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痴女
責め痴女な妻01
- 2008-05-12 (月)
- 寝取られ男
私40代半ば、妻35歳。妻とは約10歳離れた夫婦です。妻とは今でも週一回、夜の営みを楽しんでいますが、最近は私が少々精力減退気味。ま、便利な薬もありますがね(笑)
前から妻が他の男とセックスしているところを見たいと思っていました。自分の精力回復のためにも刺激が欲しかったのです。
私たちには一人子供がいますが、もう手が掛からずそういうことを考える時間も多いというのもあります。漠然とそういう希望を胸に抱いていたのですが、偶然きっかけをつかむ事が出来ました。
私たち夫婦は自営業で、小さい会社を経営しています。その会社に、大学生のアルバイトの子が入ってきたのです。私から見ても、今時ではないちょっとオタク系で色白の大学生。名前は高島君。
まあ、彼女はいないでしょう。このタイプは絶対にオナニーばっかりしているだろうなと思わせる雰囲気。仕事はしっかりやっているので、文句はありません。
1月の終わりの土曜日(土曜はうちの会社休み)、用事があって会社へ行きました。するとその大学生の原付が止まっています。
ああ、昨日終わらなかった仕事続けてるのか、感心感心と思いドアを開けトイレへ向かいました。するとひとつドアがふさがっています。彼が使っているのでしょうか。
気にせず小を済ませていると、妙な物音が扉の向こうから聞こえてきます。
ん!?これは!男の私ならすぐ分かります。
荒い呼吸音、皮膚のこすれる音、時たま漏れる声、これは……オナニーしてるな!よーし、聞いてからかってやるかとニヤニヤしながらその場に立っていました。トイレ出入り口の扉、開閉音が静かなので私が入ってきたことに気づいていないようです。
ところが!
「かなえさんーーーかなえーーー!おおーーーかなえ!かなえさんやらしてよーーーあそこ舐めさせてよーーー」
シュッシュッというセンズリの音の合間に、なんと私の妻の名前を叫んでいるではないですか!
混乱のあまり、私はトイレを出てそのまま帰宅してしまいました(笑)
このとき、妻が彼と浮気をしているのでは?なんてことも考えながら帰宅。そして開口一番、妻に
「あいつがこんなことしてたぞ!お前まさか浮気してないだろうな」
それを聞いた妻は大爆笑。
「いくら男に困っても、高島君となんて考えられないわよ。やーねぇ、あなた」
そんなことは分かっていましたが……。一件落着かと思いきや、妻の口から驚くべき事実が。
最近、会社の妻のロッカーから、何かの時のために置いてあるパンストや下着(私と急に地方へ行く時のため)、そしてハンカチなどがなくなっているとのこと。ひょっとして誰かが盗っているのかも?と思っていたが、小さい会社でそれほど人数も多くないし波風立てるのも嫌だったので黙っていたと。
それに、こんなおばさんのものを盗むなんて……(うちには結構若い女性スタッフ多い)と思い、まさか盗まれているとは考えられなかったらしいのです。
でも、誰かが盗んだとしたらアルバイトの彼しかいない……私と妻はそう結論付けました。
自分の物が盗まれているにも関わらず、妻はまんざらでもなさそうです。自分がそういう対象として見られたことにご機嫌で(女は不思議だ)、ニヤニヤしています。
それに、妻は彼のようなひ弱なタイプが嫌いじゃないのです。だって私自身が昔、彼女に食わせてもらっていたようなダメ学生だったのですから、その辺は良く分かります。彼が犯人だとしたら、高島君をからかってみるか……場合によっては妻の前でオナニーでもさせるか……などと言ったところ珍しく妻が乗り気で実行に移すことにしました。
次の土曜日、彼に休日出勤の依頼をして会社に来させました。そして妻を、彼しかいない事務所に行かせました。妻には携帯電話を、私の携帯と通話中にしたまま事務所に入るようにさせて。私は会社の裏手に車を止め、携帯を耳に当てながら待機。
妻が事務所に入っていった時、彼は恥ずかしそうに挨拶をしそのまま仕事を続けていたようです。頃合を見て、妻から
「ねえ、高島君、今日お菓子もってきたんだけどお茶にする?」
と切り出しました。
彼は嬉しそうにうなずき、妻の入れたコーヒーを飲みながらお菓子を食べていたそうです。二人の間で仕事の話しが続き、その話題が切れた頃、妻からいきなり
「高島君、私のこと、どう思う?」と。
ククク、うまいじゃないか……車の中で私は妻の演技力に笑みを浮かべていました。たぶん彼のキャラクター的にかなりドギマギしたでしょう、妻の思いがけない言葉に。
「一生懸命仕事してくれて、本当に嬉しいの。主人もいつも褒めてるわよ。今時の学生にしては珍しいって。時給安いのにごめんね。仕事ばっかりだから彼女ともデートできないでしょう?あ、高島君は彼女いるの?」
