い頃、こういう妻の声色と責め方で何度いかされた事か。あの頃を思い出し、まるで自分が責められているような錯覚を抱いてしまいました。
「高島君、いいのよ。もういじけなくても。ごめんねー。ほら、やっぱりこれからも頑張って欲しいから、強く言いすぎちゃうの。だってね、別に高島君なんてどうでも良ければ、主人に言ってちゃんと警察に調べてもらうもの。怖いでしょ?泥棒が入ったのかもって考えると。だから、それはそれとして、ここでケジメつけちゃおうね。はい、ズボン下げて。そこに立ちなさい。」
「あ、ああ、はい……えっと、全部脱ぐんですかぁ……ここでですか……恥ずかしいです……、」
「まだ分かってないの!なんで言うことが聞けないの!!!」
「はいっ!ご、ごめんなさい!!」
おおっ、たまらん!こうやって痴女プレイで俺をいじめるのが好きだったんだよなあ……私はさらに深く回想モードへ。そんな私の郷愁にはお構いなく、妻の責め痴女っぷりはエスカレートしていくのです。
「私に怒られても、ふふふ、なあに、コレ?おちんちん、おっきくしちゃって。高島君は変態かもね……事務所でこんなことされて、おちんちんおっきくしちゃうなんて。さあ、私の下着盗んで何したのか教えて」
ああ、高島君……どうやら妻の前でチンポコ丸出しにしちゃったようです。
「奥さんの下着を盗んで……オナニーしてました……」
「どういう風に?どこで?私の下着使ってどういう風にしてたの」
「……えっと……見ながら、奥さんのこと考えて、ここで、事務所とか自分の部屋でとか……奥さんの下着を眺めて興奮しちゃってから、オナニーを……」
「ふーん……じゃあ私の下着、きれいなままだよね?今、返して。あれ、結構高いのよ。見てただけでしょ?なら気にしないから大丈夫よ。」
「ご、ごめんなさい……汚しちゃったんです……」
「どうしてなの?見てただけでしょ?別に気にしないから、返して欲しいな。」
「ああっ……汚しちゃったんですぅ……、奥さんの下着……汚れちゃってるし、洗って返します……」
「はぁぁぁ……私、全然分かんない。高島君の言ってること。だって高島君、見てただけなんでしょ?別に高島君の手に触れたりしたことは気にしないよ。それに自分の下着お洗濯してもらうなんて、恥ずかしいから、ね?」
「あぅ……奥さんの下着……いっぱいいっぱい……僕ので……」
「僕の?僕のなに……?」
「オナニーして気持ちよくなって……、精液出しちゃったんです奥さんの下着に……」
「見てただけで、精液掛かっちゃうの?私もセックスするし、その位は分かるけど、見てるだけで高島君のザーメンで汚れたりしないでしょ?」
お前、ザーメンなんて言うなよ……他にも淫語混じりで彼を責め出した妻の暴走に、ストップをかけたくなってきます。それにお前、何で下着が汚れたか分かってるくせに。
「あ、あ、あの、下着で……本当は、奥さんの下着で……、おちんちん包んで……こすっちゃって……、そのまま……、」
「ええ!!!また嘘ついてるじゃない!!!見てただけじゃなくて、おちんちんを私の下着で包んでこすったの?高島君、なんで一度で本当のこと言えないのっぉ!」
「ひぃっ、ご、ごめんなさい!」
高島君、また半べそ。
「高島君!あなたの言ってること、もう信じられない!本当は私のだけじゃなくて他の子の下着も盗んでたんじゃないの?」
「あー、ち、違います、奥さんのだけです……」
「もうだめ。短い時間でこれだけ嘘付かれると、誰だって君のこと信用できないと思うよ。本当に私の下着だけ盗んだのか、正直信用できないわ。他の女の子の下着も盗んだんでしょ!」
「本当です!嘘じゃないです……奥さんの下着だけ盗んでオナニーしたんですぅ!」
「本当に使ったって言うのなら、ここで実演して見せて。それで高島君がちゃんとオナニーして感じてるところ見たら、信用してあげるから」
