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男の汗の匂い04

「あ、俺。え?今?さっきの奥さんの家だよ。そう、目の前の。いい物見せてやるから、お前も来いよ。もういいだろ現場は。うん、そうそう、待ってるから早く来いよ」

「誰ですか?誰に電話したんですか?」

この部屋に誰かを呼ぼうとしている坊主頭の彼。怖くなって尋ねると、彼は平然と答えました。

「さっきの奴だよ。奥さんも見ただろ?金髪で髪の長いの。あいつ、さっき奥さんを見て好みだって言ってたぜ。喜ぶだろうな、こんな姿見たら」

「いやぁ!やめてっ!!呼ばないでください!!」

ガチャガチャと玄関が開けられる音がして、工事現場にいた長髪の彼が上がり込んできました。

「うわっ!何だよ、何してんだよ!」

四つんばいで後ろから指を突っ込まれた私を見て、長髪の彼は驚きの声を上げました。無理もありませんよね。

坊主頭の彼が一部始終を長髪の彼に語りました。すると長髪の彼は、「なーんだ、奥さんエロかったんだ」とにやけた笑顔を見せ、いきなり全裸になってしまいました。

長髪の彼は私の口にいきなりおちんちんを突っ込んできました。それを見た坊主頭の彼は、バックから私に入ってきたんです。

「ああああ!い、いやぁ!!!」

「うるせえぞ奥さん、黙ってろ!」

すげえ熱いオマンコだ……たまんねえよなどと坊主頭の彼は私にヴァギナの具合を聞かせながら、長髪の彼に「奥さんうるせえから、もっと口に突っ込んで黙らせろ」なんて命令するんです。

「んぐぅっ!!!」

長髪の男の子が、私の喉にペニスの先を当ててきました。息が詰まり、涙がこぼれます。ペニスから漂う、男の匂いで鼻が満たされ、息苦しさと相まって意識が朦朧と。

「奥さん、悪いな。奥さんのオマンコ、良すぎてもう駄目だわ」

「お、俺も出そうだ!くぅー、奥さん、フェラ最高じゃねえか!たまんねえよ!」

「おおおっ!!!」と2人は雄叫びを上げ、坊主の彼は私のお尻に、長髪の彼は私の口へ、射精しました。

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ヴァギナと口からペニスが抜かれても、私はピクピクと体が悶えるのを止められません。お口から青臭い精液がラグマットの上に垂れ、お尻と背中にもヌルヌルがこびりついているのが分かります。

はぁはぁ、もうダメ……ヒクヒクと痙攣する私を彼らは休ませてくれませんでした。お口やお尻、背中を精液まみれにした私を、坊主頭の彼が抱え上げました。

「今度は奥さんが、好きなように楽しめよ。」

何?何をするの?訳が分からないまま、持ち上げられた私。すると坊主頭の彼が、私の体をゆっくりと床へと降ろしていきました。

私が降ろされた先は、長髪の彼の体。私は坊主頭の彼に支えられながら、長髪の彼に覆い被さるようにさせられました。単に降ろされただけではありません。下まで降りたと思ったら、ヴァギナから全身を貫く快感が湧き起こりました。

「ヒッ、ヒィッ!」

「おおっ、こりゃ熱いわ!お前の言う通りだ、奥さんのオマンコ、すげー熱いぞ!」

床に寝た長髪の彼に、下から貫かれたのです。ヴァギナを切り開くように、長髪の男の子のペニスがグイグイ侵入してきました。

「お願い!お願いよ、少し休ませて!続けてなんて、いやぁ」

「なに言ってるんだよ奥さん。ここはトロトロじゃねえか。オマンコ可愛がってやるから、ほらっ!」

長髪の彼、スゴイんです。坊主頭の彼より細身なのですが、全身をしならせ下から突き上げてきます。彼が腰を動かす度に、脱力した私の体は操り人形のように振り回されるのです。

