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男の子いじり-その3

ホテルに着いても、淳クンはまだ緊張気味。部屋に入って、居心地悪そうにそわそわしてるの。居酒屋で下半身が汚れてしまった淳クンにシャワーを浴びさせて、私達もシャワーを浴びました。

私とリンは、普段よりセクシーな下着をつけます。私はガーター、リンはシースルー。そんな私達の下着姿をウットリとして眺めてるんです。淳クンは本当に年上好きみたい。こんなに見られたら恥ずかしくなっちゃうけど、女としてはとっても嬉しい♪

「さっきはいい子にしたね、ご褒美あげるからね」

リンはすっかりお姉さん口調になって、淳クンをベッドに寝かしつけます。私のことなんて、もう目に入らないみたい。リンはエッチモードになると、いつもこう!勝手に自分のペースで淳クンを触り始めました。

リンはベッドの上の淳クンを、うつぶせにさせました。彼はもう全裸です。背中からお尻にかけて、指でそーっと優しくマッサージしてあげてます。

淳クンは背中とお尻が感じるみたいで、そこにリンの指が触れるとピクッ!ピクッ!て全身が震えるんです。彼の可愛い反応を見ていたら私も混じりたくなって、淳クンの太ももからアキレス腱までを撫でてあげます。

上半身と下半身の裏側すべてを、4本の腕でさすられるのが気持ちいいみたいで、淳クンは声を漏らし始めました。肌がすべすべしてて気持ちいいの、淳クンて。毛も少ないし、女の子に悪戯してる気分。

淳クンたら、おっきくなったおちんちんの収まりが悪いのか、腰をモゾモゾさせ始めてる。リンは指だけでなく、キスを背中とお尻に浴びせてます。

「あ~、あ~」

女の子みたいな声出しちゃって……気持ちいいでしょうね、感じる部分を柔らかい舌で舐められて。気持ち良さそうな声を出し始める淳クンは、もうどうにでもしてって雰囲気。

今度は私が我慢できなくなりました。私、自分が興奮してくるとおちんちんを握るか舐めるかしないとダメなんです。

「淳クン、上向いて」
恥ずかしそうに身体を持ち上げ、今度は仰向けに。

「やだ、なあにこれ」
リンと私はびっくりしました。居酒屋で見てはいましたが、細身の身体には似つかわしくない、ゴツいおちんちんなんです、淳クンの。

(すごいかも……早く舐めたい……)
唾液がいっぱい出てくるのが自分でも分かります。淳クンの、私好みのいい形をしたおちんちんなんです。カリが張ってて、先が太くて。あ~、もう濡れちゃう!身体は締まっていて少年ぽいのに、おちんちんは、なんか……いやらしい中年のおじさんみたいな。迫力がスゴイ!

おへそに着きそうに反り返っている淳クンのおちんちんに見とれていると、またリンに先を越されちゃいました。

「美味しそう、いただきます」

リンは淳クンのおちんちんをパクッ!しちゃったんです。もうだめ、取られちゃう!リンは淳クンの棒にしゃぶりついたので、私は袋を口に含みました。

(ああ、男の子の味がする……)

おちんちん、若い子とおじさんでは味が違うんですよ。男の人は分からないでしょうけど。私とリンは若いおちんちんが大好き。たまらなく美味しい!

「あ~、気持ちいいです……」

淳クンの声につられ彼の顔を見ると、感じすぎる表情を見られるのが恥ずかしいのか、手で目をふさいでいました。

リンはあまりフェラが好きじゃないの。どちらかというと私のが奉仕タイプ。しばらく淳クンのを舐めたら、されたくなっちゃったみたい。

「淳クン、私の見たい?」

「はいっ!見たいです!」
さっきまでの恥ずかしそうな表情がうって変わって、嬉しそうな子犬みたいな顔になってる。もう、やらしいんだから。

リンは下着を取り、淳クンの顔をまたぎました。彼を見ながら、ゆっくり腰を下ろして淳クンにアソコを見せつけてます。

「ねえ、やらしい?わたしの」
リンて、汚い言葉で責められたり、自分でやらしい言葉を口にするとますます燃えるタイプ。だから淳クンにも、えっちな言葉を浴びせます。聞いてると、私もますます変になっちゃうんだけど。

「あああ、リンさんのあそこ、すごいやらしいです。」

「舐めたい?私の、舐めてみたい?」

「はい!舐めたいです!舐めたい!」

もう、淳クンまで……舐めたい舐めたいって連呼するの。可愛い顔してる男の子にそんなこと言われたら……。リンはいきなり淳クンの顔にべったりアソコを押しつけました。

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男の子いじり-その2

一番最近の話しをしますね。

今年の夏、池袋で待ち合わせた淳クン。21歳の専門学校生で、彼女はいるんだけど、受け身になって女性にメチャクチャにされたいって願望があって、メールをくれました。

「年上でえっちなタイプの女の人に、たくさん全身を舐められてみたいです」
そんなエッチな希望をメールしてきました。メールをやり取りしている段階で、どんな雰囲気なの?と聞いたら、

「顔は童顔ですけど、ジム通いしてるんで筋肉質だと思います。体型はスリムです」って。
写真で見る限り、顔も悪くありませんでした。

そして当日、私とリンの前にはにかみながら現れた淳クン。もう、2人の好みにばっちり!顔はいいし、服の上からでもしなやかな身体だって分かりました。リンなんて私に小声で「ヨダレでそう」なんてこと言ってくるし。私も、淳クンをこれから自由にできると思うと、歩いてるだけで濡れました。

待ち合わせは夕方。私とリンのおごりで、まずは居酒屋へ。お酒が入るとリラックスできますからね。私とリンで、淳クンの今までの女性経験や、メールで言ってきた願望、彼女とのこと根掘り葉掘り聞き出します。