「彼女ですか……僕は、彼女いないんです。」
「そうなの。でも高島君て若いから、したくなるでしょう?どうしてるの?たまっちゃって、おちんちんおっきくなったらどうするの?あ、でも高島君てオナニーなんてしなそうだもんね。ごめんね、気にしないで。」
……オイオイ、お前すごいこと言うな……妻の言葉に驚きつつ携帯から聞こえてくる会話に釘付けです。
「え、いや、僕はあんまり……女の人のとか……やらしいこと考えないから……そういうのしないし……」
「なーんだ、高島君、仕事ばっかりでかわいそうだから、私で良かったら何か相談乗ろうと思ってたのに。じゃあ、必要ないねー。恥ずかしいけど、私の下着とかあげて、おちんちんいじる時のネタにしてあげようかなって思ったんだけどな」
「え、ああ、あの……あっ」
「若い男の子って、そういう事考えて頭がいっぱいになっちゃうでしょ?主人だって若い頃そうだったんだから……良く私が主人のおちんちん触ってすっきりさせてあげたんだよ。今の男の子は爽やかな感じだし、あんまりそういう事考えないのねー。」
「え、ええ……」
「ほら、うちは小さい会社でしょ……若い女の子ばかりだし、男の人は主人と高島君だけだし……そんな環境だから、もし、もしね、高島君若いから、会社のトイレこそこそオナニーしたり、誰かの下着盗んだりそういう間違いを犯されると、困るのよね……そういう事をね、しちゃう前に私で良ければ相談乗ってあげようかなって。」
「…………」
滑らか過ぎる妻の挑発と、真実を突かれた驚きからか、無言になる高島君。こりゃ、ちと可哀想だったかな……妻から遠回しに責められる彼を思い、同情していると、鼓膜が破れそうなボリュームで妻の声が飛び込んできました。
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人妻地獄04
- 2008-03-29 (土)
- 人妻地獄
「はい、これ携帯の番号です」
席を立とうと腰を上げた時、佐久間さんがメモを。
「あ、すいません。じゃあ僕の携帯番号も」
鞄からメモを取り出し書こうとすると、
「私、あんまり電話で話すの得意じゃないからメルアド教えてくれる?」
そう言われたのでアドレスをメモに書き、佐久間さんに渡しました。
「後で一回メール入れるから。それでゆっくり決めましょう。あー、何作ろうかなあ!」
本当に嬉しそうです。ここまで喜んでもらえると、佐久間さんが作った物をしっかり食べなきゃなんて変な気負いが。でも、料理の腕はかなりありそうなので、僕も楽しみ。
席を立ち、店の外に出ます。リーダー格の佐伯さんの周りに人がたかり、みんな大声で馬鹿笑い。この佐伯さんて人、とにかく統率力があって驚きです。社長より存在感あるかも。
店の外で5分位だべって、二次会の場所に移動開始。二次会に来るのは半分位でしょうか。最初に僕をセクハラし、楽しんでいたメンバーは全員二次会に来るようで、ちょっと怖い。
二次会はカラオケボックスだそうです。一気に食べ過ぎ、お腹が苦しく1人で女性陣の後ろを歩いていると佐伯さんが近づいてきて声を掛けてくれます。
「どうだった?みんな凄いでしょ?」
「ホントですよ、こんなに元気あると思いませんでした」
「大丈夫だった?変なことされなかった?」
「ええ、まあ、とりあえずは」
「そういえばさっき佐久間さんと話してたでしょ?彼女、なんか暗かったり明るくなったりしてたけど、どうしたの?」
「ええ、それが……」
佐伯さんに佐久間さんと話した一部始終を伝えました。
「うんうん」「そうねぇ、彼女の旦那さんはそうらしいわね」「そうなの?料理してくれるって?」と合いの手を入れながら話しを聞いてくれます。「まあ、食べに行ってあげたら。彼女も喜ぶから」と、僕が佐久間さんの家に遊びに行くことは特に気にもしていない雰囲気。
「まあ、みんな色々あるのよ。この人達も明るくエッチなこと言ってるけど、いろいろ悩みもあるんだから。そのうち分かるわ、君にも。体で分からされるかもね」
悩み深げに言いながらも、最後は訳ありにニヤリとしながら「そのうち分かるわ」と言い残し、前を歩く集団へと戻って行きました。
(そのうち分かると言われてもなあ)
佐伯さんの言葉の意味が分からず、また1人でトボトボと女性陣の後を付いていきました。
カラオケボックスへはさっきの店から歩いて10分というところでしょうか。予約していたらしく、すぐに個室へと案内されました。しかし女だらけ、30歳前後の女性ばかりでしかもまあまあ美人揃いの集団ですから、廊下ですれ違う男性達がオオッ!という顔で僕たちを見ていきます。いったい何の集団なの?と言いたげな顔をしながら、振り向きざまにほぼ全員の男がなめるように尻の辺りを見ていくのが笑えます。