「すごい、すごすぎるぅ!!!ねえ、スゴイのぉ!ああっ!!!」

「なんだよ奥さん、俺よりこいつのがいいのか?チッ、お仕置きだな」

長髪クンの動きに悶える私に嫉妬したのか、坊主頭の彼がペニスを突っ込んできました。フェラチオというより、私のお口をヴァギナのように使うんです。私は「んんっ、んんーーーー、んんっ」と、苦しげな声を漏らすしかありませんでした。

3時間に渡り、2人は3回ずつ私の身体を汚しました。

その日から2人は、毎日のように部屋に来ては私を犯していったのです。さすがに毎日は身体が壊れそうなので、週に2回位にしてとお願いしたんですが、約束を守ってくれません。

とっくに工事は終わったのに、毎週1回は2人に呼び出されホテルや外で犯されてます。今では呼ばれるのが楽しみで、2人に言われるまま、派手な下着をつけていったり、年甲斐もなくミニスカートをつけていったり
すっかりいやらしい身体に改造されてしまっています。

ただ一つ困ったことがあります。それは夫が「おまえ、最近色っぽくなったなあ」って言うんです。言うだけではなく、以前より頻繁に私を求めてきます。

夫とするのはいいのですが、つい「もっと犯して、汚して!」なんてことを言いたくなっちゃって。彼らとする時のように、はしたない言葉を口にしたくなってしまうのです。

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男の子いじり-その6

「ああ、淳クン……見えるでしょ……?私のやらしいとこ見ながら、バイブしっかり咥えてなさい!」

ゆーっくりと、リンは腰を動かし始めました。

「んぐっ……うーーん……ぐぅーーー」

淳クンは、咥えさせられたバイブで息が詰まり、んぐんぐ唸ってる。リンはそんな淳クンにお構いなく、バイブをすっかりあそこに飲み込んじゃった!

「ああーーいいわあ……淳クン、しっかり咥えててよ……ああ……」

ゆーっくりとだけど、腰を動かし始めたの。ひっくり返した淳クンの足首を握り、そこを支えにして腰を動かすリン。気持ち良さそう……

見てるだけじゃつまんない。私も淳クンを、もっといじめたくなっちゃった。目の前に若い男の子のきれいなおちんちんがあるんだもん。ああ、これしゃぶっちゃおう……
まんぐり返しされてる淳クン。お尻の穴が天井に向けてさらされてる。淳クンのお尻の穴の周りは、毛も生えてなくてすべすべしてて可愛い。お尻の方から淳クンに近づいて、リンの向き合う形になって、淳クンのお尻に舌を伸ばしちゃった。

「んんんーーーー!んぐーーーんーーーーー!」

もう、敏感なんだから……ちょーっと舌先でお尻を舐めてあげただけなのに、淳クンたら腰をひくひくさせてる。

「ああ、ねえ、もっとお尻舐めてあげて!お尻舐められると声出すからこの子。そうするとバイブが震えて気持ちいいの!ねえ、早く舐めてあげて!」

どこまでもリンは自分勝手ねえ……淳クンを気持ち良くさせたいからじゃなくて、声が震えてそれがあそこに伝わって気持ちいいからお尻舐めろだなんて。

しょうがなく、リンのリクエストに応えてあげようと、今度は舌に力を入れて突きだし、少しだけ淳クンのお尻に挿入してあげました。

「んーーー!ひーーーーっ!んぅんっ、んんっ!!」

「ねえ、淳クン、気持ちいいの?お尻舐められて、気持ちいいんでしょ?」

リンの問いかけに、淳クンは首をこくこくさせて答える。本当に気持ちいいみたい。でも、やっぱりお尻舐めだけじゃもの足りないよ~。私が淳クンに聞いてみました。

「お尻だけでいいの?おちんちんもしゃぶられたい?それともお尻だけがいい?」

「んんーーーー!」

首を左右に振ってる。たぶん、というか当然おちんちんもしゃぶられたいのよね。私はお尻から舌を外し、手でしっかり淳クンのを掴んで、グッと私の顔の方へ持ってきました。硬くなりすぎてて、あんまり逆反りさせたら可哀想ね。

