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匂いフェチ
唾液フェチの幸せな出会い13
- 2008-04-02 (水)
- 唾液フェチ
僕は唾を飲み込み、奥様の言葉を待ちます。
「どこ?どこだと思う?私の、くっちゃいトコって」
(一番臭い所って、それは、やっぱり)
「分かる?分かるよね?ぁあ、やっぱり、やめれば良かったかな、こんなこと聞くの。恥ずかしい」
僕の答えを待つ奥様。
「恥ずかしい」と言いつつ、興奮しているのは明らかです。だって、オマ×コの襞がヒクヒクして、透明な汁まで中から染み出して来てるんですから。
「奥様の一番臭いところって、ここですよね」
ドキドキしながら、思い切って、奥様の身体の中で、一番恥ずかしい匂いを吐き出すと思える部分に指を伸ばしていきました。
伸ばした人差し指が、奥様のアナルに届きました。
「いっ、ひぃっ!!!あっ、ああっ!!!!!!」
こんな綺麗に奥様に似つかわしくない、パクパクと淫らな動きをするオマ×コ。その上にある、皺の寄った、茶色い蕾のような肛門に僕の指を感じると、奥様は背をビクッと反らせ、小さく悲鳴を上げました。
「ここ、ここが一番臭そうですね、違います?」
「いっ、いやぁーん、ホント?お尻、私のおしりの穴って、くさいかなあ」
「さあ……指を当てただけじゃ、匂いは分からないですから」
僕は指の腹で、肛門を押し込むようにグリグリと刺激しました。
「はぁ、あん、んああぁ」
唾液と先走り汁の混合液が乾き、新たに染み出してきたオツユが滴っている奥様のアナル。そこを虐めるように、指を差し入れて行きます。
「ぁは、ぁあぁ、あはぁん、へ、へん、そこされると変になっちゃう」
「気持ちいいんでしょ、奥様。でも、僕の指が臭くなっちゃうなあ」
「ご、ごめんなさい。臭くなっちゃうよね、指。ごめんね、あぁぁ、はあぁ、あはあああ!」
奥様はアナルを刺激されると、心地よさに脱力してしまうようです。高く持ち上げていたお尻が下がり、それに気付くと力を入れ、また尻を持ち上げるという動きを繰り返します。
奥様の尻の動きについて行こうとすると、指がますますアナルの奥へ奥へと進んで行きます。もう、僕の指は第一関節まですっかり飲み込まれてしまいました。
アナルの中は生ぬるく、ねっとりした感じです。僕は自分の指がどういう状態になっているか気になり、指を抜いてみました。
特に汚れはなく、指に温かさが残っているだけでしたが、反射的にその指を自分の鼻に持って行くと
「んんんっ、奥様、僕の指がウンチ臭い!!!」
「いやぁっ~!くさい?指、ウンチ臭くなっちゃったの???」
アナルの匂い報告を聞き取ろうと、奥様は尻を上げたままのポーズで僕に顔を向けてきました。眉をヘの字にし、悪戯を怒られた少女のような顔つきをしながら。
奥様に見せつけるように、僕は指を鼻に当て、クンクンと大げさに匂いを嗅ぎます。
「うっ、くっ、臭いです。奥様のお尻の匂いが指についちゃって」
僕が指を嗅ぎまくる様子を見た奥様。顔を伏せ、情けない悲鳴を上げ、嗚咽のような声を漏らします。
「ひどい、くさいくさいって、ぁぁぁ、恥ずかしい」
嘘です。恥ずかしくなんかないはずです。いや、恥ずかしいとしても、こうして臭いを嗅がれることに興奮しているんです。だってその証拠に、うなじからお尻にかけて、ますます強い赤みを帯びているんですから。
「やっぱりここが、一番臭いみたいですね」
独り言のように呟きながら、持ち上げたままでいる奥様のお尻へと顔を近づけて行きました。
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唾液フェチの幸せな出会い12
- 2008-04-01 (火)
- 唾液フェチ
ここが、臭いのよね……?僕に問う奥様。
