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潮吹き
唾液フェチの幸せな出会い14
- 2008-04-02 (水)
- 唾液フェチ
さっき、奥様がしていたように、僕も尻肉を両手でグッと開き、奥様の恥ずかしい部位を露出させます。もう熟れきった果実と言う表現がぴったりな状態。粘液まみれになった奥様のオマ×コとアナルに顔が引き寄せられました。
まずはオマ×コへ鼻を付け、香りを確かめてみました。ツーンとくる、発情した秘部特有の、酸味を持った匂いがプンプンと漂ってきます。こんなに美味しそうな物を、眺めているだけではいられません。
唇を割れ目にくっつけ、舌を中へ差し込みます。
「あああぁぁぁぁーーーーー!!!」
ペチョペチョと、汁を吸い出しながら、ゴクゴクと飲み干していきます。
(美味しい、奥様のオツユ、やらしい味と匂いが……たまらない)
「あぁーーー、気持ちいい!!!すごいっ!すごくイイッ!!!」
あの人、全然舐めてくれないの……指じゃなくて舌で可愛がって欲しいのに……全然してくれないの……ご主人Rさんの性戯に不満を漏らしながら、僕のクンニに嬉々として反応する奥様。
オマ×コを舐めるだけでは満足出来ません。舌を抜き、今度はその上にある、ぬめった肛門へ移動します。
調子に乗った僕は、奥様を少し辱めようと、鼻をフガフガと鳴らし、スーハースーハーと呼吸音を響かせます。
「うわぁ、奥様、凄いですよ、お尻の穴が臭くてたまんないです」
「も、もっと!もっと言って!!!もっと、どんな匂いか聞かせて!!!」
さらに激しく鼻を鳴らし、排泄器官から漂う臭気を吸い込みました。
「こんな綺麗な奥様が、臭すぎますよ……臭い!お尻の穴、不潔でいやらしい匂いが、プンプンしてます」
ケツ穴の匂いをことさら卑下するような言葉を聞くと、奥様は
「ごめんなさいっ、ああっ、臭いのね、ああっ!」
たまらなさと羞恥心を込めた悲鳴を上げ、さらに自分の指を、プックリと膨らみ、頭を覗かせているクリに当て、コリコリと恥ずかしい動きでいじり始めました。
「クリだけでいいんですか?ほらっ!クンクンされながら、こうしてオマンコに指を入れられたら……」
奥様の肛門の匂いを嗅ぎながら、指をドロドロの穴に差し込んでいきます。ピチョピチョと、淫らな恥ずかしい音がして、指がずっぽりと飲み込まれました。
差し込んだ指の先で、奥様の膣全体をかき混ぜます。その度にグチュグチュと、粘液質な音がし、キュッキュッと指が締め付けられます。
「だ、だめっ、だめぇ!!!も、もう、いっちゃう!お尻クンクンされて、いっちゃうっ!!!!」
手を体の両脇に、気をつけをするような姿勢でだらりと垂らし、頬だけで上半身を支えている奥様。アナル完全露出の恥ずかしいバックスタイルで、僕の指愛撫をオマ×コに受け入れ続けています。
「イッグゥ、イグゥーーーー!」性に貪欲な人妻特有の、濁音を交えた絶頂声を奥様が響かせた時、冷たく低いトーンの女王様っぽい嘲りが耳に飛び込んできました。
「お似合いのお二人ね。フン。唾フェチなボクちゃんと、臭マン臭ケツの、オ・ク・サ・マ」
Sな罵りが媚薬のように効いたのか、奥様は声の主を見上げながら、僕の指にピュッピュッと恥汁を飛ばし、アナルをキュッキュと収縮させ、とびきりの絶叫を放ちました。
「ああっああああっ!!!だ、だめーーーー!!!いくっいくっいっくぅーーーー!!!」
「ほら!いきなさい!!ケツの穴の匂いを嗅がれて、マンズリしていっちゃいなさい!」
「はいぃ、はーん、いっ、いきます、イキますぅ!いかせていただきますぅ!!!」