「いくわよ、淳クン!ほーら、お口でペロペロ……」

「んーーーーっ!!!」

こんなにいじめられてるのに、淳クンたら「もっとして」って言ってるみたい。バイブを咥えさせられてるから、モゴモゴと何を言っているか分からないけど、とにかく喜んでる。
あーー、それにしても淳クンのおちんちん、美味しいの!こんな可愛い男の子のなら、いつまでもフェラしてあげられる。

「んぐっーーーっーーー!!!んーーーーーっ!!」

おちんちんを口で刺激しながら、私の唾で濡れたお尻の穴に指を入れたものだから、もう淳クンたらビクビクしちゃって。

「ああー、そうよ、そう……いい子ね……しっかり咥えててね……はああああ」

リンはさらに激しく、腰を動かし始めた。気持ち良さそう……もうフェラだけじゃ我慢できない!私も、淳クンのお口に突っ込んであるバイブが欲しい!

「リン……リン!お願い、どいて……私もバイブ欲しい」

「えー、だめよ……まだ入れたばっかりだもん……おちんちん舐めててあげなよ」

「いや、もう欲しいんだもん。あそこが寂しいの!」

淳クンの気持ちなんてお構いなく、私とリンはバイブの奪い合い。私がムキになって欲しがるものだから、リンは根負けしてバイブを譲ってくれた。
ああ、やっと……バイブ欲しくてたまんない!自分でもあそこがドロドロになってるのが分かる。リンをどかして、私が淳クンの顔の上に移動しました。

入れる前に、淳クンがどう感じてるか聞きたくなったの。淳クンのお口からバイブを引き抜いて、

「苦しかった?もうイヤ?」

「はあ、はあ……はあ……ああ……イヤじゃないです……早くおちんちん舐めてください!バイブ咥えてますから……指でも口でもいいから、早くちんちんいじってくださいっ!」

もう泣きそうな顔でせがむんだもん、淳クンたら……Mなのね……こんなに喜んでくれるんなら、容赦しなくていいわね。私は淳クンの口から生えているバイブに腰を落としていきました。

「ああーー、何コレ!このバイブスゴイ!!」

「もう、大げさね」

リンに笑われちゃいました。だって、凄いんだもん、このバイブ。淳クンのおちんちんも美味しかったけど、このバイブもスゴイの。

淳クンのをペロペロしたりして高まっていたせいか、バイブをオマ×コに入れた瞬間、頭真っ白。気持ちよくて気持ちよくて、腰が勝手に動いちゃう。バイブを咥えてる淳クンの事なんて、どうでも良くなっちゃいます。んー、んーって、苦しそうな淳クンの声が聞こえてきたけど、無視。

目を開けると、リンが淳クンの手足を拘束しているロープをほどきだしてます。まんぐり返しの体勢だった淳クンを、解放してあげて、普通に仰向けにしてあげたんです。

「今度はおちんちん、いただきます」

リンは淳クンのおちんちんを握り、私と同じように上から覆い被さっていきました。

「すごーーい、すごい!気持ちいいっ!」

リンのだらしのない顔……おちんちんを飲み込めて、本当に嬉しそうです。

「うぐーーー、んぐっんぐっ!!!」

淳クンが腰をカクカクさせ、何かを必死に訴えかけてきます。あまりに切なげで苦しそうな声なので、私は心配になり、淳クンの顔から降りてバイブをお口から抜いてあげました。

「どうしたの?苦しいの?」

「いっちゃうんです!もう我慢できません!いきます!」

騎乗位でリンから激しい攻撃を受けて、もう我慢出来ないんだって。

「待って!淳クン、もう少しもうちょっとだから!ああっ、くるっ!来るーーー!」

ズボッズボッと音をさせリンは激しく動き続け、そして「あー、いくっーーーー!!!」ひーっと声を上げながら、淳クンが出す前に、リンはいっちゃいました。

私はリンをどかし、彼女の汁まみれになった淳クンのおちんちんを飲み込んでフェラしてあげます。リンのあそこの味がする淳クンのおちんちん。エッチな味に興奮しちゃう。射精したくて張り裂けそうになってるの、淳クンのアレ。