「はい、なんかだ……汗とおしっこと酸っぱいのが混じった、エッチな匂いがします、ここから」
スースー、クンクンと鼻を鳴らして、もっともっと匂いの種類を確かめようと息を吸い込むと、また奥様に頭を掴まれ、
「ね、ねっ、こっち、ここよ!ここも!」
股間にあった僕の頭を引き起こすようにしながら、奥様はそのまま床に倒れ込みました。背中もお尻も床につけ、ゴロンと床に横たわると、伸びをするように両腕を伸ばしたのです。
「君も、くちゃいの、嫌じゃないよね?私のコト、馬鹿にしないよね?」
急にしおらしくなった奥様は、恥ずかしそうに小さな声で僕に尋ねてきました。
「もちろんです、馬鹿になんかしません!」
「じゃあ、お願い、ココ、ココも。ね、クンクンして!あぁ、恥ずかしいけど我慢できないのーー」
奥様が「ココ」と言いながら、恥ずかしそうに指し示したのは、脇の下でした。エステで脱毛処理でもしているのでしょうか。ツルンとした脇は、毛の跡も見あたらない程、スベスベと綺麗です。
ゴクリ……唾液を飲み込みながら、奥様の脇に鼻を近づけます。ちょっと遠慮気味に、鼻から息を吸い込みます。
「そんなんじゃいや!さっきみたいに、激しく嗅いで!」
奥様に促され、グチョグチョのアソコに鼻を当てた時と同じように、激しく鼻を鳴らしながら臭気を確かめます。
奥様の滑らかな脇は、女性特有の汗の香りがしました。もちろん、臭くなんかありません。汗の匂いはしますが、僕に取ってはたまらなく魅力的な香りです。
「ぁぁ、いい、いい匂い、いい香りです。奥様の脇の匂い、すごく素敵です」
本音でそう伝えました。が、奥様に取っては、喜ばしい反応では無かったようで
「も、もぅ、臭いでしょ?ワキ、汗臭いでしょ?汗臭くていやらしい、雌豚の臭いでしょ!」
じれったそうに身悶えし、奥様は手を自分のオマ×コに当て、未だドロドロと張り付いている液体を拭い、そのドロドロを脇に擦りつけました。
「どう、これでどうかなぁ?」
僕は再び脇に顔を近づけ、匂いを確かめてみました。
(うっ!)
思わず顔をしかめてしまう程、淫惨な匂いが鼻腔を直撃しました。
「お、奥様、すごいです、めちゃくちゃ、臭いです」
「あっ、あぁ……そ、そう?くさいのね、えっちなにおい、するのね?はぁ、あああっ」
もうたまらないといった表情で、片手を上げ、僕にその脇の匂いを嗅がせながら、もう片方の手を股間に伸ばし、奥様はクチュクチュと音をさせ自ら慰め始めました。
匂いを嗅ぐだけでは満足出来なくなった僕が、舌を突きだし、粘液まみれになった奥様の脇を、ほじるように舐め始めます。
「あっ、あっっーーー、そ、そんなそんな汚いとこ、舐めてくれるの?ああああ」
「奥様のくっさい脇、舐めてもっと汚してあげますよ。いいですね?」
「ああああっ!うれしい!もっと、もっとベロベロしてぇ!!!」
片手で股間をいじり、クリを弾き、時たま乳首にも手を伸ばしながら、奥様は僕の舌ほじりに感じてくれます。
「ねぇ、ね、も、もう、分かっちゃった?私のヘンタイなトコ」
「分かりますよ。臭いんですね、臭いって言われながら汚されると、オマ×コぐしょぐしょにしちゃうんでしょ?」
「いっ、いやぁーー、そんな事言わないで」
「でも、そうなんですよね、奥様はエッチになると、オマ×コ臭い変態女になっちゃうんですよね?」
「そうなのぉ!!!そう、そうなのお、私、臭いって言われたり、汚されると、オマ×コ疼いちゃうのっ!!!」
脇を見せつけるようにしていた腕も下ろし、両手で乳首とオマ×コを激しくいじり出す奥様。
「お、お願いもっと、もっと臭い私を見てくれる?いい?秘密にしてくれる?誰にも言わない?」
ここまで恥ずかしい淫らなド変態ぶりを見せつけておきながら、まだ恥ずかしそうな仕草をする奥様。もう、可愛くてたまらなくなって、マンズリを邪魔するように抱きしめ、激しくディープキスをしてしまいました。