「……ここでは……恥ずかしいです……、」
「だって会社でしたんでしょ?あなた言ったじゃない?また嘘なの?」
「ああっ……しますします……でも下着、今もってないです……」
「あげるから今、待って。」
衣擦れやら物が動く音が聞こえてきました。どうやら妻は、今身につけている下着を脱いで彼に渡したようです。叱られながらチンポを勃起させている高島君へ。
「はい、これよ。私にここまで恥ずかしい思いさせたんだから、ちゃんとしなさいよ」
「……あ、はいぃ……」
後で妻から聞かされましたが、高島君は妻のパンティーをもらうと、びくびくしつつも朗らか(笑)な表情になり、先ほどの緊張感は感じられなくなったとのこと。こいつ、常習癖あるかもな……
妻曰く、彼は下着を手に取り、自分と目を合わせないようにしながらにおいを嗅いだそうです。「すんごい、いやらしい顔して匂い嗅いでるの、私の下着の」満更でもなさそうな顔をしながら後で報告してくれました。
私はここで車を降り、そーっと会社に入りました。二人にばれないように事務所へと向かいます。下着泥の高島君は、下半身裸で応接室のテーブルの横に立っています。
妻はそんな彼をみつつ、驚いたことに上気した顔で彼を見つめています。その理由が分かりました。高島君のチンコ、でかい!体が細いせいか、余計その大きさが目立ちます。
高島君は妻の下着をチンポにまき付けて自分のものをしごいていました。妻もそんな彼の興奮が伝染したのか、顔を紅潮させていました。
「高島君、ねえ、どういう風にするともっと興奮するの?」
「ああ、あの、あ、奥さんの見せて下さい、あっ、ちゃんと言います。奥さんのおまんこ見たいんですぅ!」
「おまんこなんて……やらしいこと言っちゃって……、ああ、私も高島君見てたら……変になってきちゃった……」
妻は応接テーブルに乗り、ストリッパーのように股を広げ、高島君に見せ付けます。そして……
「舐めて……知ってるのよ……私の舐めたいんでしょ……」
「はあ、奥さんの……はいっ!舐めたい!舐めさせて下さい!」
彼は下着をチンコにまきつけ、右手でしごきながら妻の股間に顔寄せて無我夢中で食らいつきました。私もその光景に興奮し、自分のものをこすりはじめました。だって目の前で妻がクンニされてたら、興奮抑えられませんよ!
「ああっ!!高島君、いい!いい!変態みたい!あーー、変な人に舐められてるぅ!!変態!高島君の変態!いやーん、もっと優しくぅ!」
(あわわ……お前、舐めすぎだぞ、おいっ!)
彼はすごい勢いで妻の股間を舐めています。食らいつく、むしゃぶりつく、とにかく妻の下半身をむしゃむしゃと食べているように私からは見えました。しかし!そこまででした。
「あ、奥さん、ダメ!出ちゃいます!いくいくっ!」
「ええ!もう?」
妻と私、同時に声を上げてしまいました。もうかよ!慌てて私は自分の口を塞ぎました。
あっけない幕切れでした。ピクピクと体を波打たせ、彼は果ててしまいました。妻は物足りなそうでしたが、理性が働くのかそれ以上は求めませんでした。
そしていつものクールな妻に戻り、高島君に、このことは二人だけの秘密にしていてあげる、主人には言わない、もしまた変なことをしたらクビ、我慢できなくなったら私に言いなさいと含みをまじえながら、彼に説教をしていました。
ここまで見届けると、私はそっと事務所を抜け、車に戻りました。妻も高島君を事務所に残し、車へとやって来ました。私は興奮のあまり、思わず妻を抱きしめてしまいました。
家まで我慢できず、数年振りにラブホテルに行き、彼のその日の行動を色々と報告受けながら二人で盛り上がりました。それ以来、妻は私の前で高島君の話しをする時、「早漏クン」「舐め犬君」等と勝手にあだ名を付けてキャッキャッとはしゃいでいます。