部屋へ入り、女性陣が席に着くを立ったまま見ていました。すると佐伯さんがまた近づいてきて、「この辺に座れば」と案内してくれました。座った場所は、一次会でいきなり股間を触ってきた三上さんと、丸顔でショートカットな町田さんという女性の間。
「さっきはうまく逃げたよね」
座るや否や、三上さんがクールな表情のまま話しかけてきました。
「いや、あ、すいません」
「いいのよ、謝らなくても。でも、気持ちよかった?感じちゃったんじゃない?」
相変わらずズバズバと平気な顔をしながら下の話しを振ってきます。
(まいったなあ)
どう返事していいか分からずマゴマゴしていると、佐伯さんや他の女性から「最初に一曲行って!新人なんだから!」と声が。良かった、この雰囲気から抜けられると思い、歌本を見て速攻で曲を入れました。
とりあえず一曲。別にカラオケは得意じゃないし歌も上手くはないですけど、乗せ上手な人達なので気分良く終了。ふーっと息を吐いてソファに座り、ビールを一口。さっきから我慢はしていたのですが、ビールを飲んだらおしっこを我慢出来なくなり、トイレへ。
廊下に出てトイレへ向かいます。用を済ませ、外に出ると
「お帰りなさいませ」
「うわっ!!」
三上さんがおしぼりを持って立っていました。
トイレから出た直後に、おしぼりを持った女性に「お帰りなさいませ」と言われたら誰だって驚きます。大きな声で「うわっ!!」と叫んで立ちつくしてしまいました。
そんな僕を見て三上さんは、
「そんなにびっくりしなくてもいいじゃない」
と、しらっと言い切るのです。
「三上さん、ど、どうしたんですか??」
「あら、またそんな事言うの?はい、おしぼりどうぞ」
「あ、はい、ありがとうございます」
受け取らない訳にはいかないので、三上さんから渡されたおしぼりを手に取り、手をぬぐいます。でも、なんでここに?
「ねえ、ちょっと付き合ってくれる?なにか変なの、背中のあたりが痛くて」
お酒の匂いが混ざった息を僕に吹きかけながら、三上さんは「背中が痛いから付き合え」と。何でも、上の階にあるトイレまで付き合って欲しいのだとか。
「はあ、はい」
この状況が良く分からないまま、三上さんに従って階段を上がり、上の階へ。
「こっち来て。一緒に入って」
そう言って手招きする先は、女子トイレです。
「えっ、ここ、女子トイレですよ。やばくないですか?」
「大丈夫よ、一緒に入れば。それより早く!背中がおかしいの」
背中に手を回し、この変に違和感があると言いながら三上さんは女子トイレへ。僕も後ろから付いていき、一緒に中へ入りました。
入り口の扉を開け、すたすたと個室へ入っていきます。「こっちこっち」とまた手招きしますが、いいのだろうか?
「誰か来たら大変でしょ?早く入って!」
確かにこの場面を誰かに見られたら大変。三上さんが入った個室へと僕も小走りに駆け込みました。
「背中、ですか?痛いんですか?」
僕が真顔でそう言うと、三上さんは何がおかしいのか、ウフフ、クククと咽せるように笑い出しました。
「君は本当に素直というか、女を知らないのねえ。そこも可愛いけど」
へ?可愛い?背中、痛くないんですか?と言いかけた瞬間、三上さんは僕のズボンのベルトに手を掛けました。
「あ、ちょ、ちょっと!」
カチャカチャと音をさせながら手際よくベルトを緩めていく三上さん。まったく躊躇いがありません。
「シッ!声、出しちゃだめ。聞かれたらまずいでしょ!」
で、でもと言いかけた僕の唇に、突然生暖かい感触が。目を閉じる間もなく、僕の唇に三上さんの口が重なってきました。唇を重ねるだけでなく、僕の腰に手を回しながら、唇をこじあけるように三上さんの舌が僕の口の中へ入ってきました。
口の中を犯すように、三上さんの舌が僕の歯茎や舌全体を這い回ります。んっ、んんっと切なげな息を漏らしながら、舌を動かし続け、腰に回された手に力が込められ、僕の下半身に自分の下半身を押しつけてくるのです。
(ああ、や、やばい、立ってきちゃう)
三上さんの舌と唇の愛撫、その気持ち良さが下半身に伝わり、すぐにあそこが硬くなってしまいました。そんな様子を察したのか、さらに激しく、踊るような腰使いで僕の下半身と自分の下腹部を密着させてきます。
気持ちいい……キスだけなのに、こんなにゾクゾクくるなんて。唇を重ねられてから既に一分ほど。僕は自分から、硬くなったペニスを三上さんの身体に押しつけ始めてしまいました。
それからしばらくし、唾液の糸を引きながら三上さんの唇がやっと離れて行きました。唇を離すと同時に、ベルトが外されたズボンのボタンを外し、スルッと三上さんの手が入ってきました。緩くなったズボンの隙間を縫うように入って来た手は、そのまま奥まで差し込まれ、大きくなった僕のペニスを掴みます。
「あっ、み、三上さん」
掴むだけではなく、ペニスの亀頭部分に指を這わせ、なぞるように刺激されたので思わず声が…。