奥様も舌を絡ませ、唇から垂れる唾液に構わず、激しいキスで応えてくれました。もっともっとトロトロの唾液を飲みたいと、せがむように舌を奥様の口に差し入れると、
「ね、唾は後でいっぱいあげるから、お願い聞いてくれる?」
オマ×コや脇、唾液や体液と汗に興奮し、トランス状態になっていた僕は、本心では今すぐ、全身に奥様の唾液をまぶされたかったんだけど、奥様のおねだりには逆らえません。
「うん、いいですよ。奥様のお願い、聞きます」
あまり気乗りしない僕の答えでしたが、それでも奥様は嬉しそうに、チュッと唇にキスを与えてくれ、身体を動かし始めました。
(なんだろう、奥様のお願いって)
もじもじと身体を動かした奥様。仰向けのポーズから、今度はバックの体勢を取ったんです。くぐもった小さな声で、「いゃぁ、恥ずかしい」と羞恥心を表しながら。なおも奥様のリクエストは続きます。
「ねぇ後ろ、お尻の方へ来て」
「は、はいっ」
奥様の求めが何なのか、まったく分かりません。四つんばいで、お尻を高くあげ、硬直したように動きません。どうしたんだろう、何をすればいいんだろう……戸惑うばかり。
奥様の求めの通り、後ろ側に回り込みました。僕が見ている前で、奥様が手をお尻に伸ばし、尻たぶを両手でグッと掴みました。
(えっ、な、なに?なにをするんだ?)
奥様の、エッチな汁まみれになったオマ×コが現れました。オマ×コだけではありません。茶色がかった、排泄器官まで、ガバッと目の前に出現しました。
体液に汚れた、奥様の性器とアナルに目を奪われていると、奥様が無垢を装った口調で、こう尋ねてきました。
「私の、わたしの一番くさいとこって、どこかなぁ……わかる?」
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唾液フェチの幸せな出会い11
- 2008-04-01 (火)
- 唾液フェチ
「べちゃべちゃよ、べちゃべちゃになっちゃった」
んはぁ、はあ、はぁ、と喘ぎながら、奥様は股間に手をあてがい、こすり続けます。
「ああ、奥様、超やらしい。すっごい、やらしいですよ」
思わず漏れた僕の声に、奥様は刺激されたのか
「うん、やらしいの、超スケベだよ、はぁ、はぁぁ、こんなやらしい女、初めて?」
「はい、初めてです!こんなやらしい女の人、見たことないです」
「ああーっ、やらしいよね?えっちで、えっちでゴメンね?ああっ、あああああ!」
やらしい、スケベな女という僕の反応が火をつけたようで、奥様はさらに激しく、唾液とペニスから出たぬるぬるのミックスを股間に塗り込んでいきます。
「ね、ねっ、ねぇ来て、こっち、こっち来て!ここ、ここっ!ここに来て!!」
ガバッと大きく足を開き、奥様は手招きをします。
「早く!早くっ!!!ここここ!オマ×コ、オマ×コをクンクンして!ねぇ早く顔近づけて、クンクンするのっ!!!」
必死に、切なげに、もう欲情を我慢できないって雰囲気で、奥様は僕に股間の匂いを嗅ぐようおねだりするんです。
「早く、早くっ!どろどろ、どろどろが、垂れて落ちちゃうから!はやく匂い嗅ぎにきてっ!」
はっ、はいっ!奥様の熱気に押され、ペタペタとハイハイして、奥様のアソコ目がけ、はっていきました。
「うぁぁぁ」
目の前にいる奥様には、失礼な声だったかもしれません。でも僕が覗き込んだ、奥様のアソコは、あまりに凄い状態で……
陰毛に、手のひらにあったネバネバした液体がベットリと張り付き、黒々と光っています。そして、やや開き気味になったあそこの襞にまで、唾液と先走り汁のジュースが入り込み、赤黒い肉に泡立ちながらまとわりついているんです。
手のひらでアソコに押しつけられたせいか、液体は小さな白い泡を立て、陰毛から割れ目の下まで、ねっとりとまとわりついていました。
(こ、こんなの、やらしすぎるよ!)