高島君はその後、これまで通りの弱気な大学生に戻って仕事をしています。私と妻は新たなネタで彼をいじめようと企んでいるのでした。
完
このストーリーが好きな人へおすすめのムービー
パコパコママ 美人奥様の動画サイト(画像クリックで再生)
- Comments (Close): 0
- Trackbacks (Close): 0
責め痴女な妻01
- 2008-05-12 (月)
- 寝取られ男
私40代半ば、妻35歳。妻とは約10歳離れた夫婦です。妻とは今でも週一回、夜の営みを楽しんでいますが、最近は私が少々精力減退気味。ま、便利な薬もありますがね(笑)
前から妻が他の男とセックスしているところを見たいと思っていました。自分の精力回復のためにも刺激が欲しかったのです。
私たちには一人子供がいますが、もう手が掛からずそういうことを考える時間も多いというのもあります。漠然とそういう希望を胸に抱いていたのですが、偶然きっかけをつかむ事が出来ました。
私たち夫婦は自営業で、小さい会社を経営しています。その会社に、大学生のアルバイトの子が入ってきたのです。私から見ても、今時ではないちょっとオタク系で色白の大学生。名前は高島君。
まあ、彼女はいないでしょう。このタイプは絶対にオナニーばっかりしているだろうなと思わせる雰囲気。仕事はしっかりやっているので、文句はありません。
1月の終わりの土曜日(土曜はうちの会社休み)、用事があって会社へ行きました。するとその大学生の原付が止まっています。
ああ、昨日終わらなかった仕事続けてるのか、感心感心と思いドアを開けトイレへ向かいました。するとひとつドアがふさがっています。彼が使っているのでしょうか。
気にせず小を済ませていると、妙な物音が扉の向こうから聞こえてきます。
ん!?これは!男の私ならすぐ分かります。
荒い呼吸音、皮膚のこすれる音、時たま漏れる声、これは……オナニーしてるな!よーし、聞いてからかってやるかとニヤニヤしながらその場に立っていました。トイレ出入り口の扉、開閉音が静かなので私が入ってきたことに気づいていないようです。
ところが!
「かなえさんーーーかなえーーー!おおーーーかなえ!かなえさんやらしてよーーーあそこ舐めさせてよーーー」
シュッシュッというセンズリの音の合間に、なんと私の妻の名前を叫んでいるではないですか!
混乱のあまり、私はトイレを出てそのまま帰宅してしまいました(笑)
このとき、妻が彼と浮気をしているのでは?なんてことも考えながら帰宅。そして開口一番、妻に
「あいつがこんなことしてたぞ!お前まさか浮気してないだろうな」
それを聞いた妻は大爆笑。
「いくら男に困っても、高島君となんて考えられないわよ。やーねぇ、あなた」
そんなことは分かっていましたが……。一件落着かと思いきや、妻の口から驚くべき事実が。
最近、会社の妻のロッカーから、何かの時のために置いてあるパンストや下着(私と急に地方へ行く時のため)、そしてハンカチなどがなくなっているとのこと。ひょっとして誰かが盗っているのかも?と思っていたが、小さい会社でそれほど人数も多くないし波風立てるのも嫌だったので黙っていたと。
それに、こんなおばさんのものを盗むなんて……(うちには結構若い女性スタッフ多い)と思い、まさか盗まれているとは考えられなかったらしいのです。
でも、誰かが盗んだとしたらアルバイトの彼しかいない……私と妻はそう結論付けました。
自分の物が盗まれているにも関わらず、妻はまんざらでもなさそうです。自分がそういう対象として見られたことにご機嫌で(女は不思議だ)、ニヤニヤしています。
それに、妻は彼のようなひ弱なタイプが嫌いじゃないのです。だって私自身が昔、彼女に食わせてもらっていたようなダメ学生だったのですから、その辺は良く分かります。彼が犯人だとしたら、高島君をからかってみるか……場合によっては妻の前でオナニーでもさせるか……などと言ったところ珍しく妻が乗り気で実行に移すことにしました。
