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オナニー目撃談-彼女の友達

資格試験の勉強をしていた夜、彼女がベロベロに酔っぱらって電話してきた。

好きだ~、おめーは私を愛してるのか~、うげー気持ちわるーい吐きそう~、とまあ愛の言葉と罵詈雑言が混じってるのもいつものこと。適当にハイハイそうそう、そうだそうだと流し聞き。こういう電話の最後には、電車が無くなったから泊めさせろ~というパターンで、その夜もそう。

いつもと違ったのは、友達の子も連れていっていいか?と聞かれたこと。別に構わないよと答えて部屋を少し片付けしてタクシーでやってくる彼女と友達を待った。

電話から30分後。彼女と友達が部屋になだれ込んで来た。友達の名前は良く覚えてない。同郷の友達だとか。メチャクチャ酒臭くて、「眠い、ねむいよ~」を連呼してたから、とっとと寝てくれとリビングを2人にあてがい寝かせた。俺は部屋に戻り勉強の続き。

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彼女と友達が寝付いて1時間後。トイレに行くためにリビングを通る。2人の寝ている布団を跨がないとトイレに行けない。大股で飛び越えトイレに行き、部屋に戻ろうとまた布団をまたいだ。

そこで、異変に気づいた。彼女の友達が唸り声を上げている。寝苦しいのだろうと放って置いたが、部屋まで苦しそうな声が聞こえてくる。ちょっとこれはまずい、飲み過ぎで急性アル中か?慌ててリビングに行く。

酔いで苦しんでるんじゃなかった。彼女の友達、寝ぼけながらオナニーしてんの。しかも自分の部屋にいると思っているらしい。そう思った理由は、手を枕の上辺りでばたばたと泳がせながらの言葉からだ。万歳するようなポーズで発した言葉、それは「なーんで、なんでここにバイブないのお?誰か取ったのー?」

たぶん、あくまで予想だけど、この子は引き出し付きのベッドボードがあるベッドに寝ていて、その辺にバイブを隠してるんじゃないかと。おうちでオナニーする時は、その引き出しからバイブを取り出して遊ぶんじゃないかな。勝手な予想だけどさ。

かなり大きな声で言ったんだよ、「バイブないの?」って。びっくりしたね。かなりの大声を聞かされているはずなのに、横で寝ている俺の彼女は起きない。鈍感だわ。俺は面白くなって、この子を観察することにした。

バイブバイブ!としばらくばたばたしていたけど、あきらめたのか、万歳していた手を布団に戻した。もう寝るのかと思いきや、「ん・・・ん」甘い吐息が漏れ出した。本格的にやりだしちゃったよ、オナニー。バイブをあきらめ、指を使ってる。

この辺で起こすべきか、でも邪魔しても悪いしなあ、とりあえず観察継続。熱くなってきたみたいで、布団をはぎとり、彼女が貸した短パンと下着をずり下げて、お尻をペロンと出した。部屋の明かりを消していたので、最初は良く見えなかったが、目が慣れてきて、お尻の白さと黒々した陰毛がはっきり認識できるようになった。

俺の彼女に背を向け、横向きに寝ている。ケツを丸出しにしながら、指を股の間で動かしている。声は相変わらず「んんん」程度しか出さないが、腰のくねりがすごい。これにはまいった。彼女がいなければ、襲ってたね。

ピークに近づいてきたみたい。部屋にえっちな匂いがたちこめる。オナニーしてる女がいるのに何もできないなんて、拷問だよ。くそー、彼女がいなければ!

声にも変化が。この子、必ずバイブを使うみたい。なぜ分かったかと言うと「指でするの、久しぶり」なんてつぶやいたから。久しぶりの指オンリーオナニーもいいみたいだ。「指も、気持ちいいんだね」と言っている。

「はぁーーーー、ふぅーーーーーー、あ、あぁぁぁぁーーーーーー」ゆっくりとした喘ぎ声なんだ、この子。感じれば感じるほど、声のテンポがゆっくりになる人もいるんだと発見。「はあーーー指、お指、すごいきもちいい」これ、言葉にすると単調なんだけど、凄くエロチックだった。

少しだけハスキーな声、スローなテンポで喘ぎながら、腰と指だけ下品に動かしてる姿は最高にいい。「これからは、いつも指でしようかなあ、ああ、いく、あぁーーーー」

ぴくっと体をしならせて、しばらくかたまって、脱力した。指だけのオナニー、すごく良かったみたいで終わってからも「指って気持ちいいね気持ちいいね」と、指の良さを口にしてた。

すっきりしたんだろう、短パンと下着をずるずると持ち上げ、布団を自分で掛けて「おやすみなさい」ってお行儀良く言って寝ちゃった。

彼女の友達のオナニーを見届け、部屋に戻った。もう勉強なんて続けられる気分じゃない。かと言って、彼女達がいる横で自分もセンズリする気持ちにもなれず、悶々としたまま布団の中で過ごした。

翌朝、起きた時には彼女も友達もいなかった。

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オナニー目撃談-みどりさん

体験談ではなく「目撃談」ですが、忘れられない出来事があります。

私は学生時代、本当にお金がなくてボロボロのアパート暮らしでした。そんなに昔の話しでもなく、周りの友人達はある程度ましな部屋に住んでいましたが私の住んでいたアパートは風呂無し、部屋の鍵も南京錠、トイレ共同という時代錯誤なシロモノ。網戸が壊れていて、夏に窓を開けていると蚊の攻撃が辛かったですねー。

ボロアパートは小さい建物で、大家さんの家の敷地内に建っていました。大家さん(おばあちゃん)に息子夫婦とその子供という家族構成で、学校もバイトもない平日の昼間、「お茶でも飲みにおいでなさい」と大家のおばあちゃんに誘われてお茶したり、アットホームな雰囲気が気に入っていました。