あまりの惨状に驚き、アソコから30cm位まで近づけところで、僕はたじろいでしまいました。すると、ふいに後頭部に手が当てられるのを感じます。
「も、もおっ!どう?どう?どんな匂い?早く、早く教えてっ!!!」
奥様は急かすように言葉を吐きながら、僕の後頭部を持ち、グッと股間に引き寄せます。
「あ、ああっ」
驚いて姿勢を崩し、顔面がベチャリと奥様のネバネバしたアソコに埋まってしまいました。
「んっ、んんんっ!」
右の頬から鼻までが、奥様の股間に埋まりました。顔や鼻に、ドロドロとまとわりつく液体。奥様の股間に張り付いていた液体が、口の中にも入ってきます。息が苦しくなり、鼻と口から思いっきり空気を吸い込みました。
(!あっ、ああ、なんか、やらしい、やらしい匂いが、やらしくて臭いっ!)
息をまた吸い込みながら、後頭部に当てられた奥様の手をほどくように、股間から顔を離し、そして
「くさい!くさいです。なんだか、もの凄いエッチな匂いがして、臭いっ!奥さんのココ、凄い匂いです!」
ベトベトの顔を上げ、奥様の顔を見ながら股間の匂いの感想を漏らすと……
だらしなく唇を開き、舌でその唇を舐め回しながら、蕩けきった表情をしている奥様がいました。しかも両手で乳首を摘み、引っ張りながら、はぁ、あぁと喘いでいるのです。
「臭いの?私のが、臭いのね?」
少し恥ずかしそうな、でも満足そうな笑みを浮かべながら、小さな声で奥様は僕に聞いてきました。
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唾液フェチの幸せな出会い10
- 2008-04-01 (火)
- 唾液フェチ
「ほーら、もっと良く、近くで見て」
僕と奥様の体液がミックスされた液体を手のひらに載せ、僕の顔に近づけてきました。
「ねぇ、どんな匂いする?ね、クンクンして、クンクンクンクンしながら匂い嗅いでみて」
「は、はい」答えて、鼻を近づけてみます。
「だーめっ!もっと、ワンちゃんみたいに、クンクンって嗅いで!クンクンしなきゃだめ!」
「あっ、は、はい、」
若菜さんと違い、僕に命令口調で話すことのなかった奥様が、甘えるような声色とは言え命令してきたので、ちょっと驚きながらも「フンフン、クンクン」と強く鼻を鳴らしながら液体に顔を接近させました。
(なんか、奥様、さっきまでと雰囲気が違う)
戸惑いながらも嗅ぎ続けました。
「クンクンした?どう?どんな感じ?どんな匂いしたの?教えて、どんな匂いか、教えて!」
手のひらでシェイクされた僕と奥様の粘液は、予想より匂いもせず、僕自身も驚きました。自分のペニスから出る先走り汁の匂いはどんな物か分かりませんが、とにかく唾液特有の匂いがしなかったんです。まあ、この日は色々な事を体験したせいで、僕の嗅覚が麻痺していただけかもしれませんが
あまり匂いを感じなかったので、奥様へ正直に感想を伝えました。
「んー、あんまり匂いはしないですね」
僕の感想が予想外だったようです。
奥様はさっきより強く、甘えん坊さんな声で、
「え、うそ、本当に?匂い、しないの?」
「え、ええあんまり、匂いはしません」
「くさく、なあい?エッチな酸っぱい匂い、しないの?」
「あ、はぁ、はい」
(なんか、がっかりさせちゃったのかなあ)
奥様の反応を見て、嘘でもいいから「匂う、臭い」って言えば良かったのかと思い、怖々と顔を覗き込みました。すると、
