Home > Tags > 唾液フェチ
唾液フェチ
人妻地獄15
- 2008-04-26 (土)
- 人妻地獄
縫いつけられたようにしっかりと閉じられていた口が、ほんの僅か開きました。しかし、舌を出して舐めるべきなのか、瞳を僕の顔と指の間で何度も往復させ、ためらいを見せています。
「そう、そのまま……そのまま口を開けて、舌を出して舐めるんだ」
僕はそう命令しながら、もう片方の指を佐久間さんの蕩けきったアソコに伸ばし、愛液を指の腹ですくってから、ピンク色をした硬い肉の突起に塗り込めたのです。
「ひゃぁっ!あぅ、あぁ、あぅ!!!」
反応はすぐに起こりました。尖りきったクリトリスへの愛撫に腰をせり出し、お尻をベッドから浮かせたのです。正常位で挿入されている女性が、さらに深い突きをおねだりするように。
下半身の緊張と迫り上がりとはまったく反対に、上半身は砕け、肩をガクリと落とし、まるで軟体動物になってしまったかのような脱力を見せました。
肩を落とし、前屈みになりながら、佐久間さんはきちんと僕の命令に従いました。僅かに開いていた口元を喘ぎ声と共に大きく開きながら、差し出された指を舌で愛撫し始めたのです。
「はぁ、んぁん、あぁ」
もう、どこにも躊躇は見られません。赤ちゃんが母親の乳首を吸うように、舌と唇、口内の粘膜まで使って僕の指をはぶはぶと吸って舐めてむしゃぶりついてきます。
愛液まみれの指でクリトリスを愛撫されたことで、抑えていた欲求が放たれたようです。佐久間さんは指を口でむさぼりながら、クリトリスに当てられた僕の手に自分の手を重ね「もっと強く」と言いたげに押さえつけてきました。
「美味しいだろ、アヤ。俺の指」
「うん、美味しい、おいしいです」
顔だけを縦横に動かし指を吸い続けていたのですが、さらに自分から僕の手首を握り、まるでフェラチオをするような仕草で指の付け根、指の股、手のひらにまで唾液でぬめらせていきます。飢えた肉食動物が、骨付き肉にかじりつくように、はぁはぁと息を荒くしながら。
「アヤ、手を離して。」
突然のストップに驚き、そして自分の行為に恥ずかしくなったのか、佐久間さんはおどおどとしながら指への愛撫を止めました。
「見てて、ほら、ちゃんと見てて」
佐久間さんの唾液にまみれた指。僕は体を起こし、彼女の足の間に体を入れ向かい合いました。お互いの顔、お互いの舌を伸ばせば届きそうな距離。2人の顔の間に濡れた手を差し上げ、見せつけるようにかざしました。
「俺、アヤのだったら何でも食べてあげるから」
かざした自分の手は、佐久間さんの唾液でぬめり、温まっています。その指を今度は自分の舌で、彼女の唾液を舐め落とすように口にしました。
「アヤの唾、いやらしい味がしてるね」
自分の物とは違う味を感じます。ゆっくりとした動きで、手についた唾液を口に運びながら、クリトリスに当てた指を膣の入り口へ。
くぐもった喘ぎを出す佐久間さんにお構いなく、たっぷりと染み出した愛液を指に取り、今度はその指をお互いの顔の間に持っていきました。
「これ、これはどんな味なのかな」
指の腹に乗った愛液を見せつけ、指全体を口に含みました。唾液よりも粘度の高い、淫らとしか言いようのない味を感じます。
「いやぁ、そんなの……」
目尻を下げ、泣き出しそうな顔。この表情に煽られて、僕はSな気分になってしまうのでしょうか。
「いいかい?これから、アヤのだったら何でもこうして舐めてあげるから。言われた通りにアヤの全部を吐き出すんだよ。分かった?」
不条理な問いかけに、無言のまま。さらに強く、「アヤ、俺の言うこと、分かったの?」と繰り返すと、小さく「はい」という返答が聞こえてきました。
「じゃあ、俺にもっと、アヤを飲ませてよ」
「私を?」
無理もありません。「アヤを飲ませろ」と言われたって、分かるはずがないでしょう。曖昧すぎる命令に、我ながら苦笑してしまいました。でも、こういう無理な命令をした時に見せる佐久間さんの表情がたまらなくなっていたのです。だからわざと、こうして彼女を困らせるような命令をして楽しんでいる自分に呆れながらも、止まらなくなっていました。
「分からないの?」
「うん、分からない……」
簡単な計算が解けなくて、先生に叱責されているような気分なのか……あどけない困り顔を見せ、うつむいてしまいました。
「アヤのエッチなオツユが飲みたいんだよ、俺。だから、指につけて、俺の口へ運んで」
このストーリーが好きな人へおすすめのムービー
悶絶アクメ。女がメスに変わる時間 中山雪乃(画像クリックで再生)
- Comments (Close): 0
- Trackbacks (Close): 0
唾液フェチの幸せな出会い22
- 2008-04-03 (木)
- 唾液フェチ
体が、温かい物で撫でられている感触がします。ぼんやりとした意識の中、目を開けました。
(ここはどこだ?)