亀頭を口に飲み込んで、唇でしごいてあげたらすぐに大きな声で

「出ますっ!出ちゃいますよーーー!!!」

出ちゃいますっていいながら、淳クン、いっぱい出しちゃった。ドクドクって音がしそう。…………

こうして朝まで私達に淳クンは5回も絞られちゃったの。淳クン、今ではすっかり私達のおもちゃで、友達まで紹介してくれます。紹介してくれるのは嬉しいけど、みんな淳クンに似たタイプなのよね。たまには逞しい、マッチョ系の若い男の子も食べたいな。

男の子いじり 完

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男の子いじり-その5

「もうこれで、悪いことできないねー」
私は男の子を拘束して虐めるのが大好き。縛るのも好きだけど、手錠させた姿のが好きかな。

「あ、えっ!ちょっと!」
不安そうな淳クンの声。この声を聞くと、ますますいじめたくなるよ。

「リン?リン?大丈夫?」
淳クンの指責めでぐったりしちゃったリンを起こします。もう、リンはいやらしい……お尻のまわり半径1メートルはリンのお汁でぐっちょり。どこにこんな水分を溜め込んでたの?って聞きたいほどです。

「リン!淳クンに仕返しでしょ!起きなさい!」

私の言葉に反応し、リンが起きてきました。リンの性格的に、されっぱなしっての、絶対無理。だからこれから、たくさん淳クンをいたぶっちゃうはず……リンは惚けーっとしながらも、淳クンの手錠姿を見てすぐに元気になりました。

まず、私が淳クンの肩を押してベッドに転がしました。手錠をされたショックと、これから何をされるか分からない不安からか、表情が暗くなっちゃってるの。もう、そんなに怯えなくたっていいのに。あー、でも、この顔、すごい好き……
淳クンは本当に、雨に濡れた子犬みたいで、可愛いのよね~。

「淳クン!リンがあんなに嫌がってるのに、指でずぼずぼしたりして!あんなにお漏らしさせたら、可哀想でしょ!」
もう理由は何でもいいんです。とにかく、若い子を拘束し虐められる名分がありさえすれば。

「リンがどんなに恥ずかしい気持ちだったか、教えてあげる」

こうやって下手な芝居口調の台詞を使ってると、暗示にかかってくるみたい。どんどん気持ちがSになってきます。

「リン、来て!」

私がこういう事を言い出した時、男の子にどんな事をさせたいか、どういうポーズを取らせたいか、リンはすぐ察してくれます。
持ち込んだ荷物の中から、リンは手首と足首を繋いで拘束する器具を持ってきてくれました。リンが淳クンの手を押さえている間に、一度手錠につながれた片手だけ輪から外します。手錠から解放された手を、足首と繋いじゃいました。

そしてもう片方をロックしている手錠の輪を外し、同じように手首と足首を繋ぎます。淳クンは「あー、えー、ちょっとーー」とか言いながら、抵抗してきません。いつもこうなんです、私達の遊びに乗ってきてくれる男の子って、絶対に抵抗したり暴れたりはしないんです。そんな性分だから、年上の女に弄ばれたくて付いてくるんでしょうね。

「きゃー!恥ずかしくて情けないねーーー!」

リンが大声で罵倒しました。淳クンは今、お尻と足裏を付けてベッドの上に座っています。ここまでは普通の体勢です。恥ずかしいのは、右手首と右足首、左手首と左足首が拘束具で繋がれて、苦しそうな前屈姿勢を取らされていること。

長い手錠で、手首と足首を繋がれている図を想像してもらえると、分かりやすいかな?しかも全裸ですよ……全裸で強制前屈させられて、年上の女2人に見られて、淳クン……おちんちん、おーーーーっきくさせてるんです。

2人ともおちんちんには触れてもいないのに、リンに侮辱され、拘束具で全裸前屈させられたことで、Mな部分が目覚めちゃったの、かな?おちんちんを、恥ずかしい状態にさせてるの!いやー、もう最低ねー。女王様が雄豚奴隷を馬鹿にしたくなるの、分かる。