さっきより、もっともっと、ギラギラした目と表情をしています。目をとろーんとさせながら、口を開き、桃色の舌をちょろっと覗かせ、僕を見つめています。
(あー、なんて、いやらしい顔してるんだろう)
うっとりと、奥様の淫らに変わりきった表情を見つめました。
突然、奥様が舌を出しながら、顔を僕に近づけてきます。驚き、目を開けたままの僕に接近し、伸ばした舌をベロベロと頬に当て、舐め回してきました。
「あ、ああっ」
舌の温かさとぬめりに思わず声を出した僕に構わず、顔を舐め続けます。舌を出したまま、耳元に唇を動かし、甘い柔らかいやらしい声で囁いてきました。
「くちゃい唾のが、いいんだよね」
「あ、は、はい」
別に匂いはきつくなくてもいいんです。こんな綺麗で、色っぽい女性の体液を与えてもらえれば。でも奥様は、僕が酸っぱく臭い唾じゃないと興奮しないって思っているのかな。
耳に奥様の舌と唇の温度を感じ、同時に奥様の息が荒くなってきているのも分かりました。
「ごめんね、はぁぁぁ、もっと、もっといいの、あげるからね」
そうつぶやくと、奥様は耳から口を離して、また手のひらに向き合います。
髪が乱れ、頬も紅潮し、人妻ならではの熟れた雰囲気がますます色濃く。奥様は、手のひらを見つめながら、閉じた唇を摺り合わせるように激しく動かし、溜め込んだ唾液をまた、手のひらに吐き出しました。
はあ、はあ、はあ、と僕にまで聞こえる奥様の吐息。さらに量を増した手のひらの液体。そして、奥様はありえない場所へ手のひらを当てたのです。
(!!!)
奥様は手のひらを、自分の股間に持っていったのです。
お尻をペタンと床につき、僕に見せつけるように開脚したポーズで、唾液と先走り汁のミックスジュースを、股間に押し当てました。
「はぁーーーん、つけちゃった、あそこに。つけちゃったよ、分かる?オマ×コに、ドロドロしたの、つけちゃった」
手のひらの液体を包みこむように指先を曲げ、お椀型にした手を、奥様はあそこにこすり付け始めました。
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男の汗の匂い04
- 2008-03-31 (月)
- 女性からの告白、体験談
「あ、俺。え?今?さっきの奥さんの家だよ。そう、目の前の。いい物見せてやるから、お前も来いよ。もういいだろ現場は。うん、そうそう、待ってるから早く来いよ」
「誰ですか?誰に電話したんですか?」
この部屋に誰かを呼ぼうとしている坊主頭の彼。怖くなって尋ねると、彼は平然と答えました。
「さっきの奴だよ。奥さんも見ただろ?金髪で髪の長いの。あいつ、さっき奥さんを見て好みだって言ってたぜ。喜ぶだろうな、こんな姿見たら」
「いやぁ!やめてっ!!呼ばないでください!!」
ガチャガチャと玄関が開けられる音がして、工事現場にいた長髪の彼が上がり込んできました。
「うわっ!何だよ、何してんだよ!」
四つんばいで後ろから指を突っ込まれた私を見て、長髪の彼は驚きの声を上げました。無理もありませんよね。
坊主頭の彼が一部始終を長髪の彼に語りました。すると長髪の彼は、「なーんだ、奥さんエロかったんだ」とにやけた笑顔を見せ、いきなり全裸になってしまいました。
長髪の彼は私の口にいきなりおちんちんを突っ込んできました。それを見た坊主頭の彼は、バックから私に入ってきたんです。
「ああああ!い、いやぁ!!!」
「うるせえぞ奥さん、黙ってろ!」
すげえ熱いオマンコだ……たまんねえよなどと坊主頭の彼は私にヴァギナの具合を聞かせながら、長髪の彼に「奥さんうるせえから、もっと口に突っ込んで黙らせろ」なんて命令するんです。