家賃も当然振り込みなんかじゃなくて、大家のおばあちゃんに手渡し。2万円ジャストでした。

いつものようにおばあちゃんへ家賃を渡しに行った時、びっくりする場面を目撃したんです。あれは確か秋口だったと思います。

「大家さーん、家賃持ってきましたー!」と大家のおばあちゃんに呼びかけました。

いつもは「はーい、いつも悪いねえ」とすぐに声が返ってくるのですが、その日はシーンと静まりかえったままです。

大家のおばあちゃんからは、「誰も出なかったら、私の部屋のテーブルの上に名前書いてお金置いといてくれればいいよ」と言われていたので、その日もおばあちゃんの部屋に家賃を置いてくるつもりで「お邪魔します」と一声掛けて家の中あがり、おばあちゃんの部屋に進みました。

「大家さん、いますかあ?」

もう一度呼びましたが、返事はありません。入り口の襖を開け、おばあちゃんの部屋に入ると、外出しているようで誰もいませんでした。

私は家賃と、数日前におばあちゃんから果物をいただいた御礼をメモに添え、テーブルの上に置いて部屋を出て、自分の部屋に帰ろうとしました。

廊下を進み、玄関口まで戻ると、人がいる気配がありました。おばあちゃん以外は会社や学校に行っているはずなのに、どうも変だなと思って、玄関のすぐ横のドアを何気なく開けてみました。

「ゲッ!」

衝撃的な光景に、心臓が止まるかと思いました。

扉を開けるとリビングルームがあり、部屋の突き当たりの壁沿いにソファが置いてあるんです。そのソファの上に全裸の女性が!それは、大家さんの息子の奥さん、「みどりさん」でした。

私がそっと扉を開けたせいか、みどりさんは私に気づいてません。みどりさんは、オナニーをしてました。

乳首とあそこに指をあてて、そっとゆっくりいじっていました。それまでは気づかなかったんですが、小さく「あっあっああん」と声が出ています。
私は目をそらす事が出来ませんでした。見てはいけない、覗いちゃいけないと思いながらも、みどりさんの裸に目は釘付け。

みどりさんはさっきより激しく指を動かしはじめした。声も大きくなってきてます。

「あん、そう、そうよ、もっと!もっと舐めて」

男にアソコを舐められている想像をしているのでしょうか。「舐めて」と言いながら、ぐいぐいと腰を突き出し、アソコの周囲の皮を引っ張り上げるような仕草までしているのです。

(あの大人しいみどりさんが)

アパートの近くで、みどりさんとすれ違う機会も多く、軽く会釈をして挨拶すると、はにかんだように恥ずかしげな笑みを浮かべるみどりさん。おしとやかで物静かな若奥様のみどりさんが、足をガバッとおっぴろげて、舐め舐めをせがむなんて。

「はあっ、はむ、はーん、はむぅ、むちゅむちゅ、おいしい、おいしいわ」

指であそこをさらに激しくこすりながら、もう片方の手を口に当てて、指を「はむぅ、んん」と口に入れて舐めまくっています。大きいオチンチンを舐める想像をしていることは間違いありません。

「来て、きてぇ、入れて~~!は、はやく、きてっ!」

舐めていた指をアソコにあてがいました。

(おおおーーーっ、すごいっ!やらしすぎる、みどりさん!)

舐めまくっていた指が、みるみるうちにアソコに嵌りこみ、ずっぽりと飲み込まれてしまいました。一本ではなく、二本、いや三本の指をいっぺんに突っ込んだのです。

「んああーーー、ふ、ふといわぁ、ふとい、太くていいっ」

アソコに嵌め込んだ指をグチュグチュ、クチュクチュなんてエッチな音をさせながら出し入れしています。もう片方の手は、乳首をつねったり、クリトリスの辺りでグリグリクリクリしたり、あちこちせわしなく動き回っています。

普段目にするみどりさんとはまったく違ったいやらしい女になっていて、私も興奮で喉がカラカラ。もちろん、下半身は痛いくらいカチンカチンに。

「そっ、そ、そう、そうそう、そこ、そこっ、そこして!そこがいいっ」

私からは、指の動きが止まっているように見えます。でも、クチュクチュ音は響きっぱなし。指を突っ込んだまま、中でアソコをかき混ぜているのでしょうか。

「クル、くる、きてるっ、きてるっ、あああ~~、そのまま、そう、そのまましてっ」

指を動かす代わりに、腰の動きが激しくなり、ソファとお尻がこすれてキュッキュッと鳴る音が聞こえてきます。

「もうだめ、だめ、ダメダメダメ、だめっ!ダメ~~」ダメだめ~と繰り返し、最後は「イクイクッ」と叫んでみどりさんは動かなくなりました。

そこまで見届けて、私はそっと玄関へ戻り、自分の部屋へ戻りました。玄関を出た後、覗き見した後ろめたさから走って戻りたかったのですが、下半身が膨らみすぎて走れません。前かがみの怪しい姿勢で部屋に駆け込みました。

部屋へ入るとすぐに下を脱ぎ、目に焼き付けたみどりさんのオナニー姿を思い返しながら、私も自分の物をしごいてオナニーを。一回抜いただけでは気が済まず、続けて二回もしてしまいました。

残念ながらみどりさんのオナニー姿を目撃したのはその日だけ。大学3年生の時にアパートも取り壊され、私は別のアパートへ引っ越しました。アパートが建っていた土地は、しばらく更地になっていましたが、今では小さな雑居ビルになっています。

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