女性が僕の体に覆い被さるようにしながら、タオルで全身を拭ってくれています。全裸でソファに座っている自分が、なぜここにいるのか、どうして目の前にいる女性が僕の体をタオルで拭いているのか、理解出来ません。
意識と記憶がはっきりとしてきて、やっと僕は自分の置かれた状況を思い出しました。
全身が気怠さに包まれてはいますが、タオルで優しく体を拭かれる心地よさに、身を任せることにしました。
「若菜さん」
「いっぱい、いっちゃったね。気絶する程、気持ち良かったのね」
(そうだ、僕は)
恥ずかしい言葉を叫びながら射精した事が思い出され、情けないような気持ちで胸がいっぱいなります。そういえば、ここはRさんの家。Rさんと奥さんはどこへ行ったんだろう。
「あの、Rさんと奥さんはどこに?」
「いるわよ。聞こえない、2人の声」
若菜さんに言われ、耳を澄ませると確かに遠くから、Rさんと奥様の声が聞こえてきます。それも、卑猥で淫らな交わりをしながら発する声が。2人は別の部屋で、交わっているのでしょうか。
「2人が何してるか、見たくない?」
「うん、見たいけど、今はちょっと休みたいかな」
「そうね、いっぱい出しちゃったもんね」
先程までの厳しい若菜さんの姿は消え、優しいお姉さんにしか見えない笑みを浮かべながら、僕の体を拭ってくれます。
「私、シャワー浴びてくる。ここでゆっくりしてなさい」
そう言い残し、若菜さんはバスルームへと向かって行きました。
ソファに座り、今日ここで体験してきたことを思い返します。色々な事を一気に体験しすぎて、まるで夢のようです。
(少し、休みたいな)
奥様と若菜さんの淫らな笑顔を思い浮かべながら、ソファに横になりました。
少し寝よう。寝て起きたらRさんと色々話しをしてみよう。Rさんなら、もっともっと、唾液プレイだけでなく、色々なたくさんの経験をしてるはず。その話しを聞いてみよう。
いつしか僕は、深い眠りへと落ちて行きました。
「唾液フェチの幸せな出会い」第一部完
- Comments (Close): 0
- Trackbacks (Close): 0
唾液フェチの幸せな出会い21
- 2008-04-03 (木)
- 唾液フェチ
「あーーーーっ、そこダメーーーーッ!言います、言いますからぁ!!!」
遠慮のない若菜さんの前立腺攻撃。指が僕の中で暴れ回り、すべてが崩れ落ちていきます。
「なあに?ほら!言いながら、いっちゃいなさい!」
「あっ、ああっ!!!いっちゃう!おぉ、おオマ×コ!若菜姉ちゃんにケツマンコされて、私、いっちゃいます!」
「そう、そうよ、もっと!もっと続きがあるでしょ!」
「あーっ、今日から、今日から若菜姉ちゃんの前では、女の子になって、いっぱい、いっぱい、ああーーーー!若菜お姉様にいっぱいケツマンコされて、感じちゃう女の子になりますぅ!だめっ!いっくぅーーーー!!!女の子みたいにいっちゃう!!!」
汗がドバッと噴き出し、同時に尿道をドクドクと精液が駆け上がってきました。
目を閉じると、顔に自分の発射した精液が飛んできます。すっかり女の子気分になっていた僕は、まるで顔射されたような感覚になり、さらに感じてしまう始末
「いってる!ああーーーーっ!お姉様!いってます!!!あっ、な、なんかヘン!あっ、あっ、あーーっ、と、止まんない!またいっちゃう!」
射精して、終わったはずなのに、また絶頂が襲ってきたんです。身体が小刻みに震え、顔に掛かった精液が胸へと落ちていくのを感じます。
「いやぁ、いやっ!!!またっ、またキテる!オマ×コが、オマ×コがまたいっちゃうよぉ!!!」
「いいでしょ?ほらっ!ケツマンコいいでしょ?女の子なんだから、何回もいけるわよ!」
「ダメダメダメッ!死んじゃう、死んじゃう!お姉さまーーーもうダメ!オマ×コ壊れちゃうよぉーーー!」
射精後、すぐに小さな波が押し寄せ、そしてまた大きな波が来てるんです。女性のエクスタシーって、こんなに凄いんだ……。
羨ましくもあり、怖さも感じました。
「気持ちいいでしょ?オマンコされると女の子になれて、嬉しいでしょ?私だけだよ、こんな汚いケツマンコ、可愛がってあげるのは。ほーら、またいっちゃうね、可愛いわ。ああ、見せて、もう一回、オマ×コでいっちゃうとこ見せて」
若菜さんの声が、遠くから聞こえてくるような気がします。
「女の子なのよ」「オマンコいいでしょ」と繰り返される度に、僕はもう、本当に女の子になりきっていました。
ふっと身体が持ち上がるような感覚が襲い、若菜さんの指がさらに激しくアナルケツマンコに突っ込まれるのを感じました。