「んぐぅっ!!!」
長髪の男の子が、私の喉にペニスの先を当ててきました。息が詰まり、涙がこぼれます。ペニスから漂う、男の匂いで鼻が満たされ、息苦しさと相まって意識が朦朧と。
「奥さん、悪いな。奥さんのオマンコ、良すぎてもう駄目だわ」
「お、俺も出そうだ!くぅー、奥さん、フェラ最高じゃねえか!たまんねえよ!」
「おおおっ!!!」と2人は雄叫びを上げ、坊主の彼は私のお尻に、長髪の彼は私の口へ、射精しました。
ヴァギナと口からペニスが抜かれても、私はピクピクと体が悶えるのを止められません。お口から青臭い精液がラグマットの上に垂れ、お尻と背中にもヌルヌルがこびりついているのが分かります。
はぁはぁ、もうダメ……ヒクヒクと痙攣する私を彼らは休ませてくれませんでした。お口やお尻、背中を精液まみれにした私を、坊主頭の彼が抱え上げました。
「今度は奥さんが、好きなように楽しめよ。」
何?何をするの?訳が分からないまま、持ち上げられた私。すると坊主頭の彼が、私の体をゆっくりと床へと降ろしていきました。
私が降ろされた先は、長髪の彼の体。私は坊主頭の彼に支えられながら、長髪の彼に覆い被さるようにさせられました。単に降ろされただけではありません。下まで降りたと思ったら、ヴァギナから全身を貫く快感が湧き起こりました。
「ヒッ、ヒィッ!」
「おおっ、こりゃ熱いわ!お前の言う通りだ、奥さんのオマンコ、すげー熱いぞ!」
床に寝た長髪の彼に、下から貫かれたのです。ヴァギナを切り開くように、長髪の男の子のペニスがグイグイ侵入してきました。
「お願い!お願いよ、少し休ませて!続けてなんて、いやぁ」
「なに言ってるんだよ奥さん。ここはトロトロじゃねえか。オマンコ可愛がってやるから、ほらっ!」
長髪の彼、スゴイんです。坊主頭の彼より細身なのですが、全身をしならせ下から突き上げてきます。彼が腰を動かす度に、脱力した私の体は操り人形のように振り回されるのです。
「すごい、すごすぎるぅ!!!ねえ、スゴイのぉ!ああっ!!!」
「なんだよ奥さん、俺よりこいつのがいいのか?チッ、お仕置きだな」
長髪クンの動きに悶える私に嫉妬したのか、坊主頭の彼がペニスを突っ込んできました。フェラチオというより、私のお口をヴァギナのように使うんです。私は「んんっ、んんーーーー、んんっ」と、苦しげな声を漏らすしかありませんでした。
3時間に渡り、2人は3回ずつ私の身体を汚しました。
その日から2人は、毎日のように部屋に来ては私を犯していったのです。さすがに毎日は身体が壊れそうなので、週に2回位にしてとお願いしたんですが、約束を守ってくれません。
とっくに工事は終わったのに、毎週1回は2人に呼び出されホテルや外で犯されてます。今では呼ばれるのが楽しみで、2人に言われるまま、派手な下着をつけていったり、年甲斐もなくミニスカートをつけていったり
すっかりいやらしい身体に改造されてしまっています。
ただ一つ困ったことがあります。それは夫が「おまえ、最近色っぽくなったなあ」って言うんです。言うだけではなく、以前より頻繁に私を求めてきます。
夫とするのはいいのですが、つい「もっと犯して、汚して!」なんてことを言いたくなっちゃって。彼らとする時のように、はしたない言葉を口にしたくなってしまうのです。
完
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