居酒屋では、私が淳クンの横に座り、リンは向かい側に。私はうんうん、と頷き、話しを聞きながらそっと手を淳クンのふとももに置いてみました。
え?という顔をしながらも、気持ちいいんでしょうね、拒みません。段々と濃い、やらしい話しをしながら、手を淳クンの股間に伸ばしてみました。

すると、「ビクッ」と身体を揺らし、ビックリおどおどした顔で私を見てきます。私は彼の視線を無視し、股間に置いた手をそーっと動かし始めたんです。私の手に、淳クンのが硬くなってくる感触が伝わってきます。

リンがちょうどトイレに立ったので、淳クンの耳に唇を当てて、
「おちんちん、気持ちいいんでしょ?」
と言ってみました。切なそうな目をしながら
「気持ちいいです」
だって。そんな目で見られたら私もエッチな気分になっちゃいます。

トイレからリンが帰ってきたので、言ってみました。
「淳クン、もうおちんちんおっきくしてるよ」
リンは私よりいじめっ子タイプ。私に、「席変わって」と言い、淳クンの横に座ってきました。何をするのかと思ったら、

「ねえ、ここでオナニーして見せて」

「おしぼりでおちんちん隠して、ゆっくりシコシコして。してくれたら今夜、すごく気持ち良くしてあげる」

こんなことを言って可愛い顔をした男の子をもてあそぶんです。

淳クンはさすがに拒むと思ったら、違うんです。リンの言うことを聞いちゃったんです。

座りながらジッパーを下ろし、ベロンとおちんちんを出しちゃうんです。年上のやらしい人妻に、気持ち良くしてもらえるんだったら何でもするって雰囲気。

淳クンのアレ、身体は細いのに、おちんちんは硬いの。ズボンから出したおちんちんを、おしぼりで隠しながら自分でしごきだしました。

リンもそれを見ていたら触らずにはおられなくなったみたい。さりげなく世間話をしながら、手を淳クンのおちんちんに伸ばして、オナニーを手伝ってあげてる。もう、本当にやらしい。

私は淳クンの正面に移動しています。彼の顔をまっすぐ見ながら、「気持ちいいの?」と聞いてみました。
「はい、もう、だめかも・・・」
彼は冷静なふりして答えてきました。でも、唇がプルプル震えてるの。

リンの肩が大きく揺れ始めました。淳クンのおちんちんをいっぱいしごき出したから。私を見る淳クンの瞳がエッチ。口を少し開いて、「はっはぁはっはぁぁ」なんて吐息漏らしてる。男の子の感じてる顔、大好き。この顔を見ているだけで、嬉しくなるんです。

「もう、だめです、でます」

本当は思いっきり、「いくっ!」って言いたいんでしょうね。淳クンは一生懸命、叫びそうなのをこらえてる。でも、唇だけじゃなくて、上半身がグラグラしちゃって。

リンが、「いいわよ、私の手に出して」と言った瞬間です。うっうぅ・・・と小さく声を出し、目を閉じた淳クン。ガクッ、ガクッと椅子の上で身体を揺らし、いってしまいました。

すごいわね・・・おちんちんをしごいておきながら、リンは意地悪くけなすように淳クンの精液の量を責めます。恥ずかしいわね、居酒屋でこんなに出しちゃって、なんてことまで。意地悪でしょ?

淳クンが身体をガクガクさせて20秒くらいしてからかしら。あの、精液独特の香りが漂ってきました。すごく、青臭い、濃い匂いです。

自分で拭きなさいね・・・淳クンをリンは冷たく突き放します。もう、リンはホントに冷たい!手に飛んできた精液をおしぼりで吹きながら、馬鹿にしたような目で淳クンに告げます。

はい、ごめんなさい・・・どこまでも従順な淳クンです。それから、私達はホテルに移動しました。

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男の子いじり-その1

何でも話せる友人のリンと2人で、悪い遊びをしてます。年下の若い男の子を誘惑して楽しんでるんです。2人とも既婚。子供はいません。リンとは同い年。大学時代からの悪友です。

私とリンが大好きな遊び。それは、出会い系サイトで男の子を漁ること、です。出会い系サイトに、こんなメッセージを出します。

「20歳位でスポーツをやっている細身か筋肉質のスポーツマンタイプの男の子。年上の♀2人にエッチに責められて気持ち良くなりたくない?」

私達は東海地方に住んでいます。私は旦那に「リンと東京に泊まりで遊びに行ってくる」と言い、リンも同じように。女2人の旅行ですから怪しまれません。旅行は事実ですし。念のために、東京エリアにそんなメッセージを出してます。地元ではハメを外すの、怖いです。写真は必ずもらいます。わがままに、全身のヌード写真をおねだりして送ってもらったりすることも。

2人でお酒を飲んでる時なんて、調子に乗って、「おちんちんの写真も欲しいな」なんて。何人かはちゃんと勃起させたおちんちんを撮って送ってくれたり。お酒が入ってるから、2人ともキャーキャー騒いじゃいます。

何人か候補を決めて、待ち合わせ場所を指定し東京へ。遠くから、待ち合わせた男の子を査定します。こんな時の自分は、凄くわがまま。かなり選り好みして、リンに怒られたりはしょっちゅう。私達のお眼鏡にかなった子を、2人で迎えに行きます。

私達のメッセージに応えてくれる男の子は、気持ちが優しく、Mなタイプが多いんです。だから拒まれたりすることは滅多にありません。30過ぎの人妻2人を目の前にし、ドキドキして顔を赤くする子もいたりして可愛いんです。そんな仕草に私達は余計、イタズラ心が燃えちゃいます。

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