「嬉しい、キスだけでこんなになっちゃって。私の事、嫌いになった?」
「い、いえ、きらいになんかならないですよ。あ、ちょ、そ、そこっ!」
三上さんは僕の答えを聞く前に、スーッと柔らかい指使いで僕の玉の袋を撫でてきました。ゾクゾクとした気持ち良さが起こり、ああっと声を出しながら腰がカクンと前屈みに折れてしまい、三上さんをギュッと抱きしめる体勢に。
「へー、感じやすいのねぇ。もしかして、童貞?」
「ちがいます、童貞じゃないです」
そう言いながら、なおも続く三上さんの愛撫に立っているのが辛くなってきました。もっと続けて欲しいと思いながらも、声が漏れるのが怖くて、目を閉じながらギューッと唇に力を込めていると、ズボンの中に入っていた手がスッと抜かれました。もう終わりかと思い目を開けると、三上さんが僕のズボンに手を掛け、下着と一緒にずるずると脱がし始めました。
「三上さん、ちょっと!脱がすのは」
「何言ってるの、こんなにおっきくしてるくせに。男はみんなそう言うのよ。でも、こうされたら気持ち良くなっちゃうでしょ?」
ズボンを下ろすと同時に屈み込むように座った三上さんは、僕のペニスを掴むと、うっとりとした顔をしながら少しだけ舌先を出した口に含んでしまいました。首を傾げるように、見せつけるようにしながら、三上さんは濃厚なフェラチオを始めたのです。
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男の子いじり-その6
- 2008-03-26 (水)
- 男の子いじり
「ああ、淳クン……見えるでしょ……?私のやらしいとこ見ながら、バイブしっかり咥えてなさい!」
ゆーっくりと、リンは腰を動かし始めました。
「んぐっ……うーーん……ぐぅーーー」
淳クンは、咥えさせられたバイブで息が詰まり、んぐんぐ唸ってる。リンはそんな淳クンにお構いなく、バイブをすっかりあそこに飲み込んじゃった!
「ああーーいいわあ……淳クン、しっかり咥えててよ……ああ……」
ゆーっくりとだけど、腰を動かし始めたの。ひっくり返した淳クンの足首を握り、そこを支えにして腰を動かすリン。気持ち良さそう……
見てるだけじゃつまんない。私も淳クンを、もっといじめたくなっちゃった。目の前に若い男の子のきれいなおちんちんがあるんだもん。ああ、これしゃぶっちゃおう……
まんぐり返しされてる淳クン。お尻の穴が天井に向けてさらされてる。淳クンのお尻の穴の周りは、毛も生えてなくてすべすべしてて可愛い。お尻の方から淳クンに近づいて、リンの向き合う形になって、淳クンのお尻に舌を伸ばしちゃった。
「んんんーーーー!んぐーーーんーーーーー!」
もう、敏感なんだから……ちょーっと舌先でお尻を舐めてあげただけなのに、淳クンたら腰をひくひくさせてる。
「ああ、ねえ、もっとお尻舐めてあげて!お尻舐められると声出すからこの子。そうするとバイブが震えて気持ちいいの!ねえ、早く舐めてあげて!」
どこまでもリンは自分勝手ねえ……淳クンを気持ち良くさせたいからじゃなくて、声が震えてそれがあそこに伝わって気持ちいいからお尻舐めろだなんて。
しょうがなく、リンのリクエストに応えてあげようと、今度は舌に力を入れて突きだし、少しだけ淳クンのお尻に挿入してあげました。
「んーーー!ひーーーーっ!んぅんっ、んんっ!!」
「ねえ、淳クン、気持ちいいの?お尻舐められて、気持ちいいんでしょ?」
リンの問いかけに、淳クンは首をこくこくさせて答える。本当に気持ちいいみたい。でも、やっぱりお尻舐めだけじゃもの足りないよ~。私が淳クンに聞いてみました。
「お尻だけでいいの?おちんちんもしゃぶられたい?それともお尻だけがいい?」
「んんーーーー!」
首を左右に振ってる。たぶん、というか当然おちんちんもしゃぶられたいのよね。私はお尻から舌を外し、手でしっかり淳クンのを掴んで、グッと私の顔の方へ持ってきました。硬くなりすぎてて、あんまり逆反りさせたら可哀想ね。
「いくわよ、淳クン!ほーら、お口でペロペロ……」
「んーーーーっ!!!」
こんなにいじめられてるのに、淳クンたら「もっとして」って言ってるみたい。バイブを咥えさせられてるから、モゴモゴと何を言っているか分からないけど、とにかく喜んでる。
あーー、それにしても淳クンのおちんちん、美味しいの!こんな可愛い男の子のなら、いつまでもフェラしてあげられる。
「んぐっーーーっーーー!!!んーーーーーっ!!」
おちんちんを口で刺激しながら、私の唾で濡れたお尻の穴に指を入れたものだから、もう淳クンたらビクビクしちゃって。
「ああー、そうよ、そう……いい子ね……しっかり咥えててね……はああああ」
リンはさらに激しく、腰を動かし始めた。気持ち良さそう……もうフェラだけじゃ我慢できない!私も、淳クンのお口に突っ込んであるバイブが欲しい!