「いい?最後はぶっといのでいこうね。もう、おちんちんみたいな太さだよ。指、2本入れるから、見なさい」
目を開け、下を覗きこむと、僕のアナルにずっぽりと若菜さんの指が2本突き刺さっています。激しく出し入れされているのが、はっきりと見えました。
(もう、もう、死んじゃう)
アナルに2本の指が刺さっているのを目にした瞬間、今までにない大きな波が押し寄せ、
「いっちゃう、いっちゃう、いっちゃう!イクーーーッ!オマ×コが、オマ×コがいくぅ!!!」
痙攣が全身に走り、訳の分からないことを叫ぶ自分を抑えられません。
そして、意識が遠くなり、ソファに倒れ込みました。
このストーリーが好きな人へおすすめのサイト
オマニー 安心と実績の低価格無修正動画サイト
- Comments (Close): 0
- Trackbacks (Close): 0
唾液フェチの幸せな出会い20
- 2008-04-03 (木)
- 唾液フェチ
ペニスの先から勃起汁を垂らしながらも、変態オナの続きをしようとしない僕に我慢出来なくなったのか、若菜さんがため息混じりに言います。
「もうっ!しないんだったら私が犯すわよ!」
足開きなさい!と言いながら、ピシャリと僕の内股を叩き、開脚を強制します。
ヒッと悲鳴を上げて、足を開いてしまった僕。大きく足を開いた僕を見た若菜さんは、満足そうにうなずきました。そして、遠慮なく、僕の敏感な肛門へ指を差し込んできました。
「あっ、そんな、いきなり、ヒッ!いや、いやぁ!」
「うるさい!あんなにケツ穴をズボズボ指でほじくりまくってたじゃない!」
若菜さんの指に犯される僕のアナル。強引な指は肛門の奥へ奥へ。
「あーっ、あーーーっ、ああああーーーーっ、あーーーーーっ!」
また、さっきと同じように甲高い喘ぎ声が口から漏れ続けます。強烈な刺激が肛門から全身に流れ込みます。若菜さんの言うとおり、僕のアナル性感はすっかり開発されてしまったみたい。
「ほらっ、ここ。ここでしょ?男の子の、秘密の場所」
こういう事に慣れているのか、若菜さんは僕の肛門の中のスイッチをすぐに発見しました。
「いっ、いやぁ!!!そこ、そこだめっーーー!!!」
アナルの奧にあるスイッチを刺激されると、じっとしていられません。じれったいような刺激にたまらず、僕はペニスを握りしめ上下に激しく動かし始めました。
「ほ~ら、ケツ穴ほじられて、女の子みたいな声出したいんでしょ?もっとお姉さんに女の子みたいな声聞かせなさい!」
そんな事を言われなくても、僕の口からは情けない喘ぎ声が止まりません。アナルに出し入れされる若菜さんの指を見ていると、失神しそうに興奮して、頭に血が逆流してきます。
「おねがい!若菜さん、ツバ、ツバかけて!おちんちんでもどこでもいいから!唾、くださいあーーーん、お尻とチンポが良すぎるよぉーーーー」
僕はどんな顔をしてたんでしょうか。撮られたビデオを見ていないので分かりませんが、眉が下がり口をだらしなく開いた、情けない表情だったと思います。
若菜さんは僕のツバねだりに無言で応えてくれました。奥様と同じように、顔に唾を勢い良く吐きかけ、水たまりのようになる程、ヘソの穴にヨダレを垂らし、僕のセンズリを手伝うようにペニスにまぶしてくれ、アナルを溶かすように大量に恵んでくれたのです。
「目を開けなさい。私の顔見て。女の子みたいになっていっちゃう顔、ちゃんと見せなさい」
「はいっ!見て!若菜さん見て!僕のイキ顔、見てて下さい。あーーー、もう、もうだめぇ!!」
精液が尿道の奥から昇ってくるのが分かります。ペニスをギンギンに勃起させ、間もなく射精するというのに、気分は女の子。
僕の変態顔を見ていた若菜さんが、耳元に顔を寄せてきました。そして、恥ずかしい言葉を言いながらイクように命令してくるんです。「カメラを見つめながらイクのよ」って。
(そんなの、そんなこと、言えないです)
そんな恥ずかしい事、言えないと思いながらも、限界でした。
「さあ、早く!ちゃんと言いながらいっぱい、ドピュッて出しなさい」
「あっあっ、ああっああっ!!ボクは、ああっ、ボクは汚いケツマンコを……ああっ、ケツマンコを若菜姉ちゃんにズボズボされながら、ひぃっ、唾まみれになって唾臭い身体になってセンズリして、白いのいっぱい出しちゃいます、ああーーーーっ!!!」
「ほらっ、もっと!もっと続きがあるでしょ!早く!」
早くっ!と言いながら、若菜さんはさらに力を込めて、僕のお尻の弱い部分をグリッといじりました。
(も、もうダメだあ!)