罵る相手に媚びながら、奥様は破廉恥な絶頂報告を。ところが、S声のご主人様然とした女性は、奥様の謙虚さすら気に入らなかったのか、またも「フン、このヤリマン変態女が」と吐き捨てながらペシッーー!!!と激しく奥様の尻を叩いたのです。
「イッ、イグゥーーッーーーーー!!!!!!」
尻への平手打ちがとどめを刺しました。尻をガクンガクンと上下に揺らしながら奥様は激しく痙攣し、やがてガックリと腰を落としました。それでもなお、奥様の腰は壊れたおもちゃのように動いていましたが……。
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男の子いじり-その4
- 2008-03-26 (水)
- 男の子いじり
苦しそうな声とともに、淳クンの舌と口がリンのアソコを舐めて啜る音が聞こえてきます。気持ちいい、上手よ淳クン……気持ち良さそうな声を出して、リンは淳クンの顔に思いっきりアソコをつけて、腰を前後に動かしちゃいます。
「んんんん、んんんん」淳クンの切ない声。
リンに舐めされられてるのに、恥ずかしいことさせられてるのに、淳クンはおちんちんをさっきより硬くさせちゃって。
もう、私がダメ。リンの感じてる声と淳クンが強制的にアソコを舐めさせられてる声を聞いてたら我慢できない。淳クンのが欲しい!私のあそこがおちんちんを欲しがっておかしくなりそう。
リンが淳クンのお口に夢中になっている隙に、私は淳クンのおちんちんをつかんで、上から入れちゃいました。
いっぱい濡れてたけど、淳クンのおちんちん、パンパンになってるからあそこが壊れちゃいそう。私、自分が上に乗っていれるの、あまり得意じゃないんです。でもこの時は、本当に我慢の限界。淳クンの先が入り口の当たって、少し入ったのを確認したら、いきなり腰を沈めちゃいました。
もう……すごい、淳クンの。声が出ちゃうの、我慢できない。奥まで入ってるだけで、気持ちいい。動かなくても、いっちゃいそう。
「あーーー、ずるーーい」
私が気持ちいい声を出しちゃったから、リンにすぐ気付かれました。でも、今度だけは私のもの。リンの事なんて知らない!って気分。じっとしていられなくなり、淳クンにおねだりして腰を下から動かしてもらいました。嬉しそうに、力強くバネみたいに腰を跳ねさせてくれます。「あーーーっ!あーーーーー!」私はもう悲鳴を上げるだけです。こんなの、気持ち良すぎる。
私も淳クンの動きに合わせて腰を振ります。彼が腰を引くと、私は腰を浮かせて、彼が腰を持ち上げると、私は腰を沈めます。淳クンが腰を引くと、私のあそこの中が外にめくられるみたいに気持ちいいの。腰を上げてくれると、一番奥まで突いてくれます。淳クンにいっぱい私のおつゆを垂らしちゃいました。ピチャピチャって、恥ずかしい音があそことおちんちんから出ちゃってます。
淳クンのを入れてもらって、5分もたたないでもう限界。腰がいっぱい動いちゃって、いっちゃいました。淳クンはまだいってないから、私が達しても動きを止めてくれないの。だからすぐに、2回目が来そうになってきました。2回目が来そうになったとき、淳クンも限界になったみたい。
「もう出そうです」って泣きそうな顔で私を見るの。
中に出されそうだったから、このままおちんちんを食べていたかったけど、私は淳クンから離れ、ぬるぬるになったおちんちんを握り、ごしごししてあげます。
「もうだめですーーー」
淳クンは、あー、だめーと悲鳴を上げながら、いーーーっぱい精液を出しちゃいました。居酒屋で出したのに、すごい量と匂い。淳クンのおちんちんがピクピクしているのを見て、お口に欲しくなってくわえてペロペロきれいにしてあげました。
「ずるいよー、私も欲しい!」
淳クンの顔にまたがって、無理矢理クンニさせていたリンはもう、欲しくて欲しくてたまらないみたい。私が手でしごいて出さしちゃった淳クンのおちんちんをペロペロ舐め出しました。でも、さすがに淳クンもすぐには硬くなりません。