「リン……リン!お願い、どいて……私もバイブ欲しい」
「えー、だめよ……まだ入れたばっかりだもん……おちんちん舐めててあげなよ」
「いや、もう欲しいんだもん。あそこが寂しいの!」
淳クンの気持ちなんてお構いなく、私とリンはバイブの奪い合い。私がムキになって欲しがるものだから、リンは根負けしてバイブを譲ってくれた。
ああ、やっと……バイブ欲しくてたまんない!自分でもあそこがドロドロになってるのが分かる。リンをどかして、私が淳クンの顔の上に移動しました。
入れる前に、淳クンがどう感じてるか聞きたくなったの。淳クンのお口からバイブを引き抜いて、
「苦しかった?もうイヤ?」
「はあ、はあ……はあ……ああ……イヤじゃないです……早くおちんちん舐めてください!バイブ咥えてますから……指でも口でもいいから、早くちんちんいじってくださいっ!」
もう泣きそうな顔でせがむんだもん、淳クンたら……Mなのね……こんなに喜んでくれるんなら、容赦しなくていいわね。私は淳クンの口から生えているバイブに腰を落としていきました。
「ああーー、何コレ!このバイブスゴイ!!」
「もう、大げさね」
リンに笑われちゃいました。だって、凄いんだもん、このバイブ。淳クンのおちんちんも美味しかったけど、このバイブもスゴイの。
淳クンのをペロペロしたりして高まっていたせいか、バイブをオマ×コに入れた瞬間、頭真っ白。気持ちよくて気持ちよくて、腰が勝手に動いちゃう。バイブを咥えてる淳クンの事なんて、どうでも良くなっちゃいます。んー、んーって、苦しそうな淳クンの声が聞こえてきたけど、無視。
目を開けると、リンが淳クンの手足を拘束しているロープをほどきだしてます。まんぐり返しの体勢だった淳クンを、解放してあげて、普通に仰向けにしてあげたんです。
「今度はおちんちん、いただきます」
リンは淳クンのおちんちんを握り、私と同じように上から覆い被さっていきました。
「すごーーい、すごい!気持ちいいっ!」
リンのだらしのない顔……おちんちんを飲み込めて、本当に嬉しそうです。
「うぐーーー、んぐっんぐっ!!!」
淳クンが腰をカクカクさせ、何かを必死に訴えかけてきます。あまりに切なげで苦しそうな声なので、私は心配になり、淳クンの顔から降りてバイブをお口から抜いてあげました。
「どうしたの?苦しいの?」
「いっちゃうんです!もう我慢できません!いきます!」
騎乗位でリンから激しい攻撃を受けて、もう我慢出来ないんだって。
「待って!淳クン、もう少しもうちょっとだから!ああっ、くるっ!来るーーー!」
ズボッズボッと音をさせリンは激しく動き続け、そして「あー、いくっーーーー!!!」ひーっと声を上げながら、淳クンが出す前に、リンはいっちゃいました。
私はリンをどかし、彼女の汁まみれになった淳クンのおちんちんを飲み込んでフェラしてあげます。リンのあそこの味がする淳クンのおちんちん。エッチな味に興奮しちゃう。射精したくて張り裂けそうになってるの、淳クンのアレ。
亀頭を口に飲み込んで、唇でしごいてあげたらすぐに大きな声で
「出ますっ!出ちゃいますよーーー!!!」
出ちゃいますっていいながら、淳クン、いっぱい出しちゃった。ドクドクって音がしそう。…………
こうして朝まで私達に淳クンは5回も絞られちゃったの。淳クン、今ではすっかり私達のおもちゃで、友達まで紹介してくれます。紹介してくれるのは嬉しいけど、みんな淳クンに似たタイプなのよね。たまには逞しい、マッチョ系の若い男の子も食べたいな。
男の子いじり 完
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男の子いじり-その5
- 2008-03-26 (水)
- 男の子いじり
「もうこれで、悪いことできないねー」
私は男の子を拘束して虐めるのが大好き。縛るのも好きだけど、手錠させた姿のが好きかな。
「あ、えっ!ちょっと!」
不安そうな淳クンの声。この声を聞くと、ますますいじめたくなるよ。
「リン?リン?大丈夫?」
淳クンの指責めでぐったりしちゃったリンを起こします。もう、リンはいやらしい……お尻のまわり半径1メートルはリンのお汁でぐっちょり。どこにこんな水分を溜め込んでたの?って聞きたいほどです。
「リン!淳クンに仕返しでしょ!起きなさい!」
私の言葉に反応し、リンが起きてきました。リンの性格的に、されっぱなしっての、絶対無理。だからこれから、たくさん淳クンをいたぶっちゃうはず……リンは惚けーっとしながらも、淳クンの手錠姿を見てすぐに元気になりました。