次の土曜日、彼に休日出勤の依頼をして会社に来させました。そして妻を、彼しかいない事務所に行かせました。妻には携帯電話を、私の携帯と通話中にしたまま事務所に入るようにさせて。私は会社の裏手に車を止め、携帯を耳に当てながら待機。
妻が事務所に入っていった時、彼は恥ずかしそうに挨拶をしそのまま仕事を続けていたようです。頃合を見て、妻から
「ねえ、高島君、今日お菓子もってきたんだけどお茶にする?」
と切り出しました。
彼は嬉しそうにうなずき、妻の入れたコーヒーを飲みながらお菓子を食べていたそうです。二人の間で仕事の話しが続き、その話題が切れた頃、妻からいきなり
「高島君、私のこと、どう思う?」と。
ククク、うまいじゃないか……車の中で私は妻の演技力に笑みを浮かべていました。たぶん彼のキャラクター的にかなりドギマギしたでしょう、妻の思いがけない言葉に。
「一生懸命仕事してくれて、本当に嬉しいの。主人もいつも褒めてるわよ。今時の学生にしては珍しいって。時給安いのにごめんね。仕事ばっかりだから彼女ともデートできないでしょう?あ、高島君は彼女いるの?」
「彼女ですか……僕は、彼女いないんです。」
「そうなの。でも高島君て若いから、したくなるでしょう?どうしてるの?たまっちゃって、おちんちんおっきくなったらどうするの?あ、でも高島君てオナニーなんてしなそうだもんね。ごめんね、気にしないで。」
……オイオイ、お前すごいこと言うな……妻の言葉に驚きつつ携帯から聞こえてくる会話に釘付けです。
「え、いや、僕はあんまり……女の人のとか……やらしいこと考えないから……そういうのしないし……」
「なーんだ、高島君、仕事ばっかりでかわいそうだから、私で良かったら何か相談乗ろうと思ってたのに。じゃあ、必要ないねー。恥ずかしいけど、私の下着とかあげて、おちんちんいじる時のネタにしてあげようかなって思ったんだけどな」
「え、ああ、あの……あっ」
「若い男の子って、そういう事考えて頭がいっぱいになっちゃうでしょ?主人だって若い頃そうだったんだから……良く私が主人のおちんちん触ってすっきりさせてあげたんだよ。今の男の子は爽やかな感じだし、あんまりそういう事考えないのねー。」
「え、ええ……」
「ほら、うちは小さい会社でしょ……若い女の子ばかりだし、男の人は主人と高島君だけだし……そんな環境だから、もし、もしね、高島君若いから、会社のトイレこそこそオナニーしたり、誰かの下着盗んだりそういう間違いを犯されると、困るのよね……そういう事をね、しちゃう前に私で良ければ相談乗ってあげようかなって。」
「…………」
滑らか過ぎる妻の挑発と、真実を突かれた驚きからか、無言になる高島君。こりゃ、ちと可哀想だったかな……妻から遠回しに責められる彼を思い、同情していると、鼓膜が破れそうなボリュームで妻の声が飛び込んできました。
このストーリーが好きな人へおすすめのムービー
エッチな0930 人妻熟女無修正動画サイト(画像クリックで再生)
- Comments (Close): 0
- Trackbacks (Close): 0
えみ先輩と彼のエッチ04
- 2008-04-10 (木)
- 女性からの告白、体験談
恵実先輩と翔さんのエッチを見てオナニーしちゃった私は、ぐっすりと寝ました。そして朝。部屋が太陽に照らされ、ぽかぽかして気持ちいい。その日、私はアルバイトも休みだったし恵実先輩も「朝寝坊していいよ」と言ってくれていたので、布団の中でまどろんでいました。
(えっ……?)
気持ちがいいのって、部屋が心地よいからだけじゃなかったんです。何か、体がムズムズするように気持ちいい。ヘンだなあと思い目を開けたら、私の足の間に!
(ええっ!ちょ、ちょっと!翔さん!)