でも、目の前にいるのは、醜い中年男ではなく、可愛い男の子。情けない姿だけど、もっと情けなく泣かせてみたくなる。みんなにもこの愉しみと悦び、分けてあげたいなー。

「淳クン、くるしい?恥ずかしい?」

「恥ずかしい…………恥ずかしいですよぉ……」
ダメダメ、今更可愛い振りしたって。もう、私もリンも、早くこの子をぐちょぐちょにして虐めたくて、おかしくなりそうでした。

「じゃあ、リン、そっちの足持って。いつもの、分かる?」
リンは無言で頷き、淳クンの片足と手首を掴みました。私もリンとは反対の手足を持ち、準備完了。

「いい?いくよ、せーの!」

「わー、あー、そんな、苦しい!」

私とリンは淳クンの足を持って、ひっくり返しちゃった。
リンは介護の講習を受けています。仕事にはしないみたいだけど、大きい体の人の扱いもなれてて、こんな時に役立つのよねー。このポーズ、アダルトビデオでやる「まんぐり返し」

淳クン、こんなポーズさせられて、超情けない顔になってるの。カワイイ~~淳クン、パニックなっちゃって、変なの。「困ります、こんなの困ります」だって。

「全然困ってないじゃない!なにコレ!」
そう、リンが言う通り、淳クンは困ってなんかいないはずなんです。だって、おちんちんが、今日私達が見た中で一番硬く勃起してるんだもん。縛られて情けないポーズさせられて女2人に見られて、絶対感じてるはず。じゃなければ、おちんちんの先からオツユ垂らしたりしないわよねー。

リンは私に淳クンの足を持たせたまま、また荷物を置いた方へ向かいました。ガサゴソと何か探し、手に持って帰ってきたのは、縄。赤い色をした綿のロープ。このロープをまず淳クンの片足に結びつけ、長く伸ばした先をベッドの先にあるデスクの脚にくくりつけました。もう片足も同じように。
これで、淳クンは恥ずかしいまんぐり返しの体勢で固定されちゃった。もちろん、暴れればすぐにでも自由になれるはずだけど、そんなことはしないはず。

「淳クン、どう?情けない格好で、自分のおちんちん見せられて。なのに何でこんなにさせてるの?」
リンが淳クンに言葉責めを開始し、同時に彼のおちんちんの先を指でいじりだしました。先っちょから沁みだしてきた、透明なヌルヌルを亀頭になすりつけてるの。淳クン、気持ち良さそうな顔してる……
ああ、この顔見てると、もう私も変になってきます。リンに隠れて、淳クンの顔見ながら、あそこ触っちゃった。

「もうっ!淳クンは何なの!」

隠れてあそこをクチュクチュ触っていた私は、リンの大声にビクッとしちゃいました。オナニーに没頭しちゃってたから。びっくりして目を開けて淳クンを見たの。そしたら、確かにリンが怒るのも分かる気がする。

ヘラヘラした顔で、こんな恥ずかしいポーズさせられてるのに、ニヤニヤしてるんだもん。あー、もっと、おちんちんしごいて!気持ちいいです~なんて事言ってるし……

「自分ばっかり気持ち良くなって!」

リンは本当に不条理です。男に生まれたら、凄くいいSなご主人様になれたと思う。えっちな言葉責めも上手だし、じらすのもうまいし。リンは淳クンのおちんちんを、手でしっかり握りしめ、力強くごしごしとしごきだしました。淳クンのおつゆとリンの手がこすれる音がエッチ。

「あー、そんなー、気持ち良すぎます!」

淳クンは目を大きく開いて、自分のおちんちんを見つめてる。リンにごしごしされる光景を見て、ますます興奮してきたみたい。口をぱくぱくさせて喘ぐ淳クン。リンは、その口に……

「これ咥えなさい!」

ロープと一緒に持ってきた肌色をしたバイブを淳クンの口に入れちゃった!えっ!スゴイ……

あぐーーーーんぐっーーーおちんちんをしごかれて気持ちいい声を出していた淳クン。お口でバイブの根元を咥えさせられてる。あー、やらしい……口からおちんちんが生えてるみたい。それでもバイブを吐き出したりしないんだから、淳クンはかなりMかも。

「私のことも、良くしてくれるよね?気持ち良くさせたいでしょ?」

リンは返事なんか聞かず、淳クンの顔の上に、あそこを持って行って、お口に咥えさせたバイブを手で掴んで、あそこにあてがいました。すごい……リン……何するの……?リンは、淳クンに咥えさせたバイブにまたがっちゃった!