まず、私が淳クンの肩を押してベッドに転がしました。手錠をされたショックと、これから何をされるか分からない不安からか、表情が暗くなっちゃってるの。もう、そんなに怯えなくたっていいのに。あー、でも、この顔、すごい好き……
淳クンは本当に、雨に濡れた子犬みたいで、可愛いのよね~。
「淳クン!リンがあんなに嫌がってるのに、指でずぼずぼしたりして!あんなにお漏らしさせたら、可哀想でしょ!」
もう理由は何でもいいんです。とにかく、若い子を拘束し虐められる名分がありさえすれば。
「リンがどんなに恥ずかしい気持ちだったか、教えてあげる」
こうやって下手な芝居口調の台詞を使ってると、暗示にかかってくるみたい。どんどん気持ちがSになってきます。
「リン、来て!」
私がこういう事を言い出した時、男の子にどんな事をさせたいか、どういうポーズを取らせたいか、リンはすぐ察してくれます。
持ち込んだ荷物の中から、リンは手首と足首を繋いで拘束する器具を持ってきてくれました。リンが淳クンの手を押さえている間に、一度手錠につながれた片手だけ輪から外します。手錠から解放された手を、足首と繋いじゃいました。
そしてもう片方をロックしている手錠の輪を外し、同じように手首と足首を繋ぎます。淳クンは「あー、えー、ちょっとーー」とか言いながら、抵抗してきません。いつもこうなんです、私達の遊びに乗ってきてくれる男の子って、絶対に抵抗したり暴れたりはしないんです。そんな性分だから、年上の女に弄ばれたくて付いてくるんでしょうね。
「きゃー!恥ずかしくて情けないねーーー!」
リンが大声で罵倒しました。淳クンは今、お尻と足裏を付けてベッドの上に座っています。ここまでは普通の体勢です。恥ずかしいのは、右手首と右足首、左手首と左足首が拘束具で繋がれて、苦しそうな前屈姿勢を取らされていること。
長い手錠で、手首と足首を繋がれている図を想像してもらえると、分かりやすいかな?しかも全裸ですよ……全裸で強制前屈させられて、年上の女2人に見られて、淳クン……おちんちん、おーーーーっきくさせてるんです。
2人ともおちんちんには触れてもいないのに、リンに侮辱され、拘束具で全裸前屈させられたことで、Mな部分が目覚めちゃったの、かな?おちんちんを、恥ずかしい状態にさせてるの!いやー、もう最低ねー。女王様が雄豚奴隷を馬鹿にしたくなるの、分かる。
でも、目の前にいるのは、醜い中年男ではなく、可愛い男の子。情けない姿だけど、もっと情けなく泣かせてみたくなる。みんなにもこの愉しみと悦び、分けてあげたいなー。
「淳クン、くるしい?恥ずかしい?」
「恥ずかしい…………恥ずかしいですよぉ……」
ダメダメ、今更可愛い振りしたって。もう、私もリンも、早くこの子をぐちょぐちょにして虐めたくて、おかしくなりそうでした。
「じゃあ、リン、そっちの足持って。いつもの、分かる?」
リンは無言で頷き、淳クンの片足と手首を掴みました。私もリンとは反対の手足を持ち、準備完了。
「いい?いくよ、せーの!」
「わー、あー、そんな、苦しい!」
私とリンは淳クンの足を持って、ひっくり返しちゃった。
リンは介護の講習を受けています。仕事にはしないみたいだけど、大きい体の人の扱いもなれてて、こんな時に役立つのよねー。このポーズ、アダルトビデオでやる「まんぐり返し」
淳クン、こんなポーズさせられて、超情けない顔になってるの。カワイイ~~淳クン、パニックなっちゃって、変なの。「困ります、こんなの困ります」だって。
「全然困ってないじゃない!なにコレ!」
そう、リンが言う通り、淳クンは困ってなんかいないはずなんです。だって、おちんちんが、今日私達が見た中で一番硬く勃起してるんだもん。縛られて情けないポーズさせられて女2人に見られて、絶対感じてるはず。じゃなければ、おちんちんの先からオツユ垂らしたりしないわよねー。
リンは私に淳クンの足を持たせたまま、また荷物を置いた方へ向かいました。ガサゴソと何か探し、手に持って帰ってきたのは、縄。赤い色をした綿のロープ。このロープをまず淳クンの片足に結びつけ、長く伸ばした先をベッドの先にあるデスクの脚にくくりつけました。もう片足も同じように。
これで、淳クンは恥ずかしいまんぐり返しの体勢で固定されちゃった。もちろん、暴れればすぐにでも自由になれるはずだけど、そんなことはしないはず。
「淳クン、どう?情けない格好で、自分のおちんちん見せられて。なのに何でこんなにさせてるの?」