翔さんの頭が、私の足の間にあって……。しかも私、パジャマのズボン、脱がされてて……。
「あっ、いやぁ!」
あそこが、柔らかい物で撫でられているように気持ち良くて、思わず声が出ちゃいました。
翔さん、私の下半身を裸にして、頭をあそこに埋めてキスしてたんです。もう、びっくりしすぎて声が出ません。いったい、何でこんなことになってるの???
「お、ゆりちゃん、やっと起きたな。おはよう」
えっ?ええー?翔さん、何てことしてるんですか!反射的に私は、恵実先輩達が寝ていた布団を見ました。こんなところ恵実さんに見られたらヤバすぎます。
私の気持ちに気づいたみたいで、翔さんが「恵実はもういないよ。だから大丈夫」って。そんな、大丈夫なんかじゃないですよ!
「ちょ、ちょっと、翔さん、だめですって!」
もちろん、私は翔さんを拒みました。翔さんの頭を引き離そうとしたんですが、寝起きのせいだからかな、手に力が入らないんです。
力が入らないのは他にも理由がありました。だって、翔さん、私のあそこを舐めるの、やめてくれないし、アソコへのキスが上手で力がどんどん抜けてきて……。
わざとだったのかも知れないけど、凄くえっちな音がするんです。翔さんが私のアソコにキスする度に、猫がミルクを飲むような音が……。私、アソコを舌でされるの好きだけど、こんなにソフトで柔らかい舌を感じたこと、初めてでした。
なんだか、全身がとろ~んとしてきて、ふにゃふにゃに。ずっとずっとこうしていて欲しくなってきちゃいました。
そんな私をからかうように、翔さんがいっぱいエッチなことを言い出しました。
「ゆりちゃんて、濡れやすいんだね。すげえよ、ほらっ、糸引いてる」「恵実よりクリが大きいなあ。クリちゃん、皮が剥けて顔出してるよ」「聞こえる?ほら……舐めると、ぴちゃぴちゃって音がするの」「おお~ゆりちゃんのオマ×コやらしいなあ、パクパクしておねだりしてるぞ」もう、こんなことばっかり言うの。
「糸引いてる」って言いながら翔さんがベロをあそこに付けたり離したりして、わざと私にエッチなおつゆの糸を見せつけてきた時、恥ずかしくて恥ずかしくて「やめてぇ!」って叫んじゃいました。
それでもやっぱり、恵実先輩の彼氏とこんなことするのはマズイです。だからいやいやして翔さんから離れようとしたら……
「ゆりちゃんさあ、昨日の夜、おれらがしてるとこ見てオナニーしてただろ?」
翔さんにバレてました……オナニーしてたの、バレてたんです。もう、それを聞いたら何も言い訳できない気分に……。
「大丈夫だって。恵実には秘密にするから、ね。ゆりちゃんがあんなエッチなの、俺に見せつけるからだよ」
「で、でも……」
「大丈夫だから、ね。ゆりちゃんだってしたいだろ?」
うまく言いくるめられてるの、分かってました。恵実先輩の彼とこんな事したらだめなのも分かってました。だけど、もう……
何も私が言わないのを、翔さんは「してもいい」って思ったみたい。私も我慢出来なくなってたし。だからもう、ダメッて言うのは止めました。
ダメッて言わなくなった私を見て翔さんは大胆になりました。「そのまま力抜いてて」って言いながら、私のふとももを握って持ち上げたんです。赤ちゃんがおむつ替える時のポーズにさせられて、そしたら翔さんまたまたエッチなことを。
「行くよ、ゆりちゃん。ほーら、見て」
「ああーん、翔さんそんな、恥ずかしいよお!」
私の足を持ち上げながら、ベロベロとあそこを舐め始めたんです。それを見ろって言うの。翔さんの唇、一番気持ちいいところ(クリ)を包み込んで、ちゅっちゅって吸いながら私の顔を見つめてくる。
プールで泳ぐのが好きだから、あそこの毛、ほとんどない位に剃ってます。だから自分のあそこが丸見え。足をぐいぐい持ち上げて、私にもあそこが見えるくらいまで持ち上げられてるから、翔さんの顔を見ると自分のあそこも目に入っちゃう。
(やーん、私のって、こんななの???)