「少し休ませてください」
辛そうな声をしながら、涙目で訴えてきました。リンも私も、男の人がすぐに回復しないことは分かっています。こんな時、いつもすることがあるんです。
「淳クンて、えっちなビデオ、見るの?」
「はい、たまに借りてみます」
「そうよね、じゃあ3人で見よっか」
リンはバッグからDVDディスクを取り出しました。これ、この前リンに見せてもらったんだけど、無修正のDVDなんです。
私達はアダルトビデオのことは詳しくないけど、リンが持ってきているのって、男優さんがかなりテクニシャンで、いろんなパターンで女の子を責めるの。バイブやソフトSM風、体位もいろいろ。こんなことされたい!って思ってしまう内容です。
「淳クン、これ一緒に見てさあ、同じように私のこと、してくれる?」
リンは頬杖を突き、淳クンにささやきます。コクリと淳クンはうなずきます。リンがホテルに備え付けのプレーヤーにDVDを入れました。再生開始。
私はちょっと失礼して、シャワーを浴びに行きました。淳クンの上で暴れて、かなり汗かいちゃったので。さっぱりしてバスルームから出ると、
「あーー、すごーーい、淳クンすごおーーい!」
リンの気持ち良さそうな声が聞こえてきました。たった10分くらいしかシャワー浴びてないのに、リンはもう淳クンに何かさせてるの?呆れながら部屋に戻りました。
部屋に入ったらびっくり……リンが……
「でるっでる!淳クン、だめ!でちゃう!」
キャーーッ!という悲鳴を上げて、リンが淳クンに抱えられるような体勢で感じて叫んでます。
淳クンは左腕でリンの肩を抱き、右指をリンのあそこに差し込んでいました。ベッドから遠い位置にいる私にまで、リンのあそこからすんごいエッチな音が聞こえてくるんです。
「またっ!またでるーーーーっ!!!!!」
リンは白目になって、狂ったように感じてます。ピューーッ!ピュッピュッピューーッ!リンの股間から、液体が飛び散ってるんです。
「だめー、やめてー淳クンもうだめ、おかしくなっちゃう!」
リンの叫びを無視し、淳クンは指をすぽすぽとあそこに出し入れして、潮を吹かせてるの。あーー、すごいきもち良さそう……淳クンて、こんなテクを持ってたの?びっくりしました。
でも、そうではないことにすぐ気づきました。だって、部屋のテレビから流れる無修正のDVD、男優さんが指マンして潮を吹かせてるんだもの。これを見て淳クンが覚えたのか、それともリンからおねだりしたのかは分かりません。
まだ淳クンの責めは続きます。こうして、女をここまで泣かせる体験は初めてだったのかな。楽しくて仕方ないって感じに、リンを責め続けてるの。
「ね、ね、お願い、もう止めさせて!」
リンが私に訴えてきます。……そうね、そろそろ調子に乗ったお仕置きをしないとね。私はバスタオルを取ってベッドに乗り、淳クンに近づいて行きました。手に、秘密の道具を持って……
手が疲れたのかな?リンへの責めを少し緩めたタイミングを見計らって言ったの。淳クンに。
「淳クン、指がリンのおつゆでふやけちゃったんじゃない?見せてくれる?」
あ、はい……リンさんをいじめすぎたかなーな~んて調子に乗っちゃったこと言ってるの!大して経験もないくせに!!
リンのあそこから指を抜いて、私に両手を差し出してきました。どう?見て?指、愛液でこんなになっちゃったよって威張りたそうに。その両手に、カチャッ、カチャッ……手錠、掛けちゃった!
秘密の道具って、手錠です。手を前に差し出した状態で、手錠しちゃったの。
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