リンが淳クンに言葉責めを開始し、同時に彼のおちんちんの先を指でいじりだしました。先っちょから沁みだしてきた、透明なヌルヌルを亀頭になすりつけてるの。淳クン、気持ち良さそうな顔してる……
ああ、この顔見てると、もう私も変になってきます。リンに隠れて、淳クンの顔見ながら、あそこ触っちゃった。
「もうっ!淳クンは何なの!」
隠れてあそこをクチュクチュ触っていた私は、リンの大声にビクッとしちゃいました。オナニーに没頭しちゃってたから。びっくりして目を開けて淳クンを見たの。そしたら、確かにリンが怒るのも分かる気がする。
ヘラヘラした顔で、こんな恥ずかしいポーズさせられてるのに、ニヤニヤしてるんだもん。あー、もっと、おちんちんしごいて!気持ちいいです~なんて事言ってるし……
「自分ばっかり気持ち良くなって!」
リンは本当に不条理です。男に生まれたら、凄くいいSなご主人様になれたと思う。えっちな言葉責めも上手だし、じらすのもうまいし。リンは淳クンのおちんちんを、手でしっかり握りしめ、力強くごしごしとしごきだしました。淳クンのおつゆとリンの手がこすれる音がエッチ。
「あー、そんなー、気持ち良すぎます!」
淳クンは目を大きく開いて、自分のおちんちんを見つめてる。リンにごしごしされる光景を見て、ますます興奮してきたみたい。口をぱくぱくさせて喘ぐ淳クン。リンは、その口に……
「これ咥えなさい!」
ロープと一緒に持ってきた肌色をしたバイブを淳クンの口に入れちゃった!えっ!スゴイ……
あぐーーーーんぐっーーーおちんちんをしごかれて気持ちいい声を出していた淳クン。お口でバイブの根元を咥えさせられてる。あー、やらしい……口からおちんちんが生えてるみたい。それでもバイブを吐き出したりしないんだから、淳クンはかなりMかも。
「私のことも、良くしてくれるよね?気持ち良くさせたいでしょ?」
リンは返事なんか聞かず、淳クンの顔の上に、あそこを持って行って、お口に咥えさせたバイブを手で掴んで、あそこにあてがいました。すごい……リン……何するの……?リンは、淳クンに咥えさせたバイブにまたがっちゃった!
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男の子いじり-その4
- 2008-03-26 (水)
- 男の子いじり
苦しそうな声とともに、淳クンの舌と口がリンのアソコを舐めて啜る音が聞こえてきます。気持ちいい、上手よ淳クン……気持ち良さそうな声を出して、リンは淳クンの顔に思いっきりアソコをつけて、腰を前後に動かしちゃいます。
「んんんん、んんんん」淳クンの切ない声。
リンに舐めされられてるのに、恥ずかしいことさせられてるのに、淳クンはおちんちんをさっきより硬くさせちゃって。
もう、私がダメ。リンの感じてる声と淳クンが強制的にアソコを舐めさせられてる声を聞いてたら我慢できない。淳クンのが欲しい!私のあそこがおちんちんを欲しがっておかしくなりそう。
リンが淳クンのお口に夢中になっている隙に、私は淳クンのおちんちんをつかんで、上から入れちゃいました。
いっぱい濡れてたけど、淳クンのおちんちん、パンパンになってるからあそこが壊れちゃいそう。私、自分が上に乗っていれるの、あまり得意じゃないんです。でもこの時は、本当に我慢の限界。淳クンの先が入り口の当たって、少し入ったのを確認したら、いきなり腰を沈めちゃいました。
もう……すごい、淳クンの。声が出ちゃうの、我慢できない。奥まで入ってるだけで、気持ちいい。動かなくても、いっちゃいそう。
「あーーー、ずるーーい」
私が気持ちいい声を出しちゃったから、リンにすぐ気付かれました。でも、今度だけは私のもの。リンの事なんて知らない!って気分。じっとしていられなくなり、淳クンにおねだりして腰を下から動かしてもらいました。嬉しそうに、力強くバネみたいに腰を跳ねさせてくれます。「あーーーっ!あーーーーー!」私はもう悲鳴を上げるだけです。こんなの、気持ち良すぎる。
私も淳クンの動きに合わせて腰を振ります。彼が腰を引くと、私は腰を浮かせて、彼が腰を持ち上げると、私は腰を沈めます。淳クンが腰を引くと、私のあそこの中が外にめくられるみたいに気持ちいいの。腰を上げてくれると、一番奥まで突いてくれます。淳クンにいっぱい私のおつゆを垂らしちゃいました。ピチャピチャって、恥ずかしい音があそことおちんちんから出ちゃってます。
淳クンのを入れてもらって、5分もたたないでもう限界。腰がいっぱい動いちゃって、いっちゃいました。淳クンはまだいってないから、私が達しても動きを止めてくれないの。だからすぐに、2回目が来そうになってきました。2回目が来そうになったとき、淳クンも限界になったみたい。