もう、死にたいくらい恥ずかしい……だって、興奮してるせいか、あそこが赤く充血してるんだもん。濡れて、いつもと違う感じになってるのも見えちゃった。翔さんの顔と自分のあそこを交互に見てると、恥ずかしいのと気持ちいいのでおかしくなりそう。あと、口でしてもらっておいてなんだけど、男の人ってこんなグロテスクなところ舐めて楽しいのかなあって思っちゃいました。
クリちゃんに唇をつけながら、たまに舌をぐりぐりあそこに入れてくる翔さん。しばらくしたら「ふーっ」て声出して、私の足を下ろしました。
「ゆりちゃん、ちょっと待ってろよ」
そう言い残して隣の部屋に向かったんです。何をするんだろう?分からないまま、ボーッと布団に横たわっていると、「あったあった、これこれ」なんて言いながら翔さんが戻ってきました。
「ゆりちゃん、これ、知ってる?」
「え、それって……」
「これねえ、こうやって使うとスゴイんだよ」
翔さんは手にした物を私のあそこに当てました。
このストーリーが好きな人へおすすめのムービー
変態セックスを教え込まれる美形素人2(画像クリックで再生)
- Comments (Close): 0
- Trackbacks (Close): 0
えみ先輩と彼のエッチ02
- 2008-04-08 (火)
- 女性からの告白、体験談
翔さんが布団の上に寝そべりました。
(わぁっ!翔さんのオチンチンがおっきくなってる!)
スゴイんです、翔さんのオチンチン。目が暗さに慣れてきたから、はっきり見えます。
ゴツゴツしてて怖いくらい。そして、それを恵実先輩が
「いい?舐めていい?」
翔さんは返事をしません。返事をしないかわりに、無言で「さあ、舐めろ」ってオチンチンを突き出します。
ゆっくり、恵実先輩の顔が翔さんのアソコに近づいたと思ったら「ブチュッ、ブチュッ」って音させながら恵実さん、フェラしちゃった。
(やだぁ、恵実先輩、あんなにおっきいのを舐めてる)
可愛くて小さい先輩の口が、翔さんのオチンチンを飲み込んでべろべろしてるっ!他の人がフェラをする場面、もちろん見たのはこの日が初めて。
私も彼にフェラはします。でも恵実先輩の方が上手かも?
オチンチンを握って、下から上に、ベローッて何回も何回も、美味しそうに舐め上げるんです。それから、お口に先を含んで、翔さんのを唾だらけにして、口から出して指でシコシコって。
オチンチンの袋も優しく舐めてあげたり、触ってあげたりしてる。恵実先輩、美味しそうな顔してフェラするんです。超エッチすぎる!!!
それを見ていると、なんか変な気分に。私も口を開いて、翔さんのを舐めている気分になってきちゃった。恵実先輩のフェラチオ、凄いんだもん。
恵実先輩、舐めながら感じてる。声出してるし。自分が翔さんに、気持ち良く触られてるみたいに、フェラしながら「あーん、はーん」て声出してる。
(もうだめだよぉー)
私もうずうずしてきて下着の上から、クリちゃんを触っちゃいました。声が出ないように我慢して。
しばらくフェラをさせていた翔さん。気持ち良くなっていれたくなったみたい。
「恵実、バックからしよう。うつぶせになって、四つんばいになれ」
恵実先輩に命令したんです。そしたら先輩って
「後ろから犯して、いっぱいして」そんなこと言うの。普段まじめな先輩が、「後ろから犯して」なんて言うからビックリして、私もますますエッチな気分になっちゃった。
四つんばいになった先輩、よりによって、私の方に顔向けたんです。ヤバイと思って目を閉じました。でも、どうしても見たくてゆっくり目を開けちゃいました。
「早くー、翔、早く入れて!ぶち込んで!」
(うわぁ、えみさん、そんなこと言うの?)
