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女子校生

オナニー目撃談-友人の妹

就職して最初のゴールデンウィーク中、新人研修で仲良くなった友達と飲みました。終電を逃したので友人の家に泊まることになり、タクシーで彼の家へ向かうことに。

友人は家族と同居していました。両親と高校生の妹がいると聞いていましたが、夜遅かったのでご家族の姿は見ませんでした。友人の部屋に布団を敷いて休みましたが、夜中の3時頃、トイレに行きたくなり、階下のトイレに向かうと、トイレ横の洗面所の明かりが点いていました。

そっと中を覗くと、人影が。
若い女の子らしい人影。友人の妹さんでしょう。洗面所入り口の扉は開いていたし、階段も静かに降りたので私には気付いていないようです。

どうも様子がおかしい。中にいる妹さん、壁にもたれかかり、妙な動きをしています。もう一歩、近づいて見てみると、パジャマ姿の妹さんがどこかで見覚えのある物を手にしています。手にしているという表現は正しくないですね。正確に言えば、布らしき物を顔に当てているのです。

「あっ!」

私は声が出そうになり、口に手を当て声を抑えました。妹さんが手にしているのは、僕のパンツなのです。風呂を借りた際に、脱衣かごに脱ぎっぱなしにしてしまった、私のパンツ。紺色のチェックのトランクス。自分の下着ですから、見間違えることはありません。

「あーーんんーーーー」

友人の妹さんは、私の下着の匂いを嗅ぎ、パジャマのズボンに手を入れ、股間の部分で手を動かしている!

「あーーー、はあーーーー」

声を出しながら、クイックイッと腰を動かし、指であそこをいじっている。私の下着の匂いを嗅ぎながら、妹さんはオナニーをしていたんです。

彼女の動きはどんどん激しくなり、パジャマのズボンを脱いでしまいました。下は、丸見え。高校生らしい、まだ幼い尻の膨らみと、アソコの毛がチラチラと目に入ってきます。

ピチュピチュピチャピチャという、愛液と指が絡む音まで聞こえてきました。指はもう、中に飲み込まれています。ズボズボという表現がぴったりの指の出し入れまで行っているのには驚きました。

横顔しか見えませんが、まだ幼く、美少女と言って差し支えない容貌をしています。なのに、私の汚れた下着でオナニーなんて。

妹さんは、私のトランクスの股間部分に顔を当てて匂いを嗅いでいるのです。こんな若い女の子が、男の汚れた匂いを好むなんて。私は妹さんにフェラチオされているような気がしてきて、覗き見ながら股間を膨らませてしまいました。

トランクスから顔を離しました。さらに驚くべき行動を取ったのです。今度はトランクスの股間を、口にムギューっと押し込み、咥えこんだんですから!

犬がボロ雑巾を咥えて遊ぶように、口に私のトランクスを咥え込む妹さん。恍惚とした表情まで見せているのです。いやあ、この子、マニアックだ。

パジャマの上から胸をギューーーッと揉みしだき、声を張り上げます。胸全体への愛撫から、乳首への愛撫へと変えた時、さらに腰の動きが早まりました。

「もっと、もっと匂い嗅がせて、もっと臭い匂い、嗅がせて」

まるで挿入されているように、腰をくいくいと激しく動かしながら下着オナニーに浸る女子校生。それはそれは、恐ろしいくらい刺激的な光景です。

いいっ、いいっ、もっともっとして!と声も高く大きくなり、全身を震わせた瞬間、

「あっ、あっ、あっ、いっちゃう!いっちゃうーーー」

キーンと耳を突く、高い声を放ち、全身を揺らし、いってしまいました。

やばい、みつかる。私は慌てながらも静かに、部屋へと戻りました。股間の膨らみは収まりませんが、友人の家なので耐えました。目が冴えて眠れない。それに、トイレに行けてません。もう妹さんもいないだろうと思い、再びトイレへ。

洗面所は暗く、人影はありませんでした。トイレを済ませ、洗面所にある脱衣かごを覗いてみます。ありました、私の下着が。さっきの光景は幻だったような気がしました。

でも、下着を手に取り股間の部分に手を当てると、しっとりと濡れています。妹さんが口に含んでいた証拠です。トランクスに妹さんの唾液が染み込んで、丸い染みがうっすらと浮き上がっていました。

翌朝、学校へ行く妹さんをみました。可愛らしい女の子でした。彼女は男の匂いに感じるタイプだったのか?確かなことは分かりませんが、あれは衝撃的な場面でした。

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