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男の子いじり-その4

苦しそうな声とともに、淳クンの舌と口がリンのアソコを舐めて啜る音が聞こえてきます。気持ちいい、上手よ淳クン……気持ち良さそうな声を出して、リンは淳クンの顔に思いっきりアソコをつけて、腰を前後に動かしちゃいます。

「んんんん、んんんん」淳クンの切ない声。

リンに舐めされられてるのに、恥ずかしいことさせられてるのに、淳クンはおちんちんをさっきより硬くさせちゃって。

もう、私がダメ。リンの感じてる声と淳クンが強制的にアソコを舐めさせられてる声を聞いてたら我慢できない。淳クンのが欲しい!私のあそこがおちんちんを欲しがっておかしくなりそう。

リンが淳クンのお口に夢中になっている隙に、私は淳クンのおちんちんをつかんで、上から入れちゃいました。

いっぱい濡れてたけど、淳クンのおちんちん、パンパンになってるからあそこが壊れちゃいそう。私、自分が上に乗っていれるの、あまり得意じゃないんです。でもこの時は、本当に我慢の限界。淳クンの先が入り口の当たって、少し入ったのを確認したら、いきなり腰を沈めちゃいました。

もう……すごい、淳クンの。声が出ちゃうの、我慢できない。奥まで入ってるだけで、気持ちいい。動かなくても、いっちゃいそう。

「あーーー、ずるーーい」

私が気持ちいい声を出しちゃったから、リンにすぐ気付かれました。でも、今度だけは私のもの。リンの事なんて知らない!って気分。じっとしていられなくなり、淳クンにおねだりして腰を下から動かしてもらいました。嬉しそうに、力強くバネみたいに腰を跳ねさせてくれます。「あーーーっ!あーーーーー!」私はもう悲鳴を上げるだけです。こんなの、気持ち良すぎる。

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私も淳クンの動きに合わせて腰を振ります。彼が腰を引くと、私は腰を浮かせて、彼が腰を持ち上げると、私は腰を沈めます。淳クンが腰を引くと、私のあそこの中が外にめくられるみたいに気持ちいいの。腰を上げてくれると、一番奥まで突いてくれます。淳クンにいっぱい私のおつゆを垂らしちゃいました。ピチャピチャって、恥ずかしい音があそことおちんちんから出ちゃってます。

淳クンのを入れてもらって、5分もたたないでもう限界。腰がいっぱい動いちゃって、いっちゃいました。淳クンはまだいってないから、私が達しても動きを止めてくれないの。だからすぐに、2回目が来そうになってきました。2回目が来そうになったとき、淳クンも限界になったみたい。

「もう出そうです」って泣きそうな顔で私を見るの。

中に出されそうだったから、このままおちんちんを食べていたかったけど、私は淳クンから離れ、ぬるぬるになったおちんちんを握り、ごしごししてあげます。

「もうだめですーーー」

淳クンは、あー、だめーと悲鳴を上げながら、いーーーっぱい精液を出しちゃいました。居酒屋で出したのに、すごい量と匂い。淳クンのおちんちんがピクピクしているのを見て、お口に欲しくなってくわえてペロペロきれいにしてあげました。

「ずるいよー、私も欲しい!」

淳クンの顔にまたがって、無理矢理クンニさせていたリンはもう、欲しくて欲しくてたまらないみたい。私が手でしごいて出さしちゃった淳クンのおちんちんをペロペロ舐め出しました。でも、さすがに淳クンもすぐには硬くなりません。