このストーリーが好きな人へおすすめのムービー
アナルを犯される男達(画像クリックで再生)
- Comments (Close): 0
- Trackbacks (Close): 0
唾液フェチの幸せな出会い19
- 2008-04-03 (木)
- 唾液フェチ
Rさんのお宅に来てから、驚くことばかりですが、この時も心臓が止まるかと思いました。
「ほら、止めないで続けなさい。気持ちいいでしょ?アナルオナって」
続けろと言われても、若菜さんの突然の出現でそれどころでは。
(いつから、いたんだろう。叫んでたのも聞かれちゃったのかな)
情けない喘ぎ声を聞かれていたかと思うと、半べそ。
ケツ穴をほじりまくってセンズリしてた場面を見られていたかと思うと、死にたくなります。大きい声で若菜さんを呼んだのも、当然聞かれてただろうし
カチッ
何かスイッチが入る音がして、横から眩しい光に照らされました。
「ほーら、いいのよ、続けて。さっきみたいに私の名前呼びながら、いじっていいのよ」
ビデオカメラを持ったまま、若菜さんが言います。カメラに付いたライトで僕を照らしながら。
「でも……」
悪戯を見られた子供のような気分です。このまま続けろと言われても。
カメラに撮られることを躊躇して、変態オナニーを再開しない僕に舌打ちしながら若菜さんは、
「もう、分かったわ。ちょっと待って」
ビデオカメラを、一緒に持ってきた三脚にセットし始めます。モニタを覗いて角度を調節し終え、近づいてきました。
僕の横に座り、萎えてしまったペニスを若菜さんが握ります。
「欲しい物、あげるから。また続けましょうね、気持ちいいこと」
右の手のひらを、ベロベロと何度も何度も見せつけるように舐め回す若菜さん。唾液まみれになった手のひらを、僕の胸に押しつけ、唾液を塗りたくってくれます。
僕のたじろぎを若菜さんは勘違いしたようです。さっき、若菜さんの唾が欲しいと叫びまくっていたので、それを与えないと僕がオナニーを続けないと思ったのでしょう。棚ぼたのご褒美に、笑みが浮かびそうになります。
それでもやはり、ビデオに撮られることが気になります。
「あの、ビデオ、撮るんですか?」
「いいじゃない、撮らせてくれても。Rさんご夫婦に、お土産よ。その位してあげたっていいでしょ?」
ビデオに撮られる事に抵抗を示した僕を、黙らせるかのように唾塗り行為を続けていきます。みるみるうちに、僕の首からペニスまでの間が、若菜さんの唾液でテカテカと光ってしまいました。カメラのライトで照らされているので、はっきりと唾液のぬめりが分かります。
「さっき、ピクピクしてたけど、前立腺オナニーまで覚えちゃったのね。後で私が教えてあげようと思ったのに」
またアナルへの指挿入を促すような言葉振りで、今度は指先にまぶした唾液を僕のアナルに塗り込めてくれます。
「あっ、あぅ」
「ほら、やっぱり続きしたいんじゃない」
(ああ、また!またお尻が痺れる!)
僕はすっかり、お尻の快感に目覚めてしまったみたいです。若菜さんの指先がお尻に触れただけで、ペニスに血が流れ込み、恥ずかしく勃起しちゃってるんですから。
若菜さんには隠し事ができません。すっかり心の内を読まれているようで、
「お尻、好きになっちゃったんでしょ?あれ~、おつゆまで垂らしちゃって。えっちなちんちんね」
「……」
若菜さんが言う通り、ペニスに触れてもいないのに、ピクピク震えるソレの先から、また嬉し汁が出てきました。
このストーリーが好きな人へおすすめのサイト
奥様は痴女?痴女プレイが好きな奥様・人妻達の無修正動画を毎日配信。
- Comments (Close): 0
- Trackbacks (Close): 0
Home > Tags > 唾液フェチ