目をそーっと開けた瞬間に、恵実先輩が恥ずかしいおねだりしたから、もうびっくり。さすがに私も恥ずかしくなっちゃって、布団にもぐりこみたい気分。だけど動けないから「どうしよう、どうしよう」って慌てちゃいました。
て言うか私が変。体がポワーッとしてきて、ヘンな気分どころじゃない!隣でこんなことされたら、おかしくなっちゃうよ。もう、私も、下着をずらして、アソコに指入れちゃいました。
「あっあっ、翔!入った、きてるよぉ!」「もっともっと!もっと突いて、もっと奥まで!」「翔のおっきい!奥に来てる~~スゴーいっ!!!良すぎるよぉーーーー」
……恵実先輩、声、止まんなくなってる。私がいるのなんて、忘れちゃってる。
他にも恵実先輩、恥ずかしい言葉をいっぱい言っちゃって、私も夢中になってオナニー……人の家なのに……今から考えると恥ずかし過ぎるー!
このストーリーが好きな人へおすすめのムービー
- Comments (Close): 0
- Trackbacks (Close): 0
えみ先輩と彼のエッチ01
- 2008-04-08 (火)
- 女性からの告白、体験談
バイトが終わった土曜の夜、気が乗らなかったのにバイト先の先輩、恵実さんが「どうしても」と誘うので、恵実さんの部屋で飲むことにしました。
気乗りしなかった理由は恵実先輩、彼氏の翔さんと同棲してるから。
土曜の夜、同棲しているカップルの部屋に遊びに行くのは気がひけますよ~。
そんな私の気持ちを察したのか恵実さんは「別にアイツとラブラブじゃないし気にしないで」なーんて言ってくれたんで、コンビニでお酒とおつまみを買ってから部屋へ向かいました。
「いらっしゃい」
恵実先輩の彼、翔さんが玄関で出迎えてくれました。翔さんとは2回位会ったことがあります。
まあまあ普通の感じの人なんだけど、少しワルっぽい雰囲気もします。恵実先輩はまじめなタイプなんで、どうしてこの人と付き合ってるのかなあと思ったりも。
翔さんも混じり、3人で飲み始めました。テレビをだらだら見ながら、適当に世間話をして過ごしました。
私、あんまりお酒強くないし、バイトで疲れてたんで布団用意してもらってすぐ横になっちゃいました。シャワーも朝浴びさせてもらえればいいかなあと思って。
横になったらすぐに寝こんじゃったみたい。
夜、2時頃かな、寝苦しくなって目が覚めちゃいました。
布団の中で寝返りを打ってしばらくゴロゴロしてたんだけど、喉が渇いたのでキッチンに行って水飲もうかなと布団から起き上がったら、私の横の布団から変な音が聞こえてきました。
カサカサ……
ペチャペチャ……
ンーー、フーン……
目が暗さに慣れてなくて、なんだか良く分かりません。
「だめっだってば、ゆりが起きちゃうから」
恵実さん、私(ゆり)がいるからヤバイって?なんのことだろう。でも、この雰囲気は……もしかして、恵実先輩と翔さんが?
私は思いきって目を開け、横の布団を見てみました。
そしたら……
掛け布団が全部めくれてて、翔さんの裸が!それに、恵実先輩も全裸!
(ヤバッ!先輩と翔さんエッチしてる!)
予感的中でした。恵実先輩と翔さんがエッチなことしてるんです。
翔さんの背中が私の方を向いてて、その向こうに恵実先輩がいます。
クチュクチュクチュクチュ……
翔さん、恵実先輩のアソコをいじってるんです。
「翔だめぇ、ああっ、欲しくなるぅ」
恥ずかしくなるほど、甘えた声を出してるんです、恵実先輩。恵実さんのこんな声、聞いたことないよ。う~、気まずい……それに恵実さんの変な声聞いてると、こっちが恥ずかしくなってくる~~!
このストーリーが好きな人へおすすめのムービー
- Comments (Close): 0
- Trackbacks (Close): 0
Home > Tags > 体験談