「少し休ませてください」

辛そうな声をしながら、涙目で訴えてきました。リンも私も、男の人がすぐに回復しないことは分かっています。こんな時、いつもすることがあるんです。

「淳クンて、えっちなビデオ、見るの?」

「はい、たまに借りてみます」

「そうよね、じゃあ3人で見よっか」
リンはバッグからDVDディスクを取り出しました。これ、この前リンに見せてもらったんだけど、無修正のDVDなんです。

私達はアダルトビデオのことは詳しくないけど、リンが持ってきているのって、男優さんがかなりテクニシャンで、いろんなパターンで女の子を責めるの。バイブやソフトSM風、体位もいろいろ。こんなことされたい!って思ってしまう内容です。

「淳クン、これ一緒に見てさあ、同じように私のこと、してくれる?」

リンは頬杖を突き、淳クンにささやきます。コクリと淳クンはうなずきます。リンがホテルに備え付けのプレーヤーにDVDを入れました。再生開始。

私はちょっと失礼して、シャワーを浴びに行きました。淳クンの上で暴れて、かなり汗かいちゃったので。さっぱりしてバスルームから出ると、

「あーー、すごーーい、淳クンすごおーーい!」

リンの気持ち良さそうな声が聞こえてきました。たった10分くらいしかシャワー浴びてないのに、リンはもう淳クンに何かさせてるの?呆れながら部屋に戻りました。

部屋に入ったらびっくり……リンが……

「でるっでる!淳クン、だめ!でちゃう!」
キャーーッ!という悲鳴を上げて、リンが淳クンに抱えられるような体勢で感じて叫んでます。

淳クンは左腕でリンの肩を抱き、右指をリンのあそこに差し込んでいました。ベッドから遠い位置にいる私にまで、リンのあそこからすんごいエッチな音が聞こえてくるんです。

「またっ!またでるーーーーっ!!!!!」
リンは白目になって、狂ったように感じてます。ピューーッ!ピュッピュッピューーッ!リンの股間から、液体が飛び散ってるんです。

「だめー、やめてー淳クンもうだめ、おかしくなっちゃう!」
リンの叫びを無視し、淳クンは指をすぽすぽとあそこに出し入れして、潮を吹かせてるの。あーー、すごいきもち良さそう……淳クンて、こんなテクを持ってたの?びっくりしました。

でも、そうではないことにすぐ気づきました。だって、部屋のテレビから流れる無修正のDVD、男優さんが指マンして潮を吹かせてるんだもの。これを見て淳クンが覚えたのか、それともリンからおねだりしたのかは分かりません。

まだ淳クンの責めは続きます。こうして、女をここまで泣かせる体験は初めてだったのかな。楽しくて仕方ないって感じに、リンを責め続けてるの。

「ね、ね、お願い、もう止めさせて!」
リンが私に訴えてきます。……そうね、そろそろ調子に乗ったお仕置きをしないとね。私はバスタオルを取ってベッドに乗り、淳クンに近づいて行きました。手に、秘密の道具を持って……

手が疲れたのかな?リンへの責めを少し緩めたタイミングを見計らって言ったの。淳クンに。

「淳クン、指がリンのおつゆでふやけちゃったんじゃない?見せてくれる?」

あ、はい……リンさんをいじめすぎたかなーな~んて調子に乗っちゃったこと言ってるの!大して経験もないくせに!!
リンのあそこから指を抜いて、私に両手を差し出してきました。どう?見て?指、愛液でこんなになっちゃったよって威張りたそうに。その両手に、カチャッ、カチャッ……手錠、掛けちゃった!
秘密の道具って、手錠です。手を前に差し出した状態で、手錠しちゃったの。

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男の子いじり-その3

ホテルに着いても、淳クンはまだ緊張気味。部屋に入って、居心地悪そうにそわそわしてるの。居酒屋で下半身が汚れてしまった淳クンにシャワーを浴びさせて、私達もシャワーを浴びました。

私とリンは、普段よりセクシーな下着をつけます。私はガーター、リンはシースルー。そんな私達の下着姿をウットリとして眺めてるんです。淳クンは本当に年上好きみたい。こんなに見られたら恥ずかしくなっちゃうけど、女としてはとっても嬉しい♪