「もう出そうです」って泣きそうな顔で私を見るの。
中に出されそうだったから、このままおちんちんを食べていたかったけど、私は淳クンから離れ、ぬるぬるになったおちんちんを握り、ごしごししてあげます。
「もうだめですーーー」
淳クンは、あー、だめーと悲鳴を上げながら、いーーーっぱい精液を出しちゃいました。居酒屋で出したのに、すごい量と匂い。淳クンのおちんちんがピクピクしているのを見て、お口に欲しくなってくわえてペロペロきれいにしてあげました。
「ずるいよー、私も欲しい!」
淳クンの顔にまたがって、無理矢理クンニさせていたリンはもう、欲しくて欲しくてたまらないみたい。私が手でしごいて出さしちゃった淳クンのおちんちんをペロペロ舐め出しました。でも、さすがに淳クンもすぐには硬くなりません。
「少し休ませてください」
辛そうな声をしながら、涙目で訴えてきました。リンも私も、男の人がすぐに回復しないことは分かっています。こんな時、いつもすることがあるんです。
「淳クンて、えっちなビデオ、見るの?」
「はい、たまに借りてみます」
「そうよね、じゃあ3人で見よっか」
リンはバッグからDVDディスクを取り出しました。これ、この前リンに見せてもらったんだけど、無修正のDVDなんです。
私達はアダルトビデオのことは詳しくないけど、リンが持ってきているのって、男優さんがかなりテクニシャンで、いろんなパターンで女の子を責めるの。バイブやソフトSM風、体位もいろいろ。こんなことされたい!って思ってしまう内容です。
「淳クン、これ一緒に見てさあ、同じように私のこと、してくれる?」
リンは頬杖を突き、淳クンにささやきます。コクリと淳クンはうなずきます。リンがホテルに備え付けのプレーヤーにDVDを入れました。再生開始。
私はちょっと失礼して、シャワーを浴びに行きました。淳クンの上で暴れて、かなり汗かいちゃったので。さっぱりしてバスルームから出ると、
「あーー、すごーーい、淳クンすごおーーい!」
リンの気持ち良さそうな声が聞こえてきました。たった10分くらいしかシャワー浴びてないのに、リンはもう淳クンに何かさせてるの?呆れながら部屋に戻りました。
部屋に入ったらびっくり……リンが……
「でるっでる!淳クン、だめ!でちゃう!」
キャーーッ!という悲鳴を上げて、リンが淳クンに抱えられるような体勢で感じて叫んでます。
淳クンは左腕でリンの肩を抱き、右指をリンのあそこに差し込んでいました。ベッドから遠い位置にいる私にまで、リンのあそこからすんごいエッチな音が聞こえてくるんです。
「またっ!またでるーーーーっ!!!!!」
リンは白目になって、狂ったように感じてます。ピューーッ!ピュッピュッピューーッ!リンの股間から、液体が飛び散ってるんです。
「だめー、やめてー淳クンもうだめ、おかしくなっちゃう!」
リンの叫びを無視し、淳クンは指をすぽすぽとあそこに出し入れして、潮を吹かせてるの。あーー、すごいきもち良さそう……淳クンて、こんなテクを持ってたの?びっくりしました。
でも、そうではないことにすぐ気づきました。だって、部屋のテレビから流れる無修正のDVD、男優さんが指マンして潮を吹かせてるんだもの。これを見て淳クンが覚えたのか、それともリンからおねだりしたのかは分かりません。
まだ淳クンの責めは続きます。こうして、女をここまで泣かせる体験は初めてだったのかな。楽しくて仕方ないって感じに、リンを責め続けてるの。
「ね、ね、お願い、もう止めさせて!」
リンが私に訴えてきます。……そうね、そろそろ調子に乗ったお仕置きをしないとね。私はバスタオルを取ってベッドに乗り、淳クンに近づいて行きました。手に、秘密の道具を持って……
手が疲れたのかな?リンへの責めを少し緩めたタイミングを見計らって言ったの。淳クンに。
「淳クン、指がリンのおつゆでふやけちゃったんじゃない?見せてくれる?」
あ、はい……リンさんをいじめすぎたかなーな~んて調子に乗っちゃったこと言ってるの!大して経験もないくせに!!
リンのあそこから指を抜いて、私に両手を差し出してきました。どう?見て?指、愛液でこんなになっちゃったよって威張りたそうに。その両手に、カチャッ、カチャッ……手錠、掛けちゃった!
秘密の道具って、手錠です。手を前に差し出した状態で、手錠しちゃったの。
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