「さっきはいい子にしたね、ご褒美あげるからね」

リンはすっかりお姉さん口調になって、淳クンをベッドに寝かしつけます。私のことなんて、もう目に入らないみたい。リンはエッチモードになると、いつもこう!勝手に自分のペースで淳クンを触り始めました。

リンはベッドの上の淳クンを、うつぶせにさせました。彼はもう全裸です。背中からお尻にかけて、指でそーっと優しくマッサージしてあげてます。

淳クンは背中とお尻が感じるみたいで、そこにリンの指が触れるとピクッ!ピクッ!て全身が震えるんです。彼の可愛い反応を見ていたら私も混じりたくなって、淳クンの太ももからアキレス腱までを撫でてあげます。

上半身と下半身の裏側すべてを、4本の腕でさすられるのが気持ちいいみたいで、淳クンは声を漏らし始めました。肌がすべすべしてて気持ちいいの、淳クンて。毛も少ないし、女の子に悪戯してる気分。

淳クンたら、おっきくなったおちんちんの収まりが悪いのか、腰をモゾモゾさせ始めてる。リンは指だけでなく、キスを背中とお尻に浴びせてます。

「あ~、あ~」

女の子みたいな声出しちゃって……気持ちいいでしょうね、感じる部分を柔らかい舌で舐められて。気持ち良さそうな声を出し始める淳クンは、もうどうにでもしてって雰囲気。

今度は私が我慢できなくなりました。私、自分が興奮してくるとおちんちんを握るか舐めるかしないとダメなんです。

「淳クン、上向いて」
恥ずかしそうに身体を持ち上げ、今度は仰向けに。

「やだ、なあにこれ」
リンと私はびっくりしました。居酒屋で見てはいましたが、細身の身体には似つかわしくない、ゴツいおちんちんなんです、淳クンの。

(すごいかも……早く舐めたい……)
唾液がいっぱい出てくるのが自分でも分かります。淳クンの、私好みのいい形をしたおちんちんなんです。カリが張ってて、先が太くて。あ~、もう濡れちゃう!身体は締まっていて少年ぽいのに、おちんちんは、なんか……いやらしい中年のおじさんみたいな。迫力がスゴイ!

おへそに着きそうに反り返っている淳クンのおちんちんに見とれていると、またリンに先を越されちゃいました。

「美味しそう、いただきます」

リンは淳クンのおちんちんをパクッ!しちゃったんです。もうだめ、取られちゃう!リンは淳クンの棒にしゃぶりついたので、私は袋を口に含みました。

(ああ、男の子の味がする……)

おちんちん、若い子とおじさんでは味が違うんですよ。男の人は分からないでしょうけど。私とリンは若いおちんちんが大好き。たまらなく美味しい!

「あ~、気持ちいいです……」

淳クンの声につられ彼の顔を見ると、感じすぎる表情を見られるのが恥ずかしいのか、手で目をふさいでいました。

リンはあまりフェラが好きじゃないの。どちらかというと私のが奉仕タイプ。しばらく淳クンのを舐めたら、されたくなっちゃったみたい。

「淳クン、私の見たい?」

「はいっ!見たいです!」
さっきまでの恥ずかしそうな表情がうって変わって、嬉しそうな子犬みたいな顔になってる。もう、やらしいんだから。

リンは下着を取り、淳クンの顔をまたぎました。彼を見ながら、ゆっくり腰を下ろして淳クンにアソコを見せつけてます。

「ねえ、やらしい?わたしの」
リンて、汚い言葉で責められたり、自分でやらしい言葉を口にするとますます燃えるタイプ。だから淳クンにも、えっちな言葉を浴びせます。聞いてると、私もますます変になっちゃうんだけど。

「あああ、リンさんのあそこ、すごいやらしいです。」

「舐めたい?私の、舐めてみたい?」

「はい!舐めたいです!舐めたい!」

もう、淳クンまで……舐めたい舐めたいって連呼するの。可愛い顔してる男の子にそんなこと言われたら……。リンはいきなり淳クンの顔にべったりアソコを押しつけました。

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